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2023.01.26
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カテゴリ: 社会
戦後の社会において、電子技術、科学技術がめまぐるしく変化した
現代の環境下で、ボケっとしていたらとんでもない珍事が
起こっていた、というのを私はこのコロナワクチン騒動で
実感した。私達が「社会の中で何が起こっているのか、変化しているのか」に
自覚的である為に、科学の動きに注意しておくのが
とても重要だと考えた。
社会が大きく変化した要因が、人々が「携帯電話」を
一人一つずつ持つようになった事と考えている。
携帯電話を持つ事によって、目に見えない、大きな変化が起こった、

携帯電話の普及はごく最近の事なのである。
私が高校生の時に「ポケベル」というのがあって、その当時
それを持っているというのが、ナウいガールの第一線という感じだったのだが
今思うと少し滑稽にすら感じるわけで、ポケベルの流行は
携帯電話の普及で一瞬で過ぎ去ったわけだし。
何が言いたいかというと、戦後の社会の中で、科学とネット技術は
とんでもないスピードで変化してきている、という事なのだ。
携帯電話の話は今は置いといて、
私が今一つ、気になっているのがタイトルの、
「遺伝子組み換え食品」「ゲノム編集食品」の事だ。
他の人達も、自分で自覚的に認識を広げ、個人個人の意見を




遺伝子組み換え食品とゲノム編集食品は、
知らない私が聞いたら「それって同じってこと?」と思ってしまうが、
違うらしい。

遺伝子組み換え食品とは、自然発生的なプロセスではなく、
遺伝子工学の手法によって、DNAを組み替えた生物より製造した食品の事で、

食品表示の文句ではないかと思います。
「遺伝子組み換え~~は使ってないよ」という一文を見る度に、
「遺伝子組み換え~」って良くないんだろうな、と思った記憶がある。
今後、恐ろしいのはこの認識があまくなる事かと、
私は思っている。
あくまでも推察だが。。。コロナウイルスで死んだ人達は、もしかして
遺伝子組み換え食品を食べていたからじゃないかと私は仮説を立てている。
「遺伝子組み換え~~」をネズミに食べさせた実験で、
「自己免疫力が低下した」という研究結果があり、今は
その実験のやり方自体に問題があった、と言われているが、
「科学者は、自分達の都合の良いように、結果を捏造する」人間だ。
「問題無かった事にしたい」となったら、結果など理由を適当にこじつけて、
無かった事にしてしまうのである、自分達に都合の良い結果の一部分を引っ張って、
それで結論付けてしまう、そのようにして間違った結論を
社会が受け入れる。。。科学が出した結論を、正しいと思い込んでいるからだ。
ところが、科学をやっているのも人間である。結局は、メカのように
自由意志によらず短絡的に動くわけではなく、
個人的な欲に動かされる不安要素を持ち合わせている。そして、
「科学は、人間の事を、自然の事を、未だ何も分かっていない」、
何一つ、紐解いていない。。。100あるうちの、0.001を理解したとしても
全部を把握していない。。。科学がおかしいのは、明らかになった0.001の話を
勝手に100の話にまで結び付けてしまう事だ。科学者や数学者達は、
端数を切り捨てる。。。数が多ければ正しい、少なければ切り捨てる、
こういう考え方をする。これがおかしい。頭が逆に悪い。
少数の方に正しい事実があるとは考えない。どうして考えないのか?
恐らく、単純なのだ、機械のように。正直科学は全然正しくない。
だから、今、おかしな事が起こっているのだから。

話を戻して、それではゲノム編集食品とは何だろうか。
ゲノム編集食品とは、「新たな遺伝子組み換え食品」ということで、
更に遺伝子に人工の手を加えた、という事になるようです。
ゲノム編集食品とは、細菌由来の遺伝子などを使って、生物が持つ
特定の遺伝子を破壊することで、それそのものが持つ本来の性質を
変えてしまうという科学技術を加えた生物を、食品にしたものだそうです。。。
人間で言うと、個人の特性を勝手に変えて、別人にしてしまう、
みたいな感じなんだろうね。。。
これ、めっちゃ怖ない?怖いというか、ヤバいというか。。。
ゲノム編集のヤバいところは、表示しなくてもいいことで、
遺伝子組み換え食品に義務付けられている表示を、
ゲノム編集した場合はしなくてもいいとなっているらしい、
何でやねん!!誰が決めたんじゃ。。。
ゲノム編集した食品を、避けようと思っても、
どれがゲノム編集された品種か、分からないようにされていると。
怖いでしょ。。。上の奴らが許可して、普及したとして、
自分で避けたいのに、分からないようにされている。
それを逆に、「ゲノム編集NO!」「OKシードプロジェクト」という表示で
抗っていこう、という活動があるそうです。
野菜を育てていきたい方は知っておくべき。

「ゲノム編集食品」に壊される日本の未来 ―多国籍企業の支配から食と農を守るたたかい 民間稲作研究所理事・印鑰智哉

遺伝子を組み替える、操作する。。。科学者の奴らは、
「自然でも同じことが起こっているのだから、問題無い」と言う。だけど、
「同じじゃない」から「問題が起こる」のである。。。
人が遺伝子に手を加える。。。全然、自然じゃない。。。
人間が科学的に受精して、生まれてくる子供と、
自然発生的に生まれてくる子供。。。同じじゃないよ!!
一番強い精子が勝ち残って、一つの卵子に辿り着く、そのプロセスを
かっ飛ばしにして、子供が生まれて、その子が
体が悪くて臓器移植しないと生きられない、ドナーが見つからないと
「ドナーが見つかりさえすれば、生きられた」。。。?
他人のせいに、すんなよ!!弱いやつが、強いやつからもらえば良いって?!
いい加減にしろよ!!医療が、弱い人間を増産しようとしてる、
病気の人間を!!病人沢山いた方が、金が儲かるからって??
医療って何なんだよ、医療科学って何だ、
病人を増産する為の組織か!!
同じじゃないんだよ、不自然なんだよ!!
人工の手が加わって、人間もどきみたいな子供が生まれて、
科学が、自然を、地球を、社会を、おかしくする。。。うんざりすぎる、
嘘で良い、偽でいい、人さえ得すれば良いって?!
誰が得してんだよ、病人量産して、得してるの医者だけだろが!!
人工ナントカにNO!!科学技術にNO!!
月でやれ、人工の街作りたいんだったら月に移住してからやれ!!
全部人工培養して、月で暮らせって、地球でやるな!!

ちょっと話が、ずれてしまった、私が今、懸念していることをまとめると、
「遺伝子組み換え食品を受け入れてきた国の人達の方が、コロナウイルス感染が
起こった時に、死にやすくなっているのではないか、何故かというと、
自己免疫力が低いから、低くなっている原因は、遺伝子組み換え食品?」
ということなんです。メリケンて、遺伝子組み換えの植物を、ブタに食わせたり
してるらしいじゃない?それで、そのブタを人が食べて、結局
人が遺伝子組み換えた植物を食べた事になってる。。。それで、
体が根本的に弱くて死んでる。。。んじゃないかと。
コロナ騒動、出るべくして出たのかもしれませんね、こういう
日陰で勝手に進んでる人間の選択ミスが大問題を引き起こしたっていう。
遺伝子組み換えは、ダメだよっていう事が、
公になろうとしているのではないかと。
それぞれ、自分で調べてみてください、私も調べますけど。
自分の生活を保つだけで十分と思ってたら、社会は
とんでもない方向に向かってて、結局飲み込まれてた、
一緒に沈没してた、っていう事が起こらないように、
各自が、自分は個人であって、全体ではない、っていう意識を
持てよっていう事なんだと思う。
自分の頭使えよ、って。

世界各国・地域の規制
とりあえず、これ読んで。断っておくけど、
上の記事は遺伝子組み換え推進してる組織だから
遺伝子組み換えを推進してる奴らがまとめてるって
事だけは念頭に入れて読むように。
そういうバイヤスがかかってるから。
個人個人が自覚的にならないと、社会はヤバくなるんだよ、
他人任せにしない為にも、自分を守る為にも、
自分で考えよう。考えて出した結論が、
科学を受け入れる事であっても、それは自由だけれども。
何が起こってくるかは自己責任てなる。
何を信じるかは、結局自分の自由意志でしかない。
そしてそれに結果は付随してくる。

この表を見てみても、メリケンが一番遺伝子組み換え植物を生産しているのが分かる。
日本は、入ってない。つまり日本では遺伝子組み換え植物育ててない。
世界での栽培状況
育ててない事になってるけど、ゲノム編集植物は分からない。。。
表示しなくていい、すり抜けてる可能性がある。。。
花も野菜も、日々新しい品種が生まれてて、だけど
そのプロセスも重要ってこと。。。

遺伝子組み換えの何が問題?
遺伝子組み換え食品を最も多く摂取する国、メリケンで、
遺伝子組み換え植物の増加と慢性疾患の増加の関係性を示唆する
データが示されている。
メリケンでは、遺伝子組み換え植物を多く導入しており、
家畜が遺伝子組み換えトウモロコシを与えられているし、
日本よりずっと遺伝子組み換え~~の影響がある国と言える。
メリケンでコロナウイルスの感染爆発、死者数増加が他国より酷かった事を
鑑みれば、遺伝子組み換え、科学的アプローチが
自然免疫を弱める、もしくは破壊するのではないかという懸念は
一考に値するのではないだろうか。

遺伝子組み換え植物の中で、これはあかんやろと思うのが
害虫抵抗品種ね。。。害虫に喰われないように、喰われる信号を出す
何かを除去したのか?よく分からんけど。。。
植物が虫に喰われる事の意味。。。単に、「弱いから」。虫達は、
弱い植物は一度土に戻して、強い方を残していく。このプロセスを、
人間が科学的な手を加える事で、「弱くても残っていく」っていう、
自然の逆をやっている。。。だからダメ。
薬まかないと、虫に喰われるからって薬まく、そうして
本当は弱いのに、栄養も無いのに、人がそれを食べる。そんで
人間が弱くなる。。。そして自然に勝てずに、病気になる。。。
人間が手を加える事によって、悪循環が起こっているのに、
科学の奴らは弱いのが悪いんじゃなくて、強くさせようとする力が
働く事が悪いと考えた、だから自己免疫を消滅させて
人工免疫で置き換えようとしているってこと。。。
医者ってさ、科学者ってさ、健康にあれが良い、これが悪いって言って
研究結果で~~って言うやん?健康についてよくよく知ってるエキスパートみたいに。
だけど実際はさ、違うわけよ、本当に健康で長生きしてる人はさ、
健康について何にも知らなくても、科学の話なんてちっとも知らないでも、
本当の健康を持っている。。。「知ってる」事と「事実」とは別の話ってこと。
本当に健康な人は医者になんて行かないから、医者が
本当に健康な人の事、本当の健康が何かを知らなくたって当然なんだけどさ。
だって、病人ばっかり見て知ってるわけでね、それって
健康に詳しいんじゃなくて、病気に詳しいってだけなんだよ、
体が弱い人間の事に詳しいってだけ、健康について詳しい訳じゃない。
だから病気の話しかしない、病人の世話しかしない。

だからさ、コロナワクチン有難がって打って、結局
お注射打ち続けないと生きていけない病人になっても
医者のおかげで科学のおかげで健康でいるんだって思い込んでる、
本当は自己免疫力、自分で守れるまでだけ生きて、
それがついえたら死んでるってだけなのにさ。
自分で回復する力が無くなったら、手術したって結局
死ぬのにさ、自分で治してるだけなのに、
医者のおかげで、って思ってる、もちろん
医者が健康をサポートしてくれてる部分もあるよ、だけど
結局は自分で自然に抗う力を失くしたら死ぬだけ、それだけの事なのに。
そして、自然だって鬼じゃないから、健康であれば
生き長らえられるようにシステムを組んでる、だから長生きする人もいる、
弱くても生きていけるように、それが医療。。。優しいと思うけども。
そいつらが、強いやつから奪えばいいってなったら、逆に害でしかない。。。
強い体、健康が無いと、何やったって楽しめない。社会が回らない。
強いやつをつぶすっていう弱いやつらの迫害。。。それが今起こってる。
社会はそれを受け入れて、殆ど多くの奴らが弱くなった。
まぁ、自由意志でそうなってるんだから、知らんけども。
奴隷じゃないんだから、強制は出来ないよね。

何というか。。。科学のやり方、人工のやり方って、
問題が起こった時に対する対応の姿勢、考え方が
「ズルしたらいいやん」みたいな感じに思える。
美人じゃなかったら、整形したらいいやん、それで倫理的な問題出てきたら、
みんなでやったらいいやん、普及させたらいいやん、
整形でもキレイなら良いっていうモラル作り出したらいいやん、ていう。
何が悪いって。。。心意気というか。単に、好かんわ。
悪い所を克服するんじゃなくて、悪い所そのものをぬいたらいいやん、ていう。
跳び箱飛べない子が悪いんじゃなくて、跳び箱が悪い、みたいな。
なんかそういう感じ。
根本的に間違いというか、心意気が。しかしながら、
私は、「ケースバイケース」っていうのを、今年の言葉にしようって思ってて。
全部じゃなくて、場合による。時と場合に、何でも。
使い方、目的、良く働く場合もある、っていう事。。。
全部を否定するのは、妄信でしかないと。
思い込み、も気をつけようって思ってて。なので、
色んな考え方、色んな場合を考える。。。それが大事なんだろうと。
要は、勝てばいい、っていう。色んな人が、色んな角度から、
世界を良くしたいと思っている。。。その気持ちが本物ならば、
沢山の寄り道をしながらででも、世界はより良い方向へ向かう。
一人一人が、それを作っていく。自然には、人の体には、問題と対峙しながら
改善していく力があるから。。。





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最終更新日  2023.01.26 23:03:11
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