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鳥取県立博物館で開催されていた障がい者アート作品の展示会に行ったよ。鳥取県内巡回展の最終日。館内はとっても静か。書、写真、絵画、立体造形、詩、作文、まんがなど手書きからデジタルツールを使ったものまで多岐にわたる個性あふれる力作ぞろいで圧倒される。障がい、健常のラベリングもきっかけに過ぎず、どういう形にせよ、自己表現の発表の場があるって、いいことだなぁて。そういう作品たちの中で自分の好きな作品を見つける楽しさ。そして、ビビビとアンテナが立つ作品、あったわ。筆頭はけだまさん作『瓜妖怪の読書』励まされるのは見てる側。そういうビビビ作家さんに応援メッセージも書ける見る側の気持ちも形にできる場の提供。。今春オープンの鳥取県立美術館のVR体験、館内にラップトップパソコン1台、これもなかなか『今』の時代。鳥取県立博物館友の会会員。。今年度もやがて終わりますが、次年度も更新しましょう。3月は映画自主上映団体『ふぇねとる』でお世話になりますから、その折りは、またよろしくP m(_ _)m今時、アスキーアート、旧くてごめんなさい。
2024年01月30日
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イオンモール鳥取北店で鳥取刑務所矯正展が催されたのでまたも買う気満々でいざ!土曜日とあって、結構な人出。これかな、あれかなと見て回って結局買えたのは大分刑務所の箸置きガラスと鳥取刑務所の革製小銭入れ小銭入れは今、自分でも使ってるものと色形同じもの。名前を入れてプレゼント用にするつもりで。もともと、ウッド用の焼きペンだけはあるので、なんとかできるでしょう。なんだか、ちっちゃいものばかりで申し訳ないけれど、丁寧なモノづくり、手作り。。立派な手仕事です。こうして、私の手元にやってくる品々、好きなものに囲まれているしあわせってある。CAPIC製品(刑務所作業製品)については全国に展示場があるのでお近くにお住まいの方は手に取って、実物をご覧になることもできますので、モノづくりに関心のある方はどうぞ。
2024年01月27日
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一気に雪になってどうなっちゃうのかな?とそういえば、冬は雪国にもなるんだったここ鳥取。すっかり忘れてたし、このボケ、かなり、ヤバい。それはそれとして、26日、おひさまがやってきたの。それも晴れの国岡山からね。実際にお会いするのは3度目。311を機に岡山に避難して、今も避難者支援を継続してる「ほっと岡山」のはっとりさん。包容力っていうのかな、何を話しても赦してもらえそうなそういう空気に和んじゃって喋る喋るは除雪中の雪かきスコップのよう。結構、というか、かなり、自己中に話しちゃった。相当、失礼なことも口にしたかもしれない。これはもう久しぶりの女子会ノリ。311以降、日本全国に避難者支援団体ができました。その後、その団体ごとに特色のある活動を展開し続けているよう。私自身は今は避難者というよりも避難歴者としてなんかかんかしながら、鳥取に生きております。今回は来鳥して避難者のお母さんグループを立ち上げたひとりとして思いのたけを吐露させていただきました。忙しい中の来鳥、お時間ありがとうございました。願うはひとつそれぞれの選択、それぞれの道十羽ひとからげでは済まない避難者の未来ニーズがどこにあるのか根気よく探し続けて一隅を照らしてくださったはっとりさんに感謝。非力なひとりではありますがこれからもよろしくお願いします。次こそ、一緒に美味しいプリンをいただきましょう~♪#広域避難#避難者支援
2024年01月26日
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あけまして ことよろいろいろありまして、年越しは職場で。。シンデレラは魔法が切れて息切れ?慌てる乞食は貰いが少ないブランクありあり、どこまで綴ったか、自分のブログもよくわからない。大晦日、元旦と仕事して、オフ日となりました2日。観たいよ~♪と楽しみにしていた「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」ご近所映画館 鳥取シネマでかかっているので赤い鼻緒の下駄履いて、映画館に行きました。帰省している3号の付き添いで、です。本編についてですが、水木しげる先生の世界観とっても好きですから、割り引いてね。感想文は苦手ですので控えます。ただ、泣きました。。泣ける自分がおかしくて、笑いもしました。忘れないで、忘れないで。。覚えてる限りは在るのですから。ありがとうのこころでまた、映画館に行きたいと思いました。年が変わって、また、全てが初。ぼちぼちと、ただの記録につとめます。よろしければ、また、足を運んでくださいな。
2024年01月02日
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