2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
体調 体温バイタル酸素共に代わり映えなし。起き上がるようになり、時間が増すに連れて頭の重さを久しぶりに支える首と肩 背中が悲鳴。ガッチガチになるので夜はCBDをガシガシ塗って口にして眠る。折れた箇所周辺の背面も結構な鈍痛。眠れない程の痛みの時は湿布とロキソニンを併用しました。結構飲まないで耐えているけど飲まないと痛くない=回復!みたいな極端な報告をされるので痛いということは事実としてアピールしているのですが車椅子に乗れるようになったことで看護師さん達が拡大解釈してしまい、話を軌道修正するのが大変でした。修正してもすぐ 大丈夫!的になるのが本当に謎。どうして医師の見解と乖離しているのかが解せない。もしかして医師の指示が患者と家族への説明とは違うのだろうか。それともプライオリティがノルマ優先で患者(治療過程)は二の次なのか。悶々とする。ただ、拡大解釈されたことで尿カテーテルが外され車椅子移乗見守りの上でトイレ往復と口腔ケアができるのはちょっと嬉しかった。つまり携帯電話での通話ができるようになり、愛しのめりちゃん達の姿がビデオ通話で見れるのです♪骨折部位的にはこれがいいのか悪いのか引っかかるけれど。そんなわけで恐ろしいことが起きる。車椅子に乗れるから外来でレントゲンを受けましょう何もおかしいことだと思わずレントゲン室に行き、終わった頃迎えに来るから と告げられ自分の名前が呼ばれたので中に入る。車椅子に座ったままコルセットを外すよう指示され 背中にボードを差し込み撮影。その後、コルセットは遠くに置かれているのだが寝て撮影するからこっちに移動してくれ と指示される。え 私コルセットは起きてる時絶対外してはいけないんですけど。外して立ったことないですよ?ましてや移動して寝るとかいいんですか?その場にいたレントゲン室の方達 無言。病院の人がそういうのなら そうなのかな と思い誰一人この疑問に答えないので仕方なく数歩先の台へ移動し、横たわるが激痛起き上がる時はコルセットを要求して完全に装着してから起き上がって車椅子に乗ったが危険じゃない?と心底思いました。戻って痛み止め飲んで湿布。続く
2023年07月10日
コメント(0)
体調 36,7-36,9酸素 94-96血圧 86-64 93-65コルセットを装着して起き上がる練習が始まり なんとか座る(体を起こす瞬間、横になる瞬間の姿勢はどうしても骨折部位に障るので鈍くて重たい痛みが走る)両腕を支柱代わりにしないと端座位は骨折箇所にジワーーーーーーと常時響く。なんとも不安定なので、あぐらをかいてみると支える面が広がるせいか足を下ろして座るよりも遥かに楽。ちなみに、座る姿勢よりも立つ方が負担がないので専門病院では 担架のようなものに寝て体を固定してそのままシーソーのように徐々に体を起こして最後は立った姿勢となる のような段階を踏むらしいです。実際自分が経験してみて その方法に納得ができるほど座る段階の前にそこを入れたほうが骨折箇所への負担もなく良いのではないかと感じました。ただ、その機械というか道具?が備わっていないのとそこまで移動させられないのが一般的な病院なのかな。ということで、22日のリハビリは 起き上がりから端座位ができるのかを見守りで終了起き上がることで緊張して体がゴチゴチになり腰背中、首肩にロキソニンの湿布を貼った23日は少し背面と腰のマッサージをしてくれました。ほぐす時の圧は痒いところを掻くレベルの強さだったのでもう少し力を入れて時間をたっぷりかけて欲しい。。(10分だった)そう思わずにいられませんでしたが 少しでもしていただくと楽になる。退院後、体をほぐしたい時どうしたらいいんだろうお勧めのところはありませんか と聞くも国家資格のある整骨院であることがまずは大前提ですね ということで斡旋と受け取られるといけないのか 具体的なところは無回答でした。続く慎重にあぐらをかいて 食事時だけ起き上がるようにしていました。トイレ問題もあって23日目にはリハビリで車椅子移乗を練習。3週間の寝たきりから世界が一変。尿カテーテルは外すことはできませんでしたが、大だけトイレに連れて行ってもらえることになりました。ナースコールをしてから待たされることもあるので、(あくまで立て込んでいて忙しいから)コルセット装着後 ナースコール返事があり次第 起き上がり待機足音が近づく気配で起き上がり待機 などうまくタイミングを見計らうようにしていました。お通じも、腹圧と重力のお陰様でスッキリ!なんと入院してから3週間で 現段階でお通じは2回。下剤の苦痛が少しあった程度でしたが腸の活動、弱いなー と気になりました。歩くようになると変わるとか。元々放置していたら1週間前後なので通常運転ではあるのですがもう少しスッキリとした腸で過ごしたいものです。
2023年07月10日
コメント(0)
体調 血圧78-65 81-63 微熱 36.7 酸素 96コルセットがきたのでベッドの上に腰掛ける練習 端座位 の練習まずは起き上がるところの練習なのですが座った姿のマネキンをそのまま横向きで寝かせたり起こしたりするイメージで とにかく骨折部分に干渉しない姿勢で固定されていることが重要。なのでこれは腕力がある程度ないとうまくできません。私の場合はまず自分の寝ている位置の修正から。頭がヘッドボード近くになるように移動してベッドを60度前後に上げてからベッドの柵を利用して両腕でなんとか勢いをつけて起き上がりました。この頃はまだ寝たきりの人用マットレスでふかふかしているせいか座面が安定していないため両手をついて座面の補助をしないと骨折箇所が痛くとても安定できませんでした。(コルセットは背面があまり支えになっていないから骨折箇所の安定さがなくて 違うコルセットがいいと思い始める)血圧を測り 急激な貧血が起きないかどうかのチェック。ふわふわするものの 大丈夫でした。ただ、両手も支柱代わりに使うので何もできないし疲れる。というか、両手でかなり背骨を庇わないと無理。(ちゃんとリハ担当にいちいち申告しています)なので、5分〜10分座ったら横たわる という感じで少しずつ起き上がる時間を増やしていきましょう とのことでした。・・・そうか。こんなもんなのか。初めてのことなので何が正解なのかわからないのでとりあえず従うしかない。3週間ぶりに起き上がり、窓の外の景色が見えて感動。どうも 起き上がれるとなると色々と安心なのか急にリハビリのペースも看護体制の変化も色々と早くなるので 医師の重症なので慎重にやっていきましょう という家族への説明と現場の2週間を目安に1ヶ月以内に退院してもらうノルマ 的なところでかなりの温度差を感じるようになる。「今日座ったよ」という報告を家族にすると仰天まだ寝たきりのはずなんだけど!何してんの!?と私が悪いかのように責められたりと混乱することが多く 不安になることが出てきました。この辺で同世代の治療過程を探すも同じ重症度ではないことと、まともな記事が1件しかなくそれも10年近く前の情報。治癒過程にさほど差はないと思うけれど リハの面は進化しているかもしれないし。ちなみに高齢者の家族が綴る記事は多い。同世代であまりこのタイプの骨折しないのかな〜ということで私も記録をすることを決めたのでした。続く
2023年07月08日
コメント(0)
体調 体温 37,1 37.4血圧 81-63 85-68酸素 93 95気圧のせいなのか 目の奥がとても痛くて頸椎の奥と肩こりが酷い。そして今気がついたけど右の奥歯が痛い。もしかして階段落ちた時に衝撃で根元など折ったのかなと不安になる。ここは歯科がないのでどのタイミングで歯医者に行ったらいいんだろう。今更だと因果関係を証明できないかも など色々考えてしまう。とりあえず頭痛は放置すると嘔吐することが多いのでロキソニンを服用。窓際はとっても嬉しいけれど、こういう時眩しいのが頭痛に厳しいそして18日目にしてようやくコルセット装着。初めてのものなのでこれが正解なのか否かわからないけれど前屈みと逸らす姿勢厳禁が装着するとできなくなるということで安心して動けるようになることに期待。しかしこんなのして外にいる人見たことがないんだけど。(普通はこの期間療養中だから外に出ないんだって 納得)どうすんのこれ。夏に。前の部分に 上 っていうの縫いつけられてて剥がれないし。キン肉マンの 肉 みたい。着物で帯きつめに絞めれば別にコルセットいらないかも。。。(退院したら出かけたい欲望MAX)療養期間だというのに出かける前提でしか思考が働かない。コルセット初回のリハビリは 装着の練習。前に当てて横向きになって体の沿わせるように背面側のベルトを当てて仰向けになり装着。結構得意 すぐできました♪続くそしてこの頃から 現場担当と医師とリハビリの間での温度差がどんどん開いていくのでした。続く
2023年07月05日
コメント(0)

体調 37,6 37,4血圧 78 63 75 63酸素 94 93ふわっと微熱が出たりしますが何故かはわかりませんコルセットが明日届くので そうしたらトイレに行けるかもしれないと思っていたら、そろそろ1週間経つので下剤を検討しましょうと言われあと1日待ってほしい と頼む。夜間担当が男性看護師の時があって、排泄物を見られるだけではなくお尻の洗浄や清拭などもしていただくので抵抗が。。。あちらはお仕事だからどうでもないことは理解しているけれどできる限り女性にしていただきたい。。。かれこれ17日間ベッド上絶対安静をしていますが そんなに苦でもないのが不思議。体がおとなしくしていた方が良いのを脳に納得させているかのよう。私は保存療法なので自然に仮骨形成されていく過程を毎週レントゲンチェックしているのですが同時に 折れた骨が更に潰れて神経に障らないかをチェックしています。飛び出した場合はボルトで固定する手術になるのでなんとしてもそれは避けたい。この期間に受けたい治療法があるのだけれど、こちらにはそれがなくひたすら安静 経過観察。明日まではコルセットもないので私がしたことは以前も書きましたが 痛み止めを極力飲まない ということ。少しでも負担がかかる姿勢になれば激痛が走るので痛み止めを飲んで痛みに鈍感になることを防いでいました。とにかく患部に刺激を与えない安定した姿勢でいられるようその点だけは神経質に過ごしていました。まだ咳やくしゃみは目から火花が出そうなくらい痛いのでなんとかして耐えるようにしていました。横向きで寝ている際に 上になる腕の重みも耐えられないのですがベッドの柵にもたれさせて寝ているうちに腱鞘炎が悪化したので 家からクッションを持ってきてもらいました。ファスナーを閉じると腕に通せるので柵の上にくの字に腕を引っ掛けず 置くことができて血流を阻害することがありません。それにむき出しで冷える腕も保温できて一石二鳥その代わり姿勢の安定性は若干保ちにくくなりますが2週間経過して痛みもかなり軽減してきたのでヨシとしました。それと 横向きの時、頭が下がって頚椎の凝りが悪化していたので星空観察用に買った持ち歩き用クッションも持ってきてもらいました。硬い地座面に長時間座る際に活躍しているのですがこれも大活躍しています。(Gゼロクッション的な生卵置いて座っても系)退院後も手放せない一つになりそうです。続く
2023年07月04日
コメント(0)

体調 微熱血圧 ずっと忘れていましたがここまで 上が70前後 下が50前後酸素 94から96姿勢さえ気をつけていれば殆ど痛みは出ないのですが横向きに寝ている時に足を曲げずに寝ていることがあり下になっていた大転子あたりに激痛が走ることが。骨盤も大いに歪みそう。忘れていましたが、3日ほど前日常飲んでいたサプリメント類を家から持ってきてもらいました。そして回復を助けるものも積極的に取り入れることにしました。ちなみに許可は得ていません。血圧も血液検査も問題がないので食事制限もなく自由なのでここぞとばかりに持ち込みです。(看護師さんも色々気になるようで質問されますが基本的に自分も試してみたいスタンスでの興味であってチェックするためではありません)病院で普段飲んでいるお水はのむシリカ 1日3本これに 希望の命水+にがりブレンド 1日50ml前後水素カプセル 1日3粒飲む日焼け止め 1日2回詳細はこちら水分は食事についてくる一汁を含めたお茶なども一切飲まず、のむシリカだけ。ミネラルを希望の命水で摂取水素は寝たきりの中で血流の助けに。(数年毎日飲んでます)循環が悪くなって重たく感じていた体が再開してすぐに軽く感じられるようになりました。もっと早く持ってきて貰えば良かった!飲むと飲まないとで1週間近く何も摂取していなかった時と大違い。怪我人らしさが良い意味で払拭され歩けそうなのに甘えてる人のように見え始めました。なのでレントゲンを撮る時も病室まで来てくれるのですがまだ30度がやっとなのに勝手に60度以上なんの前振りもなしに上げられてしまい 激痛起こしてから背中に板を入れる=コルセットなしなのに 絶対安静なのに無理に体を起こされて激痛が走るなんだろう 情報共有とかされないんだろうかこの患者さんはこういうこと禁止なのでできませんよとか。更に骨折箇所が潰れたらどうすんのよ!!!この日は激痛のため湿布を背中に4枚貼って過ごすこととなりました。普段ズキズキする時、消灯してからCBDクリームを塗ることで気持ちよく眠れているのですが痛みの範囲の広さから自力で塗るのは困難のため湿布にしました。ロキソニンの湿布 すーーーっとして気持ちよく痛みが取れました。
2023年07月03日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


