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若者がきそうな飲食店の条件を考えてみた・Wifiが無料で使える・店舗の空き情報がスマホなどで確認できる・新商品を毎週だしている・低価格で飲める
2011.07.24
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飲食店専用のAndroidアプリを作成した場合どんなものができるか考えてみた・メニューがスマホで確認できる・注文を入力できて、メールにて注文を店に渡すことができる(店から確認メールが来て送信確認)・来店状況を確認できる(来店日、購入金額、購入商品、来店回数)・会計もクレジットカードでできる(ちょコム使用など)・おかわりの要望
2011.07.24
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Twitterで日本語ハッシュタグが使えるようになったそうですhttp://blog.jp.twitter.com/2011/07/blog-post.html#地震や#群馬県などが使えるということですでもあんまり嬉しくない感じもあります群馬の情報を入れるときは、やはり英語も入れたいので #gunma #群馬と、今までより更に文字を使うようになってしまう#followmeは「#フォローしてね」とかになたら面白いかも注意点としてはハッシュタグは句読点以外にも伸ばす「ー」でも区切られますので、上記の「#フォローしてね」は「ー」で切られて「#フォロ」のハッシュタグになってしまいます
2011.07.13
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先日、シャープのインフォメーションディスプレイ PN-T322Bを見てきたのですが、いろいろな用途が考えられる製品なので紹介です活用シーンはホームページにも書いてありますhttp://www.sharp.co.jp/lcd-display/corporate/cases/length.htmlインフォメーションディスプレイとは、液晶テレビの枠の部分にセンサーが埋め込まれているので画面上を触るとスマートフォンのタッチパネルのように動作します表示させるには専用のコントローラーか普通のWindowsパソコンが選択できるようです複雑な表示をさせるならパソコンのほうがいいと思います価格ですが32型のディスプレイなら月々のリース料も1万円くらいとのこと。使い道ですが、簡単な受付や案内表示とかなら人件費と比べれば安くなると思いますホテル、観光案内、図書館、書店などではいいのではないでしょうか会社などのホワイトボードの代わりに使用することも可能ですホワイトボードとの違いはカラーで表示できるプレゼン資料を表示させながら矢印や文字を入れられます。最近の天気予報のような感じですねパソコンと連動していればインターネットの情報も表示しながら説明することも可能ですもちろん、書き込んだ画像はパソコンに保存して、後で印刷したりメールすることも可能です面白い用途がいろいろ考えられるので、一度見に行ってみてはいかがでしょうか
2011.07.11
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最近のテレビはパソコン環境との親和性が良くなってきているUSBのハードディスクが接続できたり、メールでの録画予約などができるようになっているそこで、現時点では機能はない(私が知らない)が欲しい機能としては、よりパソコン関係との連携強化である・パソコンなどからの設定を用意にするCMをスキップする秒数の設定音量の設定チャンネルの設定メールの設定などこれらを簡単なマクロを送信すれば実行できるようにしてほしいこれらが実現すると、スマートフォンからチャンネルや音量の設定ができるかゆいところまで手が届くような設定ができるという利点が出てくると思う
2011.07.11
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先日までで目的地を複数設定して、ある目的地に対しての距離を表示するアプリを作成することができました次はこれを応用してオリエンテーリングのアプリをどのように作成していくかを考えてみたいと思いますアプリを作っていく上で分岐点になるのは目的地をどのように潰していくかということ目的地に行く順番が決まっている場合は判定がしやすい全部の目的地を最初に表示しないで、目的地に到達したら次の目的地の情報が手に入るという方法も可能だと思う問題なのは順番が決まっていない場合すべての目的地が行く対象となるため、距離の表示などではどの目的地を目指しているのかをどのように判定するかが非常に難しいということで、まずは順番通りに行くオリエンテーションを行うアプリのサンプルを作ってみたいと思います
2011.07.10
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AndroidでGoogle Mapを利用してオリエンテーリングのアプリを作ろうと思っているのだけど、通常のマーカーだと、どれが目的地でどれが自分かわからなくなるので、マーカーの変更方法のメモですアイコンにしたい画像をPNGで作成しますindex.htmlの置かれている同じフォルダに作成した画像を貼り付けますgoogle.maps.Markerのiconオプションに貼りつけた画像ファイルを指定します例)画像をman.pngとするとvar mymarker=new google.maps.Marker({icon: "man.png"});
2011.07.09
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マーカーが表示できたところで、目的地までの距離が計算したいと思い探してみると「ヒュベニ計算式」というので計算できるらしい。簡易式もあるようなので、アプリに組み込んでみてどちらのほうがよいか判断してみたいまあ、現在のところ半径数km以内で使用するつもりなので簡易版で良いと思う参考ページhttp://www.qunea.com/blog/log/20080215-2140.html
2011.07.09
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jswaffleを使ってAndroidのGPSアプリを作成している途中のメモGPSマーカーはマップを画面全体に表示 var disp = droid.getDisplayInfo(); $("map_canvas").style.width = disp["width"] + "px"; $("map_canvas").style.height = disp["height"] + "px";マップを設定var gmap = new google.maps.Map($("map_canvas"), mapOptions);表示する位置を設定var mypos = new google.maps.LatLng(36.309266,139.356197);そしてマーカーを設定します var mymarker=new google.maps.Marker({ position: mypos, map: gmap });これでマーカーを表示できますマーカーを現在いる地点に表示したい場合はMarkerクラスのsetPositionメソッドを使用します // 緯度 var lat = position.coords.latitude; // 経度 var lon = position.coords.longitude; // 精度 var acc = position.coords.accuracy; // 現在位置を設定 var latlng = new google.maps.LatLng(lat, lon); var mypos = new google.maps.LatLng(lat,lon); // 現在位置を地図の中心にする gmap.panTo(latlng); // マーカーを現在位置にする mymarker.setPosition(latlng);これでマーカーを現在位置に動かすことができます参考資料 Google MapV3リファレンスhttp://code.google.com/intl/ja/apis/maps/documentation/javascript/reference.html#Marker
2011.07.09
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google mapのマーカーをセットした時に、別のマークに変更する方法が書いてあるサイトを見つけたのでメモhttp://waox.main.jp/news/?p=228
2011.07.07
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ある土地にチェックポイントをいくつか作って、スタンプなどを全部押したら商品がもらえるというふうなオリエンテーリングはイベントなどでよく開催されていますが、それをAndroidのアプリとして作成できないかやってみようと思います。ツールとしてGoogle Mapを使いますまずは、地図を表示して、目的地のマーカーを表示します。マーカーをクリックしたら情報が出るようにします。本番では情報として目的地の写真や、外観のヒントなどを表示しますグーグルマップAPIの説明のページを見ながら作ってみたところ、思ったよりは短いプログラムで作成することができました。
2011.07.07
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小額決済専門のサイトをNTTスマートトレードという会社が始めましたちょコム送金http://soukin.chocom.jp/3.15%、1円以上の手数料で決済ができるということですその他にも使えそうな機能があります相手がちょコムに登録していればメールアドレスだけで送金できる子供に月10万円以下で送金したい場合は銀行よりはこちらのほうが安いかもしれません相手がクレジットカードを持っていれば、クレジットから送金してもらうことができる小さいネットショップでも上限以内ならばこれだけでもいけるかも?サークルなどの会費集金などにも使えそうです
2011.07.04
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