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もうしわけありません、体調不良によって病臥、通院、点滴などしていたため、極度に体調が悪く、食事も出来ない状態でした。ようやく悪い状態を少し脱して書き込みしています。7月には再び復帰できると思います。連絡くれた方、電話も出れずにもうしわけありません。頂いたメールは返したいのが山々なんでしたが、頭痛、悪寒、冷や汗がひどくてそれもままならず。言い訳になってしまいますがこの場をお借りしてお詫び申し上げます。追記:5/25から約半月も連絡が取れなかったのですが、同じ理由であまりに緊急だったため、返信もできませんでした。同様に失礼をお詫びいたします。
2013/06/27
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くそったれの世界のためもうだめだと思ったことは今までも何度でもあった明日には笑えるようにああ、本当だよ、明日には笑えるように
2013/06/19
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作者本人が望む望まないにかかわらず、鳴り物入りで登場し、売れたのかはしらんけど、これほどつまらない小説は久しぶりだ。概要をいえば、高校時代の友達グループに大学生になったら突然村八分にされて、それがトラウマになってしまい、ついつい36歳になってしまったけど、そのひっかかりを改めて穿り返しながら自我同一性を取り戻そうとする話。くだらない。主人公や周辺の描写にも違和感を覚える。たとえば36歳というと私とほぼ同年齢なのだが、「イブサンローラン」のネクタイ締めてみたり、大学生の時にはブルックスのジャケット着てみたり、まんま80年代のセンスだったりする。あとは小説の筋にに関係ない外車のメーカー名がやたらと出てきたりする。90年代の流行はポールスミスとかじゃねえの?当時ならせめてアロウズとかビームスとかで服買うだろう・・・。そりゃブルックスも一瞬復活したけどさ・・・。なにも僕はブランド品が嫌いではないのは言っておく。なにも車やら小物のメーカー名まで事細かく書く必要は無いだろう。こういったところに作者の取材不足と、センスの古さが伺える。いわゆるバブルの匂いがプンプンする。なんにせよ残念だ。イブサンローランのネクタイなんか同い年に近い私でも欲しいとは思わないし、かつそれが話の筋に複線として絡んでくることも無いのだから、意味が解らない。はっきりいえば主人公の「多崎つくる」は現実から大幅に乖離しているというか、とても現在36歳の人物とは思えない描写ではないか。ストーリーは主人公のトラウマを作り出した友人4人と、交際中の女性を軸に描かれるが、それがどうした、といわれればどうともない理由で、グデグデしている。また、主人公の付き合っている女性と、過去の友人のうち女性である「クロ」のセリフの言い回しが似ていて、キャラ設定があるから区別できるが、そこらへんもどうかな、と思ったりする。「料理をこしらえる」とかって今の人言わないでしょ。それも二人・・・。唯一興味が沸くのは作中に灰田と緑川って話の骨格とは微妙にリンクする登場人物がでてくるのですけど、ここらの話がストーリーとしてはおもしろいかなと思える。というか話の本筋はどうでもいいレベル。サクサクよめるけれども、80年代~90年代前半ギリギリの、匂いがプンプンしており、いずれにせよ、買って読むほどのものとは思えない。村上春樹はいづれ昔の作家なんだろう。こんなものを書く作家にノーベル賞候補など噴飯である。それなら遡ってまず芥川龍之介や夏目漱石に与えるべきだろう。
2013/06/16
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神はいる。数学は無矛盾だから。それに尽きる。追記:誤解を恐れずにいいますと、私は基本的に無神論ではあります。「神」というものの定義について、おそらくたとえば、雑多な新興宗教における全知全能の神、あるいは新興宗教の人間の作り出した神なんかとは意味合いが違います。最近、数学関連の本をかじりながら読むのですけれども、数学は哲学、そして無矛盾、人間の至らざるところにすでにあまねく存在し、それがいいのか悪いのかはまったく理解しかねますが絶対真理として「神」といえる法則がある、と思いました。
2013/06/15
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しばらく離れていた音楽、もう十年以上何もしてないところで、バンド復活の話をもらって、困惑しながら、今日。十代の頃のデモテープをCDに焼きなおしたものを今聞きながら、日記を書いている。しかし、いやーしかし、こんなものよくテープにして配ってたな、という内容、というか思い出すと、テープ自体がやっつけ仕事だし、もうムチャクチャ。やっつけでもとりあえずテープ配るしかないぜ、っていう当時の思い出がベロベロと出てくるなあ。いえね、卍丸て。意味解らない。僕が基本的には歌詞など担当してたんですけど、意味わからない。というわけで、8/13に茨城県はつくばでライブの予定。僕の想像を遥かに超え、年一回はライブやるんだって。いまさらながらに思うのですけれど、ライブでもなんでも、本当に疲れるのですよ。少なくともライブ、ってなりますと、ベスト、つまり最高の状態を見せなければ格好がつかない。六月の今なんですけれども、あー八月だぜ、余裕、じゃないんですね。二ヶ月先のライブに合わせて練習でスタジオ入るしかないし、長らく連絡を途絶えてたメンバーとも再び心胆あい合せるようにもってかないとならない。すごい面倒。あー面倒。すこし楽しい。もうね。おっさんなんですよ。僕は。昼間から寝ていたいし、仕事なんかかけらもやる気ないです。まあ遊びですけどね。もう眠いのでまたワタダ。グッドナイト。積み木:やはりなにがしか、自分に力が注入される。目標があれば、そこに到達すればいいし、そのために生きればいいのだから。ただ、気持ちの上矛盾が生じるし、はてはて。寝るに尽きる。寝てしまえば、次は明日しかない。
2013/06/15
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