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理解できない日本語が下手したら5%くらいあった。
ロバート秋山のコントを思い出すほどに(^_^;)
場面転換がわかりにくかった。
季節がいつなのか、
今は何のために歩いていて、どこへの滞在で大武了玄(吉岡秀隆)に会ったのか、
しゃべってるのは何の時間なのか、
たびたび迷子になってしまった。
川の流れが激しすぎて大声になっている吉岡秀隆さん・・・似合わない。
福井県ってどこだっけ?と思った。
地理苦手人間には京都との距離感が分からなくて(^_^;)
たくさんの人を助けるために命をかけているのに、
邪魔する役人たちがマジでムカつく。
まぁ邪魔は入ったけど、もっと上の人がビシッと言ってくれて、
笠原良策(松坂桃李)も種痘に全力で取り組むことができて良かった。
吹雪の中の峠越えの場面がすごかった。
昔の移動は大変だったんだなと改めて思う。
この時を逃せば命が途切れてしまう、
時間がないからしょうがないのかもしれない
そうは言っても、あそこで命を落としたら元も子もないと思う。
「お金をもらってする仕事ではなかった」と
自ら返金してくる村人、人間できすぎ。
ハツ(三木理紗子)が急に歌い出すのなんなん・・・。
千穂(芳根京子)の太鼓もうまいのかどうか・・・。
見どころを作りたかったのかなという多少の無理矢理感。
千穂も良策も腕っ節が強いところが良かった。
ハツの赤ちゃんデカっ!(^_^;)
『片思い世界』 2025年04月30日
『花まんま』 2025年04月28日
『35年目のラブレター』 2025年03月19日