2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
事件は起こった。容疑者はそのときおむつをつけていなかった。ノーパンでズボンを穿いていたのだ。子供部屋でおもちゃ箱をひっかきまわして遊んだ後、なにくわぬ顔でリビングへ戻ってきた。数時間後、母は見つけた。。。床に転がるブツを。ききゃゃぁぁぁぁああ!!母の悲鳴が家中に響き渡る。なぜ家の中にう○こが。それも私のカバンのぎり横に!2件目の事件も時をおかずして発生した。いつになくごはんをたくさん食べた容疑者。両親を安心させるため、食後に少しばかりの用を足し入浴する。非常に静かに入浴しているのを不審に思った父が風呂場をのぞいて見ると風呂の中で静かにう○こで遊ぶ容疑者の姿が・・・そっと父は母に告げた「息子が風呂の中でう○こで遊んでいる」 と。以上、今日の事件ファイルでした。
2007.06.24
コメント(12)

最近めっきり出番の少なくなったデジカメ。我が家のデジカメもそろそろ買い替え時かと思うけど、いやいやまだまだ使うでぇ。子供のいるおうちにはビデオやカメラは必須アイテムだけど、我が家にはビデオないし。夫婦ともども面倒臭がりなので、カメラやらビデオやら持って撮影するのも保管・編集するのも苦手。かわいそうなちび王子、写真も現像してもらえずCDにさえ焼いてもらえてないね。そう思うと実家の母は私のアルバムを作って写真を貼り、コメントまでつけていてくれたなぁ。第三子だったのに。ちょっとは見習わないと・・・ちび王子さま。てへ。写真、ボケボケだなぁ。あいかわらずのテジェンイ。(ウィンジャー、わがまま・泣き虫っ子ってな意かな)どんどん気温があがるにつれ、泣き声がうざくなってくる。それでも我が子はかわいいもので、みんな我が子ってこんなにかわいいものなのかしらんと不思議になるくらい。最近のキュン死は、閉まったドアを叩きながら「コンコン、コンコン、ノックノック、ノックノック」とつぶやくこと。これは大号泣しているときでもで、部屋から出たいときとかもノックノックゥ・・・と言う。とっても礼儀正しいね。最近作ってみたモノ。ちょっとましなのはあげちゃって、これくらいしか残ってない。ビーズの携帯ストラップ。(うう、携帯ださ!)ブレスレット二種。左はスワロ入り、右はムーンストーン。クリスタルと淡水パールのネックレス&ブレスのセットプーさんが装着してみました。よくわかんないっか。
2007.06.23
コメント(10)
先週、突然だんなのアメリカ出張が決まり、今週1週間は姑宅に住んでいる私たち親子。ちび王子は、「パパ、しゅーん(飛行機の意)、あめ(アメリカの略)、バイバイ」だって。おお、一応文章になってんじゃない。今日はお友達の家に遊びに行ってきたので、今晩は自宅に帰ってきてネットなどをして過ごしてる。姑宅は快適なんだけど、暇。することないし。ネットもないし、日本のテレビも見れないし、家事も育児もしなくっていいので楽なんだけど、人間が腐りそう。一日中眠くって、夢の中にいるんかいなって感じ。することないから覚醒しないんね。って、こんな愚痴を言ってると怒られるかな。でも、だいたい同居のときに悩んでいたのは、姑が家事や育児を全て一人でやってしまっていたことだったもん。まじであのときの私は、必要ない人員だったもんね。子供を取り上げられて(そういう風にしか感じられなかった。)あたしって要らないんじゃ・・・って毎日悩んだものよ。今なら姑のありがたさもわかるし、楽させてもらってありがたいけど、そのときはそういう心の余裕も母親としての自信ってものも全く持ち合わせていなかった。今週はそんな贅沢な環境(?)で、本を読んだり、アクセサリー作りに専念したりしている。でも、やっぱり自分の家に帰ってくるだけで、こんなに落ち着くものなのか・・・まだまだ修行が足りんな。なんか同居してたこととか、軽うつとか育児ノイローゼ気味だったことを思い出してみると、最近の私って落ち着いたものだわって我ながら感心する。前は心の嵐に飲み込まれて、毎日の気分がジェットコースターばりに変化したりしていたもん。だんなの一言でぶち切れたりすることもしばしばで・・・あれって躁鬱傾向にあったのかもしれないわ、今思うと。最近はそういう風に心がぐらぐら揺れ動くこともなくなってきたし。ちび王子もあと二ヶ月で2歳。2年たってやっとこさ、子育てってものに(ちょっとは)慣れてきたのかもしれないなぁ。
2007.06.13
コメント(8)
最近、子育ての悩みが尽きない。子供に思いっきり振り回されて、なんだか空回りの毎日。昨日は久しぶりに韓国語教室に行こうと1時間前から張り切って準備し、授業の20分前に到着。しかし、そこからちび王子は託児施設でママと一緒に遊びたいと泣き始め、ママが授業に行こうとすると「オンマ、オンマ」と大号泣。でも一緒に居ると、ものすごいごきげんで遊ぶ。これにはボランティアのアジュンマ達も苦笑していた。結局、授業にも行けず、ひたすら王子がご満悦いただけるまでお供した。他の子供と比べてはいけないのはわかっているけれど、世間には親がいなくても機嫌よく遊ぶ子供たちがたくさんいる・・・そういえばうちの子もそういう子供だったはず。いつからこんなに母親依存に陥ってしまったのか。うーーん、やっぱり日本への里帰りと断乳のダブルパンチから精神不安に陥っているのかしら。そこにもうひとつ心配なことが。同い年くらいの子供がそばに寄ってくると威嚇するように。よく会っている日本のお友達にはあまりしないのに、知らない子や特に男の子が近くに寄ってくるだけで嫌がって泣くことが。何か問題があるのでは?とだんなに相談すると、「自閉症では?」と、突拍子もないことを抜かしていたけど、これは今のとこ無視。で、今日も公園での育児サークルに行こうと思って準備していたのに、いきなり行くのをイヤイヤイヤーと嫌がって行けなかった。引きずって連れて行ってもいいけど、お遊びに行くのをそんなにいやがるならば行く必要もないかと折れた私。自己主張も激しくなってきて、絶対このサンダルを履く!!と泣き、靴下の上からサンダル(イヤーーーー!!)。とか、よだれとごはんで汚れたTシャツを着替えるのを拒否して、汚れたままの服で出かけたり。歯磨きを拒否して口を真一文字に結んだりと、もう完全にアウト・オブ・コントロール。私の願いは、秩序があり予定の立つ普通の毎日を送りたいだけなのに・・・
2007.06.01
コメント(13)
全4件 (4件中 1-4件目)
1