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今週は、なんだか連休明けで仕事が忙しそうだわ。。。お給料が上がるんだったらいいんだけど(←セコイ)今、パーツ作ってるから、ちょっとでも早く帰りたいし、できれば、仕事中も、暇で、次のネタは何にしようかな~などと、ぐぐったり、レス付けたり、のんびりしていたいのに、、、でも、お給料をいただいてますもの。。。特に暇なときには、まさに給料泥棒そのものですもの。。。忙しいときくらいは、会社に還元しなければ!ココとんぼちゃんは、WEBの更新も、巻き巻きも好きなんだけど、写真撮るのが好きくない。(ぷ~ん。)デジカメ充電して、で写真撮って、PCに取り込んで、リサイズ&補正して。。。あー、、、考えるだけで面倒。。。でもって、あの、「ハードウェアの取り外し(ほにゃらら)」っていうのが、たいした手間でもないんだけど、、、でも、、、嫌いなの!面倒なの!せっかくプラグ&プレイのUSBなのに、この一手間が、、、アゥ^アウ^さて、今日はパーツも引き引きしたし、そろそろ寝るかな~。
2005年09月26日
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今頃は、ちゃんと写真撮影も出来ているはずだったのに。。。全然出来なかった。。。ショック。連休の2日も娘の家に呼びつけられて、スタンバっていた父上は、先ほど、憮然としてご帰宅遊ばされました。残ったのは、床の焦げ焦げととばしまくったガラスの破片だけ。ガラスが、飛ぶ飛ぶ;ぶっちぎりの新記録かも。昨日は、意気込みも新たに、4kgもガラスを買い込んできて、がんばっていたんですけどねぇ。何が悪かったかというと、とにかく、パーツがくっつかない!コンさんが掲示板で花芯を載せてくださったので、前回お花パーツに4連敗した私は連休中にこの花芯が出来るようになりたいと思って、ずっとこれの練習をしていたのです。で、他のことが出来なかったの(とっても言い訳。ワンワンワン。)8つのケーンを乗せるパーツのうち、最初は、全然ダメで、4つ何とか乗せれるようになったけど、5mmなんてとても引けなくて、1mmとか2mmがやっとで、だめで、次に、なぁんとか、ぱらぱら落としながらも(もう、気合い入れて、先にケーンばっかり20パーツとか引きまくって準備した)8つ乗せれるようになって(でも、溶けていがんだり、くっついたりしていた)コンさんに教えて頂いた、とにかく暖め続ける、っていうのを意識しながら、何とか、引けた!引けた、引けた、、、けど2mm。。。これ、どこに、花びら付けるねん。。。???なんも成果が無いのは、あまりに寂しいので、点打ちで5弁花作って、その中心に花芯を埋め込んでみた。う~む、これだけ見てたら、何となく良い感じ。芯の感じがでてるわ~。でも、2mm。パーツ付ける余地なし。クレジットカードまで使って4kgも買ってきたけど、また、濃い緑足りなくなってきたなぁ。。。濃い色っていうと青しかない。。。はぁ。ダメね、私って。なんか、こう、タイミングっていうか、これだ!ポイントがあるはずなのよね。ひっくり返したり、回したり、イロイロやってみたけれど、コンさんのみたいにきれいにならないの。。。ああ~~~~~~ア"~~~~~~。お風呂入ろう。。。このバーナーの炎でせめてこのお腹の脂肪でも燃やせないかしら。
2005年09月25日
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The Glass Beads of Anglo-Saxon England C.Ad 400-700:A Preliminary Visual Classification of the More Definitive and Diagnostic Types (Reports of theResearch Committee of the Society of Antiquaries, 56)この本は、テクニックブックではなく、古代のとんぼ玉のデザインや出土地域なんぞを紹介した本です。「故きを温めて新しきを知る」といいますではないですか。デザインの新しいヒントになるやも知れませぬ。ちょっと高いのが難点かなぁ。。。アマゾンリンク:www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0851157181/qid=1127493858/sr=1-8/ref=sr_1_10_8/250-1338702-9982622
2005年09月24日
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【インターナショナルランプワークフェスタ - 震災10年 IN KOBE -】神戸ファッションマートで12月に開催されます♪協賛している会社などで、同時期に色々なワークショップなどもあるようですので、習いたい人にも良い契機になるのでは。私も、行ってこようかな~。。。●開催日:2005年12月18日(日)~20日(火)●会場:六甲アイランド 神戸ファッションマート http://www.kfm.or.jp/●場所:〒658-0032 神戸市東灘区向洋町中6丁目9番地●問い合わせ先:International Lampwork Festa 実行委員会●TEL:078-393-8500 FAX:078-954-9000●URL:http://www.lampwork-festa.com/●Special Lampwork Demo開催期間前後にバーナーワーク等、12月15日~、16日~、21日~に2日間のワークショップも開催致します。国内外合わせ二十数名もの作家による様々なテクニックを、どうぞご堪能ください。 海外作家… Vittorio Costantini / Loren Stump / Emilio Santini / Chris Buzzini / Kathy Johnson / Kristen Frantzen Orr / Bronwen Heilman / Emiko Sawamoto / Lewis Wilson / Harold Williams Cooney / Jeff Rogers / Douglas Remschneider / Wayne Robbins / Jared De Long /Hsu Chin Lang 他国内作家… 龍水 良平 / 降矢 貴仁 / 椎葉 佳子 / キース ・ブライアン / 山本 達也 / 小口 千鶴子 / 大鎌 章弘 ●International Lampwork Bazar作品展の形式ではなく、作家やショップによる対面の直接展示販売●親睦パーティ 等々無料体験やデモ(有料。いくら???)も色々あって楽しそう。インターナショナルランプワークフェスタのイベント案内を見てね。
2005年09月23日
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【本山すみ子さんのバーナー・ワーク教室】小さなビーズ・とんぼ玉・箸置き・動物などを作る教室だそうです。●JR中央線・地下鉄丸の内線 荻窪日時:第1・3の木・金・土曜日午前(10:00~12:00)・午後(2:00~4:00)・夜クラス(6:30~8:30/土曜は夜なし)受講料:5回4ヶ月有効 15,000円入会金:3,000円工具代:9,500円材料費:実費申し込み・お問い合わせは、メールかFAX(042-587-7344)へ・作品展などで変更になることがあります。・都合により女性のみの受付け。サイト内のギャラリーもきれいですよ♪詳しくはサイトを見てください。
2005年09月23日
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【クラフトパークフェスタ 2005】10月の22日、23日に、大阪のクラフトパークで、フェスタが催されます。とんぼ玉だけでなく、色々なクラフトの実演や体験ワークショップなど、楽しそうな企画が盛りだくさんです♪1)通常の通える教室もあります。(吹きガラスやステンドグラスもあり)こちらは、1回3時間×3ヶ月で、バーナーワークの基礎から本格手法までを学びます。●申し込み方法はこちら●スケジュールはこちら2)体験教室もあります。マドラーとトンボ玉づくり 参加費: 3,000円 開催日時: 日・祝(■午前・■午後) 問い合わせや申し込みは、、、-------------------------------大阪市立クラフトパーク 〒547-0012大阪市平野区長吉六反1丁目8番44号TEL:06-4302-9210FAX:06-4302-9212 -------------------------------へ。(東大阪ですやね。。。)
2005年09月22日
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父ちゃん(再び登場)交渉がうまくいき、週末に、家に来て、写真を撮ってくれることに。っていうっても、家の父は、娘に似て(娘が似たのか。。。)おっちょこちょいなので、ただ、「撮って。」といっても、ぜぇったい、手ぶれで、後で、私が腹を立てること間違いないので、デジカメを三脚に固定して、リモコンのボタンを「はい!」つって押すだけ(の予定)。てことは~、それまでに、写真取り出来るくらい、技を磨いておかないと意味無いのよね。。。巻き巻き~♪なんつって、ぐにゃりんこ玉だったら、だめだもの。ちょっと、自信ないゾ!?ヤバイゾ?うまくいったら、うまくいったら、何か作って、工程をアップします。うまくいかなかったら、三回まわってワン!かな?(ウソです;)デジカメは苦手です。全然きれいに撮れない。友達に誕生日に買ってもらった、結構良いヤツのはずなんだけど、その性能はなぁんも生かされていません。オロ???動画も撮れるようだ。。。う~む。。。それにしても、、、無駄なカキコはしないでおこう!と最初に誓ったのに、ネタにつまるとついついつぶやきに走っちゃうのね。さて、写真、写真♪
2005年09月21日
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先日購入した、洋書を参考に、一生懸命巻き巻きに励んでおります。空いた時間を何に使うか、これは人生の大きな選択になりまふ。結構戦国玉も伸び玉もまあ、なんとか形になってきて、マーブル玉なんかも作ってみたり。自分だけでやってると、どうしても新しいのに挑戦したくなるんですわ。でも、コツがわからないので、つぎつぎ手をつけては、失敗することが多い。すると、行き詰まってつまんなくなっちゃうんですねぇ~、私。で、こないだ、思ったの。とにかく、一個作り出したら、まあまあうまくなるまで、がんばろうって。すると、成功体験っていうのかしら?これが、結構、次がんばろう!って気持ちにさせてくれるのです。出来だすと楽しいもので。(でも、お花パーツはまだよん。。。これの失敗は心に大きな傷を付けちゃいました。。。とほほ。何度も言いますが、根性なしなので、上手に出来ないことは好きになれないの!だから、好きになれるように、もう少し腕が上がるまで、保留。。。)話は若干変わりますが、昨日、ココとんぼは、さて、今日は、これから、玉を巻き巻きするか、石鹸を練り練りするか、迷いに迷って、クリームを作りました。(何でや!)手作りクリームは、合成添加物がなぁんにも入らないのと、ヒアルロン酸やセラミドなどの美容原液を好きに加えられるので、お気に入りです。しかも簡単♪私はジェルっぽいプルンとしたのよりも、コールドクリーム風が好きで、それを今の季節だったら、水分多めの乳液っぽく作ります。(冬場は水分を減らします。)ざっくりとした作り方は、ホホバオイルなどのオイルに、クリーム化する材料を加え(これは、ネットで、50gくらいで400円とかで買えます。50gあると大概たくさん作れます。私は2年持ちました。)、チンして、混ぜ混ぜして、お水もチンして、混ぜ混ぜして、冷ましたら完成♪(めっちゃざっくり;;;)私は、ホホバオイルとオリーブオイルとひまし油のブレンドで作ります。ホホバオイルがいっぱいあるときは、ホホバ油オンリーが一番お気に入り。で、ラベンダーとローズマリーの精油を加え(本当はローズが好き。でも、高いから~。)足といい、腕といい、胸といい、ケツといい、顔といい、とにかく全身に塗りまくります。最高です★★★家族に言われたんだけど、私は肩こりなんですね、「肩凝る人って、なんで、いかにも肩凝りそうなことが好きなのかね~」って。それをいうなってバ★★★
2005年09月20日
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うーんと、こういうのは、なんて言うのかしらん?点打ちした玉にクリアを掛けて、透明ガラスが伸びる力で、ストライプを作ります。シンプルだけど、とってもビーズらしいきれいな玉です。(といっても、ココとんぼの作ったのは、?ですけども。)戦国玉に引き続き、懲りずに、ダメ玉公開です★左と下の写真は、ストライプ玉、右の写真は、ちょっとわかりにくいのですが、2色を互い違いに置いたものです。勝手に伸び玉と名付けました。【ストライプ玉】1)(後で透明を掛けるので)小さめの玉をつくります。コテで押さえるのではなく、くるくる回しながら自然に楕円形になるようにします。小さい楕円ビーズができたら、ここに、4つの点を打ちます。2)玉は冷まさないように炎の上でキープしながら、透明ロッドを溶かして、中央に被せます。広げないように、先ほど打った点の上をくるっと一周させます。この時、コツは、クリアをケチらないこと!ガラスが広がったときに、およそ玉全体を包めるくらい(先ほどの元の玉を巻いたときと同量かそれよりも少し多いくらいのガラス)のガラスを、使うことです。横から見たら、こんな感じね。3)最初は、炎の脇で透明ガラスにだけ炎が当たるような感じで、馴染ませていき、だんだん全体を炎にいれて、くるくる回していきます。4)ガラスの表面張力で、クリアガラスがだんだん脇まで広がっていき、それにつれて、先に置いた点がむにょ~ん、と伸びていきます。ここでのコツは、点打ちの点がきれいにストライプに伸びていくまでは、コテで不必要に押さえたりしないことです。これをすると、クリアが伸びきらず、あまりきれいになりません。【シマ玉】今度は、シマシマの玉です。基本はストライプと同じです。1)小さい楕円の玉を巻きます。そこに白のガラスロッドで、点を打ちます。点は、少しずらして互い違いに打ちます。2)白い点に重ねるように、色ロッドで交互に点を打ちます。先に打った白の点よりややはみ出し気味に。3)ストライプ玉と同じように、クリアを置きます。横から見た感じ。4)あとは、ストライプ玉と同じです。むにゅ~んと伸びて、、、こんな感じ。ちょこっと違う角度から。
2005年09月19日
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ここのところ、画像が多かったもので、どうも表示が遅い...そしてスペース容量も結構稼いでしまっている模様。さて、どうしよっかな?1年もったら、これは、保存で、来年は、新しくチャレンジ2年生にするんだけどなぁ。次くらいは、法隆寺玉とかにしようかな。でも、これはイラストは厳しそう。。。カメラを固定して、作ってるところを横から撮ってもらうか。(でも、へたっぴなんではずかしいにゃ~。)取りあえず、1ページの画像表示を減らすために、文字ネタ探そう♪
2005年09月18日
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【戦国玉】を作ってみたよ!皆様、お久しぶりでございます。新しいバーナーを買ったもので、調子に乗って、巻き巻きに精を出してしまい、サイトの更新がすっかりほっちっちになってしまっていました。さて、本日のお題は、「戦国玉」です。細く引いたひご棒を使って、点打ちを繰り返し、丸の中にまた丸を重ねて作っていく模様を「同心円」といいます。そして、戦国玉というのは、戦国時代の遺跡からよく出土される、同心円模様のとんぼ玉の総称で、形や色にアレンジはあるものの、基本的なデザインは、こんな感じです。上から見た感じと横から見た感じ。大きな同心円を中心に見た感じ。この、点の数や、デザインは、色々あるのですが、基本的には、大きな同心円を4つ(または3つ)つくり、その中には7つの小さな同心円、周りに小さな同心円の組み合わせ、というのが、ひな形のようです。他に、小さい同心円ばっかりいっぱい、というのもあれば、この同心円模様が、角だしになっているもの、馴染ませて完全に埋め込まれているもの、など、アレンジは様々。この同心円っちゅうのが、ちゃんと中心を合わせて、良い感じで作るの、難しいんですよねぇ。。。う~む。ココとんぼは、最近こればっかり練習しています。点打ちはとんぼ玉の基本中の基本です(^^;)では、オーソドックスな「戦国玉」のデザインと作り方の手順を見ていきます。絵が下手なのは、お許しを!!!1)まず、シャフト(3mmくらいが適当)に若干大きめにガラスを巻き取っていき、俵型に整形します。玉は冷めないように炎の上の方でキープして、2)中心4箇所に大きな同心円を置くので、白のガラスロッドの先を溶かし、玉を4等分した、中心に、ぎゅっと押しつけて、先を炎で焼き切ります。3)これを4つ繰り返したら、白の丸の先は、炎であぶって、溶かしては、コテで垂直に軽く押さえ、軽く馴染ませます。(イラストは脇から見た感じを広げた展開図です。)4)大きい白丸の脇周りに、ひご棒を溶かして小さめの点を打ち、同じように炎で焼き切って、小さい丸を8個作ります。同じく馴染ませます。5)今度は、濃いめの色のガラスロッドを溶かして(地玉と同じ色か、配色して好きな色)大きい円の中心にぎゅっと押しつけるように、色円を置きます。玉の形を崩さないように、円の先の方だけあぶるような感じで、コテで丸を整えます。6)今度は色丸の小さい方も。。。7)再び白のひご棒の先を溶かして、円を重ねて乗せていきます。大きい円の方には、小さな円を7つ入れていきます。この時、かなり小さめに、ちゃちゃっと点を打っていかないと、ココとんぼのように円と円がつながって、悲しいことになってしまいます。(T_T)...8)真ん中だけ色を変えて見ました。同じ色を使っても良いですし、円の色を全て変えてもOK。9)さてさて、もう一回。小さく点を打っては、先をあぶってコテで垂直に軽く押さえて、を繰り返します。10)こんな感じで、できましたか?小さい点をつながらないように作っていくのは結構大変です。点を置いたときにちょっと小さいかな~?と思っていても、広げていくとちょうど良くなるので、コツは、べとっと付けないで、ちゃちゃっと置いていくことのようです。(しかし、ココとんぼは、ここのところを修行中なので、技を語れるほどの腕前はございません。。。)さて、本邦初公開、こちらが、ワタクシの巻き巻きした戦国玉(っつーか、ダメ玉)でございます。(※写真があまりにひどかったので、後日、差し替えました。)違う角度から。(※写真があまりにひどかったので、後日、差し替えました。)角をだしたものと馴染ませたものを作ってみました。角だしのヤツは、まあまあ、なんとか同心円も良い感じでしたが、写真を撮ろうとあわてて無理矢理徐冷剤から出したため、早くもヒビが入りました;;;えーん。。。よい子の皆さんは決してマネしないでください。
2005年09月17日
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とんぼ玉を作ってみるかな?【巻き巻き編】とんぼ玉は、ガラスロッドをガスバーナーの炎で溶かして、ステンレス棒に離形剤を付けたものに巻き取っていきます。巻き取った玉をコテで丸く成形し、点を付けたり、お花のパーツをくっつけたり、ごにょごにょして、あとは、割れないように徐冷すれば、できあがりです。(大きくアバウトですみません)この、キレイに成形する、という基本の技が結構難しかったりします。慣れない間は、高温のガラスがどろどろ溶け出してくるのにすっかり面食らってしまい、あたふたしている間に、「終了~~~」となってしまいます。適当に巻いてしまうと、あとで成形するのが結構大変だったり、後々高度な技を駆使してとんぼ玉を作ろう♪などと目論んだときに、思わぬ苦労をするもので、何事も最初が肝心なんですね。コツは、ガラスロッドを十分溶かして、ロッドを炎の中に入れながら、「できるだけガラスをシャフトの上に広げないで、円盤状に巻き取っていく」、ということです。全然違います。横から見た感じ。こんな感じです。にょにょ~ん♪♪♪、と巻き取っていきます。口で言うのは簡単です。巻き取れたら、くるくる回しながら、ガラスの表面張力で自然に丸くなるまで、馴染ませ、コテで、「玉の重みで、自然に表面がつぶされるような感じで」「決してぎゅうぎゅうコテに押しつけず」俵型に成形していきます。で、これを炎の上の方で冷めないようにキープしつつ、パーツなんかの準備をするわけです。
2005年09月16日
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ガラスを溶かすときのバーナーの炎は、結構目を痛めるようで、(しかも乾燥するので)しばらく巻き巻きしていると、目がしょぼしょぼになってしまいます。目の保護用の専用めがねは、6000円から10000円前後で売られていますが、高価なので、どうしようかな~、と思っていたところ、コーナンでこんなのを見つけました。ガラスや金属の溶接用のめがねです。およそ400円也。フレームがプラスティックで、ちゃっちいですが、コストパフォーマンスを考えると、まあ、ご満足です。残念ながら、高価な方を使ったことがないので、比べることがデキナイのですが、これだったら、無くしてもつぶれてもそんなに心は痛みません。もちろん、財布も傷みません。もう少し、いいので、フレームが金属のものが、1500円くらいでした。最近、コーナン行って、これは、なんかトンボ玉に使えないかな???などと徘徊するのが、すっかりくせになってしまいました。むなしい。。。
2005年09月15日
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【蜻蛉玉工房】バーナーワーク教室・レンタル工房 講習は、毎週 土 日午後、1時~3時、3時半~5時半です。※なるべくですが、前日までにお電話での予約をお願い致しております。また、平日ご希望の方でもご予約にて行っております。 ☆とんぼ玉体験 90分2000円 材料費込み ガラス棒2本 (無地玉の製作、玉を芯から外すまで約90分以内)より詳しく体験したい方には、とんぼ玉教室がおすすめ!です。☆とんぼ玉教室!2時間 3000円 (材料費別 600円程度)とんぼ玉を3個~4個作って頂きます。(マーブル、てん、ハートなど)1回の体験だけでなく、ある程度できるように習いたいという方におすすめします。とくに安全な道具の使い方を学びながらマドラーやグラスビーズを作るまで丁寧にお教え致します。お問い合わせ蜻蛉玉工房 TEL/FAX:0284-42-8737AM9:00~PM6:00迄 栃木県足利市昌平町2366E-MAIL glass@02.watv.ne.jp
2005年09月14日
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【工房榊】(とんぼ玉・ステンドグラス教室)inCHIBA講習可能技法:ランプワーク、ミルフィオリ、ステンドグラス工房・教室・体験(有料)・工房レンタルとんぼ玉・ステンドグラス曜日 水・金・土曜日時間 10:00~12:00 13:00~15:00入会金 3.000円受講料 月2回 5.000円(材料費別途)定員 各3名工房では空いている時間を利用してバーナーのレンタルもできます。詳細はメール又はお電話下さい。 --------------------------------------〒 262-0032千葉県 千葉市花見川区幕張町4-774-5TEL:043-297-3706 FAX:043-297-3706JR 幕張駅 徒歩5分 -------------------------------------
2005年09月13日
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【駒込とんぼ玉倶楽部】inTOKYO体験コースでは、マーブル玉を5つも作れるだけでなく、おみやげコースとして、体験プラス先生がオーダーに沿って、きれいな作品を作ってくださるオプションコースもあったりで、体験コースでもとても楽しそうです。ランプワーク・ミルフィオリ出張講習OK・体験(有料)・要予約東京JR山手線の駒込駅にあるとんぼ玉教室です。開講日 : 毎月第2、第4土曜日の午後1:00~2:50 と 午後3:00~4:509月の予定 10日、24日 10月の予定 15日(第2週は連休なので第3土曜日に開講します。)、22日 11月の予定 12日、26日 12月の予定 10日、17日(第4週は連休なので第3土曜日に開講します 受講料 : 入会セット料金¥15000* 初回に納入いただく料金です。内訳(入会金¥5000+基本工具¥3000+受講料2回分¥7000) その後はチケット制です。月2回コース : 1回あたり¥3500、4回分¥14000(3ヶ月有効)のチケット 月1回コース : 1回あたり¥4000、4回分¥16000(5ヶ月有効)のチケット 材料 : 佐竹ガラスを1グラム5.25円、カセットバーナーのボンベを1本¥263で販売します。 場所 : 駒込倶楽部 (原口電気内) 豊島区駒込2-3-5 2階 【最寄り駅】JR山手線 / 東京メトロ南北線 駒込駅北口 徒歩2分 詳しくは、メールかサイトを見てください。---------------------------------------駒込とんぼ玉倶楽部〒 114-0024 東京都 北区西ヶ原1-51-17-201TEL:03-3917-0512 FAX:03-3917-0512JR 山手線 駒込駅 徒歩2分---------------------------------------
2005年09月12日
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Passing the Flame - A Beadmaker's Guide to Detail and Designサイクスさん、お勧めの、洋書です。技法がたくさん紹介されており、とてもよさそうな本です。シアトル在住の著者コリーナ・テッティンガーさんが、自分の技法を包み隠さず紹介しています。コラムや情報も満載!アマゾンリンク:www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0972660208/qid%3D1126491772/250-9100750-0981048アマゾン海外リンク:www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/0972660208/qid=1126492036/sr=8-1/ref=pd_bbs_1/103-1523511-8187063?v=glance&s=books&n=507846サイクスさん、素敵な本を教えてくれてありがとう!!!
2005年09月11日
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【ガラス工房初月】inMIYAGI体験された方の作品など、皆さんとっても上手に作られています。*ショップ*:午前11時~19時 定休日 水曜日*とんぼ玉体験約*:1時間:料金1785円作成できる玉は2個うち一個を和風携帯ストラップとして完成させ残りの一個はそのままお持ち帰り *とんぼ玉教室*:月2回コース4200円、3回コース6300円:入会金3150円月曜10~12時、14~16時、18~20時火曜10~12時、14~16時、18~20時木曜10~12時、14~16時土曜10~12時--------------------------------------------〒 980-0811 宮城県 仙台市青葉区一番町 3-2-13 信用堂ビル 3F TEL:022-263-9833 定休日:水曜日営業時間:11時~19時--------------------------------------------
2005年09月10日
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グラスワークススタジオ ザック・リ ハウス inAICHI対象 :初心者、初級者 講師 :榎本 恭子 クラス :毎週金曜日(一か月4回) 時間 A.~C.いずれかの時間帯を選択 :A.10:00~12:00 B.13:30~15:30C.19:00~21:00 定員 :各クラス6名 講習費 :8,400円/一か月 入会金 :3,150円 初回材料費 :4,200円 内容/ステンレス棒、離型剤、徐冷剤、ビーズホールクリーナー(合計4,725円相当)〒 460-0016 愛知県 名古屋市中区橘1-21-4
2005年09月09日
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海外アマゾンに注文した洋書が全然届く気配がないため、また、今度は、国内アマゾンで、違う洋書を買ってしまいました。先日ご紹介したThe Complete Book Of Glass Beadmakingです。明日届くので、楽しみです。今週は雑用が多く全然書き込みできませんでした。週末何とかがんばります(ショボン)そう、書き込みはいつも有益な情報ばかりとは限りません。さて、明日を乗り切れば、週末だ~。がんばって巻き巻きするぞ!
2005年09月08日
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【ポンテ】ポンテというのは、ガラス棒の先を溶かして平たくつぶした“支持具”です。こういうの。↓さきっちょを、溶かして、つぶし台の上にぺたんと押しつけてつぶします。レース棒やお花のパーツなどを引くときに、溶かしたパーツのガラスの先に付けて、引っ張ります。先を平らにつぶすのは、引っ張ったときに安定を良くして、長くきれいに引くためです。つぶした後は、そのまま冷ましちゃうと、パーツなど「引かれるもの」をくっつけたときにピシッと割れてしまうので、冷めないようにキープね!
2005年09月07日
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Flameworking: Creating Glass Beads, Sculptures & Functional Objectsフレームワーク、スカルプチュアの本です。お値段もお手頃で、色々と勉強したい人向きのアイデアがたくさんあります。実は、この倍くらいの価格で発売されていたハードカバーのペーパーバック版で、つい最近出たところです。アマゾンリンク:www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1579907415/qid=1127493546/sr=1-6/ref=sr_1_10_6/250-1338702-9982622
2005年09月06日
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とんぼ玉を作ってみるかな?【準備編】とんぼ玉を作るためには、まず準備をせねばなりません。お道具を配置するのはもちろんですが、おっと、何かお忘れではございませんか?離型剤の準備がございます。離型剤には、あらかじめ練り練りして、ポリ容器に入ったものと粉から調合されたもの(または調合された粉が売られている)があります。練り練りしたものは、もちろんそのまま使えるのですが、ちょこっとで1500円とかしちゃいますので、賢いよい子のココとんぼは、調合された粉を買ってきておうちで練り練りしますです。これだと、500円くらいで気が遠くなるくらい使えまふ。ここで、注意が有りまして、離型剤がシャフト(=芯棒)からはずれにくくするために、練り練り規則に沿って準備をしましょう!まず、ポリ容器やガラスの瓶に多めに水を入れ、離型剤(粉)を少しずつダマにならないように、注ぎ入れます。ゴミの浮いた上澄み水をそっと捨てます。水を足して棒とかお箸でぐりぐり混ぜます。しばらく置いて、上澄みが澄んできたらまた上澄み水をそっと捨てます。これを2,3回繰り返して、最後に上澄み水が無くなるギリギリまで水を捨て、ちょうど良い堅さになるように調節します。目安は、マヨネーズの薄いの、くらいです。(ポタージュとマヨネーズの間くらい?)1日くらい置いておくとなじんで良いです。離型剤はこれでできあがり♪ここに使用するシャフトを直角にスポッと差し込んで、そのまま抜きます。(まだらにならないように気をつけて!)こういう感じでつけて、上に引く。半日から1日乾かしてできあがり♪この、上澄みを捨てる、というのと、なじませる、というのは、結構ポイントで、これをしておくと、とんぼ玉を巻き巻きしている間に、離型剤がボロッと剥がれて、せっかくの作品がぱぁ~♪という可能性がぐぐんと減りますです。ココとんぼの離型剤は1年もの(2年目?)ですが、最初の頃より馴染んで崩れにくくなりました。離型剤を薄目に作るか濃い目に作るかは、好みの問題も有るのですが、濃くすると、とんぼ玉の完成後、シャフトから玉を外すときに外れやすいですが、反面、作ってる途中でボロッといきやすいですし、薄目にすると、今度は、できあがってから玉が外れにくいです。(これがなぁ~、堅いんだ、また;;;)離型剤をもっと分厚くつけたいときは、シャフトにつけた「生乾き」の離型剤の上から、もう一度つけます。これもポイントで、完全に乾いてしまった後だと、熱して巻き巻き作業中に剥がれてしまいます。また、乾ききっていないシャフトwith離型剤を使いたいときは、バーナーの遠火でゆっくりあぶって乾かしてから使います。いきなり火の中に放り込むようなご無体はしてはなりません。。。(これも私か。。。)ここまでの作業は、前日までに済ませておかれるがよろしいかと存じます。
2005年09月05日
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自作(つっても父ちゃん作)のガラス巻き巻き棒ができました★3mmのステンレスシャフト(本当はもう少し太い方が良いのかな?)に、ホームセンターでヤスリ用の「取って」を買ってきて、ボンドでくっつけたものです。シャフトと「取って」の穴に隙間が、できるので、シャフトの端っこに、糸をぐるぐる巻いて、そこに、瞬間接着剤(100円均一)を塗り塗りして、差し込んでできあがり♪ちょっと長いので、あとで切断してもらおうと思っています。材料費:ヤスリ用「取っ手」小(中でもいいかも。) コーナンで95円瞬間接着剤 100円均一糸 そこらにあったので、無料(?)作業時間:約10分全貌:持ち手部分アップ:早速巻き巻きしてみましたが、使いやす~い♪ですよん。父ちゃん、ありがとう!(合掌)
2005年09月04日
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チャレンジ1年生♪いきなりですが、レース棒を引いてみます。まず、レース模様になるガラスロッドを溶かして細い棒を作ります。遠火でロッドの中央あたりを熱し、徐々に火の中に入れます。(2本のロッドの端と端をあぶってつなげていっても良いです。)ゆっくり真ん中に楕円のボールができるように寄せていきます。その間、ガラス棒をくるくる前後に回すのを忘れないで。回していればガラスは落ちません。こういう感じ。ガラスが溶けて柔らかくなったら、前後に回し続けながら、火の外に出し、ゆっくりと左右に引っ張ります。引っ張るほうのガラスが細くなってきた場合は、玉のある方を少し斜め上にして、傾けつつ引きます。キープ!キープ!前後に回し続けてね!これが、太めの棒にしたいときは、少し待って、ちょっと堅めになってから引っ張ります。逆に細くしたいときは、すぅっと引っ張る。できたら、端っこを『くいきり』で切り、均一な太さの部分だけを使います。完成したひご棒です。次に、ベースとなる透明のガラスをガラスロッドの端っこから楕円のボールにしていきます。さっきより大きめのボールです。ここを遠火からあぶって、丸くしていきます。この間も前後には回し続けますよ~。直径1.5cmくらい(?長い棒を引きたいときは、もっと)の楕円形の玉になってきたら、コテを使いながら、ちょいちょい♪と、俵型に成形します。先ほどのひご棒を暖めて、俵に根本から押しつけるように置いていきます。もちろんこの間も、ガラスが均等に暖まるように、回しながら。コツは、ガラスが冷めないけども、どろどろに溶けないように、形が変わらない程度に火に当てておくことです。均等に4カ所くっつけます。右側のイラストは前から見た断面です。ここで丁寧に作る場合は、透明ガラスを溶かして、全体に掛けます。こうすると、後で、とんぼ玉に埋め込んだときにレースがにじみません。こういう感じ。※または、ひご棒を引くときに、まわりに透明ガラスを塗りつけて(クリアを被せる、といいます)透明膜をつけたひご棒を引く方法もあります。全部のひご棒がついたら、玉をまんべんなく火に当てて、ゆるくお辞儀をするまで、溶かします。そうなったら、新しいガラスの棒でポンテを作り、玉の先っぽにくっつけます。※ポンテというのは、パーツやレース棒などを引っ張るときの支持具のようなもの。ガラスロッドの先をちょっとだけ溶かして、潰し台に押しつけ、先を平らにします。ここに、タネの端っこをくっつけて、ひっぱるのです。さて、いよいよ、ぐるぐる左手と右手で反対の方向に回しながら、左右にゆっくりと引っ張っていきます。玉を、火の外に出して、一息置いてから、ぐぐっと回しながら引くのがコツ。この時の回し方は、今までの、前、後ろ、前、後ろ、というのではなくて、左右のどちらの手も反対向きの一方向です。この加減で密なレースになったり、粗めのレースになったりします。完成♪拡大図です。ちなみに、こんな断面でひご棒を置いて、レースを引くと、また、違った模様ができます。さて、できましたか?絵がへたくそですみません。。。いづれ、写真で、どどーんと!(いつ?)
2005年09月04日
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プロパンガスボンベに取り付けた様子です。接続ねじのところにパッキンが入っていて、それをボンベの口に差し込み、左にネジネジするだけです。で、その先をガスホースにつないで、バーナーに接続します。斜めから見たアップです。★サービスショット★カメラを出したついでに、ココとんぼの現在の作業環境です。でも、今までガスボンベだったので、移動が簡単だったけど、今度は、机をちゃんと買って置こうとおもっていまふ。(*^^*)バーナーを替えただけで、かなり快適に巻き巻きできるようになりました。ススもないし、炎も良い感じで、今日は製作にいそしんでいます。同心円ができるようになりたいゅ!!(まだ、こんなところです。)佐竹ガラスは、ココとんぼの腕前にはまだ高価なので、キナリで、ソーダガラス(きれいな色が欲しかったの;)を注文しました。早く洋書が届かないかな~。このままいったら、待ちきれず、日本アマゾンでまた違う本を買っちゃいそうよ。。。
2005年09月03日
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【くいきり】くいきりは、パーツやガラスロッドなどを切るのに使います。必需品だぁ~♪パーツやロッドに直角に歯を当て、ギュッと力を入れるとパリン!と切れます。使うときは、歯を下に向けてこんな感じで切ります。(別に反対でもいいですが、ガラスが飛びやすいです。)ウラから見るとこんな感じです。
2005年09月02日
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いつの間にか世の中は3日も進んでいました;さて、今回は、プロパンガスのお話です。(かなり大阪市内限定?)以前から、簡易バーナーでは、パーツ作りなど、ガラスが溶けきらず、うまくいかないことが多かったので、ちょっとした契機から、やっと新しいバーナーを購入することになりました。自宅のマンションがシステムキッチンで、ガスが引いてこれないので、プロパンボンベを用意せねばならず、予算も限られているので、キナリと迷って、結局ヨシナガテクニカのTB-03(エアー内蔵ガスタイプ/カセットコンロ式は、TB-02)を購入しました。ちょっと話は逸れますが、ヨシナガテクニカバーナーの説明書に、引っ越しなどでガスのタイプが変わった場合は、有償交換してくれる、というのがありました。有償っていくらくらい???っていうのは、気になるのですが、でも、ココとんぼは、引っ越したら新しいの買わなきゃな~、などと思っていたので、ちょっと感動。こういう交換サービスはどこのメーカーでも有るものなのでしょうか?で、本題のプロパンガスですが、いや~入手に結構苦労しました。マンションなどの場合は、8kgまでしか置けないことが、法規で決まっているそうです。で、2kgだと交換の頻度が増え、あんまり長持ちしないので、ガス屋さん的には、バーナーワークには5kgがいいと言うことでした。色々あって、居住地の大阪市内で、うちが配達区域内のガス屋さん、というのを電話帳で探してきて、電話しまくり、そのうちの1件にお願いすることになりました。せっかく調べたので、比較ネタとしてアップさせて頂きますね。大阪市内都島・城東区(北区も?)近郊でプロパンガスボンベを扱っているガス屋さん(のうち、よさげな数社)●杉本プロパン北区豊崎5-1-14TEL:06-6371-2929/FAX:06-6372-2588初期費用:ガスボンベ(5kg/買取)10,000円圧力調整器 3,500円ホース(2m) 800円維持費:ガス充填代 3,000円※大体前の日か2日前くらいまでにTELかFAXで連絡すれば、充填に来てくれるそう。バーナーワークスについて良くご存じな感じでしたので、心強いかも。●三好住設城東区関目1-18-2TEL:06-6931-0395初期費用:ガスボンベ(5kg/保証金)10,000円圧力調整器 3,200円ホース(2m) 800円維持費:ガス充填代 2,000円ボンベレンタル代 月200円※ここのおっちゃんは、とにかく自分の言いたいことばかりしゃべる;賃貸住まいには売ってくれないそうですが、ボンベがレンタルで、返却時に保証金を返してくれるそうなので、自宅をお持ちの方には、条件はいいのでは。キナリさんで紹介してもらいました。平日2,3日前に連絡すれば交換に来てくれるそうです。●西野商店鶴見区横堤3-8-14TEL:06-6912-3206初期費用:ガスボンベ(5kg/買取)10,000円圧力調整器 2,500円ホース(2m) (ヒミツ)円維持費:ガス充填代 2,000円※大体前の日か2日前くらい(週末の場合)までにTELかFAXで連絡すれば、充填に来てくれるそう。親切そうなおっちゃんで、好感度が持てました。⇒西野商店さんは廃業されたそうで、その後を、丸徳商店さん(TEL:06-6912-1454)が引き継いでおられます。●ニッショウガスエナジー東大阪らしいTEL:072-870-7006初期費用:ガスボンベ(5kg/買取)10,000円×2(交換用に2本必要/2kgボンベは1個あたり8,500円)圧力調整器 3,000円ホース(2m) 600円バンド 一個あたり 100円(×2必要)維持費:ガス充填代 1kgあたり400円(2kgボンベは1kgあたり600円)ボンベ検査(数年に一回3,000円)配達料 1,500円※大体前の日から3,4日前くらいまでにTELかFAXで連絡すれば、充填に来てくれるそう。すぐには来れない、といわれました。あとは、YAHOOオークションで、宮城の業者さんが、継続的に出品しています。こちらは、圧力調整器付きで5kg10,500円とかだったと思います。送料は掛かります。今回、ココとんぼは、西野商店さんにお願いしました。おっちゃんの対応が親切だったのと、事前にお願いすれば土曜も対応していただける、また、お値段もランニングコストとしてまあまあうれしい価格だったというのが大きな理由です。(平日は仕事があるもので。。。)今週の土曜に、来て頂ける予定です。ボンベは、こういう小型のものの場合、継続使用は、大体ボンベ買い取りのようです。価格は、1万円前後。一時的なイベントなどの使用ではレンタルもあるので、ちょっとやってみたい人にはいいかも。
2005年09月01日
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