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ついでといっては、なんですが。。 もう一つ気になっていた、以前、寝入りばなに見えた頭上の渦巻きのことも伺ってみました。 ほんの短い時間、見えただけなのに、なんともいえない印象的な美しさが目を瞑ると今でも脳裏に思い浮かび、眉間に届いた強烈なエネルギーはいったい何だったんだろう?とずっと思っていましたが、ナップルさんにあの美しい渦巻きを見てもらうことができました♪ 「周りが暗いから黒く見えるけど、黒じゃないですね。青っぽいですよ。」そうそう!そうなんですよ~!と色合いの話ができたり♪(日記には綺麗な黒って書いていましたが、黒よりも青みがあり、紺というよりも、とても澄んだ藍色というようなイメージです。) 勘違いでも寝ぼけていたわけでもないって思ってはいたけれど、こうやって、同じものを見て共感してもらえるということと、本当に見えてたんだなぁと、とても嬉しく感じました♪ いったい何だったんだろう?と気になっていたその渦は私の守護の方達の核であって、指導霊であり名前をつけるなら、ラファエルということ。 普段、夢の中ではその場所へ行っているらしいんですが・・・ ラファエルっていうと、今まで見聞きした中では緑色だとか、ふわっと優しい感じというのが多かったので、私の持っていたイメージとはちょっと違う雰囲気でした。ちらっと垣間見えただけだからなのかもしれませんが。。 緑色というのは、初めてレイキを伝授していただいたときにオーラの色が内側がピンクで外側が緑と聞いたり、他の方にも緑色に縁がありますねって聞いたことがありましたが、緑色が気になりだしたのは大人になってから。子どもの頃は、色の中で緑色を選ぶことなんてなかったです。女の子っぽい色は、気恥ずかしくって青系が多かったと思います。 天使。。というイメージも、リアルの自分を思うと、なんだか、とてもとても。。 まだそういうのを自分で見ようとして見れるレベルというわけではなく、守護の方たちの、ちょっとした遊び心だったみたいで♪就寝前、たまたま凄くリラックスしていたので見せてもらえたようです。 いつでもどこでも目を瞑ればそこにある心の中のお守りをいただけたような気がしています。 そこに、ダイレクトにつながれるようになるには、イメージでいうと。。。私の前にある2つの鍵を必要とする金属の扉を開ける必要があるそうです。 左側にある鍵は、すでに過去世にて得ていて、残るは右の鍵。今生に得られるか。はたまた来世になってしまうのか。。ここまで聞いたら、やっぱり今生のうちに、ぜひ得てみたいです! その鍵を得るには、○○リンクだとか、○○のワークというようなそういうもので得るものではなく、遠いところでもなく、ごく近い日常の中にあるようです。子どもが関係する??その答えが私の学びであるので、答えとしてはありませんでしたが、そういえば、わかるはずとのこと。 う~ん。。たしかに日常生活これでいいのか?と思うこと、多々あり。。その辺なのでしょう。何か一つとっても、こうすればいい方向に行くって思っていても面倒くさがったり、わざとそれを選びたくなかったり。。いいや、いいや後でとか。。素直に心の声を聞けるときもたまにはあるんだけれど。。 そういう心の声を素直に聞けて、ごく普通に感じるままに暮らしていけたら、そこに鍵が見つけられるのかなって。。 小さな一歩から歩んでいきたいと思います。ナップルさん、貴重なお時間をありがとうございました。
2008年08月21日
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先日、ナップルさんにチャネリングをしていただきました。夏の特別企画の案内をはじめて見た時点では、未だ高速道路の運転に自身が持てないことが、ちらっと脳裏をよぎったものの、毎日高速を利用するわけでもないし、自力で練習を重ねているうちに何とかなるんじゃないか?って気持ちが強くあったので、その時点では申し込む気持ちはなかったのですが、 先日の旅行で久々に高速道路の運転にチャレンジし、少しの区間、なんとか運転することはできたけど、やはり、どこか遠くへ行きそうになる意識を繋ぎ止めるのに必死で余裕を持てず、疲労をともなうものでした。 自分なりにネットでパニック障害について調べ、誘発原因になりやすいと言われているものにも気をつけてみたり、呼吸も意識。。としてはいましたが、コントロールはまだまだ難しくもう少し何かヒントが欲しい!とお願いすることにしました。 チャネリングの前には薬剤師であるナップルさんの専門的なお話も伺うことができて、かなりお得な時間でした♪^^ 今まで何回かリーディングしていただいたことがあるのですが、私のガイドさんたちは、すっごくせっかちな方らしいそうなのです^^ リーディングを始める前から待ち構え、始めた途端に堰を切ったように語りかけてくるような感じがしていたそうです。 ここまでは相手はわかっているだろう・・・という前提でその先からダァーっと話始める。。。なんていう、せっかちさは私もそっくりなところがあるので、可笑しくも親しみを感じるのでした。 チャネリングの結果からは、どうやらパニック障害ではなく、自分で意図しているわけではないのに、トランス状態に入りかけてしまうようなのです。 グランディングが弱いと○○という話をよく耳にするので、私もそうなのかな?と思い、聞いてみましたが、そういうのではなく、リラックスしすぎて自分の意図と関係なくトランス状態に入りかけてしまうとのこと。 よく、好きなことをしているときって、時間を忘れて熱中したり、思いがけず素敵なアイデアが浮かんだり。。とありますが、 運転も一人のときは、考え事に最適な時間で。昔はよく、ハッと気がついたら、こんなところまで来てたのね!って途中の記憶がないこと、よくありました。 普段も、よくボーっとしていることがあるようでそういうときも、抜け出しかかっちゃっていたのかな。。 もし、自分ひとりのときなら、ここまでの症状は出なかったのかも知れませんが、子どもを同乗させているという状況での急なトランス状態に驚きとともに不安が高まり、パニック障害のような症状が出てしまったようです。 急な体調変化に、かなり驚いている私もいましたが、そんな中でも周りの状況を把握して、次の行動を自分に指示している。。というパニックになりきらず、おろおろしている自分をかなり冷静に見ている私もいるのです。 病院は行くのはどうも違うような気がするとも感じていて、行く気にならなかったのですが、でも一応。。と、一度訪れてみたものの、やっぱり違うなぁと、それっきりでした。ガイドさんからも、その先生のところへ行くのは違うとのコメントでしたので、安心できました。 瞑想やチャネリング。しようと意図したって雑念ばっかり湧いてしまうことが多いのに意図しているわけじゃない時に、ふっと意識が飛んでしまうだなんて。。 今までに、このことでは2度リーディングしていただいたことがあり、様々な時代、観点からいろいろ教えていただけました。ありがとうございます♪http://plaza.rakuten.co.jp/comfortable777/diary/200608090000/http://plaza.rakuten.co.jp/comfortable777/diary/200704020001/あとは、なんといっても、やはり自分の生活管理なんだろうなって思います。体調が安定すれば、きっと安定してくるのでしょう。 自分にも周りにもずいぶん甘ったれていたんだな。。と思う今日この頃。。
2008年08月20日
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お月見をしていて最近気がついたこと。昨夜月を眺めていたら、どうも月の光が四方に伸び、十字の形に輝いて見えたので、そういえば、この前写真に撮ったときもそうだったな~どうしてだろう?と眼鏡を外してみたり、首を傾げてみたり。。首を傾げれば、光も傾くかと思ったら、そうではなく、四方に伸びる光の位置に変わりはありませんでした。昨夜の光の線は、この前よりも太くて短かったようで、どんな法則があるのか確かめてみたいものです♪太陽は四方じゃなくて、八方の放射状に見えるような気がします。。。 今夜も一時、ゴロゴロピカピカの空でしたが、昨夜の北~北西にかけての空は凄かったです!この辺はお盆の送り日が15日なので夜、家族みんなで、すぐ隣のお墓まで送りに外に出てみると、南はすっきりとした空に煌々と輝くお月さま。ですが、一方、北~北西にかけ、夜目にも質感のある雲が広がる雲の中を、稲妻が横に走りまくり、時折雲をオレンジ色に染めています。てっきり県内か、せいぜい隣の県くらいの場所かなと思えるくらいとても近くに見えるのに全く音が聞こえないので、TEPCOの雨量・雷観測情報で確認してみると思っていたよりも、ずいぶんと北の方でした。ずいぶん遠くまで見えるものなのですね。
2008年08月16日
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「西の魔女が死んだ」の梨木香歩さんの「家守綺譚」庭・池・電燈付二階屋。汽車駅・銭湯近接。四季折々、草・花・鳥・獣・仔竜・小鬼・河童・人魚・竹精・桜鬼・聖母・亡友等々々出没数多...本書は、百年まえ、天地自然の「気」たちと、文明の進歩とやらに今ひとつ棹さしかねてる新米精神労働者の「私」=綿貫征四郎と、庭つき池つき電燈つき二階屋との、のびやかな交歓の記録である。-綿貫征四郎の随筆「烏〓苺記(やぶがらしのき)」を巻末に収録。 「春になったら苺を摘みに」「理解はできないが、受け容れる」それがウェスト夫人の生き方だった。「私」が学生時代を過ごした英国の下宿には、女主人ウェスト夫人と、さまざまな人種や考え方の住人たちが暮らしていた。ウェスト夫人の強靭な博愛精神と、時代に左右されない生き方に触れて、「私」は日常を深く生き抜くということを、さらに自分に問い続ける-物語の生れる場所からの、著者初めてのエッセイ。 を読み終わり、いまだ家守綺譚の世界の中にいるように余韻にひたっております。もっとこの著者の本が読んでみたく、今日図書館に行って貸出OKになっていた5冊を借りてきました。村田エフェンディ滞土録 からくりからくさ ペンキや蟹塚縁起 この庭に 楽しみです~♪ 何でかな?ここ数日、ずーっと頭の中でかかっている曲があり、気がつくと、口ずさんでいます。 米米クラブの石井竜也監督作品の映画「河童」の主題曲「手紙」君とはなれて ひとり想う今は元気 それともあの頃のままの笑顔ならそれが 本当にいいね 別れてから ずっと考えてた「やさしさ」とは何かを誰のためという理由でもなく愛は自分の中にある すべてゆだねては また待ち望み知らずに時間は流れて闇にさけんでもただ風だけが 心を吹き抜ける 片隅の記憶さえ この胸を迷わせる 届くあてのない この手紙を 何度も 何度も 書き続けた あんなにこらえていた恋でも今となれば 懐かしい選んだ人と お互いに思い込んでた あの日々歌詞を読むとあんまり明るいイメージじゃないのに、どうしてだか、胸がほわっとしています。
2008年08月16日
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14日には、お線香をあげにきてくださるお客さまも一段落し、近場は義父義母が訪問してくれたので、15日には一番遠い訪問先であるパパの弟宅へ親子4人で行ってきました。遠いといっても車で一時間弱のところですが、この辺りよりも昔からのしきたりが色々あるところのようで、盆棚も、我が家の仏壇の前にゴザを敷いたテーブルというのとは違って白木で組まれたお盆で検索したサイトに載っているような本格的なもの。始めて目にしたので、すごいなぁ!と、じっくり見いってしまいました。お茶をいただいていたら長女のEちゃんの姿が見えないので、お出かけ?と聞くと、お友達と旅行中だそうで、伊勢神宮~出雲大社~厳島神社などをまわってくるそうです。出雲大社へは17日までのご本殿特別拝観をハガキで申し込んであるみたい。10代のうちから、そんな素敵な旅行ができるなんて、いいな~♪ 我が家はというと、その後同じく17日まで千葉県立現代産業科学館で見られるスーパーメガスターIIというプラネタリウムに行きたかったのですが、訪問先をお暇した後すぐ電話で確認してみたら、まだ午前中だったのですがすでにその日の整理券は開館1時間位で出払ってしまっていたようで諦めることにしました。土日はさらに混むことでしょうか朝から並ぶくらいなのでしょうね~いつか近くで見られる機会があるといいな♪
2008年08月16日
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