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亀田選手と辰吉選手
今のファン特に辰吉選手を知らない世代には
一見似ているように見めますね。
確かに社会人チャンピオンになりデビューと
世界チャンピオンに!!
でも大きく違うのは、辰吉選手が大阪帝拳であったことですね。
元々本家でもある東京の帝拳の本田会長は強気なマッチメークで知られている。
デビュー戦は韓国の上位ランカー、2戦目は前タイチャンピオンでまだ10代(1Rで辰吉ダウンするほど強いパンチであった)
そして3戦目でWBCインターのチャンピオンのちに世界タイトルを行うほどの選手。
4戦目で日本タイトルでホープの岡部繁を4Rkoです。
ここまで見てもすごい選手ばかり、正直最近の世界の防衛戦でももっとランクの低い選手が出るケースが多いですものね。
この間、デビュー1年でのこと
1試合はさみ、第6戦世界ランカーアブラムトーレス正直負けに近い、引き分けで
その為世界タイトル戦が伸びたほど、
でも次の試合は一階級下ですが当時上位の世界ランカーと対戦。
そして世界戦ですよ。
比べるのは失礼ですが、ファンが納得して世界タイトルに挑戦
辰吉選手も世界タイトルを失ってから何度も返り咲きました。
亀田選手もお父さんの問題(彼は二度とボクシング界に現れてほしくない)
はあるけど本人は頑張って
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