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10月後半は音楽コンクール→文化祭→野球部OB戦とイベント目白押しでした。音コン(合唱コンクール予選)で最優秀賞のクラスが文化祭で自由曲を披露できます。息子のクラスの自由曲は「流浪の民」。めちゃくちゃかっこいい!そして特に男子がうまくないと歌いこなせない!気合十分で臨みましたが結果は優秀賞…いや絶対一番うまかったと思うんだけど!順番が一番目だったのが災いしたと思うんだ…先生(くじ引いた人)ってばほかの学年の子や父兄にも聞いてもらいたかったよ…3日後に文化祭。去年は手話検定試験と重なってステージが見られなかったけど、今年はゆっくりできました。これは全校生徒によるモザイクアート。学年発表の劇も恥ずかしがることなくやりきっててすごく面白かったし、吹奏楽部の演奏はわが子が出てもないのに毎度のことながら感動しちゃうし、なんだかキラキラまぶしくてよいなぁ、と思いました。体育会の集合写真も見れた♪みんなイイ顔してる~なんかさ、最近神戸の学校によくないイメージが付きまとっちゃってるけど、全然そんなことないんだよ!と声を大にしていいたい!昨日はOB戦。楽しかったけど、これで楽しい行事はおしまいなんです。あとは受験へ向かってまっしぐら大丈夫!きっとみんなで頑張れるよ!!
2019.10.27
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「気づき」「学び」という言葉が大嫌い。何がイヤかって、だいたいこの後に「~があった」「~をいただいた」という言葉が来るところ。勉強っつうのは自分で学ぶもの!気づくものなんだよ!ということをしみじみ感じた2か月間でした。本日手話通訳者講座3修了。ロールプレイや模擬通訳を通じて「手話通訳者としてのあるべき姿とは」をみっちり学びました。通訳の仕事って、理念とか理想とか職務はあるけど同じ通訳状況というのは二度とないわけだから「こういう場合はこう動く」というマニュアルはない。「これではダメな気がするけどどこをどうすればよかったのかわからない…」と自己嫌悪に陥ることもしょっちゅう。講座では、通訳者としての行動一つ一つに確固とした裏付けがあることや理念や職務はブレないように、その場その場に応じた最適な行動をとれるように常に考えることが大切だと学びました。最終講座ではみんなの意見や議論が飛び交い、久しぶりに頭の中の歯車がフル回転する感覚を味わいました。軽いスタディーズ・ハイ(?)状態だったかも。「試験に受かってから養成講座受けるってどないやねん」と思っていましたがいやこれ受かってからでよかったかも。即座に身につけなきゃいけないことばっかりだから必死でしたし! これは事例検討の学習。「自分だったらどうするか、どうすればいいか」を具体的に考えられるようになったことが進歩の証…かな?
2019.10.11
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何かの参考になればなーと、「LIMIA」というアプリをいれています。いってみれば「クックパッド」の衣・住版。溢れる情報の中から、自分に合ったものを適当に取り入れています。先日はバスルームをすっきりプチ改造。台の上にシャンプーや洗面器を置くと、いちいちどかして掃除するのが面倒で、つい気を抜くとピンク汚れやぬるつきが発生。なので、今はやりの「浮かせる収納」にしてみました!鏡の周りはこんな感じ!台の上にはなにも置きません。洗面器は磁石で壁にくっつけるタイプに買い換えました。ちとお高めだけどこれが快適だし楽しい★みんな使ったあとは壁にピタンとくっつけといてくれます。シェーバーホルダーも磁石でくっつくタイプ。シャンプーやボディソープは、100均のハンギングフックで背中側のタオル掛けに吊るしています。その上にフィルムフックとマグネットバーでお掃除グッズなどを。最初は「いちいち後ろ向いて取るのが面倒」と言っていた家族も、そのうち慣れてくれました。掃除が格段に楽になったし、何よりカラッと乾いて気持ちがいい♪もひとつ嬉しいことが。昨日息子がお風呂掃除をしてくれました。「バスタブクレンジング」という洗剤をうちは使っているのですが、「俺、このにおいスキなんよな~」だって。おっ、気が合うな♪
2019.10.02
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