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流行は良いものも、悪いものも波は必ず来る。ここまで流行していれば、いつかはと思っていたがついに、子供の学校でもインフルエンザ流行順番で学年閉鎖になっていたが今週から、子供の学年が閉鎖登校禁止で自宅待機です。幸いなことに子供のクラスはインフルエンザの流行はなく子供も元気一杯!!しかし、基本的に外出は禁止一週間分の学習プリントが授業の代わりらしい。それにしても、今年は学校行事はすべてといってよいほどうまくいかない。運動会は途中大雨により競技を残し切り上げたがその後雨に濡れた子供たちに、インフルエンザ蔓延延期されていた残りの競技日程も2回延期の末、学級閉鎖中のため最後には中止。そして今回、学年閉鎖に伴い学校祭が中止。準備に奔走していた生徒、PTAともに残念な結果に泣き崩れる、3年生は多くみられたそうです。夏休み明け、予定されていた行事はすべて中止になるという異常事態。今年だけで済むのでしょうか?来年もこんな調子なのでしょうか?インフルエンザ対策、どうしたろいいのでしょうね。
2009.10.28
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半年がんばって、リタイヤです。退部する日は決まっていますがもう気持ちが、ギリギリ限界のところまできています。黄色信号のシグナルは夏休中にそれが赤に変わったのは夏休み明け、突然退部の意思表示が私にありました。中学校から厳しくなる上下の人間関係上を目指そうとする部の高い向上心大多数の異性の中での活動切磋琢磨しながらも活動を続けようと、心許し語れる同士に巡り合えなかった事そして一番は…身の置き場がなく、そこがとても居心地の悪い場所になってしまったこと。私の学生時代をさかのぼっても・・・・(かなり遠い昔の話)確かに上下関係が一番厳しかったのは中学生時代先輩が厳しいのも、部活がつらいのも、今も昔も変わりないはずです。先輩の引退後、自分たちが経験したつらさは悲しいことに繰り返してしまう、そんな愚かさも…学生時代にはよくあること。叱咤激励なのかもしれない一言でもそのいきを超えた言葉は、心を傷つける悲しい言葉です。強く指導されても、そのあとにフォローがあれば前者は緩和されます。また、気心の知れた人なら冗談なのかの判断も付きます。でも、そうでなかったら…言葉の真意はわかりません。子供から自分が体験したことかけられた言葉など大まかなことは聞き、どんな状態だったか確認しました。それを、大人としてプラス思考に変え話し合いを繰り返しても打ち消せない不信感と辛さが多く残ってしまいました。御指導、相談にのってくださった顧問の先生ありがとうございました。たくさんいる部員の中でも、偏見なく気さくに声をかけてくださった○○さんありがとうございました。あとわずかですが最後の日まで宜しくお願いします。最後に親しい間柄でも、ましてや立場的に弱い人間にはなおさら軽々しく死ねなんて言葉を発しないでください。いつの日かあの時の部活はきつかったと、笑いながら話せる日が…来るのでしょうか?複雑な人間模様は、大人も子供も変わりませんね。
2009.10.02
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ばあちゃんの病院通いは相変わらず。完治したというわけではなく、リハビリの毎日です。経過は自らは話そうとしないので、家族は?な日々です。度数が合わないからと作り直した眼鏡も8割がた使いこなしておらずひざ下のむくみは相変わらずそしてさらに、膝に水がたまって検査をしたとか少ない情報を小出しにするばあちゃんです。ハッキリいってどこがどのように悪いのかばあちゃんもわかっていないと思います。むくみがあるのに…おつけもの、辛みそ、菜っ葉の味噌炒めなどばあちゃんの自家製の料理が食卓に並んでします。おかずを並べた後に自ら配置します。塩分を控えたほうがいいと思うのですが?気のせいでしょうか。それでなくても最近のばあちゃんの料理は思いっきりしょっぱいんですが!!
2009.10.01
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