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♪悲しくてやりきれない作詞 サトウ・ハチロー作曲 加藤和彦胸にしみる空の かがやき今日も遠くながめ 涙をながす悲しくて 悲しくてとてもやりきれないこのやるせない モヤモヤをだれかに告げようか白い雲は 流れ流れて今日も夢はもつれ わびしくゆれる悲しくて 悲しくてとてもやりきれないこの限りない むなしさの救いはないだろか深い森の みどりにだかれ今日も風の唄に しみじみ嘆く悲しくて 悲しくてとてもやりきれないこのもえたぎる 苦しさは明日も続くのか★★ザ・フォーク・クルセダーズ/紀元弐千年より【悲しくてやりきれない】試聴★光ってみえるもの、あれはレビュー
November 27, 2006
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幼いころ通った幼稚園大きな銀杏がそびえる園庭白い十字架をいただいたキリスト教会聖書・讃美歌・オルガンの音・・・冷たい風のなか幼稚園に通うワタシサイモンとガーファンクルの軽快な音楽が聞こえてくるよう銀杏の葉がお気楽にクルクル舞う大安売りの植木市のドイツトーヒー冬のピアノ教室お絵かき教室英語教室の道のりサイモン&ガーファンクルは軽快にうきうき 気楽で いい気分だって歌っている・・・・・・だけうきうき 気楽で いい気分★★ パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム(Parsley, Sage, Rosemary & Thyme) より【59番街橋の歌(The 59th Street Bridge Song (Feeling Groovy)】試聴は上記タイトルよりお入りくださいno.6です★間宮兄弟レビュー
November 20, 2006
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ユンボって知ってますか?油圧ショベルのことですが、名前が可愛いですよね。*山間をドライブ中に切り開かれた禿山の真ん中で、ユンボがひとりポツンと置き去りになっているのが見えて面白いと思って描いてみました。*ユンボってちいさいのに力持ちでよく働きますよね。殆どの人が油圧ショベルの名詞と思っているらしいのですが調べてみると本来は、フランスのユンボ社の製品と当時提携を結んでいた三菱重工業の当時の製品だけを言うんだそうです。・・・・・・ドウデモイイカッ。でも、みんなが知らないことを知ったみたいで・・・・・・ウレシイ。*パートナーに、あれなんて名前?って聞いたら、「ユンボ」って言ったその響きが可愛くて、今まで何でもなかった、通りすがりの重機に愛情を注いでしまいました。機関車トーマスを愛する人たちの気持ちってこんな風なのかしらね・・・ちがうか^_^;*禿山のユンボにふっと冒険者たちがかさなりました。アラン・ドロン、リノ・ヴァンチュウラ、ジョアンナ・シムカスらがおりなす青春の挽歌。★★ Le Samurai / Les Adventuriers(邦題・サムライ/冒険者たち・サウンドトラック)より【Enterrement Sous-Marin 】試聴「冒険者たち」の曲全般が男臭くて、寂しげでどれも山にぽつんとおかれたユンボにマッチすると思うのですが、私はあえて8曲目「Enterrement Sous-Marin 」を。★となり町戦争レビュー
November 12, 2006
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山中をドライブ 車窓より目にした杉の木立に脳裏によぎったのは*オードリィー・ヘップバーン主演の「いつも2人で」。*結婚12年目の倦怠期を迎えた夫婦。夫は絶対うわきしてる!2人は知り合ったころの「2人」にもどるべく旅にでます。そう、知り合った場所。フランスへ。* * ヘプバーンが口喧嘩して、夫の運転する車を降りて知人の別荘へと続く山道をプリプリして歩いているところが、私の頭をよぎりました。そんなに面白い映画じゃなかったけど、ヘンリー・マンシーニの音楽はステキでした。★★「いつも2人で」オリジナル・サウンドトラックより【いつも2人で・メイン・タイトル(Main Title from "Two for theRoad")】試聴単独サントラ盤試聴サイトが見つかりませんのでコンピレーションアルバム“Music From The Films Of Audrey Hepburn”の9曲目をお聴きください。★恋愛小説レビュー
November 5, 2006
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