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これからの一週間は天気が不安定で雷や竜巻にご注意ですってねで、有名な雷門は今修復中で、、、、ちょうどレアな写真が撮れました♪工事用のシートで覆われていますが一瞬本物かと思った(笑)日本の粋の文化ですね~さて、その雷門ですが、、、、(これは修復中ではないから普通に観られるよ)裏はこんなです裏もかなりカッコイイ!!「雷神」はよく出来た曲だと思ういつか「風神」も作ってほしいな♪
2017年06月30日
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今回東京でまず楽しみにしていたのがこのハンバーガー実はロマネスク、ハンバーガーはあまり好きではないのです挽肉が苦手なんだよなぁ~歯ごたえがないってのが一番の理由かなだからマルシンハンバーグはギリ食べられるよあと、チキン系のハンバーガーは大好き♪(モスバーガー)で、この間テレビで紹介されていたのがこの『シェイクツリー』のハンバーガー両国の近くだったし「これは食べられるかも? てか美味しそう!」と思ったわけまぁお値段は抜群にお高いけどその価値はあると思ったから両国駅で彼女と待ち合わせていざシェイクツリーへ♪地図で見たよりも結構距離があって途中で不安になった(苦笑)着いたら案の定行列ができてて3-40分くらい待った注文したのはノーマルなベーコン入り彼女はCCCというチーズ3種のやつワイルドなんとかっていうバンズではなく肉で挟んだ肉だらけのハンバーガーがこのお店の一押しなんだけど今回はそのまで冒険はしなかったよ~ノンアルコールのカクテルを頼んで2人で3800円くらいだったかなでも満足120%でまた来たくなったよ挽肉キライなボクでも美味しくいただけました!ちょっと大きめに挽いた挽肉(?)だったので歯ごたえがあって今まで食べたハンバーガーとは何ランクも上の高級ご馳走だった♪あぁ、思い出しただけであの美味しさがよみがえる~~
2017年06月29日
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まだ東京の余韻に浸ってるロマネスクです今回は人生で3度目の浅草にも行きました1回目は修学旅行で2回目はジョン・ペトルーシ(Dream Theater)君とでも今回は(元)地元民の彼女のナビで周辺まで巡りました♪実は浅草寺でお参りだけして深川めしを食べに移動する予定だったんだけど浅草界隈が楽しすぎて深川めしはキャンセル(苦笑)次回の東京ツアーで行くことにしましたその後またスカイツリーへこの日は「すみだ水族館」へ癒されに行って来ましたくらげ可愛かったなぁ~最後に、浅草寺の煙を浴びるジョン君のお宝ショットを
2017年06月28日
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東京から帰ってきました楽しい3日間でした♪まず彼女と待ち合わせをしたのが両国駅(笑)なんと彼女の前でいきなり違う男の人に抱かれてしまいましたドキドキ♪(笑)その後スカイツリー(彼女の実家のすぐ近くなのだ)や谷中、浅草、そして千葉の某市などなど…非常に濃い3日間でした彼女とは昨年春に知り合って去年の夏にデートして、、、今回が2度目七夕か!とツッコまれています(笑)普段からiPhoneでテレビ電話したりしてるので久しぶりという感覚はなかったんだけど、実際に会う彼女はやっぱり笑顔が最高に可愛い女の子でした♪もう少し頻繁に会うようにしよう(笑)さて次回はまた国技館へ行って今度こそ焼き鳥を買おうと思う♪
2017年06月27日
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今日も【未来日記】ですまぁ内容はぜんぜん未来でもなんでもないのですが、、、(苦笑)ボクが小学6年の時から入っていった洋楽ロックというジャンルその初期段階で出会ったのがディープ・パープルさんまぁ当然でしょうねハードロックと言えばまず彼らかレッド・ツェッペリンでしたからねもちろん好きでしたよ例によって(笑)ラジオで彼らの特集をエアチェックして擦り切れるほど聴いたんですお風呂にラジカセを持ち込んで聴いてたし!で、初めて買ったのがコレ中学生のボクにはベスト盤が一番手っ取り早い、、、というか便利だったで、このアルバムのA面1曲目がこの「Woman from Tokyo」あのDeep Purpleが我等が首都東京のことを歌ってる!!! と嬉しくてたまらなかったよしかもイイ曲♪リッチさんのリフはロック少年の心臓に突き刺さったギランさんの声も最高だと思ったそして何よりすでにプログレに目覚め始めたロマネスクには2分過ぎからのサウンドに引き込まれた スペーシーで幻想的な世界にギランさんの優しい声、、、、この時間が永遠に続けばいいとさえ思ったあ、あとゴミを掃くように左右交互に掃かれる謎の音もね、、、不思議だった(笑)さて、予定では今夜家路につきます幸せな東京ツアーになってますように♪
2017年06月26日
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今日も【未来日記】です東京でランデブー中です♪さて、今日6/25はロマネスクの誕生日彼女と2人でお祝いします☆で、ボクは昔からこの人と誕生日が一緒でとっても嬉しかったそう、ジュリーさん同じ誕生日というだけで誇らしかったなぁ~タイガース時代から好きだった「廃虚の鳩」はベストナンバー!!プログレッシヴでロマンチック今でもよく聴いてます♪そして、この名盤『ビューマン・ルネッサンス』(1968年)文句なしにプログレ・ファンなら気に入ってもらえる作品です特に「730日目の朝」の狂気っぷりには鳥肌間違いなしです!それでは良い一日を♪
2017年06月25日
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さてさて、今日の今ごろは東京駅に着いた頃かな?実はコレ【未来日記】です今日6/24(土)から3日間、東京に来てます昨年春から続いてる遠距離恋愛中の彼女とランデブーです♪(笑)彼女に会うのは1年ぶり~~まわりの友人に呆れられていますが、、、、ちゃんと続いていますよまぁ2人とも若くはないのでのんびり進行中ってとこかな一年前に彼女が撮ってくれたロマネスクです天気がまだわからないけどたぶん(期待を込めて)雨は降ってないので今日は下町ツアーしようかなあ、探さないで下さい(笑)それではチャオ~~♪
2017年06月24日
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本日6/23は慰霊の日沖縄が制定した記念日なんだけど日本人全体で心に留め置いてほしいなと思いますさて、そんなわけで今日は沖縄の歌をーーーーつい先日(6/13)のブログにも登場した元ちゅららさんを紹介ボクが沖縄へ移住した2007年7月にはすでに名前をwiz-us(ウイズアス)に改名してた沖縄では頻繁にいろんな所でいろんなアーチストがライブ(無料多し)してるからボクもなるべく追いかけてたんだ最初は昨日紹介したサースティロードや伊禮俊一くんと観覧車下でのライブで仲良くなって、その縁でその後初めて彼女たちのライブでお話させてもらった時も「サースティは私たちの兄さんなんですよ♪」と話が弾んだ♪サースティロードの3人とういずあすのお二人さんとその後wiz-usはひらがな表記のういずあすへと変更しサースティロードのボーカル(作曲者)岩田秀聡くんが作曲&プロデュースする「明日へ」というシングル曲をリリースした岩田くんらしい明るく希望に満ちたメロディとういずあす自身による作詞が素晴らしい作品です注目は左上のサインしっかり岩田くんにも書いてもらったよ(笑)
2017年06月23日
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沖縄の梅雨明けが発表されましたねうん、だいたい「慰霊の日」前後という例年通りの結果でしたこれで台風が上陸するまではいわゆる“沖縄らしい”気候を楽しめるわけです♪というわけで、今日は『沖縄』というキーワードが再び心にムクムクと起き出した一日となりましたなのでこの曲をピックアップ♪ボクが住んでいた北谷町にはアメリカンビレッジという商業施設があっていつも人で溢れた賑やかな場所でしたマンションからは車で5分足らずで到着できるのでボクは毎日のように遊びに行っていましたこれがボクの部屋のベランダから見た景色夕陽が綺麗に見える部屋でした下へ降りればすぐにビーチがありその遊歩道を歩けばアメリカンビレッジへ行ける(30分くらいかな)という最高の立地条件でした遠くに見える丸く光る物体が観覧車その下でストリートライブをしてて、、、そこで出会ったのがこのサースティロードボクが沖縄にいたのは2年半だけだったけど彼らとの思い出はたっぷりだなぁ~みんな元気だろうかまた彼らの生ライブ観たいな~きっと泣いちゃう(笑)
2017年06月22日
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ここ数日、頭の中をグルグルしてるのがこの曲Billie Myers 「Tell me」先日Bow Wowさんにハマッてるとお話ししましたが、そのアルバム『シグナル・ファイア』の中に「Tell Me Tell Me」という曲があって、、、どうしても照美~照美~♪って聴こえちゃうんですよそういえば数年後Vow Wow時代でも「Tell Me」って曲やってたなぁ、、、、もしかして彼女の名前か!?(←ゲスい発言ごめんなさい おもしろくない)そんな事もあって照美~繋がりでビリー・マイヤーズさんの「Tell Me」に行き着いてるわけです彼女は1997年「キス・ザ・レイン」が大ヒットして一躍トップスターになりましたよねその頃はボクもこんな感じのブラックミュージックを積極的に聴いていたので飛びついたよすぐにアルバムを買ったんだけどなかなかの良曲揃いでしばらくヘビロテしてた特にこの「Tell Me」はアジアンチックなイントロとツェッペリンっぽいヘヴィなリズムがカッコよくてね、ロック・ファンにも是非聴いてもらいたいナンバーあわせて「Kiss the rain」も聴いてみてね♪
2017年06月21日
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1978年リリースの『トーマト』ファンには不評のアルバム(苦笑)ですが「オンワード」と「マドリガル」そしてこの「輝く明日~歓喜」はボクも好きでした昨日も書いたけどボクはちょっとギターをやってたこともあり、このかっこいいイントロを弾きたくてギター譜面本を買ったわけですしっかり鉛筆でタブ譜、というか指板の位置を書き込んでた(笑)努力してたんだなぁ~、と(笑)しかし今回初めて思ったことがある!!いや、なぜ買った当時に変だと思わなかったのかが不思議なくらい、、、、、この表紙の写真だけどなぜクリスさん!?(笑)(笑)(笑)このスコアは完全にギター用だちゃんと「ロック・ギター 完全レコード・コピー」と書いてあるじゃないかしかも背表紙にも「ギター・パート 完全コピー」とあるしでも表紙写真はベースのクリスさんてっ(笑)クリスさんの足元には小さなハウさんが、、、、約40年の時を経て笑わせていただきました♪
2017年06月20日
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実は先日からBOW WOW にハマッてる人生で何度目だろう(笑)やはり『シグナル・ファイア』は名盤だなぁ~、と正直言うとボーカルが辛くて聴かない時期もあったが、どうしても恭司さんのギターの素晴らしさには勝てず…というかギターに集中すればあのボーカルにも気が行かないというか、、、、←失礼極まりないなぁ(スミマセン)まぁそれほどこのアルバムのギタープレイは完璧だということ特に、「天国行超特急」でのスライド・バー(ボトルネック奏法)はロック史上に残る名演だと思うし、「スティル」における泣き泣きのソロを含むギタープレイはメロディ・サウンド・アイデア・テクニック等イントロからラストまで隙が無く史上最高の出来だと思うわけですで、さっきダンボール箱の奥からその『シグナル・ファイア』のバンドスコアが出てきた!そういえば確かに買っていたのを思い出したきっとコピーしようとしたんだろうな、少年時代のロマネスクさん(笑)よく見ると鉛筆でコードとか矢印とか書き込んであって、、、、ほほえましい♪まぁでも弾けるわけもなく、すごい短時間で諦めた痕跡でもあったわけだたぶんイントロのアルペジオ部分だけで終わったんだろうな、、、、とそういえば某ラジオ番組で今泉ひろしさんが「シルバー・ライトニング」のアレンジをリミックスしてたのを思い出した! バックコーラスにディレイをかけたりしてたよこれがなかなかの企画で興味深く聴いてたなぁ~面白かったよメンバーも全面協力してたしね今の音楽は音に隙間がなくてこういう遊びはしにくいだろうな
2017年06月19日
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記憶が無い!この頃はよくライブに参戦していた時期でこういった半券が残っているのだが本当に覚えていないんだだけど彼らのことは好きだったしメッチャ楽しんだんだろうな~とは思う(もったいない 笑)もうこの頃のブルフォードさんは完全にシモンズの代名詞と言っても過言ではないくらいベッタリで、あまり好きじゃなかったのを思い出したそういえばボクの高校生時代はクロスオーバーと言われていた音楽ジャンルがフュージョンという新しい言葉に生まれ変わった時だった高校生ながらすでにプロのジャズミュージシャンとして仕事をしていた仲の良い友人がいてね、彼の影響もあってジャズ系ミュージシャンのレコードをよく聴いていたのもこの時期だった(もちろんその実はドプログレ少年だが)そんな中、カシオペアやスクエアそしてこの渡辺香津美さんはその筆頭でずいぶん聴いたなぁ~高校の文化祭でバンドデビューした時(ギター)もレパートリーはスタンリー・クラークさんとかクリエイションだった(お恥かしい演奏 笑)でもまぁそのお蔭でロックからジャズ、ブラックと広く聴く耳を持ったつもりだった直前に発売された香津美さんのソロアルバム『MOBO』なんか凄く震えたしね だから彼がブルフォードさんやジェフさんと一緒にレコードを作るなんて奇跡だと思ったしワクワク感がハンパなかったなのになんか肩透かしを食らったような、、、、もしかして子供だったのかな?ぜんぜんのめり込めなかったよせっかく1階の前から4列目という素晴らしい座席を取ったにも関わらず、、、というわけで、月日も流れこのDVDが発売された時(2004年)ポチッたんだけど、、、、あまり観てない(笑)いや、もう十分ボクの耳も大人になってるし大丈夫だろう♪ って思ったからさでもやっぱり違った、、、、残念、、、、、10年後もっかい観てみよっと(笑)
2017年06月18日
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これは凄いですよ!VOW WOW組のお二人による完全生演奏ですしかも選曲がピンク・フロイドの「エコーズ」ですって20分以上もの大作をたったお二人で、しかも本家よりも飽きさずに(←失礼 笑)完奏だなんて!前半の恭司さんによる激しいソロは圧巻こんなにも若々しいエネルギーと情熱はどこから来るんだ!?って感じ正直、想像を遥かに超えるプレイに言葉を失った中盤からの玲衣さんの男性コーラスの音色にも鳥肌が立ったボクも昔サンプリング・キーボードを持っててよくこんな感じの音をサンプリングして楽しんでたなぁ~まぁそんなとは深みが違うのでちびってしまったが…それにしてもこのステッカーが見えた時は一気にテンション上がった♪それにしてもこんな貴重な動画を上げてくださった方には感謝しかないですありがとう
2017年06月17日
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リリースされたのは1980年当時は70年代後半のパンク・ロックやニューウェイブの出現で完全にハードロックが廃れていた当のバウワウも歌謡曲化してしまいボク自身心が離れてしまっていたそんな中での初ソロアルバムのリリース!当時かなり勢いのあったスペクトラムのリズム隊を率いての録音だったテクニック的には申し分ないリズム隊だがやはりジャズ/フュージョン畑の香りが少々鼻についてボクはこの点だけがどうしても受け入れられなかったのを思い出したそんなわけでその後はあまり聴いていなかったのだが今回デジタル化に伴いあらためてしっかり聴いてみたがやっぱり恭司さんは凄いよ!ってなった個人的にヤマハのギターは音が硬くて苦手だったが心が広くなった現在のボクは(笑)これもアリだと素直に聴けた (←厄介な音楽ファン)そういえば1980年ってのは音楽の流れが少し変化しだした年だったその起爆剤となったのは間違いなくNWOBHM(ニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィメタル)の登場であるニューウェーブのせいでハードロックはオールドウェーブと呼ばれ悔しい思いをしていたその頃、ブリティッシュロックというプライドを胸にどんどん活きの良い若いバンドが地道に勢力を拡大しつつあったこの新しい波は日本のロック少年(中年も)にも希望を与えたそして日本でもあのレイジーが『宇宙船地球号』を出しヘヴィメタル宣言をし翌年にはラウドネスとしてデビューも果たした、、、、このデビューは後の日本のハードロックの礎となったねそれとクリスタルキングの大都会のヒットでツェッペリン・ファンもウズウズしだしたし(笑)当のバウワウも1981年には『HARD DOG』でハードロック界に返り咲き♪ このアルバムのジャケットはもろに当時のNWOBHMの影響を受けてて笑え…いや、カッコイイ!まぁそんな時代背景に想いを馳せながら聴いてみると一層彼の情熱を感じることができますね音楽はその当時の時代背景が非常に大切なのだ!
2017年06月16日
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昨日、楽器フェアの話が出たのでついでにこんなことも思い出した会社としては正式な契約書を交わしたわけではないけれど日本のギタリストとも交流があって様々なご意見をいただいていたEarthshakerのシャラさんとは特に仲良くさせていただいててご自宅へ招かれたりとってもお世話になっていたのだが、ある日新宿の某お食事処でお話をさせていただいた時「もうひとり呼んであるから♪」とサプライズされた(笑)で、やってきたのがSHOW-YAの3号さん(正式名は五十嵐sun-go☆美貴さん) 正直めっちゃ美人でビビッた~♪(笑)「最近どう?」的な会話がはずみ出したところでシャラさんがウォークマンを取り出して「ちょっと聴いてみ♪」と…そこで聴いたのがEarthshaker解散後に結成した『SLY』のデビュー前のデモ音源だったそういえばシャラさんにミニクイズを出されたっけ…【メンバー当てクイズ(笑)】ギターはもちろんシャラさん、ボーカルはすぐにわかったし(←わからないほうがおかしい 笑)ドラムスも樋口さんの音に間違いなかったのだが問題はベーシスト、、、結局音だけではわからなかったが半分以上当てたので及第点をいただいた(笑)…とまぁ、この日をきっかけにその後も3号さんとはサンプル品とか提供させていただいたりして交流を深めた商品提供のお礼のお手紙と一緒にライブの招待状もいただいた♪それにしても彼女は達筆で本当に美しい文字を書く方で二度惚れしたそしてある年の楽器フェアでブースを出した時、急に(アポ無しで)ボクを訪ねてくださったその時ちょうどボクは他ブースを探索中で留守をしていたのだが、ボクの帰りをずいぶん長い時間待っててくださった、、、、こんな大スターなのに!(恐縮 滝汗)ボク以外の会社の先輩方も美女軍団を間近に見て興奮していたのが面白かった安室ちゃんのハードロック用の声もカッコイイなぁ!
2017年06月15日
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こんな映像を見つけたので観てみたらとある日の出来事を思い出した1993年の楽器フェアに招聘した際、成田まで迎えに行った時のことハイヤーをチャーターして都内のホテルまで送っていったのだが、その時に彼はボクにあるサンプル盤を手渡してくれた、そして…「This is my new album♪」出来立てのほやほやだって言ってたよ今回の来日は楽器フェアでのサイン会を兼ねたプロモーションだったさっそくハイヤーの運転手さんに聴かせてもらおうと渡したら、、、おじいちゃん操作わからず!(笑)イライラのイングヴェイさんの隣りでニヤニヤするアンバーさん何分か格闘した後無事聴けたがなかなかのかっこよさだったので褒めちぎったよ~その甲斐あってようやくイングヴェイさんにも笑顔が(笑)「マイクは良いシンガーだ♪」と言ってたがその後まさかあんなことに、、、、ね~ホテルに着いてチェックインしようとしたらいきなりもっとグレードを上げてくれ!とクレームつけられたりして相変わらずのイングヴェイ王子様だったよでもその分アンバーさんはとても気を遣ってくれて良い人でした♪イングヴェイさん、このアルバムの内容についてはお気に入りだと言っていたがジャケットはお気に召さなかったようで、、、、ハイヤーの中でもこのジャケットを見ながら悲しそうにつぶやいた「……… Nose」
2017年06月14日
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そういえば、、、、10年前の今日って何してたっけ??? とふと思い過去の日記を見返したらボクは沖縄にいた!!ビックリした(笑)そうか、移住も決めてとりあえず住むところを探しに下見旅行を決行してたんだね~(梅雨ド真ん中)懐かしくてその時の日記全部読み返しちゃったよ♪そんなことあったなぁ~~と感慨にふけた6/13は物件も決めてきて名古屋へ帰る最終日だったのねでも、でも、、、、まだ10年しか経ってないのか!?って感じもっとずいぶん昔の話のように感じてる沖縄も想い出も遠いところへ行っちゃったなぁ、、、、、(そんなボクは年内には関東の某所へ引っ越す予定……あくまでも予定 苦笑)当時はこの歌を聴いて元気をもらってたなぁ♪【沖縄へ行こう / ちゅらら(→wiz-us)】
2017年06月13日
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クリーニングテープも出てきた♪懐かしーーっ! (≧∇≦)右上のは一番フツーのやつその下がクリーニング液を注すタイプだけどメカニックな感じがカッコイイね左上のはカセットテープが発売される前のオープンリールを模したデザイン♪その下のが磁気を除去する優れもの!そういえば本体のヘッドに直接クリーニング液を綿棒で塗ってたなぁ~結構綿棒の先が真っ黒になってたりしてオオッてなった(笑)今またカセットテープがリバイバルしているらしいねTVでインタビューされてた人が「CDより温か味がある♪」って答えてたけど……そうかぁ?(笑)今回久しぶりに聴いてみたけどさぁ~~~ノイズがひどくて二度と聴かないって思ったぞ(笑)
2017年06月12日
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若い頃はよく海外へ遊びに行ってた会社の先輩(長老)がインドネシアとの貿易を専門にしてたから航空チケットとかホテルとか観光ルートとか全部手配してくれてね~(広瀬さんありがとう♪)このカセットテープはバリ土産ちゃんとした(屋台ではない)ミュージックストアだったので普通の音楽も売ってたよまぁでもお目当てはご当地ソングだったけどね~当時はダンドゥット(Dangdut)というダンスミュージックが流行っててね、どこへ行ってもそんな音楽ばかりで古いバリ民族音楽を探すのもひと苦労だったのを覚えてるで、とにかく安いから洋楽もついでに買ってきたよ~ブライアン・メイさんと懐かしすぎる♪(笑)『Truth in Shredding』はマーク・ヴァーニーさん企画の一枚ホールズワースさんとギャンバレさんの必殺技満載ですが実は知らなくて偶然メンバーリストを見て買ったなんか今では入手も難しそうなアルバムになってるみたいそしてCACOPHONY!!これは一番のお土産となった♪今や有名人になったマーティさんと伝説的ギタリストジェイソンさんの華麗なギターテクが味わえる一枚ジャケットのマーティさんが若い(笑)今も闘病中のジェイソンさんつい先日もWOWOWでそのドキュメンタリーが再放映されたばかりですね実はこの難病、ボクが当時勤めていた会社の先輩もかかってしまい亡くなってしまっているちょうどボクの隣りの席だったし2人とも腰をやられていたからいつも気に掛けて下さっていた優しい先輩闘病中に三重の病院へお見舞いに行かせていただいたけどそのやせ細った姿に涙が止まらなかったそんなこともありジェイソンさんはとても身近に感じるミュージシャンだそういえばある日、日本の某ギタリストさんから秘蔵ビデオをいただいたことがあるカコフォニーが来日した際、某ライブハウスでのライブをPA卓から撮った映像をダビングしてくれたんだ生々しくて凄かった!そのビデオはどっか行っちゃったけど探せば出てくるかなぁ~~
2017年06月11日
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今から28年前に生まれたアクセルくんとってもとっても大人しくて気品さえ漂うイイ子だったなぁ♪最後まで一緒にいられなかったけどずっとボクの心の中にいてくれたねたくさんの思い出がいっぱいいっぱい思い出されるありがとう、、、、今でも大好きだよ
2017年06月10日
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さてさて、時は流れ今から5年ほど前のお話ひとり名古屋の大須で買い物三昧沖縄ショップでご飯を食べ、行きつけの靴屋さんでカッコイイのを買い後はぶらぶらとウィンドウショッピングふと入ったのはアジアン雑貨店ガルーダの小物でも買おうかな♪…とそこで何気に耳に入ってきたゴキゲンなインド・サウンドのBGM男女の歌い手が交互に歌うダンサブルな音楽よくあるボリウッドの映画音楽か?それにしてもキャッチーでリズムが跳ね方が尋常じゃない♪一気に引き込まれたよ~もういてもたってもいられなくなってお店のお姉さんに尋ねちゃったすると「あ~これは評判いいですよ♪ 以前も尋ねられてお買い上げいただきました」なんとボクみたいなヤツがすでにいたのだ!(笑)こうして手に入れたのがこれお姉さんに出されたCDがまさかの2枚組だったのでちょっとためらった(苦笑)発売は2011年もので新し目の音源だったよ久しぶりにインド音楽に触れたけどやっぱり素晴らしいと思ったよ~こちらがボクがお店でひと目惚れ(ひと聴き惚れ)した楽曲まさかYouTubeで観られるなんて思わなかった♪
2017年06月09日
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いつから興味を持ちはじめたのか定かじゃないけれど、、、、たぶん初めてインド音楽…というかインド音楽風な音楽に触れたのはビートルズの「Within You Without You」だったと思ういや、もしかしたら何かの映画音楽だったかもしれないプログレを聴くようになる前からアジアやアラブ系の民族音楽には興味があった例えばアラビアン・ナイトだとか、、、あ、もしかしたら「トムとジェリー」の中でトムさんが壁にぶつかってペチャンコになった時に鳴る中国音階の効果音だったかも(笑)いや、幼少期に聴いた三沢あけみさんの「島のブルース」かも♪とにかく日本の、というか西洋音階ではない不思議な響きが好きだったさて、若い頃シンガポールへ行った時のお話ホテルの近くにインド人街があるのを知ってひとりで出掛けた香辛料の匂いが漂う特殊な雰囲気を持った場所だったあぁいう所の店の人は結構…いや、かなりジーーーッと目を合わせてくる(笑)怖い~(あいそ笑い)でもどうしてもカセットテープが欲しかったので(注:CDなんて無い時代の話だ)勇気を振り絞って一軒の屋台のようなカセットテープ屋さんに立ち寄ったギョロ目の痩せた若者2人がいた英語は通じた(ほっ♪)何本かジャケットがそれっぽい(笑)ものを手にとってHow much?正直ぼったくられると思ったがちゃんと良心的な値段だったよ~でも細かい小銭が無かったから大きなお札を渡したらそのギョロ目はニヤニヤして自分の胸ポケットに入れるフリをしてThank You♪とおぃおぃ、インディアン・ジョークか(笑)軽くツッコんだらちゃんとおつりをくれたよイイ人だった(笑)インド音楽というと一般的には映画音楽かもしくはラヴィシャンカールさんのシタール音楽を思い浮かべるでしょうがひねくれたロマネスクは宗教音楽を聴く意外と超絶テクニック満載でタブラの演奏なんて神業だよその時に買ったのが上のカセットテープなんだけど特に左上の1本は何度も何度も聴いた(ジャケットも可愛い♪)その後、CDを探したが同じものは見つからなかったで、YouTubeでも探してみたが、、、、無い諦めたその時、それっぽいタイトルの動画を見つけたので再生してみるとこれだ!音がめちゃくちゃ悪い上に小さくて聴き辛いけれどこれだった♪でも結局これが本当に宗教音楽かどうかもよくわからないんだけどね(苦笑)
2017年06月08日
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本日、我が東海地方も梅雨入りとなりましたできれば農村部やダムの真上だけ(笑)だったら嬉しいな♪ とか言ってみるさて、雨の歌といえば先日のツェッペリンさんの「レイン・ソング」、そして日本では八代さんの「雨の慕情」が真っ先に思い浮かびますがロマネスク的にはこちら【Fair Warning / Rain Song】(1995年)この曲は知らず知らずのうちによく口ずさむね~~雨の時はもちろん、雨じゃない時でも(笑)覚えやすいメロディやトミーさんの歌声がとっても心地よいからかなアコースティック・ギターの広がり、そして奥で鳴ってるキーボードの懐の深さドラムもギターソロもどれもが無理の無い力加減で演奏してる、うん、リラックスしてる♪梅雨の雨の音を窓の外に聞きながら彼らの音楽に身を委ねよう、、、、
2017年06月07日
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レコード棚を見ててふと目に入ったのがこれ懐かしい!!これはボクが初めて買ったLPレコード♪シングル盤や本の付録に付いてたソノシートはたくさん買ってたけどLPレコードは当時の自分にとっては本当に高価なものだったのでまさに高嶺の花だったでもこれはどうしても欲しくて親にねだって買ってもらったんだ手にした時「大人に近づいた」って思ったよボクがこのLPレコードの中で一番好きな曲が「さやかのテーマ」アフロダイA(エース)を操る弓さやかの歌だこれがもの凄く琴線に触れるんだ♪哀愁を帯びたメロディに小野木久美子さんの歌声がたまらなく涙を誘う……で、一応YouTubeにアップされていないかと確認したけど、、、やっぱり無かった日本の規制は厳しいね~あまぞんでも探してみたら、、、なんとあったよ! ぼくらのマジンガーZジャケットも内容も当時のまんま!嬉しいね~~♪しかもちょっとづつ試聴できるようになってる最高とはこのことだ!というわけでたった45秒だけど是非聴いてみてね♪(サビの直前で終わっちゃうのが残念だけど)これは歌じゃないけど衝撃シーンなので貼っておく
2017年06月06日
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Queensrÿche といえば『マインドクライム』が有名ですがやはりこの曲も外せません彼らの、というよりロック史上最高のバラードと言えるかもしれませんねこの曲を収録した『エンパイア』も大ヒットしましたがその余波でVo.のテイトさんが燃え尽き症候群になってしまいあれよあれよという間にバンドは最悪の状態に……デガーモさんが抜けた時点で正真正銘”過去のバンド”となってしまいましたね(ドイツへ仕事で行った帰りに一人イギリスに立ち寄った時のお土産♪)本当に素晴らしい超名曲!久しぶりに聴いたけどやっぱり心に沁みる、、、、感涙んで、そのままYouTubeでライブとかいろんなバージョンを聴き歩いてたらテイトさんが2013年に再録したバージョンに辿り着いた(@『Frequency Unknown』)もうね、、、、録音した時は花粉症だったのかぃ?って思ったアレンジもしょぼいが何よりも彼の声の出なささよあのええ声~っ♪がボロボロだった(おかけんた)Queensrÿcheのいろんな思い出が甦ってきて切なくなったよ(涙)そういえばテイトさんはもう「元」Queensrÿche、って肩書きも使えなくなったのかな?こちらは全盛期のQueensrÿcheです安心して聴いてください♪ ↓現在本家Queensrÿcheはクリムゾン・グローリーのフロントマンだったトッド・ラ・トゥーレさん(美味しいケーキ屋さんの名前みたい♪)体制で活動している彼がなかなか良くてね、楽曲のクオリティさえ高ければ復活できるんじゃないかな、って思ってるがんばれーーっ
2017年06月05日
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クイーンズライチ(←チて…笑)が大好きだった頃とあるレコード屋さんで見つけたレコードに(悪い意味で)目を奪われた彼らにこういうアイアンメイデンっぽいキャラはボクの中には無かったからね正直「また二流プロデューサーによるDuB Mixとかやろ~」とゲンナリしたジャケットがB級な時は大抵中身もB級だからさ…が、ジャケ裏を見て即購入!「なんやっ、ワシの大好きなスカボローフェアやっとるやんっ!!」それまでこんなカバー演ってるなんて知らなかったからちょっと衝撃だったこの頃のテイトさんの声は神がかってたからねこの曲もしっかりテイトさん節になってて素晴らしい出来だったホントええ声~♪ (おかけんた)B級ジャケットに震え、テイトさんの声にも震えた一日でした
2017年06月04日
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サイモン&ガーファンクルが1966年にリリースした『パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム』に収録された名曲最初に聴いた時(まだ小学生だった)2人が全然別のことを歌ってて凄く興味が湧いたのを覚えているものすごく深い意味があるんだろうな…と思ったが難しそうだったので深堀りはしなかった(笑)ただ、そのメロディーと声が美しくて何度も何度もリピートした一時期ラジカセを持ち歩き部屋から屋上へそしてお店(実家は美容室)さらにお風呂へと……本当に一日中この歌に包まれていたそれほど好きで好きでたまらなかった楽曲大体ね、ラジオでは3分バージョンしか流れなくてね、、、、でも大人になったある日1000円ぽっきりの廉価盤(CD)を見つけたんだ♪それにはなんと6分バージョンが収められててさ! まぁ、2回繰り返すパターンなんだけど、でもその繋ぎ部分も哀愁があってとても気に入ったんだしかもCDだから巻き戻す必要が無いからホントに永遠リピートができる♪何十年ぶりかでこの曲を鬼リピートする日がこようとは!(笑)(………という思い出を今日RUSHの「ザ・キャメラ・アイ」を聴いて思い出した 笑)
2017年06月03日
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【レッド・ツェッペリン「レイン・ソング」誕生秘話】の巻ある夜のことハリソン「お前らアカンぞ」ボンゾ「何が???」ハリソン「バラード歌うてないやんけ」ボンゾ「え? サンキューとかシンス…」ハリソン「なんやそれ? ワシみたいにサムシングとかラブユートゥとか…」ボンゾ「それ一晩中S○Xしよっていう歌やないかぃ!」ハリソン「インド式愛の歌だ(キッパリ)」ボンゾ「(モヤモヤ)」そして翌日ボンゾ「ペイジさん、昨日ジョージさんにかくかくしかじか…」ペイジ「なんというハレンチな!」ボンゾ「いや、そこじゃなくて…」ペイジ「よしっ、あいつが驚くようなバラードを書いてやろうじゃないか!」ボンゾ「うほっ♪ さすが親分!」ペイジ「ちょっとあいつのサムシングのコード、パクッたろ♪」ボンゾ「えぇっ!? それは……」ペイジ「ええやん、どうせあいつもマイスイートロ…」ボンゾ「それは言ったらアカンやつーッ!」ペイジ「ふんっ、ついでにインド音楽ミュージシャンの座も奪ったろ♪」ボンゾ「親分もまたパクリですかぁ?」ペイジ「音楽なんてみんなパクリばっかやで~♪」ま、こんな話があったとか無かったとか、、、、ロバート様カッコイイッッ!!
2017年06月02日
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昨日のブログでちょっと出たので補足しましょう《トーキング・モジュレーター》(あ、しまった! 画像がデカ過ぎた)ギターの音を一旦この黒い物体の中に取り込んで、それをチューブを通して口の中に音を運ぶわけ口の中で響いたその音をマイクで拾う口を開けたり閉じたり、または歌ったりして、、、、変な音にする(ゲップみたいな 笑)それがトーキング・モジュレーター口の中で電気の音(笑)が振動するからよく「脳みそが揺れてバカになる」とか「頭が痛くなって演奏どころではないぞ」などと言われたものだが本当かどうかは定かではない(ボクは使ったことないし)だけどなんかさ、、、、唾がたまって衛生的ではないよなぁ~~あまり口元を凝視したくは無い(笑)それにしてもこのBBA(ババアじゃないぞ)のキレッキレの演奏よっ!!痺れるね!!
2017年06月01日
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