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☆えみりー☆さんComments
6週間振りの市立病院の神経内科の待合室です
採血を終えて、診察まで時間が掛かると思うので携帯からの更新です
以下ミクシー日記と内容一緒です
まりぃちゃんに私の血が使えたらと、自分の血を眺めながら 考えてしまいました。
まりぃままさんの日記のアドレスですここのコメントには新しい情報などがどんどん書き込まれています
リンク協力してくださっている皆さんで 情報交換出来れば良いですね
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=628549662&owner_id=14751498&comment_count=74
まりぃママの日記↑
まりぃちゃんの供血は引き続き募集されています
少量の供血を何度も輸血するより
一回に1頭の子からの大量の血の方が まりいちゃんの体に負担も少ないらしいです…
供血犬の体重が20キロ以上~で在れば良いと言うのは
血液採取量の関係らしく 35キロぐらいあると300ccほど採れるらしくて
一頭で一回の輸血が補えるそうです 一回分を3頭の中型犬から採るよりは、1頭から採った方が手間と費用も負担が減ると言うこととまりぃちゃんの体への負担も減ると言うことなのだと思います
避妊と去勢の有無も「供血の輪」へ問い合わせた結果
以下のように回答が返って来ました
避妊去勢の件ですが、どちらも、絶対条件ではありません。
ただ、例えば、雌犬の場合、発情との間が開いてなかったり、
出産後、出産前だったりしますと、供血をして頂くことができません。
ですから、一般条件としては、避妊去勢をお願いしている場合が多いだけなのです。
年齢も、10歳でも可能な子もいますし、若くても無理な子もいます。
一般条件として7才までのような枠があるだけなのです。
実際は、供血をして頂く際には、相手の子の担当獣医のご判断になります。
まりぃちゃんの飼い主様に獣医師に確認をして頂くことでしか、
お返事ができかねます。
との事です
そして ゆららさんという方のコメントや日記を拝見してみると…
これからは家族のワンコの血液型を義務化していくべきことなのでは無いか とも書いて有りました
そして 今回の場合は大型犬希望されていますが
大きくなくても小型犬でも中型犬でも供血は出来ますとも書いて有りましたので
先ずは我が子のいざと言う時の為にも 血液型の把握をするために検査をお奨めします
近い将来に、「犬(猫)の供血バンク」ができる事を願ってそしてまた お互いが助かるための スムーズな治療に繋げるために
と思い、新しく日記を書き直しましたので![]()
リンクして下さっている皆様にも 修正等宜しくお願いいたしますm(__)m
今回まりぃちゃんの事で供血の大切さを思い知りましたいい勉強をさせてもらったと感謝しています
そろそろ血圧測定かな![]()
の運転許可は来年の夏まで無理だと言われたので期待はしてないけど一つでもお薬が減ると良いなぁ~(^-^)
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