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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。 2010年7月25日に天城ドームで開催された~絆~『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。 プログラム 10 『やぎたこ』
2012.10.31
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『髪結う女』 1991 この年の雅叙園ホテルでの個展は、1ヶ月間の長丁場で、前期と後期に分け、全作品を入れ替えました。前期は花・静物・道化を中心に、後期は裸婦を中心に展示しました。この展覧会だけで、80点あまりの油彩作品を描いたわけです・・・今では考えられない・・・。若いということは、それだけで価値がある・・・。この作品は三島市の小児科医院の奥様にお買い上げ頂きました。『髪結う女』 1991 油彩 SM
2012.10.31
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『白い壺の花』 1991 この頃は、良いカメラを持っていなくて、いわゆるバカチョンカメラで撮っていたので、どの写真もピンボケに近い・・・(>_<);今ではほとんど描くことのなくなった花の絵ですが、当時は個展費用を捻出するためにも何枚か描いていたようです。この作品は、三島市の個人開業医の方にお買い上げ頂き、待合室に飾ってくださっています。『白い壺の花』 1991 油彩 SM
2012.10.30
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。 2010年7月25日に天城ドームで開催された~絆~『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。 プログラム9 『井上ともやす』
2012.10.30
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『道化の休息』 1991 絵を描くとき、何が大切なのかとよく訊かれる。昔、カメラのない時代であれば、記録する必要性から、写実の大切さが重要視されたと思う。しかし、誰でもが気楽に写真を撮れる今、その意味合いは希薄になっている。一時期、スーパーリアリズムと言われるものに挑戦したことがある・・・(残念ながら写真は残っていないが・・・)『写真以上にリアリティのある絵画』ということなのだろうが、これはこれで面白かった。絵画で言うリアリティとはなんなのだろうか・・・?単に被写体を写し取るのではなく『作者がその被写体から感じ取ったものを表現する』ということなのだと思う。『上手な絵』ではなく・・・『良い絵』を描きたいと思う・・・。『道化の休息』 1991 油彩 F4
2012.10.30
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。 2010年7月25日に天城ドームで開催された~絆~『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。 プログラム8 『相模の風Theめをと』
2012.10.29
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『道化の顔』 1991 そもそも『道化』とは、サーカスの花形であったりするわけですが、その明るい化粧の下にはどのような素顔があるのか・・・。映画『フェリーニの道化師』などでも表現されているように、その素顔には大いに興味があります。『道化の顔』 1991 油彩 SM
2012.10.29
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今朝6:30、いつものように陸君を散歩に誘いに行くと・・・昨夜残っていたはずの陸君のご飯が空っぽに・・・。陸君は一人ではご飯を食べないのに・・・?もう、15際半と高齢の陸君は、自分の小屋ではなく、僕の離れのアトリエに寝ているのですが(アトリエの壁に穴を開け、陸君の小屋のある庭から、自由に出入りができるようになっている)・・・庭のフェンスを乗り越えて、野良猫が侵入してくるようなのです。一昨日の昼の散歩から帰ってきた時も、陸君の庭に白い猫がいて、慌てて逃げていったのですが・・・。犬が寝ているすぐ目の前のご飯を食べていく猫って・・・あっぱれとしか言い様がないですが、なんとかしなくては・・・。
2012.10.29
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。 2010年7月25日に天城ドームで開催された~絆~『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。 プログラム7 『濱ノ屋与太郎withすうさん』
2012.10.28
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『道化と黒猫』 1991 なんと安直な・・・(^0^);前回のシャム猫に黒猫ですって・・・。年3回の個展ということは、大量の作品を描いているわけで・・・まだ若かったから、体力もあったんだろうけど・・・。『シャム猫』も『黒猫』も、サムホールということで、値段も手頃でしたから、両方共お買い上げいただいた作品です。まだ、バブルの余韻のある頃で、作品もよく売れていたようです。’80年代もよく売れていて、銀座のH画廊(今は社長もお亡くなりになり、既に無い)さんと契約していたので、毎月20号分は売れていたわけで・・・。その頃の作品の写真と、H画廊さんにお渡しした作品の写真が、1枚も撮っていなかったのが残念でならない。『乾く間もなく売れていた時代』だったのですね・・・。『道化と黒猫』 1991 油彩 SM
2012.10.28
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。 2010年7月25日に天城ドームで開催された~絆~『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。 プログラム6 『るり』
2012.10.27
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『道化とシャム猫』 1991 この頃から、作品の中に動物(犬や猫)が登場し始める・・・(´(ェ)`)まだ、ドン君を飼う前だと思うけど、当時住んでいた家の大家さんの飼い犬の散歩に行っていたのを思い出す。なんと、その犬の名前は『ポチ』だった・・・。『道化とシャム猫』 1991 油彩 SM
2012.10.27
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。 2010年7月25日に天城ドームで開催された~絆~『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。 プログラム5 『さとう もとき』
2012.10.26
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『昼咲き月見草』 1991 やはり、野に咲く花が好きです。華やかさはありませんが、ほっとさせてくれます。サムホールの小さな作品です。K様(女性)にお買い求めいただきました。『昼咲き月見草』 1991 油彩 SM
2012.10.26
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。 2010年7月25日に天城ドームで開催された~絆~『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。 プログラム4 『Daddy津田』 サポート=ちきぴー・すうさん。
2012.10.25
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『女道化師の休息』 1991 前にも書きましたが、僕の道化作品は裸婦(裸体)で描いた後から衣装を着せ、化粧を施します。とても綺麗な乳房のモデルさんだったので、隠してしまうにはもったいなくて・・・(^0^);ちなみに、このモデルさんはかなり多くの作品のモデルとして5年ほど使わせてもらいましたが、幸せな結婚をして、今では二人のお子さんのお母さんです。僕の裸婦作品を買い求められるコレクターの方はほとんどが女性で、Mさんという女性が買ってくれました。『女道化師の休息』 1991 油彩 SM
2012.10.25
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修善寺『かふぇ・ど・しーれ』を閉店して、ちょうど3ヶ月になりました。次の店舗候補地も決まらず、少々焦りが見えてきました。それでも、少しでもライブに携わっていこうということで、元『五つの赤い風船』ベーシスト・長野たかしさんとご一緒させていただきます。 『長野たかしライブ@天使の遊viva』 会場:「天使の遊viva」 静岡県伊東市桜木町2丁目4-10 日時:11月9日(金)p.m.7:00~ (OPEN6:00) 料金:1drink付¥2000- O.A. DONYA ジロー
2012.10.24
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。2010年7月25日に天城ドームで開催された『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。プログラム3 『ジロー』と、その仲間たち・・・ギター:Chiaki・ベース:ケンジ、そしてパーカッション:シミズ。
2012.10.24
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『貴女を飲み干す』 1991 前回の作品『貴女を閉じ込めて』とのシーリーズものです。器の部分にfrottageによる女性が描かれています。この作品は宮崎市の方にお買い上げいただいたものです。『貴女を飲み干す』 1991 油彩・frottage F4
2012.10.24
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再度・・・友人、あるまじろ君の企画するライブのお知らせです。世界最高峰アイリッシュギター夢の競演!! 『Live! Mareka&Jyunji @SPICE DOG』( 内藤稀花 & 城田純二)城田純二さんは、ご存知、元『ナターシャセブン』のバンジョー奏者です。Guest:Jon Hicks 自由奔放なスタイルで、強烈なリズムを叩きだすアイリッシュ・ミュージック界のベテランギタリスト。 日時:11月10日(土)p.m.7:00(OPEN6:30) 料金:前売り=¥2.000-(当日=¥2.500-) 会場:SPICE DOG 静岡県下田市吉佐美1535-1 TEL 0558-23-2845 企画:あるまじろ TEL 090-4951-9443(午前中のみ)
2012.10.23
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、 『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。2010年7月25日に天城ドームで開催された『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。プログラム2 『ザ・ビーンズブラザーズ』かふぇ・ど・しーれオープン時からの、生え抜きのユニットです。
2012.10.23
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『貴女を閉じ込めて』 1991 花瓶の模様部分がフロッタージュです。frottageとは、篆刻つまり何かを写し取る(転写する)ことです。本来は、石碑など彫刻されたものを写し取ったり、歴史上の創作物(マンホールの蓋など)を写し取り、記録にとどめようというものです。高校生の頃、オヤジが経営する看板屋の休憩室で、職人さんが週刊誌の上にシンナーをこぼして、テーブルに表紙の写真が転写されたのを見て、作品に取り入れようと思いました。試行錯誤を繰り返して、紙はもちをんタブローにも転写する方法を見つけ、frottageと名付けました。(僕のオリジナルです)写真ではわかりにくいのですが、花瓶の模様の中に女性が閉じ込められています。この作品は、三島市の開業医の奥様にお買い上げ頂きました。『貴女を閉じ込めて』 1991 油彩・frottage M6
2012.10.23
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『しーれ』の歴史・・・の第2弾として、『F.S.F.伊豆』回顧録を・・・。2010年7月25日に天城ドームで開催された『Folk Song Festival 伊豆』は、『かふぇ・ど・しーれ』にとって、最も大きなイベントでした。多くの方の協力を得て、1年半あまりの準備期間を走り続けての開催だったが・・・様々な要因が重なり、集客に失敗。僕自身は大きな借財を抱えることになってしまいましたが、とても意義のある素晴らしいコンサートだったと思います。残念ながら動画は掲載できませんが、出演者の素顔やスタッフの様子なども含めて、少しずつUPしていこうと思います。まずは、オープニング『喜酔会』の和太鼓・・・勇壮なリズムが天城の山に響き渡りました。
2012.10.22
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『家族』 1991 この年の油彩作品では、最も製作日数がかかった作品だったと思う。別れた妻と二人の子供、そして僕・・・力強く包み込んであげられなかったことへの自戒を込めて描いた。この作品は、後に(1999年)色調を変えて再度発表している。(銀座個展)『家族』 1991 油彩 F20
2012.10.22
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『どくだみ』 1991 この年、僕は『どくだみ』の絵を6点ほど描いている。当時暮らしていた三島市の家の庭に、群生していたのだ。独特の匂いに似合わない、可憐な花が気に入っていたようだ。『どくだみ』 1991 油彩 F3
2012.10.21
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再度、おしらせ・・・。 元『五つの赤い風船』ベーシスト・長野たかしさんとご一緒させていただきます。 『長野たかしライブ@天使の遊viva』 会場:「天使の遊viva」 静岡県伊東市桜木町2丁目4-10 日時:11月9日(金)p.m.7:00~ (OPEN6:00) 料金:1drink付¥2000- O.A. DONYA ジロー
2012.10.21
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『モーブ色の道化』 1991 この年の個展では、主催者(画廊オーナー)様の要望により、花(静物)と道化の作品がほとんどで、裸婦は少なめだった。僕の描く道化は、まず裸婦を描いてほぼ完成させ、その後衣装を着せ、メイクアップしてゆくというもので、長い時期見ているとメイクの下の表情が感じられるというもので、買い求めてくださった方からは、数年後に嬉しい感想をいただいたりする。絵描き冥利につきると言えるだろう・・・。この作品は九州の方、Aさんにお買い求めいただいた。『モーブ色の道化』 1991 油彩 F4
2012.10.20
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昨日に引き続き古い写真を・・・。25歳の誕生日に行われた、三島公会堂(現ゆうゆうホール)での一枚・・・たぶん、友人の誰かが撮ってくれたものでしょう。カラー写真ではあるのですが、色が覚めてしまったのか、修正しても(下)これが限界・・・。ライブアルバム『俺のうた おまえのうた』の収録現場です。レコードジャケット用にと、かなりの枚数を撮影したと思うのですが(東芝さんが手配したカメラマンも来ていた記憶もあるのですが)そちらの写真は1枚も手元にありません。無くしてしまったのか、東芝さんから受け取らなかったのか・・・残念です。当時は自分自身の写真をあまり大切に思っていなかったのでしょうね・・・。若い頃の写真など、想い出は大切にしておくものですね・・・。
2012.10.20
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古い写真(アナログ)を整理していて、懐かしいものを発見(^ー^)bデビュー当時のステージ写真だ。古いアルバムに貼られていて、剥がすことができないため、ページまるごとスキャンしてPCに取り込んだ。デビュー当時・20歳だと思う・・・札幌市民文化会館コンサート『北海道フォークキャンプ』なんたって、モノクロですよ!!沼津労音に招かれて来たばかりの頃・22歳・・・『Dream of Jumbo 』というユニットを組んで、広報活動を手伝っていた。ウッドベースが僕。なんと若かったことか・・・(^0^);
2012.10.19
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『バラ』 1991 雅叙園ホテルでの個展出品作だと記憶している。これも、女性の方K様にお買い求めいただいた作品。4号の小品ではあるが、マチェールにはかなり手の込んだ手法を施している。(写真ではよくわからないが・・・)今ではもう描くことがなくなった、バラの作品・・・。『バラ』 1991 油彩 F4
2012.10.19
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『どくだみ』 1991 油彩 SM 昨日も書きましたが、この年は3回も個展を開き、かなりの数の作品が売れました。花や静物を描いたものが多かったこともあると思いますが・・・。この作品も、東京在住の女性に買っていただきました。僕は、華やかな花より、野に咲く小さな花の方が好きなようです。ドクダミやホトケノザ、蓮華草、彼岸花などの作品は、大小かなりの数があると思います。今はほとんど描くことが無くなりましたが・・・。『どくだみ』 1991 油彩 SM
2012.10.18
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元「五つの赤い風船」ベーシスト、長野 隆さんとご一緒させていただきます。『長野たかしライブ@天使の遊viva』 会場:「天使の遊viva」 静岡県伊東市桜木町2丁目4-10 日時:11月9日(金)p.m.7:00~ (OPEN6:00)料金:1drink付¥2000- O.A. DONYA ジロー
2012.10.17
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この年は、個展が3ヶ所で開催され、主催画廊の希望により、珍しくも花などの静物画を多く描きました。僕自身、つまらない作品だと思いつつ・・・恥をさらけ出すのも良いかと思い・・・。『スペインの壺』1991 SM 油彩
2012.10.17
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何故か1980年代の作品の写真が全く残っていない。かなりの数を描いたと思うのですが・・・。多くはfrottageの紙の仕事だったように思うのですが・・・なぜ写真が無いんだろう?まだ、デジカメのない時代なので、フィルムのままでどこかに紛れ込んでしまったのか・・・?『紅い裸婦』 1990 M10 油彩背景に金粉を使っている。金箔を使おうと思ったのだが、油彩には難しかったようだ。
2012.10.16
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これも『余人展』出品作品。油彩作品の中にフロッタージュ技法を取り入れてみた。『ボトルの風景』 1978 F15 油彩・Frottage
2012.10.15
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やはり、作品の中心は『裸婦』です。当時は、裸婦を描いていると白い目で見られていたような気がします。『狂詩曲 ラプソディ』 1978 F20 油彩
2012.10.14
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これも『余人展』出品作品。初めて油彩作品の中にフロッタージュを取り入れてみた。グラスの風景 1978 F15 油彩・Frottage当時はフロッタージュが理解されず、不評だった記憶がある。その後、池田満寿夫氏に評価され、多くのフロッタージュ作品を創るきっかけとなった。
2012.10.13
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アルバムの整理をしていて、昔一眼レフで撮影した作品の写真がたくさん出てきたので、スキャナーでPCに取り込みました。この機会に、少しずつ昔々の作品を・・・。フリーページにもUPしていますが、1979年、沼津市・ギャラリータケイで開催のグループ展『余人展』の出品作品です。ちなみに、『余人展』の創立メンバーは、橋本昌己・横井弼・八木敏裕そして僕(TOYO)の4人でした。タロット占い 1979 油彩 SM
2012.10.12
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11月9日のライブのチラシ、長野さんが作ってくれました。なんとマメな方なんでしょう(^0^);責任重大かも・・・。元「五つの赤い風船」ベーシスト、長野 隆さんとご一緒させていただきます。『長野たかしライブ@天使の遊viva』 会場:「天使の遊viva」 静岡県伊東市桜木町2丁目4-10 日時:11月9日(金)p.m.7:00~ (OPEN6:00)料金:1drink付¥2000- O.A. DONYA ジロー
2012.10.12
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友人・あるまじろ君の企画するライブのお知らせです。世界最高峰アイリッシュギター夢の競演!! 『Live! Mareka&Jyunji @SPICE DOG』 日時:11月10日(土)p.m.7:00(OPEN6:30) 料金:前売り=¥2.000-(当日=¥2.500-) 会場:SPICE DOG 静岡県下田市吉佐美1535-1 TEL 0558-23-2845 企画:あるまじろ TEL 090-4951-9443(午前中のみ)
2012.10.11
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ライブのお知らせです。元「五つの赤い風船」ベーシスト、長野 隆さんとご一緒させていただきます。『長野たかしライブ@天使の遊viva』 会場:「天使の遊viva」 静岡県伊東市桜木町2丁目4-10 日時:11月9日(金)p.m.7:00~ (OPEN6:00)料金:1drink付¥2000- O.A. DONYA ジロー
2012.10.07
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