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私が使う小技の一つに『純陽背剣』(ソンイョ~ンブ~イギ~ム) と言うものがあります。邪気を切るエネルギーの剣です。これは『純陽八卦陣』(結界法の一つ)より派生したものです。実験段階の頃はお天気操作(主に雨を止める)や心の闇を切り裂いていくことなどに使っていました。ヒーリングにおいては心の奥底に潜んでいる爬虫類を連想させる寄生虫のような邪気を魂の表面から切り剥がすのに使っています。何年か前に京都で伝授会を開いた時にお伝えしたことがありますが、その後どなたからも質問なども来ないから、きっと誰も使いこなせないまま棄ててしまわれたのだろうと思います。ヒーリング以外でも色々応用してみましたが…、まあ、胡散臭い話しと思われるのが落ちなので書かないことにします。 エネルギーコントロールの基礎と囚われない自由な心があれば僅かなヒント、エネルギーとの縁を繋ぐと言うことで使えるようになるのですが…。勿論映画やアニメのようなものと混同してもらっては困りますが…。
2007年10月31日
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この地球という場所は無限に広がるとも思われる虚空における一つの目印のようなものかも知れない…。この物質としての地球には数え切れないほどのエネルギーの次元が互いにあまり干渉することもなく同時に存在している様です。それらの複雑多岐にわたるエネルギーの世界の代表者?がこの物理的存在である地球にやって来ています。この地球の全ての存在はいずれかのエネルギーの世界に繋がっています。詳しいことは書かないでおきます。いい加減な自称スピリチュアルリーダー?やカルトの代表者等に悪用されても困るので…。ある時期は私は学びの一つの段階としてこれらのエネルギーの世界をいくつも体験して事があります。これらの世界の違いというのは私たちの一般的な感覚から言うと高次元とか低次元と表現されるのかも知れませんが、実際には周波数が違うだけのことなのですが…。以下省略
2007年10月30日
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週末に仕事をしなかったのでS∴E∴W∴の添削、マニュアルのプリントその他沢山溜まっていたものを今日は何とか片づけることが出来ました。受け取られた皆様、何か間違いがありましたらご連絡下さい。細心の注意を払ったつもりなのですが…。魂に語りかけるヒーリングを進化(深化、神化)させる為には自分が何者であるのかに気付く必要があります。自分が何者であるのか理解することが出来れば自分の経歴の多くを知ることが出来るようになります。それ以上のことを知ることになるかも知れません…。また、エネルギーと言うことについての理解が深まり神を本当に理解することが出来るでしょう。ここまで来るとヒーリングは医療技術ではないことに気付くことになります。「癒しは病気治療ではありません。」但し、この言葉は魂の次元での表現です。私がここで言っている次元という言葉はラジオの周波数のようなものかも知れません…。あまり変なことを書くと太乙はおかしな事を書いているから信用ならんと言われそうなので…。って、まあ良いか…。そんなこと気にする柄じゃないから…。気が向いたら、また変なこと書いてみます。( ̄∀ ̄*)ニヤり☆
2007年10月29日
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今日は子供たちが市民体育祭のリレーに出るので一緒に出かけてきました。日差しがきつく、顔が真っ赤に日焼けしてしまいました。うちの子供たちは2人とも足が速いので何とかチームに貢献出来たようです。でも、朝10時過ぎに予選があり、決勝は午後3時過ぎ…。待ち時間5時間にはうんざりさせられました。おまけに私の住んでいる町は街の真ん中なのに過疎化が進み、弁当も飲み物も自前でした…。私の住んでいる町からは参加した子供はうちの2人だけでした…。同じ校区の他の町の子供会の役員さんから出て欲しいと電話があったので連れて行ったのですが…。自動販売機でジュースと買っているとみんなが不思議そうな眼で見ていました…。他の町の様に係の人が揃っている所は弁当、飲み物、おやつまで…。校区ごとにチーム分けされているのですが、同じテントの下でも肩身の狭い思いをさせられました…。何だかつまらない用事で一日つぶれてしまいしなければならない作業が大幅に遅れてしまいました。
2007年10月28日
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昨日、車で出かけた時、面白い場面に出くわしました。改造したミニバイクに乗った少年が大きなエンジン音を立てながら我が物顔で私の前を走っていました。赤信号で止まった時、私は全ての魂の浄化を祈りました。その瞬間、彼のバイクからいきなり大きな爆発音がしてばつが悪そうな顔をした彼はバイクを押しながら歩道に移動していきました…。どうやらバイクのどこかが故障したようです。これだけのことで彼が何かを悟ってくれればよいのですが、そうでなければこの次はもっと厳しい警鐘が鳴ることになるでしょう…。いま、世間を騒がせている多くの不正事件は大事になる前に必ず小さな警告が出ていたはずです。それを無視して突っ切ると…。まだまだ不正事件は隠れ潜んでいるようです。この世に生きる者は常に自分を律する気持ちが必要です。エネルギーを扱う決心をした者は世間に流されないよう絶えず気を引き締めている必要があります。ネット上では匿名性があるからと高をくくっていても自分自身が全ての行いを見ているのですから…。一切隠し立てすることは出来ません。もしこの文を読んで悪いことをしたら罰が当たるとしか理解できないようなら何度か転生を繰り返して考えを深める必要があるのかも知れません…。
2007年10月25日
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結局、違法部分を取り替えたりして…11万ほど掛かりました…ハンドルが軽くなった、ブレーキの遊びが減った…などの新鮮さはありますが…ワックスをかけてくれたお陰で自作した精武整体院のステッカーの色がはげていました。また、作り直さなければ…。ちなみに私が乗っていた代車は90万以上するそうです…。まあ、つい最近までテレビで宣伝してたやつだからそんなものかな…。
2007年10月25日
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現在の太古の叡智に含まれていないヒーリングエネルギーについてのお問い合わせがありましたのでお答えしておきます。・Four Archangel Healing・Celestial Seichim上記2種類につきましては現在の太古の叡智とは別扱いですので、現在使用されている方が太古の叡智の伝授を受けられてもエネルギー的な影響はありません。太古の叡智とは別のものとして使い続けることが出来ます。その他のエネルギーについてのご質問がありましたら直接メールにてお問い合わせ下さい。 ※太古の叡智バージョンアップ伝授の受付は10月28日にて終了致します。
2007年10月25日
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太古の叡智で伝えている情報だけでプロになるのはちょっと厳しいかも知れません…。エネルギー情報を収集して分析する知識が欠如しているからです。具体的な方法の習熟とそれを支える根本的な原理の理解が必要となってきます。方法論だけ覚えて、根本原理をしっかり悟っていないとヒーラーとして道を誤ってしまうことになってしまいます。今、これらの知識を文字化してまとめつつありますが、不特定多数に公開することは慎むべきだと感じています。・魂の浄化ということ・ヒーラーとしてのエネルギー的な準備・エネルギーを調べることについて以上の3つが主な内容です。恐らく1日の講習でこれらは伝えることが出来るでしょう。多分3日もあれば実技も含めて全てが習得出来るはずです。通常の職業技術訓練に比べるとかなり短期間です。習った技術を職人技に高めるには各自の努力が必要になります。 上記の内容はあくまでも看板を上げて開業しようという場合の話です。欠如している知識を他の知識で補うことは可能かも知れませんが、太古の叡智とは質の異なるものとなってしまうでしょう。
2007年10月24日
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オフなのでちょっとぶらりと出かけてきます…。と言ってもホームセンターに灯油を買いに出かけそのついでに車屋の代車でその辺を走ってみます。私の車よりはずっと上等のワゴンRなので…(^^;)ダッシュボードには「この車お安くお譲りすることが出来ます。」と宣伝文句の入ったシールが貼ってあります。店の人もなかなか客の心理をついた上手い作戦を考えるもんだなあと思います。なるほど…太古の叡智のマニュアルにも何か宣伝を入れておけば良かったのかな…その辺の詰めの甘さがプロ意識の足りない部分かな…と反省しつつ。では。
2007年10月23日
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私の現在使っている軽自動車の車検を受ける為に今朝、近所の自動車修理屋に持って行ってきました。代車はワゴンRの新しいやつです。やっぱり新しい軽自動車は広くて乗りやすいですね。さっき電話があってこのままでは車検は通らないとのこと。車幅灯の色がブルー、ナンバープレートを照らすランプもブルーこの色はどうやら違反だったようです。また、後ろの反射板がなかったり…とかでそれらを全部交換する必要があるらしいです。最初買った時の車検はどうやってたのかなと…ちょっと疑問は残りますが(-_-;)全部で10万円を超えるけどどうしましょうと言うことでした。それだけで車を買い換える訳にも行かないのでそのまま必要な処置をしてもらうことにしました。中古車は高くつく…のかな…? (>_<)でも次の車検をまた受けることになるのかは…。助手席に長男が座っていると肘や膝がぶつかってとっても狭苦しいので…。^^;一番気になっていたスピードメーターは特に問題ないとのことでしたが…(*_*)
2007年10月22日
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エネルギーを扱おうとするものは絶えず混乱を廃し、秩序を保つ努力が必要です。自他を構成するエネルギー全体が秩序の取れた状態であることを保つように働きかける必要があります。それらの準備が整った上でヒーリングを始める必要があります。準備が整っていない状態で被施術者のエネルギーを調べても正確な状態は掴めません。また、準備が整っていない状態で施術を行うと自分のエネルギー状態まで乱すことにもなりかねません。ここでは詳しいことは書きませんが、その内容を知らなければヒーリングの初期段階を抜け出すことは出来ません。無意識のうちにエネルギーの秩序を保たれている方もあるかも知れませんが、無意識ではなく意識して知る必要があります。こういう事を全く知らずにヒーリングを続ける段階は入門段階であり、ヒーリング経験を積んでいる段階と言えます。成功と失敗の経験を積み重ね、ある時何らかのきっかけで秩序と混乱と言うことを悟ることが出来ればもっと意識的にヒーリングが出来るようになります。その段階になるともっと有効にヒーリングエネルギーが使えるようになります。勿論、以上の話は全ての場合に当てはまる訳ではありませんが…。
2007年10月21日
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数人の方から同じようなテーマについてのご質問を頂きましたのでその事についてちょっと書いてみます。ヒーリングを行う時に気をつけなければならないこと。・不安に駆られて色んな種類のエネルギーを乱発しないこと。 但し、きちんとした判断の下に自信を持って扱うなら問題はありません。・いったんエネルギーを送った部分に対し、疑念を抱き 何度も調べたり、エネルギーを送り直してみたりしないこと。 折角治りかけた傷口をもう一度いじくり回して結果的に 悪化させるようなものです。・ヒーリングが終わってから、自分の行ったことに疑念を抱き 後悔するようなことはしない。 自分が行ったエネルギー的な処理から力を奪い去ることになります。ヒーリングを行う時、その場は自分が仕切り、自分の判断を信じ、自信を持って行うこと。いったんヒーリングが終了したら、振り返らないこと。疑念は疑念を呼び、最終的には収支のつかない状態になってしまいます。
2007年10月18日
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オーラを見たり、神仏を見たり、霊を見たり…人間の脳にはそう言うものを作り出す働きがあるようです。未知のエネルギー的刺激があった時、通常の五感に働きかける刺激とは異なるので脳内に蓄積されている色んな情報を基にまずは映像を作り出そうとするようです。この時、すんなりとその映像を受け入れるとエネルギーは姿形を持つことになります。人はその姿に対する印象を基に色んな憶測を始めます。特に恐怖心を多く抱えている人の場合、そのエネルギー的存在との繋がりをなかなか断ち切ることは出来ないようです。そう言うエネルギー的存在(例えば死霊)は消えつつあるものなのでその人からエネルギーが流れ込むと消滅する時期が先延ばしになります。エネルギーを失った人は当然体調不良を起こします。いわゆる「憑霊現象、霊障」です。「意志を持ったエネルギー的存在」と言うものは存在するのか否か…。確証はありませんが、個人的体験を通じて私はあると思います。どういうシステムになっているのか分かりませんが、大抵はエネルギー的存在には特定の姿形はありません。でも、時々勝手に姿を選択して現れるものもあります。昔々、このようなエネルギーの知識を得た人が次々とエネルギーに姿を与えて一つの宗教としてのスタイルを形作りました。何も知らない人々にも分かり易いように偶像によってその形を表現してみせることにより人々の脳に情報をインプットすることに成功しました。そしてそれらのエネルギーについての知識は良い方にも悪い方にも応用されることになりました。これは宗教についてのエネルギー的な側面からの観察です。この世界はこのような宗教が人々の心を制御する働きをになっているようです。この世界に宗教がなければ人々は自制心を失い、とっくの昔に絶滅していたのかも知れません…。ただ、人々の精神的な進化によりごく一部の人達は既にそのトリックに気付き始めているようです。しかし、この世界の宗教観を換えることは出来ません。それはこの世界で色々な体験をする為の一つの条件だからなのかも知れません…。いつもながら言葉足らずで誤解を招くことになるかも知れませんが…。
2007年10月17日
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伝授については公開の場ではあまり多くは語れませんが、ヒーリングとはエネルギーの扱い方が異なります。伝授の準備段階で浄化やある程度のヒーリングが必要になることもありますが、伝授にはヒーリングという働きは含まれておりません。これは太古の叡智中伝を受けられた方ならマニュアルを通じてお気づきのことと思いますが…。奥伝を受けた方が伝授を行う際には浄化の所作から始まります。伝授で大切なのはヒーリングに使うエネルギーを体験することではなくエネルギーと縁を結ぶことにあります。 今日は石上神宮の秋祭りで町中が各町ごとに子供の御輿を出してお祭り気分だったようです…。私の住んでいる町では子供の数が少なく上の子は仲の良い友達は同じ町には居らず、下の子は同じ学年の女の子が他にいなかったりで、結局2人とも参加しませんでした。それで秋の服を買いに出かけてきました。ついでに自分用にトレーニングウェアーを2着買いました。この何日か、徐々に武術の練習に取り組み始めました。太極拳の力の抜き具合がとても気持ちよく感じます。自分の中の何かが以前とは変わったようです。心穏やかに武術の練習に取り組めています。明日は下の子が秋の遠足です。弁当は…完全な手抜きです…。(-_-;)子供も私が忙しそうにしているので気を使っていてくれるのかも知れません…。荷物の準備は全部自分でしてくれました。夕食後、長く伸ばしている髪を三つ編みにして欲しいと言われ…(@_@)そんなことやったこともなかったのでやり方が分からないというと凧糸を三本用意して練習させられ…(^^;)髪の毛で試してみましたが、何だか変な具合で上手くできませんでした。上の子は月末に一泊二日の修学旅行で広島・山口方面に出かけます。修学旅行が終わったら、そろそろ小学校で習ったことの総復習が必要かな…と思ったりしています。4年生の2学期から日本の学校に編入したから3年生くらいまでに習うようなことで知らないことも結構あるのかも知れません。特に理科や社会は全然違うので…。受験をするかどうかは未だ決めてないので…他の親に比べるとだいぶのんびりしているのかも知れませんが私立は大抵宗教系の学校なので…わざわざ洗脳されに行くのもばかばかしい様な気もしますが…。
2007年10月15日
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好転反応が出るのが良いのか、出ないのがよいのか、これはどちらとも言えません。ハッキリとした好転反応が出るか否かはヒーリングの技術体系、根本理論と関わってきます。 邪気の処理をせずにヒーリングに取り組んだ場合、大きく分けて二種類のエネルギーの動きが現れます。1.自動的に邪気の排出が行われる場合 これはヒーラーが掌からエネルギーを送ることしか意識していないとしても送り込まれるエネルギーと同時に邪気が術者の方に移動すると言う現象が起こります。この場合、被施術者の身体からは邪気が無くなり、良いエネルギーで満たされるので好転反応が発生する確率はとても低くなります。2.自動的に邪気が排泄されない場合 邪気がヒーラーの方に移動しないで被施術者の体内に送り込まれた良いエネルギーに体外へ追い出されようとする邪気が出口を求めてあちこちへ移動し、身体の弱い部分つまりエネルギー的に低下している部分に邪気が集まり、そこから肉体的症状を通じて体外に排出される時、好転反応が発生するようです。上記のような方法以外に最初に邪気の処理をきちんと行えば、好転反応が発生する確率は低くなります。ヒーラー或いは被施術者が好転反応の必要性を感じている場合は身体がその様に反応すると言うこともあります。また、病気というものに対する考え方の重点を何処に置くかによって好転反応が出るかでないかと言うことは影響されてきます。私が10年ほど前に関わった方で好転反応?が出た方がありました。正月に暴飲暴食をしてお腹が苦しいという方にヒーリングをした所5分ほど過ぎた頃に大慌てでトイレに駆け込み、お腹の中にあったものを沢山吐き出して、その時はとても苦しかったけど、全部吐きだした後はすっきりしたという方が居られました。こういうのも好転反応に入れて良いのかどうか分かりませんが…。私がヒーリングを行う場合、邪気の浄化や邪気排泄機能の活性化などの初期処理を行ってから行うようにしております。結界を張っても邪気の処理が適切に行われていないとエネルギーを送る時に同時に相手からの邪気が同じ経路を逆流する様に流れ込んでくる危険性があります。太古の叡智でヒーリングを行う場合、それぞれのエネルギーが自動的に邪気をある程度処理してくれます。どの程度邪気が上手く処理されるかは術者のエネルギーに対する理解の程度により決まってきます。最初に邪気をきちんと処理しておくのが最善の方法だと今の所は考えていますが…。邪気の種類、邪気の処理方法などはこの場では語りきれないので省略します。ただ、霊的な問題?はあまりテレビでおもしろおかしく取り上げられるような心霊現象などには影響されない方がヒーリングは安全に進めることが出来ます。特に恐怖心をあおって弱みにつけ込むような心霊関係者の唱える説には耳を傾けないことをお勧めします。私は全てのエネルギーに対し形を与えないよう心がけています。また、その様な存在に力を与えてしまうことがないようにも気を配っています。その様なエネルギー的存在は術者の恐怖心に相応する姿形をとり、術者の恐怖心からエネルギーを得ます。私は太古の叡智に出てくるエネルギーに対しても形を与えることはしていません。ちょっと話は逸れたかも知れませんが、ヒーリングや好転反応等とも関わってくることですので…。
2007年10月14日
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ヒーリングによって症状が回復する過程で発熱、痛みの再発、その他の肉体的症状、或いは精神的な不安定な状態が現れることを意味する好転反応ですが…Q:皆さんは好転反応に対しどの様なお考えをお持ちですか?
2007年10月14日
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1.サポート 良くサポートと言う言葉が使われますが、 何をサポートするのでしょうか?2.本来の姿 どういう状態を本来の姿というのでしょうか?3.癒す 治すという事を考えて お相手と向かい合った事がない 何をやっているのかが解らない状態 病気に焦点を当てていないと言うことですね。 さて、皆さんそれぞれヒーリングに対するお考えをお持ちのようですが、実践を重ねていくとそれは段々変化していきます。大雑把に言って上記の1から3へと進んでいきます。 今日は ここまで…。
2007年10月12日
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ヒーリングって病気を治す事でしょうか?病気を治すのは医療行為で、医者が行うものですよね。だから多くの場合、「癒す」という言葉が使われます。そもそも病気という概念は医学の範疇にありますよね。多くのヒーラーはつい病気に目が奪われ、医学的に向かい合おうとしたりしますが…。別に法律問題を語っているのではありません。「病気」、「病気を治す」などの考え方とは別の次元から取り組むのがヒーリングなのではないでしょうか…。癒す≠治す 今日はここまで。
2007年10月11日
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我々の肉体、精神、魂、この世、あの世などを構成する最も基本となる微細なエネルギー粒子を氣と表現するなら全ての時空、そしてその時空の中に存在する全てのものは氣が色んな組み合わせで存在しているに過ぎない…。現在の私≒過去世の私自分の過去世を探ってみてもそこで見つかるのは今の自分に最も影響のある過去世であることが多い。最も影響のある過去の存在を構成する氣の組み合わせが現在の自分を構成する氣の組み合わせに近いと考えられる。つまり、代を重ねる事に少しずつそれまでとは異なる氣が含まれているという事になる。無限に近いほどの組み合わせの変化を経ると全ては共有している存在となる。その為か、過去に自分と関わった人物になって過去世の自分と語る事も可能となる。例えば私のある過去世では山賊に襲われて刀で刺されて死ぬ場面がありましたが、ある時、私は自分が山賊になり、過去世の私を刺すという事も体験出来ました。私と意識出来るエネルギーは粒子は私の中にもあるけど、他の人々の中にも存在する。そして、それは人間だけではなく所謂神仏と称されるエネルギー的な存在達の中にも存在する事に気付きました。神仏の中に私の存在を感じ取り、自分の中にも神仏が存在するという事に気付きました。そこから先の事はまたいつかお話しする事もあるかも知れませんが…。過去世を見ていく時、単に自分の過去が何かという事に目を奪われるのではなくもっと深い所にある原理が体験出来るという事が大切な部分です。耳学問ではなく、自分で体験しなければ意味がありません。私は催眠術で過去世を探ったのではなく日常の家事…掃除や洗濯、食事の準備などをしながら以上の様な事を体験してきました。時間を取って瞑想をしていた訳でもありません。自分を許す事、自分を認める事から全ては始まります。
2007年10月10日
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今この時空に自分が存在すると感じている部分ではなく更に奥の方にある自分という者の本質が表現する人生は一つしかないと感じているのは今ここで私と感じている表面的な存在に過ぎず、本質にとっては複数の人生が同時に存在するのかも知れない…。今、自分がいるこの世界に於いて、過去世と今生と来世は実は同時に存在しているのかも知れない…。過去世を辿る旅にとても面白く意味深いものです。他人から催眠術をかけられるのではなく、自分で意識的に踏み込む必要があるようです。過去世の自分に出会い、その生活ぶりを眺めてみる事が出来るかも知れません。こういう旅には何故かツアーガイドがついている事が多く色々案内してくれたり、アドバイスしてくれたりします…。私はこのような体験を繰り返し、時空という感覚を拡大する事が出来ました。また、「神仏」と言う事をテーマに色々な体験を繰り返す事により、恐らく多くの方が持っておられる考えとは全く異なる認識を得る事が出来ました。この内容は文字にしても意味がないかも知れません…。多分同じ言語を使っていても意思の疎通が出来ないだろうと思うからです…。このような体験は誰かに師事したからという事ではありません。何かの本に書いてあったからという訳でもありません。ただ、私はその様な体験を通じて学びを得る事になっていたに過ぎないとしか表現のしようがありません。ですから、直接これらの体験に導くような方法論はありません。人は皆それぞれ独自の道を歩き続けているのだと思います。不思議な体験を追い求めるのは虚しい事です…。自分が体験している時は不思議さはあまり感じないと思います…。こういう体験の無い人生の方が普通の幸せな人生が送れると思います。世を捨てるとか、逆にこの世での幸せを追い続けるとか言うのは結局、単なる執着心の表現方法でしかないように感じます…。
2007年10月09日
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トラウマの解放?の一つの方法論としての自分を許すと言う事についての話ではありません。エネルギーに関わる者、或いは関わっていこうとする者はエネルギーが存在する事、自分がエネルギーに関わる事etc.色んな事に対し自分の中で許可を出す必要があります。それはエネルギーやヒーリングとか言う事を信じるという事ではありません。自分という存在の中の一部分としてその様なものが存在する事に同意し、許可を出すと言う事です。この辺があやふやなままエネルギーとの関わりを始めるとヒーリングに対して自信がないというような考えが頭をよぎるようになります。エネルギーを感じる事が出来ないという場合にもこの辺の事情が関係している事が多いです。例えば、ここにホッチキスの芯があるとします。もしあなたがこのホッチキスの芯が発している素晴らしいエネルギーが存在することを許可しなければ何も感じ取る事は出来ません。もし、そのエネルギーの存在を認める事が出来れば素晴らしいエネルギーを感じ取る事が出来ます。
2007年10月09日
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人のエネルギーが見え始めた頃の話し…。その頃、中国に住んでいたので毎日夜9時過ぎには停電になって真っ暗になりました。人工的な明かりが全くない環境で人を見るとみんな頭の上に透明の大きな荷物を載せているように見えました。最初は目の錯覚かなと思いましたが、誰を見てもだいたい同じようなサイズのものが載っかっていました。当時、未だこういう現象に対しあまり追求はしていなかったので細かな分析はしていませんでしたが、頭の上にある大きな固まりは色が時々変化したり、何か情報のようなものが存在していたようです。そう言う物が見えるようになってからは太極拳の練習に行っても一緒に練習している人達が白っぽい煙に包まれているのが見えるようになりました。夜に木の前で太極拳の練習をしていると沢山の小さな光の粒が木から放射されているのが見えた事もありました。当時はかなり肉眼の近いレベルでそう言うものを見ていたようです。中国はやっぱり日本より地の気が強いのかもしれません。だから自然とそう言うものが見えてしまったのかも知れません…。
2007年10月08日
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このブログのフリーページに書いてある無償伝授についての説明文を若干改めました。既に伝授を受けて居られる方、今後中伝伝授をお考えの方、お暇な時に一読下さい。
2007年10月04日
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今日のヒーリングで…クライアントは寝息を立てている状態ヒーリングルームの中を何かが猛スピードで飛び回っていた10cm四方くらいのサイズ…たいした悪さが出来る奴ではなくちょっとした悪戯程度の事しかできないような存在それ以上は分析しても無駄なので星形を描いて投げつけて消しました。この星形が使える人は何人かいますね。(^^)こんな事書いていたら怪しいとか疑わしいとか色々後批評下さるかも知れませんがそうです。怪しくて、疑わしくて、訳の分からないというのは私の好みですから…。(^^;)姿形もないのに部屋の中を飛び回る存在に初めて出くわしたのはもう20年以上前の事です。当時は今のような技は知るよしもなく…。腕に気を込めて武術の技で闘いました。1回目は引き分けでしたが…2回目に現れた時にバレーボールを思いっきりただいたような感触と共に一瞬にしてその異様な存在は消えてしまいました。どうやらその存在をぶちのめしたのは間違いだったようです。お陰で肉体的な被害も被ったし、色々と遠回りする事になってしまったようです。(-_-;)中国という物理次元のエネルギーの濃厚な所だったからその様な体験ができたのかも知れません…。
2007年10月03日
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今日は運動会の代休で子供たちは休みでした。朝から下の子を連れて郵便局に行き、海外に郵便物を発送してきました。民営化の事を朝からテレビのニュースで見ていたので看板や制服の変化をしっかり観察していたようです。それで郵便局の人に飴をもらいました。(^_^)上の子が何とかと言う分厚い小説を読むというので本屋に出かけ、お昼は「すきや」で済ませました。新商品らしき高菜にマヨネーズのかかった牛丼は美味しかったです。
2007年10月01日
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