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『太古の叡智 応用の手引き』のお申し込みありがとうございます。製本と発送を一人でやっておりますのでお手元に届くまで少々時間がかかるかも知れません。<(_ _)>また、パソコンの調子があまり良くなく、リカバリーをする予定です。現在既にお申し込みいただいている分につきましてはプリントアウトできております。2009年7月14日 12:42以後にお申し込みされた方はリカバリーが完了してから製作に取りかかることになります。プリンターのドライバーCDやインターネット設定情報がどこかに行ってしまい、このままリカバリーするのはちょっとまずいかなと思いつつ…。(-_-;)
2009年07月14日
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昨日よりお申し込みの受け付けを開始いたしました。詳細はHP洞天福地をご覧下さい。娘の個人懇談が終わり、来週は長男の三者面談です。それが終わると夏休みが始まります。さて、今年の夏休みはどんな風に過ごすことになるのか…。娘はどこかに行きたいと言っていますが、まだ、行く当ても見つからず…。(^_^;)
2009年07月11日
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1.太古の叡智をヒーリングではなく、自己修練のために用いる方法。2.意識的にエネルギーをコントロールして発展させていく方法。3.ある種のエネルギーの中に身を置くことで自然と自己を引き上げていく方法。2の方法は丹田に気を集めたり、体内外を循環させたりと言う 一連のエネルギーそうさによるものです。3の方法は現在の所「紫微洞玄」が主な方法です。1と2の方法については直接指導するのが効果的なのですが、何とか直接言葉で導くのと同じ位の効果が出せる文字による指導法というものを少し検討中です。『太古の叡智応用の手引き』ではヒーリングについてマニュアルでは表現し切れていない事について書いてみました。一応完成しましたので、次は自己を高めていく方法への応用について考えています。『太古の叡智応用の手引き』の発売は来週になると思います。詳細が決まり次第、このブログや携帯サイトで発表させていただきます。
2009年07月07日
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太古の叡智 初伝 エネルギー論のSelf-improvementの項目で幾つかのエネルギー的なトレーニング法をご紹介しております。初伝を受けられた方は実践して居られることと思います。これらの方法を実践することでエネルギー応用の技量は着実に向上していきます。伝授を受けた当初は型どおりの方法しかできないかも知れませんが、Self-improvementで自己を高めていくと一瞬の閃きという形で自分に見合った応用法というものが見つけ出せるようになってきます。登峰造極、紫微洞玄、五行神功などの伝授と組み合わせると相乗効果をもたらします。紫微洞玄(しびどうげん)は神仙術を成り立たせているようなエネルギー的根拠となるものを私なりに編集したものです。ある種のエネルギーを享受することで自己を高めていくものです。かつて伝授会で伝授していたことがあります。エネルギー的な繋がりから『出神』の伝授と組み合わせるのが理想的です。また、五行神功とは若干違った角度からのアプローチと捉えることもできます。
2009年07月02日
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P.29の上から3行目「そして、右脇腹内部を意識しながら、」 ↓「そして、左脇腹内部を意識しながら、」右脇腹は間違いで左脇腹と訂正いたします。
2009年07月01日
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