全11件 (11件中 1-11件目)
1

2015年12月31日
コメント(2)

「私が現在ヒーリングの現場で行っていること」について書き進めていますが、年内の完成は無理みたいです。 もう少し内容を書き足して1月中には完成の予定です。
2015年12月30日
コメント(2)

パソコンを新くして一太郎ファイルが扱えなくなり、pdf版も行くへ不明になっているので現在の在庫で絶版かな…。再版の予定はありません。
2015年12月28日
コメント(2)

クリスマスは暇を持て余す…。ということでケーブルテレビでUFO番組を見ていたら…。「あんな飛び方をする乗り物は地球上のテクノロジーじゃないきっと宇宙人の乗り物だ」というような言葉がよく出てきます。一般人がどれだけ最先端のテクノロジーを知っているのだろうか?マスコミで公開された情報以外に知り様も無いのに…。しかも、そのマスコミはコントロールされた情報で人々を操っているのに…。自分の理解を超えた物=宇宙人 という考え方はどうもねぇ…。番組自体は戦争ばかりやっているSF映画よりはずっと面白いけど。 mad scientist と呼ばれるような妙な科学者がとんでもない物を作っているかもしれないしねぇ…。
2015年12月25日
コメント(0)

私が行う『太古の叡智』の伝授は12月27日(日)をもって暫くお休みとさせていただきます。伝授は凍結しますが、これまで通り使っていくことはできます。既に伝授を受けられた方はどうぞご活用ください。
2015年12月13日
コメント(4)

エナジーCDに初期不良のあるものが見つかりました。エナジーCDに使っている音楽ファイルに故障しているものがあり、再生すると大きな雑音が発生したり、再生が勝手に停止してしまうものが有りました。お買い求めいただいたエナジーCDに初期不良があり上手く再生できないという方が居られましたら、お知らせください。※現在の所、脱胎換骨とAthlete Bodyで不具合が見つかっています。
2015年12月11日
コメント(0)

また、UFOの話です。(^-^;この動画の5分過ぎ頃のアメリカ先住民の老人の異星人に対する関わり方には驚かされました…。視野が広がったような気がします。動画の日本語版はアップされていないようです。ヒストリーチャンネルでは日本語で見ることができるのですが…。政府の隠ぺい工作とか、侵略とか陰謀とか…嫌な話ばかり多い中でアメリカ先住民の取り組みは素晴らしいと思います。
2015年12月10日
コメント(0)

一昨日の夜、門の鍵を閉めに出て序でに何となく気になって空を見上げていたら、東の空にキラリと光る光の点が現れ、あっという間に頭上を通り越して西の空に消えました。2秒ほどの出来事でしたが…。我が家の上空は飛行機のコースになっているので旅客機は見慣れているし、大阪から愛知に飛ぶ自衛隊のジェットとかも見慣れているけど…。一昨日見た光の点は点滅しないし、流れ星みたいに尾を引くこともなかったし、移動速度が尋常ではなかった…。人工衛星なのか、それとも…。まあ、個人的には確認できなかったので一応未確認飛行物体だったということにしておきます。(^-^; ※地図を見て概算してみたら時速72000kmになりました…。計算合ってるのかな?(^-^;
2015年12月10日
コメント(2)

私が現在ヒーリングの現場で行っていることを文字化してみようと考えています。 最近書いた2冊は極めて初歩的な内容だったので今度はかなり高度な内容を書いてみようかなと思います。・クライアントに向かった時、何を観ているのか?・エネルギー体はどのように見えているのか?・エネルギー体と肉体・身体の歪みから遡るetc. 頑張れば年内に完成するかな…。
2015年12月07日
コメント(2)

25:10頃に出てくるこのRandy Cramerという人の話は本当なのだろうか…。10代半ばで夜中に現れたどこでもドアから現れたMIBみたいな人たちに月面の基地に連れていかれ、兵士として訓練され、火星で20年働いた後、記憶を消されてタイムマシーンで再び10代半ばの拉致された夜に戻ってきた!?タイムマシーンで20年前に戻ったら、肉体も20年前の状態に戻るのか?ということは、あまり遠い過去や未来に行くと移動の途中で消えてしまうのか?ん~、何だかよく分からない…。
2015年12月03日
コメント(0)

学校ではカリキュラムに沿った勉強は教えてくれても自分の心の使用方法は教えてくれません。それどころかある方向に向かって心をコントロールしているように思われます。マスコミも人々の心をコントロールしています。 そのような世界において自分の心の働きというものに気づき、それを意識的に扱っていこうとするとある意味、一般社会?とは一線を画することにならざるを得ない。そういう意味では自己探求というのはそれなりの覚悟が必要となります。私が世間のスピリチュアルブームに組さないのは似たようで全く違う立場にあるからと言えます。それは宗教に対しても同じこと。エネルギーを込めて本を書くということは想像以上に体力を消耗してしまう。今回は勉強会の疲れが癒えるのを待たずに取り組んだので相当まいってしまったが、心をコントロールすることで気力を回復すさせることができた。心は単純に反応するけれど、扱いは慎重でなければならない…。
2015年12月01日
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1