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ベーシック・パーカッションとDCファシリテーション・ベーシックセミナー@新宿御苑前が終了しました。参加者は、会社員、福祉関係、打楽器愛好家、ファシリテーター、セミナー講師、コーチなど。次回は4月に予定しています。会場がとれ次第、HPにアップします♪アーサー・ハルのDCファシリテーター研修のお申込もどんどん増えています。お申込はお早めに!
2010/01/31
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Japan Playshop(ドラムサークル・ファシリテーター研修)日時:2010年5月28日(金)~30日(日) *27日~28日朝には、Playshop修了者のためのアドバンス研修も あります。会場:養沢センター(あきる野市、武蔵五日市駅まで送迎いたします)詳細はこちらでご覧ください。
2010/01/26
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春の裏高尾の散策と、ワールドカフェを合わせたイベントを行います。詳細はこちらからご覧ください。
2010/01/26
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Graphic Recording by Riho Iguchi5月に開催されるかもしれない、Berkana Instituteのボブ・スティルガー氏をお招きし、デザインチームのみで非公開の2日間ワークショップを行いました。参加者はなんだかとても感動しているみたい。でも、私は始終、「ふつー」な気持ちです。みんなには「目からウロコ」だった体験的なアクティビティーは、過去にいっぱいやったことがあったからか?「つながる」「受け入れられる」「安心する」という体験をドラムサークル・コミュニティーですでに深くやっていたからか?それは、傲慢か?私は頭が悪いのか?感じる力が弱いのか?(その反対の気もする。)うーーーん、、、頭の中が「?」でいっぱいです。最近、同時多発的に、あちこちでこのようなタイプの「みんなで大感動♪」なワークショップが起こっているようです。時代が動き出した、という実感があります。終わった翌日の月曜、こうした不思議なキモチのモヤモヤを消化するのに、丸一日かかりました。そして陥ったのが、「ことばノイローゼ」。「ことばは、もうたくさん!」となりました。「五感での体験」屋さんですから。と、いまもまた、ことばでしか伝えられない矛盾。
2010/01/26
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「ワクワクするだけで、もっと望む人生に」って、それだけでいいの???私もそう思いました。それが、それでいいんです!!!そんなあなたのワクワクを、楽しみながら発見していき、最終的に2つのチャートを作成、それをワークショップ後の日々に活かしていく。それがソースワークショップ。忘れていた自分自身のほんとうの姿を思い出し、具体的なビジョンを描く。それだけで人生が徐々に変わり、動き出します♪今回の会場は、某草分け的クリエイターのアトリエ(個人宅)を特別にお借りしました。クリエイティブな空気の中で、あなたのワクワクを、ご一緒に発見しましょう!詳細は こちら でご覧ください。
2010/01/15
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1/25 Berkana Institute共同代表、変革ファシリテーターボブ・スティルガー氏お話とワールドカフェ 詳細4/9-11 アダム・カヘン「チェンジラボ』ワークショップ@清里 詳細*会場は以下に変更になりました。ご注意ください。◆場所:山梨県清里高原 「清泉寮」 (JR小海線「清里」駅 タクシー10分) 山梨県北杜市高根町清里3545 TEL:0551-48-2111 http://www.keep.or.jp/ja/common/access.html 4/12 世界的な変革ファシリテーター、アダム・カヘンのシンポジウム 詳細
2010/01/14
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10日 立川昭和記念公園ワールドカフェ手伝い11日朝 リーダーシップに関するワールドカフェ11日午後 香取一昭さんが「鍋奉行」をつとめる「鍋カフェ」ワールドカフェとドラムサークルに共通点が多いことはたびたび書いていますが、いろいろなファシリテーションにふれるにつれ、さまざまな共通点を感じます。また、企業・政府・一般などの境界線もはっきりしない時代に入っていっていることも実感。2012は、違う意味で確実に近づいているようです。
2010/01/12
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桐島ノエルさんの連載で取材していただいた記事が掲載されています。
2010/01/08
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去年一年ほど、ドラムサークル以外のいろいろな世界にあちこち行き、それがドラムサークルのブラシュアップに役立っています。「在り方 being」最近ありとあらゆるところで耳にしますが、一朝一夕に磨くことは難しい。これまでの人生とか、自分を知っていく作業とか、多様性の中に実際にほおり込まれて苦悶するとか、いろいろな要素が関わってくると思いますが、「いいbeingの人と時間をともにする」というのも大切。今月はある海外ファシリテーター招聘プロジェクトスタッフとして合宿参加、そして4月にはアダム・カヘンのシンポジウムやワークショップスタッフとして、世界の優れたファシリテーターたちの持つ「空気」を、身近で感じられるのは、しあわせなことです。そして、さらにいいbeingのファシリテーターを育てるとともに、ドラムサークルの智恵を、一般的なファシリテーションを行なっている方々と共有できるようにしていきたいと思います。
2010/01/08
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【ソース ワクワク ワークショップ】日時:2月6日(土)・7日(日) 各日10:00~18:00トレーナー:佐々木薫(ソース公認トレーナー)「あなたの源は、ワクワクすることである」・・・ワクワクするだけで、より自分らしい充実した人生を歩めるようになる・・・そんなことってあるの?と、最初は私もそう思いました。でも、ほんとうなんです!最近、問題ではなく、力の源についての問いかけをしていく、という点で、「ソースワークショップは、”個人的AI”だ!」と気がつきました。(*AI: Appreciative Inquiry ダイアログ-対話-の一手法)今回の会場は、某草分け的クリエイターのアトリエ(個人宅)を特別にお借りできることになりました!クリエイティブな場所で、どんなワクワクに出会えるか楽しみですね♪ほんとうの新年は、節分。その直後に、新しいあなたを発見しましょう!詳細は http://web.mac.com/teranga1
2010/01/06
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You Tubeで、『リーダーシップとニューサイエンス』著者でインドのBerkana Institue創立者、マーガレット・ウィートリーさんの映像「健全なコミュニティー変革のための10の原則」を観て、大感動!http://www.youtube.com/watch?v=fM9THiUOpRw&feature=PlayList&p=57D3F5FDE5856188&index=0&playnext=1人類がいまだかつてない変化の時を迎え、「どのように変化に対応するのか?」という話題があちこちで考えられていますね。ドラムサークルに通じることも多いので、簡単な訳をご紹介します。1 人は、自らが創り出したものを支援しようとする。 「すべての関係者を含んで、コミットしているだろうか?」2 人は、そのことを「気にかけて」いる時に、責任ある行動をとる。 「その人たちが本当に気にかけていることがらに、取り組んでいるだろうか?」3 人類はつねに、会話することにより思考してきた。 「問題解決の正当な方法として、私たちはどれくらいの頻度で 自信を持って会話を利用しているだろうか?」4 (行き詰まった)会話に変化をもたらすためには、メンバーを替える。 「私たちは、この会話に行き詰まっているだろうか?」5 リーダーはどこからも出ることを、予測しよう。 「リーダーシップとは、役割や肩書きではなく、問題解決を助けようと 一歩踏み出す意志を持つほど、そのことを気にかけている という’機能(一時的な役割)’のことである」6 'うまくいっていること'にフォーカスをあてると、 エネルギーと創造性がもたらされる。 「問題や'うまくいっていないこと'ではなく、 '何が可能で、誰がそれを気にかけているか'を考えよう」7 智恵は、私たち自身の中にある。 「解決を望むとき、まずどこに目を向けるべきだろうか? 自分自身の中? それとも、外部の誰か?」8 ものごとというのは、途中ではかならず'失敗'となる。 「うまくいかなくなったとき、私たちはどのような反応をするだろうか?」9 人間は、協力している限り、どんなことも取り組むことができる。 「関係性は大切」10 寛容、ゆるし、愛Copyrights by Margaret Wheatley
2010/01/05
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『手ごわい問題は、対話で解決する アパルトヘイトを解決に導いたファシリテーターの物語』 著者のアダム・カヘンのワークショップ 「チェンジ・ラボ」のスタッフになりました。 興味のある方は、ぜひ。 4/12(月)午後には、都内でシンポジウムも行なわれます。シンポジウムの主催者はSoL Japan (学習する組織)です。ドラムサークルから、どんどん展開している今日この頃ですが、すべてに共通の要素を感じます。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 社会変革ファシリテーター アダム・カヘン氏による ワークショップ【チェンジ・ラボ】のご案内 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 今日の社会における最も緊急性の高い課題に共通しているのは、そのあまりにも高い複雑性です。私たちは何をすべきか、過去の経験や知識に照らして導き出すことが難しくなってきています。仮にこれまでのやり方を続けていったとしても、いま手にしている現実にしか至らないでしょう。私たちはいま、より良く健全な未来のために、直面している最も難度の高い課題に対して可能性を開く変革を起こすために、新しいアプローチで取り組む必要があります。私たちの考え方や行動を、機械的からシステム構造的に、閉じた関係性からオープンなネットワークへ…個々の意見の棚卸のコミュニケーションから建設的な討論へ、そして内省的で生成的なダイアログへ….英雄的なリーダーシップモデルから分かち合う集合的なリーダーシップへ…そして何よりも最も重要なのは、システムを変えるために私たち自身は何が変われるのかという問いと意志です。【チェンジ・ラボ ワークショップの特徴】● (1)エクササイズ、(2)講義、(3)芸実的・身体的表現を通して、 実体験として実践してみます。● オットー・シャーマーによって生み出されたU理論に基づき、 (1)システムシンキング、(2)シナリオプラニングの思考法、 (3)早いサイクルのプロトタイピングなど、 さまざまなツールやテクニックを統合してデザインされています。● U理論の3つのコアの活動(Co-sensing、Co-presencing、 Co-creating)の 実践的なアプローチを提供しています。チェンジ・ラボは過去15年間に渡ってアダム・カヘン氏が パート ナーをつとめるReos Partners により、グローバルな食糧システムの持続可能性、温暖化、 インドや南アフリカにおける子供たちの貧困、栄養失調や 孤児の問題などの社会的な課題への実践を通したワークショップ プログラムとして進化してきました。 4月来日時に、このチェンジ・ラボの手法で以下のプロセスを ファシリテートしていただきます。 ・今の現実をより深いレベルで理解する ・内なる叡智とつながり、新たな現実を形づくる ・システムを大きくシフトできる代替のソリューションをデザインし、 試行する チェンジ・ラボを通して、個人、組織、様々な利害関係者から 成るグループといった様々なレベルで共に直面する複雑な課題に 対して、システム的に、創造的に、そして主体的参加をもとに、 取り組むことができるようになります。 *本ワークショップは英語⇔日本語の逐次通訳で進行します。 【日程・場所】 ◆2010年4月9日(金)~4月11日(日) 2泊3日 (1日目:10:00-21:00、2日目:09:00-21:00、3日目:09:00-17:00) ◆場所:幕張セミナーハウス(JR京葉線 新習志野駅 徒歩1分) 〒275-0024 千葉県習志野市茜浜 2-3-2 【参加費用】 185,000円 (消費税含む、食事・宿泊実費別、現地までの交通費別) ※食費は3日間で8000円、宿泊費は部屋タイプにより約5000円~ 9000円/泊を想定しております。 ※一部のNPO、学生の方には別途参加費用を設けております。 詳細についてはお問い合わせください。 【参加対象者】 1)社会や未来に対して自分には何ができるかという問いを探求し、 具体的な実践をしている方(社会活動、地域活動やボランティア、 NPO活動、仕事などを通じて) 2)今後、実践したいという意志がある方 ※トレーニング手法・知識の獲得を主目的とされる方は、御遠慮ください。 【参加条件】 1)全日程を通して全プログラムに参加頂ける方 2)実施中幕張セミナーハウスに宿泊して参加頂ける方 【お申込方法】 teranga@gol.comへ 「アダムWS参加希望」というタイトルのメールをお送りください。お申込フォームURLをお知らせします。 【本ワークショップに関するお問い合わせ】: アダムカヘン氏招聘・チェンジラボワークショップ事務局 由佐美加子(kurocha00@yahoo.co.jp)
2010/01/05
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あけましておめでとうございます。皆さまと、日本と、地球にとってすばらしい年となりますよう。ことしもよろしくお願いいたします。
2010/01/01
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