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楽天ブログで写真を投稿する際、1枚の写真で5メガ以下の制限がある。Motorola edge 40にスマホをかえてから、主に夜景を撮った写真を使っていて、制限を忘れてました。昼間で自然がたっぷり写っていると、ファイル容量がオーバーしてしまいます。手っ取り早く写真ファイルを5メガ以下にしてくれるアプリをGoogle Playで探し、操作手数の少なそうなアプリ「画像の圧縮 - MB から KB」(by psof apps)をインストールして使ってみました。6.2MB→5MB4.3MB8.7MB→5MB
2023.09.30
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新検見川南口にはバスターミナルとタクシー乗り場がある。といっても、通勤時には瑞穂からのバスは北口で止まってしまう。SEIYUがあるから南口まで足を運ぶが、銀行もなくなったし、他に行く店がほとんどない。新検見川駅南口、マロンドPizza HutSEIYU、Seria、花屋さん
2023.09.28
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瑞穂から新検見川駅まで歩くと、東大グランドの上り坂があるからか、幕張駅より遠く感じる。実際には、瑞穂から両駅までの距離はほぼ同じくらいだろう。バスの便もあり、新検見川駅を利用することが多い。東大体育館の横を上がると、新しくできたケーキ屋さんのKoba Pastryがある。西友が見えてきたら、目的地の駅北口に到着だ。【Motorola edge 40のメインカメラで撮影】F値:1.4、シ ャッタースピード:1/40、ISO:1728、焦点距離:5.89mm、拡大率:等倍、フィルタ:オリジナル【Motorola edge 40のメインカメラで撮影】F値:1.4、シ ャッタースピード:1/15、ISO:6767、焦点距離:5.89mm、拡大率:等倍、フィルタ:オリジナル【Motorola edge 40のメインカメラで撮影】F値:1.4、シ ャッタースピード:1/24、ISO:3946、焦点距離:5.89mm、拡大率:等倍、フィルタ:オリジナル【Motorola edge 40のメインカメラで撮影】F値:1.4、シ ャッタースピード:1/60、ISO:1238、焦点距離:5.89mm、拡大率:等倍、フィルタ:オリジナル
2023.09.27
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花見川から歩いて千葉街道を渡ると、自動車の販売店が軒を連ねている。メルセデス・ベンツ。スバル、後ろにレクサスがある。ネクステージ、手前にジャガー。ここはラオックスだった。スズキ。
2023.09.26
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ブックオフは、「本のブックオフ」から「何でもリユースのブックオフ」へと転身した。何でも置いてあるので、道路を挟んで向いにあるイトーヨーカドーよりもwakuwaku感がある。もちろん、本の品揃えも充実している。前にも一度紹介したが、あれからリニューアルして、店内が明るくなった。外のエスカレータで2ndフロアへ上るエスカレータの後ろにヨーカドーが見える手前にあるブックオフの入口正面にはヨーカドーがある
2023.09.24
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スマホMotorola edge 40のプロセッサーはSoc MediaTek Dimensity 8020だ。人工知能は MediaTek APU 570 によって実行される。APU570の採用によりノイズリダクション、露出調整、物体追跡などが強化された。シーサイドバスの乗降スペース東側の駅階段を降りて、タクシー、一般車の乗降スペース駅舎とバス乗降スペース、手前にバス待機場駅舎とタクシー、一般車の乗降スペース
2023.09.23
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暗い場所で手ブレせずに明るい画像を取得するには、ISOを高めて感度を上げなければならない。しかしISOの数値を上げるとノイズが発生し、ノイズリダクションを強めにかけると画質が劣化する。大口径レンズならば、光の取得量が増し、その分ISO値を下げることができる。シャッタースピードが速くなる。シエリア幕張のウェルカムホールシエリア幕張の全景左からGUILD幕張、シエリア幕張、ホクレアGUILD幕張とその北側に建てられた小さなビル
2023.09.22
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Motorola edge 40のメインカメラには『F1.4』の大口径レンズが搭載されている。F値は小さくなるほど『大口径』である。スマホのメインカメラはF1.7〜F1.9が多いという。F値が小さくなるほど光の取り込み量が増し、透明感に加えてわざとらしくない自然なボケ味が得られる。幕張ももの木クリニック京葉銀行 幕張支店整備された幕張駅への歩道整備された幕張駅からの歩道
2023.09.22
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夜の散歩を日課にしている。雨が降らなければ、GPから瑞穂橋を渡って幕張駅までの往復を歩く。最近新しく手に入れたmotorola edge 40の実力を知ろうと、散歩をしながら無駄に下手な写真を撮っている。メインカメラのスペックは以下である。◯アウトカメラ(メイン)- 約5,000万画素- f/1.4- クアッドピクセルテクノロジー- Omni-directional PDAF- 光学手ブレ補正瑞穂橋から海浜幕張を遠望瑞穂橋から瑞穂地区を見る瑞穂橋の西側に整骨院が開院
2023.09.21
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高層のマンションに明かりが灯るだけで、街の雰囲気が変わる。駅前通りに面して設けられている、傾いたガラス箱のようなウェルカムホールのデザインも悪くない。レストランやカフェではないのが残念だ。「シエリア幕張」はJR総武線「幕張」駅の北口前の分譲マンションで、規模は地上18階、高さ54.92m、敷地面積1,829.44㎡、建築面積823.95㎡、延床面積8,995.90㎡、総戸数102戸、建築主(売主)は関電不動産開発、設計者はIAO竹田設計、新日本建設、施工者は新日本建設で2021年9月15日着工。2023年9月中旬に竣工した。エントランスの前に引越のトラックが横付けされていたので、入居が開始されたようだ。
2023.09.20
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8月1日からJR幕張駅北口駅前広場が開業し、バス、タクシーや自家用車の乗り入れができるようになりました。面積は約6,400m2で、バスベイ、タクシー乗場、一般車乗降スペース、共同荷捌き場、バス待機場、タクシープールが設置された。一住民としては、幕張駅が交通結節点として充実し、総武線から幕張メッセや幕張マリンスタジアムへのアクセスするための起点へと展開していくことを、陰ながら期待している。区画整理前のJR幕張駅周辺の写真
2023.09.18
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「ウォーカブル推進」というのは、歩きたくなる街づくりを目指す社会実験のことだという。いま、同じような社会実験が全国各地で展開されているらしい。千葉市が主催して、新しくできて9月にオープンしたばかりの、幕張駅前広場を含む「市道幕張町武石町線の一部」が対象区域だ。期間は、令和5年8月1日~令和7年7月31日と、2年に渡る。どんな計画なのだろう?社会実験に先駆け、キッチンカーによる実証実験が行なわれている。駅前広場の西側(東京側)の歩道を利用して、JR幕張駅北口駅周辺の賑わい創出、駅前の利便を図り、今後の商業施設活性化のために、地域の需要等の基礎データを収集する。実施期間は令和5年8月1日~令和5年12月15日。歩道にはキッチンカーや移動スーパーが設置がされている。
2023.09.18
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「motorola」は、1928年にアメリカのシカゴで創業し、世界で初めて携帯電話を商用化、さらに、アポロ計画の無線通信システムを担当するなど、歴史と実績を兼ね備えたモバイルメーカーだ。すべてのスマホは、Lenovo の 100% 子会社である Motorola Mobility LLC によって設計、製造されている。本社は、旧モトローラ・モーバル・デバイシズのあるシカゴ郊外のイリノイ州リバティビル。日本市場ではiPhoneが圧倒的な強さを誇る。IDC Japanの調べによると2022年の出荷台数で約半分のシェアをアップルが握っていた。「AQUOS」のシャープ、「arrows」「らくらくスマートフォン」のFCNT(旧富士通の携帯事業)、「Xperia」のソニーという日本の3ブランド、さらに「Galaxy」の韓国サムスン電子を合わせた上位5社でみると、シェアの9割を占める。2023年はここにグーグルが食い込んでくる。だが海外市場になると、モトローラの立ち位置は違ってくる。ラテンアメリカではサムスン電子に次いでシェア2位、北米ではサムスン電子、アップルに次いで3位と高いシェアを誇る。一時期はスマホ事業に苦戦していたモトローラ。だが、2014年にレノボがグーグルから同社を買収し経営陣が変わると、米州での存在感を高めてきた。モトローラをめぐっては見逃せない動きがもう1つある。今年5月に破綻したFCNTの動向だ。東京商工リサーチによると、FCNTの一部事業がモトローラを傘下に持つレノボに譲渡される予定だ。8月には携帯端末の開発・販売・修理など主要事業の譲渡契約をレノボと締結した。
2023.09.15
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