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カテゴリ: 読書記録
『世界は文学でできている』 沼野充義

題名に惹かれたと言うよりも、亀山さんとの対談を読みたくて手にとりました。
国民のほとんどが文盲であったような中で、強く深く濾し取られてきたのがロシア文学という、わたしのつたない理解でありますが、お二人の解説は心に響きます。

小生、ロシア語を学習する機会は未だにありませんが、50代のうちにはなんとかと思っております。
かろうじてキリル文字は読めるのですが、発音がおぼつかない。急がないと、記憶力がもうもたないかも。





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Last updated  2013.01.09 23:06:47
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