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2005.10.05
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カテゴリ: 自動車
F1の参加チームはここ数年10チーム。

以前はもっと多かったよね。

参加台数が多すぎて、予備予選をしてTOPタイムより7%以上遅いマシンは
予選にすら出られなかった【時】があった(107%ルールと呼ばれていました)

鈴木亜久里も予備予選で何度涙をのんだことか・・・、ラルースだったかな・・・



【オール・ホンダ】での参戦を決めたホンダ。

BARでのシートを失う事が正式決定となったとき、これからも佐藤琢磨を支援すると
発言していたホンダが動いた・・・。


◆ホンダ、F1新規参入予定の新チームにエンジン供給計画。佐藤にオファーも


存在し、来季からの参戦が確定した場合、ホンダがエンジンを供給する計画を
明らかにした。

国際自動車連盟(FIA)の来季F1チームエントリーの締め切りは11月中旬、
「11番目のチーム」が参戦体制を整えられるか注目される。

 記者会見に参加していた佐藤琢磨は、「来季の選択肢は複数あるが、F1に
 乗ることをあきらめるつもりはない。
 (新規チームは)参戦がまだ確定していないが、オファーを受けているのは確か。
 来年のF1グリッドに再び並べれば最高だと思っている」と話した。

 佐藤の関係者は、「新チーム構想はここ数日で持ち上がった話。
F1の実力者が強く支持している」という。

 供給するエンジンは今季のV10エンジンの改造型ではなく、





11番目のF1参戦を目指すチームがある!



なにがおこるかわからないのが【F1】の世界・・・。


ここで 闘うことを決めた 佐藤琢磨。


まずは2006年の前哨戦

鈴鹿、そして中国で すべてを 吹っ切って 走れ!





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Last updated  2005.10.06 00:21:09


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