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穂のか(2歳2ヶ月、♀)は毎晩布団に入って、さぁ寝ようという時になると「にゅうにゅう」と牛乳を欲しがる。それも決まって私に言ってくる。きっと妻より私の方が可能性があるからだと思う。舐められているという説もある。(笑)ある時、お願いするのだから「パパ、ぎゅうにゅうをください」って可愛く言ってごらんと振り付きで教えた。すると以来「パパ、ぎゅうにゅうぉ(を)ください」と言うようになった。これがなかなか可愛いので、気をつけないと牛乳をやり過ぎてしまう。さらにこのお陰で、2語文を何時から言い始めたのかがよく分からなくなってしまったのが残念。
2005年01月27日
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穂波が生後3ヶ月を過ぎた。顔全体から首・肩にまで湿疹が出来て心配したこともあったけれど、今日まで順調に育ってくれて有難いことです。そして、周囲のサポートと妻の頑張りに感謝したいと思います。自分としてはこれまで以上に育児・家事に関わっているつもりです。が、時に子ども達と3人でいるとその大変を実感します。と、いうことは毎日一緒にいる妻の大変さは如何ばかりかと・・・。子どもが2人になった分大変だなと思うこともあるけれど、楽しさとか幸せ度とかいうのはそれ以上だと感じますね。これって、妻の大変さが分かっていないということなのかな。(笑)
2005年01月26日
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穂のか(2歳2ヶ月)はウサギのぬいぐるみが大好きです。「うさこちゃん」がいないと眠れないので、大好きを通り越して体の一部になってしまっているのかもしれません。常時連れて歩いているので、すでにヨレヨレなんですが、それが良いみたいなんですね。穂のかの大好きなうさこちゃんが出てくる加古さんの絵本。手袋で作るうさこちゃんやりんごのうさぎの作り方まで出てきます。そう言えば、この本を読んでりんごのうさぎを食べたいとせがんだなぁ。季節的にも寒いシーズンにピッタリですね。【楽天ブックス】だるまちゃんとうさぎちゃん
2005年01月25日
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先日、「からすのパンやさん」のことを思い出して以来、加古里子(かこさとし)さんの絵本のことが良く思い出されます。数ヶ月前のある夜、穂のかと絵本を読んでいたら、「ドド~ン」と15階建ての建物が揺れる様な大きな雷がありました。その少し以前から音に敏感になっていた穂のか、かなり驚いて抱きついてきたことを思い出します。(笑)絵本の中で雷の落ちるシーンがあるので、少々頑張ってみるのですが、今ひとつ驚いて手くれませんね。雷オヤジとしての年季が浅いせいでしょうか?(笑) 今年の夏は一緒にかみなりこうえんのプールに行きたいな。【楽天ブックス】だるまちゃんとかみなりちゃんからすのパンやさん ( 著者: 加古里子 | 出版社: 偕成社 )だるまちゃんとてんぐちゃん ( 著者: 加古里子 | 出版社: 福音館書店 )
2005年01月24日
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昨日は充分に遊んでやれなかった。今日はいっぱい遊んでやろうと10時過ぎに穂のかを連れて出発! まずは近所に住む実家へ預かり物を届けに行く。あーちゃん(お祖母ちゃん)に会うと穂のかはベッタリ。普段から良く遊んでもらっているからなのだが、あっという間に捨てられたパパはどうなるのだぁ~。暫くすると、弟が起きて来た。「びびぃっ」と相変わらず穂のかは弟を怖がって、慌ててあーちゃんに抱きつく。彼は夜勤と出張が多く穂のかと接する機会が少ないせいか、いまだに馴染まない・・・。(笑)「穂のかちゃ~ん、これあげる」と携帯電話を差し出されると、あんなに怖がっていたのにチャッカリ受け取る穂のか。お~ぃ、そりゃないんじゃないの・・・。年末年始の海外出張を機会に携帯電話を買い換え、不要になった携帯電話をくれたらしい。何とカメラ付き。パパもママも携帯電話を持ったことすらないんだけどなぁ。いいなぁ。子どもって本物が分かるんですよね。今まで遊んでいたダミーの携帯電話を見向きもしなくなりましたから。(笑)
2005年01月23日
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歯医者に予約を入れていたので、朝からから出掛けてきた。折角の休みなのに病院にいくことになり、家族に申し訳ない。穂のかは一緒に遊びたくて連れて行けと言うし、妻も子どもたちから解放されたかっただろうしなぁ・・・。高額な治療費もだけど、何と言っても時間が勿体無かったな。健康第一だね。
2005年01月22日
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妻と穂のかが子ども家庭支援センターに行って来たそうだ。先週見学に行った時にメールアドレスを交換した母子と現地で待ち合わせたとの事で、皆で親子ふれあいあそびのプログラムに参加してきたようです。数日前から穂のかが風邪気味だったので心配しましたが何とか参加出来て良かった。前回と違って参加者も多かったそうで、相変わらず緊張していたようですが、嫌がっているわけではないようですので、これも経験だと考えています。妻の方もお友達の親子と色々とお話してきてたようです。焦る必要は全くないけれど、一緒に行こうかといえるママ友達が出来た(出来そう?)なのは私としても有り難いし、嬉しかったですね。
2005年01月21日
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昨日、からすのパンやさん ( 著者: 加古里子 | 出版社: 偕成社 )を紹介した時に「かこさとし」さんの本をたくさん読んでもらったなぁと思い出しました。 「だるまちゃん」は、おともだちの「てんぐちゃん」のうちわや帽子など変わった持ち物が欲しくて仕方がない。お父さんの「だるまどん」が持ってきてくれるものには納得がいかない。だるまちゃんは自分で工夫しながら自分の欲しいものを手に入れていきます。最後には、てんぐちゃんの長い鼻まで欲しくなってしまうのだが、果たして・・・。 穂のかはお友達のものを欲しがったり、取り上げてしまったりということはまだありません。近いうちにお友達の持ち物が欲しくなってしまうこともあるでしょう。けれども、だるまちゃんのように自分で工夫する気持ちは身につけてほしいなぁ。
2005年01月20日
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穂のかと散歩に行くと時々カラスに出会う。穂のかは無邪気に「かぁかぁ!」と鳴き真似をし、鳴けよとばかりに催促している。時に付き合ってくれる(?)カラスもいる。けれども繁殖期(3~6月)、特に後半5~6月頃のカラスは人間(お年寄りや子ども等の弱者)も襲うと聞いて以来、普段でも気をつけている。といっても離れないようにする位ですが・・・。からすと言えば、『からすのぱんやさん』という絵本が好きだった。妹弟みんなで母に繰り返しねだって読んでもらった。可愛らしいパンが色々と出てきて、ワクワクさせてくれる楽しい絵本でした。穂のかにはまだ早いかな。でも、ぜひ読んで聞かせたいなと考えている1冊です。
2005年01月19日
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穂のかはホットケーキが大好き。「ほっとっち!」と大喜びしてくれます。ですから朝食にホットケーキを焼くこともしばしばです。休日の朝など時間に余裕のある時だと良いのですが、そうでない時は冷凍ホットケーキのお世話になっています。サイズも小さめで、きっと子供向けなのでしょう。よく食べてくれますし、助かりますよ。ぜひ1度お試しあれ。近所のスーパー等で売っているとは思いますが、こちらもどうぞ。国産小麦粉を100%使用したホットケーキです。1枚に100mgの卵殻カルシウムが入っています!業務用だって・・・、何だか沢山食べてもリーズナブルかな。食べたら、次は本の読み聞かせ。お母さんと一緒にホットケーキを焼くしろくまちゃん。作ることの楽しさ食べることの嬉しさが詰まった、懐かしの1冊。
2005年01月18日
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田舎で稲を作るようになって何かを育てる喜びを教わった気がする。これまでのことを振り返っても飼いたくて飼い始めたペットにも随分と可哀想なことをしたし、植木に水をやることもなかったかなぁ。通い田舎生活3年目に貸していた畑が返却されたのをきっかけに耕し始めたのですが、これが面白い。1ヶ月に数日しか現地に滞在しないので、手のかからないジャガイモ等の根菜類しか作れないのが残念。そこでプランターを幾つか並べてベランダ菜園をしている。昨年は小松菜を2~3回、ミニトマトをひと夏中(お弁当のおかずになった)、ツルムラサキ(妊娠中の鉄分補給に活躍)を夏から秋にかけて収穫出来た。今年は何を作ろうかなと考えながらも、まずは土作りが肝心。昨年秋から作ってきた野菜くずの堆肥がいい具合になってきたので、夜中にサッとプランターに入れて土をかぶせる。(ご近所さんを驚かしてもいけないので。)あとは半月ほど寝かせるだけ。さて何の種を蒔こうかな。
2005年01月17日
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朝遅く起きると、妻と穂のかが出掛けるとの事=私は穂波とお留守番でした。相変わらず急な宣言だったのでエ~と思ったがこれも経験・育‘自’でしょと思い直す。穂波のお世話をしながら、洗濯物を干す。部屋に掃除機をかけ、その後雑巾がけ。お風呂とトイレの掃除を終え、ホッと一息したところ、穂波がウンチ。布オムツの交換と洗濯。ミルクをあげて落ち着いたところで、自分の食事。ミルクの後は何時オシッコするか分からないので大慌てでかき込む。う~ん・・・。穂波1人でこんな状態なら、穂のかと2人だったらどうなるんだろう・・・。今日は布オムツで頑張ってみたが、紙オムツにすることで僅かでも長く寝て欲しいだろう。さらにこの寒さの中で穂のかを外遊びに連れて外出するのは至難の業だな・・・。と、色々と考えてしまう・・・。でも大変だけどみんな乗り越えてきたハードルだからね。それに子どもの寝顔をみるとこんな時期があってもいいかな、な~んて週末しか面倒を見ない親父の戯言だね。失礼!
2005年01月16日
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自宅から自転車で5~6分、歩くと15分位の所に公立の子ども家庭支援センターがあります。妻・穂のか(2歳1ヶ月)と一緒にどんなところか見学に行って来ました。センターで頂いた案内によると『センターはみなさんの子育てひろばです。子育て家庭の育児のパートナーとなり、子育てのお手伝いをするところです。子育てを一人で迷ったり、悩むのではなく、みんなで考え、助け合いながら子育てをしましょう。第二の実家のつもりで、気軽に遊びに来てください。子どもに楽しいおもちゃ、絵本を用意すると共に、育児を応援するスタッフ・ボランティアさんが待っています。また、子どもたちにとっても、お母さん、お父さんにとっても新しい出会いの場になることを願っています』とあります。受付のスタッフの方から施設の概要を教えて頂き、遊び始めました。我々が着いたのが11時近かったのですが、10時半から始まっていたベビーマッサージ講座に参加している親子が6組(母子3組、父母子3組)、プレイルームで遊んでいる母子が1組と少な目でした。穂のかは緊張していましたが、徐々に慣れたようにみえました。次々と常連と思われる母子が何組か加わって来ましたが、それぞれグループがあるようで、初心者マークをつけている我々には目もくれず(って、当たり前か(笑))遊び始めました。年齢が近かったり、気が合うママ同士がお友達になっているようでした。「類は友を呼ぶ」という感じだねェ等と話しているうちに、我々に話しかけて下さる方がいました。穂のかより半年ほど小さい女の子のお母さんでした。やはり幾つか共通点があって(笑)、妻との話も弾んでいたのでお友達になれそうだなと考えていました。暫く遊んでいましたがお昼近くなったし穂波(2ヶ月半)を実家に預けて来ていたので、帰ることにし、アドレスの交換をしてお別れしました。私には家にこもりがちな妻子3人が外出できる場所を探すこととママ友を見つけることの2つ目的があったのですが、何れも良い感触が得られて雨の中を出掛けて来て良かったなと思いました。パパは数えるほどの人数しかいなかったのが残念でしたが、今度はベビーマッサージ講座に出席してみようかな。
2005年01月15日
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穂のかが1歳4~5ヶ月から2歳少し前までの約半年間毎日のように読んだ本です。金魚が逃げ出して、ある時はイチゴの中に、またある時はキャンディーの瓶の中に隠れます。それを読み手(子ども)が探しながらお話が進んでいきます。当時、妻は妊娠中でしたので私が帰宅する頃にはグッタリ。穂のかが寝る前の読み聞かせは専ら私が担当していました。毎日「とと(の本を読んで)!」とたくさんの本の中から持ってきました。どこに金魚がいるか分かってしまうと面白くないと思うのですが、金魚をみつけると「いたぁ~」と大喜びする穂のか。子どもは違うんですね。余談ですが、毎日厭きるまで読んでから3人で寝ていました。妻と私は寝たふりのはずだったのですが私は朝まで寝てしまうことも多かったことを思い出します。図書館で借りること数回。とうとう購入したお勧めの1冊です。英語版もありました。ぜひ中味を見てみたい!Where’s the fish? きんぎょがにげた・英語版 ( 著者: 五味太郎 | 出版社: 福音館書店 )ビデオまで出ています!!
2005年01月14日
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数日前から穂波(もうすぐ3ヶ月)の後頭部に髪の毛玉が出来ました。首に筋肉がついて頭を動かせるようになると出来るようですね。穂のか(2歳1ヶ月)の時はこんな事でも大丈夫かなと心配していたこと、慎重に慎重に切り取ったらまたすぐに出来たことを思い出しました。今回は放っておいたのですが、あっという間に2つになっていました。で、そのうちハゲてくるんですよね~。(笑)同じようなお子様をお持ちで心配されている方がいらっしゃるといけないので記しておきますが、1度ハゲますがそのうちもとに戻りますのでご心配なく。成長の証です。
2005年01月13日
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先日外遊びが出来ない季節を上手く乗り切りたいと考えている旨記しましたが、私達が住む町の自治体サイトに「子ども家庭支援センター」なるものを見つけました。簡単にいうと乳幼児の児童館のようです。歩いて15分位(私の両親の家やスーパーも近い)ですし土曜日も開いているようなので一緒に行ってみたいと思います。子育て相談他催しもあるようですし、お話し会や読み聞かせ等もあるようです。穂のかにとっては同じ歳頃の子どもと遊ぶ良い機会だろうし、初めてのことで緊張するけれど、妻や私にとっても仲間作りのチャンスとなるかもしれないなぁ。おまけに無料(笑)
2005年01月12日
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穂波(生後約80日)がミルクを飲んでウンチをして、眠ってからもうすぐ6時間超です。この数日よく眠るようになってきました。あとはこれ位の時間を大人が寝る時間に寝てくれると助かるんだけどなぁ。我が家では仕事から帰宅し、妻が穂のか(2歳1ヶ月)を寝かせる20時から夜中0~1時までは私が穂波のお世話をし、その間に妻に寝てもらうという分業制を採っています。が、これだけ眠ってくれると分業制も終わりに近づいているのかな?赤ちゃんが寝てくれなくて悩んでいるママ・パパさんも沢山いらっしゃるかと思いますが、あと少しで寝てくれるようになりますからもうひと頑張りして下さいね~。
2005年01月11日
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トップページにアフィリエイトを試験的に導入してみました。私のルーツが新潟県小千谷市で、家・田畑・墓等も残っています。今は東京に住んでいますが田んぼも作っています。1日も早い復興の為に新潟県関連商品を中心にご紹介する予定です。楽天のポイントが貯まるようなことがあったら、小千谷の家の食器でも買いたいなぁ。(ほとんど割れてしまいました。)まさか春までに貯まるとは思いませんが、雪が消えたら復旧作業と百姓仕事に通いますので、必要ですからね。
2005年01月10日
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穂のかはお相撲が大好きです。これまで一緒に四股を踏んだり、相撲を取ったりして楽しんで来ました。土俵があるわけでないので勝負が決まるのはどちらかが倒れる(転がる?)時になるのですが、その瞬間に「あぁ~。」と言うので勝負が決したことも分かるようです。今日は16時過ぎからテレビ観戦を始めました。私と妻はそれぞれ家事をしていましたので、穂のかは1人でテレビを見ていました。暫くして様子を見てびっくり!驚くほど真剣に見ていました。立会いのぶつかりあう瞬間に力が入ったり、取り組みが長くなるうちに身体が傾いたりしていました。(笑)こんな小さい子でも力が入るんですねぇ、驚いちゃいました。
2005年01月09日
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我が家には穂のか(2歳1ヶ月)と穂波(2ヶ月半)の2人のオムツ生活者がいます。穂のかは生後8ヶ月までは95%布オムツ、外出時のみ紙オムツでした。以降100%紙オムツ、ここ数ヶ月は100%パンツ式で、つい最近になってビッグサイズに昇格しました。穂波は退院後、病院から頂いてきた紙オムツを使用していました。妻は子ども2人の世話疲れから、家事省力化を宣言し穂波も継続して紙オムツを利用することにしました。ところが、度々オムツが脱げて汚れてしまうというトラブルが発生し、省力化が図られないという結果になりました。結局布オムツが復活して現在に至ります。年末に新生児サイズの紙オムツがきつくなって来ていることに気付き、また妻の実家に泊めて頂く都合で、暫く紙オムツを使っていました。今日新生児サイズの紙オムツが無くなったので、布に戻したところです。前置きが長くなりましたが、紙オムツって楽ですね。何が楽かって、おしっこをしても子どもが起きないですものね。つい交換を忘れてしまいます。布オムツに戻したらなかなか忙しいので、やっと気がつきましたね。(笑)布オムツだとお腹が空いて起きた、オムツを交換、授乳、すぐおしっこでオムツ交換、機嫌よく起きている、かと思ったら泣き出すので確認するとオムツ交換、暫くあやし続けて寝そうになったらおしっこで泣く、オムツ交換、これで飲んだ分のおしっこも出切っただろう、寝てくれるかと期待するともうお腹が空いて寝てくれない・・・、なんて具合です。ご存じない方もいらっしゃるかと思い記してみましたが、決して大げさではないのです。ウンチをすることもあるし、オムツ交換中におしっこをして衣類が汚れてしまうこともあるし・・・。オムツ交換と授乳に急がしくしていた1日でしたが、これが育児だなぁなんて充実感に浸っていました。やはり汚れたらすぐに替えてやりたいし、でも夜はこちらも寝たいしね。両方の長所を上手く利用していきたいな。
2005年01月08日
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今朝、出勤途中に霜柱を発見。いやいや寒いのは苦手だぁと背中を丸めて駅へ急ぎました。明日から3連休なので出勤前、穂のか(2歳1ヶ月)に明日から何して遊ぼうかと尋ねたら「砂(遊びの意)!」と元気に即答。う~ん、砂かぁ…。冬だから仕方がないのですが、寒い中で砂遊びをさせるのは子どもも私も身体が冷えますからね。良く晴れていて風がなくて、出来れば食事や昼寝の時間に影響しない瞬間に上手くめぐり合えれば良いんだけれどなぁ。これがなかなかね。寒い季節や雨降りの日など外遊びがさせられない時に、皆様はどのようにお過ごしでしょうか。アイデアをご披露頂けると嬉しいなぁ。
2005年01月07日
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穂のか(2歳1ヶ月)は私と一緒にトイレに入るのが大好きです。大小に関わらず、いつもついてきます。仕方がないので便器にすわって用を足したり、暫く膝の上に乗せていたりします。正面の壁にかけてあるカレンダーの数字を読んでいるようなので指で指し示すと、1から10までは読みあげます。ちょうど10個入りのモノを箱から出すというイタズラをしたので、「5個ちょうだい」と言ったところ、5つ渡すではありませんか。ほう!「ここ(私が受け取った5個)から3つ穂のかにあげるから取ってちょうだい」と言うと・・・、その通りとるではありませんか。ほほう!本当に理解しているのか確認しようと繰り返してみましたら、しつこさに嫌気が指したのか再びやってくれることはありませんでした。意味が分かったのかいうとそうではないように思いますがたった2年前は穂波のようにミルクを飲んでいるだけだったから随分賢くなったなぁ~と感心してしまいました。
2005年01月06日
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勤務終了後帰宅(16時頃)すると、穂のかが暇にしているので外に連れ出してあげて欲しいと言われ、早速出掛けることになった。さて、どこに行こうかな?寒いことも考慮して?、近所に住む私の実家へ行くことにした。我が家に間違って届いた年賀状を持っていくという目的もあったのですが、4人の子どもを育てた親に面倒を見てもらえると言うのは有り難いものです。穂のかにとってあーちゃん(おばあちゃんの意)は最高の遊び相手で、今回もツボに入った様子。短時間で興奮の渦に巻き込まれたというのか、入っていったというのか。楽しかった見えて、帰りたくないと言い出してしまった。色々と手を尽くしたがパパはあーちゃんに敵わず、お泊り保育をしてもらえるというので預けて帰宅した。22時頃穂のか(とあーちゃん)から電話があり、「うさこちゃんがいなくて眠れない」とのことだった。「うさこちゃん」とは穂のかがしっぽをしゃぶったり、いじったりしながら一緒に眠るぬいぐるみのことです。大慌てでかけつけると、あーちゃんに抱かれて眠りに落ちる寸前といったところでしたが、うさこちゃんを渡すと嬉しそうに抱えて眠りに就きました。母によると帰りたくないとご機嫌斜めだった穂のかは空腹が原因だったようで、夕食を沢山食べた後はご機嫌で遊び続けたとのことだった。「遊びたい>食べたい」で機嫌よく遊んでいるように見えたが、空腹で機嫌が悪くなっていったのか、なるほど・・・。パパはまた1つ覚えたぞ。
2005年01月05日
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近所に住む両親から浅草寺へ初詣に行くけど一緒にどうかとお誘いがありました。妻は風邪気味だし、出来れば子供から解放してあげたいけれど穂波(2ヶ月半)は連れて行くには小さすぎるかな。両親にとって私の参加はどちらでも良かったようですが、穂のか(2歳1ヶ月)と2人でお供しました。穂のかは元気に歩きます。途中駅の階段を「あ~あ~ぁ」とターザンのように降りる(降ろしてもらう)のを楽しみ、賽銭を何回も投げて大満足の様子でした。帰路、最寄駅で両親と別れてすぐ穂のかは寝てしまいました。寝てしまった子どもって起きている時よりも重く感じるのは私だけでしょうか。天気も良く、暖かったのでそれからが大変でした。大汗かきかき何とか家に到着しました。少々くたびれましたが、これが幸せな重さなのかな~。妻に穂のかの様子を話すとこんなものを出して来ました。持っていけば良かった!我が家にあるものはシンプルなブラックですがお洒落なジーンズタイプもありました。お値段はORANGE-BABYさんがお安いようですが他にもお買い物があるようならベビーザらスオンラインショップが良いかもしれません。
2005年01月04日
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今年の3が日はテレビで駅伝をよく見ました。独身時代は朝6時頃までには起きて浅草寺や亀戸天神などへジョギングで初詣に行きました。戻って汗を流し、おせち料理やお雑煮を食べながらテレビ観戦をするというのが私にとっての正しいお正月でした。この数年は「正しいお正月」を実行出来ていません。走らずに食事のたびにビールを飲んでいるのですから、敢えて言えば「いけないお正月(楽ら~くして幸せだけどね)」なのかもしれません。もっとも今から5年近く前にフルマラソンを走って膝を痛め、手術をするも回復せずに現在に至っていますので言い訳はあるのですが・・・。ま、それでも不完全燃焼のお正月(や日常)を送っているので、今年こそは走れるようになりたいと考えています。
2005年01月03日
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朝食後、妻、穂のかと3人で歩いて西新井大師へ初詣に行きました。昨日の午後行ったのですがあまりの混雑に出直しました。子ども連れだと思うようにならないことが多いですね。穂のかはお賽銭を投げるのが大好きで、「もう1回!」と何度も投げてくれました。こんなこともあろうかと5円玉を多めに持っていったのが幸いです。御縁が沢山あることでしょう。(笑)これまでの経験から、子ども連れの初詣は午前中に行くのが良いようですね。来年は4人で来れるといいな。
2005年01月02日
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7時半起床、穂のかと共に起床。シャワーでお尻洗い、朝食、掃除、穂のかのウンチ後に妻の実家へ移動。駅まで大人徒歩10分のところを約30分かけて歩く。自動販売機の商品取り出し口やつり銭の受け取り口を覗いたり、手を入れたり。道路と敷地の段差を解消するステップに乗ってみたり。宅急便の看板を見つけて「にゃあにゃあ」だと教えてくれたり。あぁ前に進まない・・・。電車からバスに乗り換えると降車合図のボタンが押したくてたまらない穂のか。うぅ・・・、手強い。やっとのことで到着したが、挨拶をしたかった義姉家族とはタッチの差で入れ違い。残念。義母に年始の挨拶。穂のかはお年玉を頂く。妻とはお互いに子どものことを報告し合う。妻は実母と2人で穂波1人のお世話だったので随分とゆっくり出来た模様。特に1人でのんびり入浴出来たのが嬉しかったようだが、私と穂のかの事が心配だったとの事。残念ながら?、穂のかもパパも混乱してぶつかり合うことは全然なかったもんね~と報告すると「ぜんぜん!」と穂のか。口が達者になってきましたねェ~。(笑)
2005年01月01日
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