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リュート、ラウタ、バロックギターによる繊細な響きで16、17世紀の古楽なんかを堪能。
2006年07月31日
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81年作品、知ってる曲があって、岩見さんが弾いている表情が思い浮かぶ。。
2006年07月30日
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アコギソロ作品。長く聴けそう。
2006年07月29日
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ゼノン石川氏とライデン湯澤氏と松崎雄一氏のユニット、RXのベスト盤。ボーカル曲に絞った選曲で、ジョン・ウェットン氏も数曲参加
2006年07月28日
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このグループの諸作品の中で最もプログレ寄り
2006年07月27日
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ラリー・コリエル氏率いるザ・イレヴンス・ハウスの'76年作品。アコースティックに傾倒する前の分岐点的な作品らしい。ロック色やファンク色が強く、ゲストのランディ・ブレッカー氏&マイケル・ブレッカー氏&デヴィット・サンボーン氏によるアンサンブルも豪華。エレキ弾きのコリエル氏のイメージが蘇った感じがした。コリエル氏とフィード・バック奏法なんて、最近は忘れられてしまってるかも。若き日の日野皓正氏も参加しており、この音がそうかな?という局面も楽しめる。 コリエル氏とスティーヴ・カーン氏とのアコギ・デュオ曲も織り込まれていて、嬉しい。
2006年07月26日
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昼休みに徒歩でHMVに行った場合、15分ほど、いろいろ見たりできるが、先日、行ってみたらDVDの15%Saleやってて、デキシー・ドレッグスのライヴDVDに戸惑い、プライマスのライヴDVDに気が動転、しばらくその場にいたが、合わせて6000円ちょっと、という値段に我に返る。結局、買わずに退散。やっぱ、映像は見たいが高い。あと、リチャード・ボナ参加のマイク・スターンのライヴDVDも羨望~な感じで、見過ごした。
2006年07月25日
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知ってる曲があっても、アルバムは聴き逃してた。 なんだか新鮮な感じがした。
2006年07月24日
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75年の初ソロ作、当時の各種キーボードサウンドによる独特の鍵盤タッチや多彩な曲調が味わえた
2006年07月23日
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アニメのサントラらしいが、Charさんと樋口宗孝さんの競演が聞ける。シンセのソロは、けっこう気に入った。 VOCAL: 田中昌之、喜屋武マリー、結城梨沙GUITAR: 竹中尚人、うじきつよし、松沢浩明 (MAKE-UP)、平山照継DRUMS: 樋口宗孝PERCUSSION: 今野多久郎
2006年07月22日
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近年のリリースラッシュについて行けない で、これはようやく聴いた、良かった!
2006年07月21日
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アシッド・ジャズ系だが、ファンキーなオルガンにファズギター、、というフレコミだし、安かったから。。 で、聴いてみたらけっこうハマった。
2006年07月20日
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レア・トラックス集だし、ヨッちゃんだし、見つけたら即買い。 ラストの曲ではポンタ氏参加。
2006年07月19日
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82年作品。かなり笹路さんの色が出てて、好印象。歌も披露。笹路さんのMARIAHに高崎氏が合体したような雰囲気。エレクトリックヴァイオリンと高崎氏のデュオで聴かせる曲が好印象。
2006年07月18日
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クリムゾンやビートルズナンバーあり。楽しく弾き語ってみました、という感じで和めた。変態ギター職人による作ったアコースティック・アルバムなので、アコギの場合だったらどんな反則技が飛び出すか、と期待したら弾き語り集だった。
2006年07月17日
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Bill Frisell の'95年発売の「Music For The Films Of Buster Keaton, The High Sign/One Week」。バスター・キートン のサイレント映画に音楽を付ける2枚企画の1枚目らしい。映像なしでも Bill Frisell のバンド編成による音が存分に楽しめる内容。 フワフワしたコード弾きが、いつもながらで安心できたりして。
2006年07月16日
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久々に行った新宿タイムズスクェアの14階から。
2006年07月15日
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スカパーで放映してくれて、嬉しかった。ライブハウスでの追加公演は観にいけたが、ホールでの本公演は行けなかったので、観れて良かった。
2006年07月14日
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外付けHDD。PC関係に疎い俺がこんなものを導入して、しかも酷使することになるとは。。。 保有CDを処分する前に、itunesに保存。さすがにPCへの保存だと容量が小さすぎるため、外付けへ。今ではあたりまえのように使えているが、既にPCに保存済みだったファイルを外付けHDDにまとめて移管する際は、約半日かかってしまった。
2006年07月13日
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ザッパやヴァイのサポートで有名な超絶ギタリスト。ヴァイ関連のサポートでは鍵盤もこなす点で、ヴァイよりも幅広?トニー・マカパインも鍵盤との両刀使いの人だが、帽子好き、楽曲もユニーク、名高いザッパ・ファミリー出身など、まだまだ得体の知れないさまざまな要素に魅力を感じる。この「ハット」でも、テクニカルでゴッタ煮で微妙に不思議な楽曲に、大満足。
2006年07月12日
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'88年作。清水一登氏やBANANA氏やミック・カーン氏参加!!
2006年07月11日
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マーク・リーボウ率いるパンク寄りのバンド。ツイン・ドラムスにツイン・ギター。でもフニャフニャした浮遊感あり。 とは言っても、まだまだリーボウの側面が解ったわけではなく、ますます理解不能な感じ。
2006年07月10日
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同席者。なかなか大人しいヤツだったぜ。
2006年07月09日
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J・POP界隈でのサポート・ギタリストとして活躍する一方、ソロ・アルバムではボーカリストとしても活動中の古川さん。たまたま入手してみたこの'99年作は、結構耳に残る曲が続いて楽しめた。
2006年07月08日
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けっこう歴史のあるウィルキンソンのジンジャーエール。喉に残る辛さが特徴? もしかしたら、ジンジャー・ベイカーもこれ飲んでるかな。。。
2006年07月07日
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LA出身で名前のみならず、サウンドも不思議な感じがするバンド。'95年には解散したようだが、これは第2作にあたる'82年作品らしい。管楽器も擁する編成だが、当時のニューウェーブ風の音に基本は8ビート+ギターのリフ。彼らはさまざまな映画のサントラに曲を提供したようだが、その後、リーダーのダニー・エルフマンはハリウッド映画界の作曲家として活躍中(手がけた映画の題名を調べたら、映画に疎いオレでも知ってるものばかりだった)。彼らの名前を始めて知ったのは、昔、庄野真代さんの復帰作(これも'82年作)に全面参加した時だった。それまでの歌謡ポップスとは違った異質なサウンドで、ラジオで聴いて、何だか不安を感じたことを記憶している。どうやらそのアルバムは今のところ未CD化のようで、残念。少しパンク寄りだったような気がする。ちゃんと聴いて確かめてみたいが、レコード買っても、とっくに聴く装置ないし、このよーな場合、どーするか。。。
2006年07月06日
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これも'79年。見事なスペクタクル・ショーで感激。 ペットが回れば ギターも回る 振り付けあったの!?しかもけっこうキマッてるし そもそも、夜ヒットに出てたとは。当時、見逃してたよ。 B.C.リッチを抱えてこの人も出てた。バック・バンドのティアドロップスには是方さんも。なんと、コーラスには亀渕さんと金子マリさんも。しかし演奏中はほとんど映らず。
2006年07月05日
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とあるCS放送で'79年の番組から。実際に音出して演奏してるのがモロに伝わって、新鮮だった。
2006年07月04日
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ちょっとダルさ解消できるかも知れない、と教えてもらい酸素カプセルに入ってきた。ものすごく、という感じではないが、確かに、効果を感じた。 ↑カプセルの中から撮ったらこんな感じ。
2006年07月03日
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夕焼けのような感じ
2006年07月02日
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一時期、毎週のように投げ釣りや防波堤でのヘチ釣りに行っていた時期があったが、今は全く行く余裕ナシ。ときどき無性に行きたくなる。 これは今年の初春に行った場所。家人の友人の知り合いが海の近くに別宅を持っており、なんとも羨ましい場所だった。
2006年07月01日
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