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何気なく、a-nationなるイベントのLIVE映像見てたら、大塚○嬢のバンドに元TVの五十嵐公太さんが居た。元TVというよりも元ジュディマリ?ちょっと調べてみたら、ギターが元オート・モッドとか元レベッカの友森昭一氏?、さらに元マイリトルラバーの藤井氏?鍵盤に元センチメンタル・バスの鈴木氏?といった、すごく気になるメンツだったが、大塚嬢もピアノ弾きながら唄ったりしてて、なんだか感心しちまった。
2006年09月30日
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金曜の夜は渋谷クラブクアトロで井上鑑さんのLIVEを鑑賞。井上さんの渋いVoと、微妙なテンションを伴い、さまざまな情景を感じさせるメロディー。金子さんに金原さんのViolin、今さんと小倉さんのギターの組み合わせなど、贅沢な音配置に感動。今さんはフラットマンドリン、スチールギター、ドブロなども使用し、音だけでなく、視覚的にも楽しませていただいた。2つのViolin+2管+鍵盤の編成によるアンサンブルの妙技が楽しめる曲があったり、吉田兄弟を含めて全員で変拍子のメロディーをユニゾンでたたみ掛ける曲など、凄く気持ちよかった。金子さんと金原さんの弓の動きが逆だったりするところやお二人のリズムに乗った動きに、妙に惹かれた。そして、リズムのカナメ、山木さんのドラミングも心置きなく堪能できて、行って良かった!Drums:山木秀夫 Bass:高水健司 Guitar:今 剛/小倉博和 Sax:山本拓 夫/竹野昌邦 Violin:金子飛鳥/金原千恵子 三味線:吉田兄弟
2006年09月29日
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89年のソロ作。レブ・ビーチ氏、ダグ・アルドリッチ氏、マイケル・ランドゥ氏、藤村"茶々丸"氏、山岸潤史といったギター陣に、スティーヴ・スミスのドラムやタワー・オブ・パワー・ホーンズも参加。ハード路線だけにとどまらず、ポップな面やソウルフルな曲など、見事な唄いっぷり。 個人的にラウドネスを聴く機会がないが、幅広い曲調で聴くと、改めて、この声って凄い、と再認識した。そ~いえば、デッド・チャップリンの頃はよく聴いてたな~。。。
2006年09月28日
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シンコーミュージックからオーヴァードライブのムック本が出ていた。近所の本屋に置いてあったがビニールが掛かってて内容が見れなかった。ビニ本かよ。きっと、OD-1とかチューブスクリーマーが載ってる筈。きっと読んだらいろいろ試したくなっちまいそう。
2006年09月27日
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ヴァイオリン奏者の金子さんの'92年作品。ギターの今堀氏との強力なハード・ロック寄りのJAZZROCKが目玉。ベースの富倉安生氏も目立ってるし、ドラムはTENSAWのグリコ氏がタイトにキメていて、好印象。エレクトリック・ヴァイオリンのサウンドが堪能できる。 それだけに留まらず、今堀氏によるアフリカンなリンガラギターが聴ける曲があったり、渡辺香津美氏参加のアコースティックあり、メイシオ・パーカー氏とのデュオありで、盛りだくさんな内容。
2006年09月26日
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リック・デリンジャーといえば、、アル・ヤンコビックの「イート・イット」(マイケル・ジャクソンの「ビート・イット」のパロディ曲)で、元曲、マイケルのプロモ・ビデオではエドワード・ヴァン・ヘイレンがトリッキーに弾いていたギターソロ場面をリック・デリンジャーが独自のフレーズで流麗にキメて、最後は爆発するといったシーンがとても笑えたのを思い出す。個人的にはこの印象が全てだったが、ジョニーやエドガーといったウィンター兄弟との切っても切れなさそうなサポート・ワークやトッド・ラングレンや、シンディ・ローパーのツアーにも参加したり、スティーリー・ダンのアルバムにも参加し、「リキ」という本人が題材となった曲があったり、うじきさんの「子供バンド」をプロデュースしたり、いろいろ捉えどころの多く幅広い活躍をされているギタリストでもある。 そんなこんなで、手っ取り早くこの人の音を聴こう!と思った場合、Best盤に走るのであった。
2006年09月25日
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まったく別の買い物で郊外のショッピングモールに行ったが、そこにはハード・オフの大きめの店舗が隣接、予定外の中古CD購入(1時間の自由行動)となってしまった。そこで、目を惹いたベース群。
2006年09月24日
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93年のソロ11作目。シンセのストリングス音をバックに奏でられるガットギターの調べや、渋めのボーカルがいい味出していて、後半はROCK色が加わってシンフォニックな感じに。全体的に残響豊かで、霧の中のイメージかな。
2006年09月23日
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先日のスカパーで'03年にカナダで開催されたフェス 、「トロント・ロックス」を放映していた。SARSの流行で打撃を受けたトロントを活性化させるべく開催されたフェスだったようで、トリのストーンズをはじめ、AC/DCも風格をともなった元気のよいパフォーマンスだった。しかし、個人的にはラッシュが見れてラッキー。
2006年09月22日
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昼休みに古本店で見つけたキレイなままの楽譜集。無性に惹かれるものがあって、購入。 さて、どこまで挑戦できるか。。。バッハッハっ。
2006年09月21日
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トロンボーン奏者の村田陽一氏率いるブラス隊、ソリッドブラスの'96年発売のCD。エリック宮城 氏、山本拓夫 氏、本田雅人 氏等参加。デイヴィッド・サンボーン 氏参加曲もあり。 村上ポンタ秀一氏のドラミングがカナメになって、軽快だったり迫力あったり、ムーディーな曲ありで、楽しめた。
2006年09月20日
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先日、スカパーでUDO MUSIC FESの放映。ヌーノ・ベッテンコート率いるドラマゴッズがやっと観れた。やっぱりN4を弾きまってるところに、感激。 ヌーノの新局面の特徴は、キーボーディストが居ること。 エクストリーム再結成公演に行ったことを、もう忘れかけているが、ヌーノのこの新バンドは果たしてどんな展開になることやら。。。
2006年09月19日
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先日、デパートの北海道物産展で見つけた北海道限定ビール。 今日の夕やけ番長!?
2006年09月18日
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友人からの頼まれごと関連で、昨日、スカパーで既に何度目かの再放送の「トレバー・ホーン25周年ライヴ」を見ていた。以前に録画してあったが、ようやく通しで見る機会が作れたわけで、、、いきなりバグルス ABC、アート・オブ・ノイズ、プロパガンダ、グレース・ジョーンズ、SEAL、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドとかも見れて、曲が懐かしかったし、今までlive映像見たこと無かったし、トレバー・ホーン氏がベース弾くシーンも多くて嬉しかったり、なかなか興味深く盛りだくさんな内容だったが、やっぱ、なんと言ってもイエス。 今回のラビン氏vsハウ氏は圧倒的にラビン氏が主役扱い。しかし、ホーン氏は不参加だったのが残念。ドラマ・イエスも観てみたかった。そしてお騒がせの二人組、タトゥーもなかなかのパフォーマンス。うしろでホーン氏もベースでしっかりサポート。 もともと、曲好きだったし、堂々としたステージングだったので見入ってしまった。
2006年09月17日
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白井良明氏プロデュースによるソロの1st(たぶん'85年作品)。前のバンドのチャクラや、その後の路線とも通じる部分を持つ、凝った不思議サウンドだが、やはりこの方の歌声はミラクル。 ジャズピアノの渋谷毅氏参加曲もあり。
2006年09月16日
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まだメジャー前の'03年のミニアルバム。個人的にはアイリッシュという言葉に甘く、というか弱く、このアーチーストにも興味を持っていたが、たまたま手に入れたこれは、評判どおりにフォーキー、エレクトロニカ、アイリッシュ・フレーバーが混ざった雰囲気で、心地よかった。 P・マッカートニーが提唱するリバプールの芸術大学に行ってたらしいね。
2006年09月15日
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清志郎作の曲を含む近年のソロ作や、MOSES時代や、LAFF時代の曲、そして代表曲も収録したLIVE盤。keyはアコースティック形式ではリクオ氏、ロック形式ではkyon氏●ACOUSTIC SIDE リクオ(キーボード) 奥沢明雄(ギター)1. TRICK STAR 2000. 3/19浜松 K ホール 2. ムーン・ビーチの砂の上 2000. 3/19浜松 K ホール 3. 人魚 2000. 3/19浜松 K ホール 4. 捨てられたイブ 2000. 3/19浜松 K ホール 5. 時計を止めて 2000. 9/30渋谷 EGG MAN 6. 記憶の海 2000. 9/30渋谷 EGG MAN ●ROCK SIDE UNIT B:KYON(キーボード) 奥沢明雄(ギター) 沢田浩史 (ベース) 吉原誠(ドラムス)7. Rock'n Roll Star 2000. 6/17金沢市民芸術村 8. 1999 2000. 7/2渋谷 ON AIR WEST 9. 私は風 2000.11/4京都 磔磔 10. 時には母のない子のように 2000. 6/17金沢市民芸術村 OZ時代のインパクトが、やたらと大きいが、その後のサウンドもいろんな変遷が見られて面白いかも。最近ではChar氏との活動が目立つ沢田浩史さんはこの当時から、デ・ラ・ルス以外にもいろいろ活躍してたのかな。
2006年09月14日
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85年作品、マツトーヤご夫妻参加だが、大貫妙子さん参加、さらに井上鑑さんの大活躍でアンニュイさを貫いた素晴らしく憂いのある作品に。 1.幻惑 (作詞作曲:大貫妙子 編曲:井上鑑) 2.幻の魚たち (作詞作曲:松任谷由実 編曲:松任谷正隆) 3.LOVE SUGAR (作詞作曲:Christian Holl, Phillippe Holl 日本語詞:小林麻美 編曲:井上鑑) 4.砂に消えたカサノバ (作詞作曲:Christian Holl 日本語詞:小林和子 編曲:井上鑑) 5.ひき潮 (作詞作曲:大貫妙子 編曲:井上鑑) 6.金色のライオン (作詞:小林麻美 作曲:松任谷由実 編曲:井上鑑) 7.腕の中のサハラ (作詞作曲:Christian Holl 日本語詞:芹沢類 編曲:井上鑑) 8.夏の嵐 (作詞作曲:Christian Holl 日本語詞:有川正沙子 編曲:井上鑑) 9.水晶の朝 (作詞:小林和子 作曲:松任谷由実 編曲:井上鑑) 10.シフォンの囁き (作詞作曲:Christian Holl 日本語詞:松任谷由実 編曲:松任谷正隆)
2006年09月13日
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昔、キーボードの小林泉美さん目当てで聴き始めたような気がするが、LIVE見に行ったらすでに居なくて、代わり?に井上鑑さんが。。それはそれで必然性を感じたパラシュート。それにしても、25年ほど前、初めてLIVEで見た双璧ギターの一人、今剛さんのプレイは衝撃的だった。このアルバムには名曲、「ヘラクレス」が収録されてて久々に聴いたらいろいろと懐かしさが蘇ってきた。当時聴いていたテープはとっくに処分してしまっていたため、中古CDで巡り会えて良かった。って、誰かに説明しているかのように。。。
2006年09月12日
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名ドラマー、山木さんの'93年作。ビル・ラズウェル氏、清水靖晃氏共同プロデュースによる2ndで、ジンジャー・ベイカー氏、バーニー・ウォーレル氏、近藤等則氏、等参加。ドラマーのソロアルバムとしての色が良く出てると思った。
2006年09月11日
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アイルランドから、優しいハーモニーの女性コーラス4人組。全体を通して聴きやすいポップスなので、U2、チープトリック、矢井田瞳さんのカヴァー曲もこのグループ独自の色に変えて、違和感なく混ざっていた。
2006年09月10日
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たまにはソース焼きそばを食べよう、ということになってスーパーで見つけたこれを試してみた。 満足!!シマダヤの鉄板麺。
2006年09月09日
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妖怪汁!! 先日、つくばに行く途中の守谷SAにて購入。
2006年09月08日
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コーヒー!! イメージどおりの口当たりだった。
2006年09月07日
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クリーム脱退後のジンジャー・ベイカーが、元ガン、元スリー・マン・アーミーのガーヴィッツ兄弟と組んだバンドのLIVE盤。ファンク調の曲があったり、クリームの「サンシャイン~」、「ホワイト~」やジミヘンの「フリーダム」もカヴァー。 なんだか、ブートにありがちなジャケット?
2006年09月06日
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テックス・メックスやらハワイやら、見事に調理、そして調和。ジム・ケルトナーのドラムもピッタリ。
2006年09月05日
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普段、イタリアン・プログレに触れる機会が無いが、たまたま中古で見つけたこれは大当たり。オーケストラと融合していて、しかも生温さがなく気合の入った勢いが伝わってきた。
2006年09月04日
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クラッシックのフレーズが混ざったポップス、といものを運転中によくラジオで耳にしていて、たぶんヒットしているんだろうとは思っていたが今回、中古を見つけて聴いてみたらちょっとハマった。すんなり聴けたのは、唄っているジェイドという人の声の影響?これは当初とはボーカルが変わって再出発した'01年の作品のようだが、もうそんなに年数経ってたの?きっとBest盤とか最新作とかヒットしてると思うが、よう知らん。きっとCMとかでも耳にしてるはず。ネタ切れしない仕掛け人GEOという人の手腕も凄いのかも。なにやら、ロックテイストの曲もあるそうだし。車で聴くためにいろいろ仕込んでみたくなった。しかしロッキーのテーマまで題材にしてたのには驚いた。
2006年09月03日
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先日の関西ドライブ旅行で心斎橋での釣果(中古CD)・ナニワEXPの18年ぶりのオリジナルアルバム('03)・二ナ・ハーゲンの'89年作(アートワークbyゴルチエ)・尾崎亜美さんのデビューアルバム・のちに名プロデューサーとなるドン・ウォズが仕掛けた、 実はいとこ同士だったらしい架空兄弟、ウォズ・ノット・ウォズ・つのだたかしさんのタブラトゥーラ・関西プログレバンド、SCOPEの1st 各250~750円だった。
2006年09月02日
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9月2日夜にNHK BS2でロキシーの'76年のライブが見れるらしい。'76年といえば、あの貴公子参加?果たしてどうだろうか。。。BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ ロキシー・ミュージック / ブロンディ 9月2日(土) 後11:00~前0:30 ■ロキシー・ミュージック 【収録】1976年:スウェーデンTV・スタジオ【曲目】STREET LIFE、VIRGINIA PLAIN ほか■ブロンディ【収録】1979年:ニューヨーク アポロ・シアター【曲目】HEART OF GLASS、DREAMING、SHAYLA ほか
2006年09月01日
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