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「虫の知らせ」と聞くと、何か良からぬことが起こりそう…な感じですが、虫は何かの警告や知らせとして人の前に現れることがある、のだとか。お墓まいりに行くと蝶々がひらひら・・・ってことがありますが、蝶々は、ご先祖様や亡くなった人が蝶を使って「見守っているよ」「ありがとう」といったメッセージを伝えていたり、人生における何かの変化、変容、飛躍の時期に来ているという幸運のメッセージだったり、大切な人が現れるなど、蝶は幸運を呼ぶメッセンジャーだったりするようです。つい先日の夜のこと、お風呂から上がって着替えていたら何やら後ろから感じる視線。。。振り返ると洗面所の壁に蝶々さんが…((((;゚Д゚)))))))窓もない我が家の風呂&洗面所、ど、どこからぁぁ???お風呂に入るときには影も形も無く、ドアは閉めていたし、うちのアパートは線路の側なので、防音設計でどの窓も密閉度が高く、窓やドアから入ってくる可能性は極めて低いし、開閉した際に入ってきたのだったら気づくだろうし…といったいいつ、どこからやって来たのか???結局、洗濯物にくっついて隠れていたんだろう、ということで納めましたが(笑)何か良いことが起きそな予感♪
2018.10.30
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介護講座「知って得する!上手な車いすの選び方・使い方」を受講してきました。一般県民向けの無料講座で、介護をテーマに社会福祉協議会が定期的に実施している講座です。理学療法士の方が講師で、とてもわかりやすく、患者側、介護側それぞれの立場になって、どういうところに注意が必要かなど実際に車いすや杖を使って体験することができました。5月に父が脳出血で倒れ、半身不随と失語症の後遺症が残り、自宅での生活が出来るよう病院でリハビリを行った後、つい2週間前に退院しました。退院後は、70歳を過ぎた母が実家で老老介護。電車を乗継ぎ片道約2時間掛かる距離なので、頻繁には行けませんが、少しでも父や母の手助けになればと受講したのですが。。。受講者の中には、実際にご家族を介護中という方や、介護の現場で仕事をされている方など、老若男女いろんな方がいました。講義や実技を通して得た知識や体験もとても勉強になりましたが、何より、介護の現場での体験や苦労話、悩みなど、介護の経験者から直接話を聞くことができたことが参加してよかったな〜、とても有意義だったと思いました。介護施設で働いているという女性は、送迎に行く利用者の自宅前の道路がとても狭くて玄関から車に乗降までの車いす操作に苦労している、どうやったら安全に、そして負担や不安を軽減できるかなどを相談していました。自分は車いす操作が苦手なので勉強したくて受講に来たと言われてましたが、休みの日にわざわざ「自分の仕事に役に立つから」という以前に「利用者のために何ができるか?」「誰かの役に立ちたい」という思いがあってのことではないかと感じました。家族が介護施設を利用する立場となった訳ですが、その現場に携わる方がそういう思いで利用者に接してくださっているのかと思うと感謝の気持ちでいっぱいになりました。他にも、半身不随のお子さんをみながら、パーキンソン病の親の介護に週3日通っているという若いお母さん…とても大変な状況だと思うのですが、とっても明るいんですよね〜積極的に質問したり、とても真剣に学ばれている姿を見て私の方が励まされた気がします。よく目や耳にしますが、介護で大事なのは、「一人で抱えない、悩まない」助けを求める、社会の力を借りる、そして…誰かと共有する=「分かち合う」ことが大事なんだな〜と感じた一日でした。
2018.10.29
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10月27日(土)〜11月9日(金)まで秋の読書週間だそうです。読書が苦手な私は、生涯で読んだ本は数えるほどしかありません。本が嫌いな訳ではありませんが、小さい頃から「本と親しむ」という習慣や環境がなく本に触れる機会が少なかったから?なのかもしれません。親のせいにするつもりはありませんが、両親共働き(自営業)できょうだいが多かったので読み聞かせをしてもらった記憶もないし、家でじっと本を読むより、外できょうだい達と駆け回っていることの方が楽しく一生懸命だったような気がします。つい先日、アイドルがベビーシッターに挑戦するというテレビ番組を母と見ていたのですが、アイドルが幼い兄弟に絵本を読み聞かせをしている姿を見て私「そういえば、うちには絵本なんか1冊もなかったよね〜。読み聞かせしてもらった記憶もないし…」母「読んであげたことなんかないね〜、忙しかったし」と言い切っていました(笑)そんな活字嫌い、読書嫌いの私にも年に数日ではありますが、「読書週間」がやってきます。読める本は限られていて、字が大きいとか行間が広いとか、絵や図がいっぱいだとか…白い部分、余白が多い本しか読破できません(笑)有難いことに「あ、この本読んで見たい」と思った本は比較的隙間が多い本で(私の)読書週間には迷わず買って一気に読んでしまいます。そうしないと、何年も読みかけたまま封印されてしまうのであります(笑)この度、世の中の「秋の読書週間」に先立って、私の読書週間も先週からやってきました。必要に駆られて図書館で借りたこちらの本 ↓↓脳天気にもホドがある。燃えドラ夫婦のリハビリ日記【電子書籍】[ 大矢博子 ]今年の5月に脳出血で倒れた私の父…5ヶ月の入院生活を終え退院したのですが、後遺症(半身不随と失語症)でこの先ずっと車椅子が必要な生活となり、母が実家で介護することになりました。この本は、父と同じ病気(後遺症)の夫を持つ著者の奮闘記で、失語症のことを知りたくて読んだ本なのですが、深刻なことも茶目っ気たっぷり面白おかしく書かれていて、病気の父も、介護を頑張っている母も、それを支える家族にとっても「きっと大丈夫」「未来は明るいぞ〜」と思わせてくれる一冊でした。いつまで持つかわからない私の読書週間…さて今回は何冊の本とご縁があるかな?子育てに悩んでいる方にはこちらもオススメです↓↓古代マヤ暦ミラクル子育て 子どもの「未来」「役割」「本質」がわかる / 越川宗亮 【本】
2018.10.27
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2018年10月26日金曜日この日から暫く放置していたブログを再開しようと決めていました。なぜなら。。。マヤのツォルキン暦のスタート(KIN1)の日!世間一般的なグレゴリオ暦でいう元日(1月1日)です。2年前にマヤ暦と出会って、もっと知りたい、勉強してみたいと思いました。マヤ暦 = 生き方の勉強、心の勉強 マヤ暦を通じて、心が整い、自分自身の内面が癒されて楽になっていくのを実感しています。まだまだ探求中ではありますが、マヤ暦を通じて自分が変わったことや感じたことなどもこれからお伝えしていきたいと思います。(興味のない方はどうぞスルーしてください。)マヤ暦では、自分の役割、能力、本質を生年月日から紐解くのですが、ブログを再開しようと久しぶりに開き、7年前はどんなことを綴っていたのかな〜と自分の日記を読み返していたら出てる!出てる!…マヤ暦でみた自分の本質が!!って思っちゃいました(笑)マヤ暦には13の音(銀河の音=役割・能力を表す)と20の紋章(本質を表す)があり私の紋章は、「赤い地球」と「白い魔法使い」銀河の音は、「4」KIN(キン)ナンバーと呼ばれる魂の刻印番号(1~260まであります)は、「17」赤い地球の本質自分の思ったことが実現しやすいシンクロが起こる人 →→ あるある!たくさん起こってる!!潜在意識が繋がる感覚がある →→ あるある!テレパシーがあるんじゃないかと思ってたり?!絆、人との繋がりを大事にする →→ するする!「人間」大好き!!説得力がある、バランスの良い判断をする →→ そういえば周りからよく言われるかも?!リズムと共鳴する(音楽やダンスが好き)→→ 好き好き!音が鳴っていないと寂しいし🎵寂しがりや、裏ボス →→ 当たってる気がする!こんな私ですが、どうぞよろしくお願いします♪【新品】【本】あなたの「生まれてきた目的」がわかれば、奇跡は起きる。 天職・ソウルメイトを引き寄せる「マヤ暦」の教え 越川宗亮/著
2018.10.26
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