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ななし@ Re:(^_-)-☆これは酷い(08/02) ほんとうにひどい話だと思います。ただ、…
阿吽@ Re:(^_-)-☆現地の仲間達(05/31) この花もラフレシアの仲間だと思いますよ。
背番号のないエース0829 @ 最西端 「日本一早い海開き」に上記の内容につい…
阿吽@ Re:インドネシアで 楽しく暮らす 15-102(12/21)  初めまして。CikampekとSukabumiで農業…
2008.12.15
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スマランまでの北周りの道中、あい変わらず、舗装のし直しの連続でした。雨季の真っ最中ですから、穴ぼこがどんどん多くなり深くなる季節です。それにすっ込んだトラックのパンク事故が増えるシーズンでもある。
それを、修理するため、何重にも貼り重ねたアスファルトを底まではがし、土をまたならして、舗装をしている。断続的に渋滞になっている。突然片側二車線の四車線が、肩がわだけの双方通行に変わる。いきなり、対向車が現れる。それでも、遅いトラックを抜こうとして正面からくる車と鉢合わせになり、お見合いをしばらくする状態も平気のようだ。
日本の警察の指導でしょうが、二車線道路に左車線を使いましょう、右車線は追い越し専用です。という、看板が最近いたるところに掲げられだした。結局、速度が遅いトラックは人や自転車やバイクが多い左を使いましょう。何も障害のない中央寄り、右車線は追い越しだけに使いましょう。これは、インドネシアの実態を全く認識していない。
これを実行している車は非常に少ないが邪魔で危険である。多くのアンコッタ(ミニバス)がところかまわず停車するし、速度の変化も激しい。オジェック(バイクたくしー)も、ところかまわず発進、停車する。道端の屋台レストランや店の前には駐車している車が多い。大型トラックやバスの通行には向かない。だから、当たり前のように中央寄り右車線を走っている。当然のように追い越しのときだけ、左車線を使う。追い越し終わったら、右に入り、もっと早い車のために左車線は空ける。それが、自然のマナーになっている。その方が安全だし、大変合理的だと思う。
 日本の警察の指導は間違っている。





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Last updated  2008.12.16 00:00:22
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