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このまま、出発しないで家にいたらどんなに楽だろうなと思いながら、まだ暗いうちに、今回も出発でした。例によって、朝の6時20分に家を出た。今回はSQですからシンガポール経由、成田は第一ターミナル南でした。オンタイムで運航され、順調にジャカルタへ到着した。チカランの家に着いたばかりです。
成田エクスプレス8:30発だったが、ホームで"千葉と成田の間で、信号事故があり、この電車は船橋までで、京成に乗り換えてほしい、9:00発は運休が決まっているので、それを待っている人はこの電車に乗っていたくか、京成を使ってください"というアナウンスがあった。其のとおり、船橋で特急に乗り換えて、成田に着いた。11:30発のところチェクインカウンターに着いたのが10:30だった。行列が長くチェックインは11:00ほとんど小走りでA46ゲートに向かったが、これが、一番端の一番遠いところ、皆さんぎりぎりの人がおおく、搭乗時間11:20にやっと、間に合った。心臓に悪い。間に合ってよかった。
この文章の途中までは、SQの機内で書いている。21日の投稿でも書いたが、電源があるのでバッテリー切れの心配がない。
PT.MAKUTAの技術顧問とインベスターとしてビザは取ってきているので、今月と来月一杯はPT.MAKUTAとそのお客さんのために全力で走る。すべてを計画通りにこなさなければ、迷惑をかけてしまうとう危機感がある。工場は規模や見かけではないことを証明しなければならない。「この仕事は機械、装置じゃないな、腕だな」と、いうことを取引先の日本人にも勿論だが、インドネシア人にも認めさせなければならない。
問題は、カスタムであった。ガスバーナーやジグやポンチなど怪しいと思えば怪しいものがバゲジに詰め込まれていたからです。今までも白いチョークの目印が沢山つけられていて、それは消すことができないので消してない上に、また、新しいチェックがつけられていた。アラジンの物語のような、ドアに付けられたマークを近所に家々にもつけてしまって、狙いの家を分からなくしてしまう話に似ているような気がする。結局、バゲジを開けてのチェックはされず、通過してしまった。
(^_-)-☆全資産を譲渡した創業者が罪人扱い… 2025.01.11
(^_-)-☆交通違反 2013.04.07
(^_-)-☆渋滞なし 2013.03.04