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全く遅い対応に従うしかないことが分かった。仕事は何をしているのでしょうか。大男が二人、今年に入ってなお仕事は無くなっている。自分で必要ないと思わないのでしょうか。何もしないで、今年一杯、居座るつもりでいるのに、本社もなにも手を打たない。呆れるばかりである。
工場をたたむのは、早ければ早い方がいいに決まっているのに、それを、くみ取ることが出来ない、例え、それが分かっても、どうしたらいいか分からない。その前に、仕事をしたくない、根っからの怠け者にもかかわらず、インドネシア人を批判することだけは一人前、自分で全部やってしまえばいいのに、できないから仕方がない。他人も知らないから、彼らの無能力を知ることができない。私から見れば、いない方がいい人たちである。そういう日本人がインドネシアには多い。
今年の末前に撤退できるらしい。今頃そんなことを言っているらしい。まったく、話にならない。しょうがないから、もう、あてにはしない。従業員はほとんど仕事がない状態で、情報が入らないので不安に思っている。そういうことも彼らには関係ないことで、不安は不安のまま、知らん顔をしているだけである。従業員から質問されても、そんなことはないと言っているだけである。誰が見たって、状況的に撤退する前夜の状態なのにである。6月末前に、あと、三ライン設備をすることにした。合計6ラインをフル運転にして、N社を待つことにする。
それより早く、会社を設立していただければ、それはそれで良いのだが、N社が張り切っても、実態を知っている私から見れば、K社の現地スタッフをあてにできないので仕方がない。
(^_-)-☆エポ時期の確認 2022.09.28
(^_-)-☆色々あるらしい 2011.06.05
(^_-)-☆昔ながらの部落 2011.05.17