2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
以下のはYahoo!に掲載されてた記事です。@@@@@@@@@@@@@@@マンUのファーガソン監督、プラティニ案に反発現地時間26日、マンチェスターU(イングランド)のアレックス・ファーガソン監督が、UEFAの新会長に就任したミシェル・プラティニ氏が提唱するチャンピオンズリーグ(以下CL)の改革案に対して強い懸念の意を表した。ロイター通信が報じている。プラティニ氏が推し進めようとしている改革案とは、各国に与えられるCLの出場枠を現行の最大4枠から3枠にするというもの。この案が実行されれば、イングランドをはじめ、スペイン、イタリアといった欧州主要リーグからの出場チーム数は減少することとなる。ファーガソン監督はこれを受け、「チャンピオンズリーグはすばらしいトーナメントだ。最高のチームがすべて揃っているんだからね。私には出場枠を変更する必要が本当にあるとは思えないよ」と語った。また、「彼らに出来ることは、大会自体の縮小か、(主要国以外で)1枠から2枠を持つ他国を巻き添えにするしかない」ともコメントしたファーガソン監督。「主要リーグにトップクラスのチームが集まっている現在、そうすることで毎年すばらしい戦いが見られると思う」と続け、大会自体のレベル低下を心配する様子を見せていた。@@@@@@@@@@@@@@@一番大事なのはサー・アレックスも発言してますがレベルの維持ですよね。 向上させるに越した事はないですが、低下させるのはあってはならない事ですから。現在もレベルは高いですが・・・・・・昔は、各国のチャンピオンだけが出場して権威もレベルも高かったように感じてるんですが。 まぁ、そんな過去の事は要らないですか。(笑)って、話が終わってるし・・・・・・・(涙)ではでは。
January 30, 2007
コメント(0)
が当選です。 この方が掲げてた改革(公約)が受け入れられたのかな。それに比べ、試合数を大幅に増やして選手を疲れさせる事にご執心だったレナート・ヨハンソンは各国の協会会長から票を取り込む事が出来なったと言う事ですね。ではでは。
January 28, 2007
コメント(0)

日曜、leg3の2日目。 使用するのはモナコグランプリのボー・リバージュとかローズ・へアピンを使わないコース。 カジノ・スクウェアとかトンネルを通過するWRカーも見たかったですけど・・・。コースは下の写真を参照。スタート地点。写真右が、ダニエル・ソルド。 左はセバスティアン・ローブ。右は、モナコグランプリで使用するホームストレートスタート地点。左は、プールサイドにあるスタート地点。写真はペター・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC2006)の後姿。ホームストレート。 このあと、サン・デ・ボーテの手前?にあるシケインを通過。すると下の写真。この写真もペター。左に行くとボー・リバージュの坂となります。写真はマーカス。坂を下ってるところ。これもマーカス。坂を上るとサン・デ・ボーテ、左奥に行くとタバココーナー。この状況を車の中から見ると下の写真。写真はクリス・アトキンソン。この道を真っ直ぐ行くとトンネル。写真はまたもやマーカス。タバココーナーに向かうところ。引き続きマーカス。タバココーナーを通過したあたり。 写真はセバスティアン。プールサイドシケインへ。写真はセバスティアン。プールサイドシケイン。これもセバスティアン。イン側を大分カットしてますが、これ以上にカットしてたのがクリス。写真はミッコ。プールサイドを過ぎラスカスに向かうところ。写真はペター。ラスカス入口。写真はミッコ。奥にある建物は有名なレストラン。写真はミッコの後姿。このあと、アントニーノーズ。ミッコの車載映像。アントニーノーズを通過中。これもミッコ。ホームストレート。 奥に見える赤い枠はスタート&ゴール地点。トップタイムはクリス・アトキンソンでした。 これによりミッコを0.2秒上回り4位でフィニッシュ。3位はマーカス・グロンホルム。 2位はダニエル・ソルド。そして、優勝はセバスティアン・ローブ。 これで29勝目。次はウッデホルム・スウェディッシュラリー昨シーズン優勝したんは、マーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06)。ではでは。
January 27, 2007
コメント(0)
SSは合計で15本。 これまでモナコにあったサービスパークがらフランスのバランスに移動した事により、昨シーズン走っていたコースの使用は僅か2ステージだけ。最後には、モナコグランプリコースを使ったスーパーSS。Leg1は、久々に復活したという木曜のナイトステージ(2本)がLeg1。 トップはleg1終了時点で20秒以上リードしていたセバスティアン・ローブ(Citroen C4 WRC)。 ←ステージベストもマーク。暫定の2位はターマックで無類の強さを発揮してるダニエル・ソルド(Citroen C4 WRC)そして3位はマーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC07)。金曜のLeg2は、SS3~SS8の6本。 ステージベストはダニエルとセバスティアンが交互にマーク。ダニエルは、一時セバスティアンの対してのタイム差を1桁台(6秒位?)に縮めるも逆転出来ず・・・。土曜、leg3の1日目。 SS9~SS14の6本。ステージベストは、最初のSS9でセバスティアンがマークして以降はクリス・アトキンソン(Subaru Impreza WRC2006)とミッコ・ヒルボネン(Ford Focus RS WRC07)が交互にマーク。 これにより4位争いが白熱。そしてモナコへ写真は、Jean-Marie Cuoqです。ではでは。
January 25, 2007
コメント(0)
対する相手は2週前に勝っているアストン・ビラ。現在、ユナイテッドはビラに対しカップ戦含め24戦負けなし。オールド・トラッフォード(を含むホーム)では過去に79回対戦して、負けたんは僅か10試合だけ。ユナイテッドが最後に負けたんは1995.08.19のビラパークで3-1と落としたゲーム。カップ戦を含めると最後に負けたんは1999.10.13、スコアは3-0。 (←リーグカップ3回戦)ホームで最後に負けたんは1983.11.5でした。 スコアは1-2。トータルでの対戦成績は、ユナイテッド81勝、ビラ48勝、ドロー35。ただ、唯一勝ち越してるのはリーグカップの勝敗で、ユナイテッド1勝、ビラ4勝、ドロー1。これは、2007年1月7日に行われたゲーム。今ゲームのレフェリーはマーティン・アトキンソン。以下のは、両チームの登録面棒。MANCHESTER UNITEDGK:T.KuszczakDF:G.Neville、R.Ferdinand、W.Brown、P.EvraMF:C.Ronaldo、M.Carrick、R.Giggs、J.ParkFW:W.Rooney、H.LarssonSubs:E.Van der Sar、G,Heinze、J.O'Shea、D.Fletcher、O.SolskjaerATON VILLAGK:G.KiralyDF:A.Hughes、L.Ridgewell、G.Cahill、W.BoumaMF:G.McCann、I.Osbourne、S.Petrov、G.BarryFW:J.Angel、G.AgbonlahorSubs:R.Olejnik、J.Samuel、S.Davis、P.Whittingham、M.Baros結果は2-1(前半0-0)と、ラーソン(移籍初スタメンでゴール)とソールシャールのゴールで勝ち。ラーソンの移籍初ゴールも素晴らしいですが、短い時間で結果を出すソールシャールも素晴らしい。試合は、30分くらいのダイジェストでしか見てないので結果しか書けません。次は、リーグでまたアストン・ヴィラと対戦。この試合もまた負けられませんではでは。
January 22, 2007
コメント(0)

2007シーズンのチームとドライバー。Citroen Total World Rally Teamドライバー:セバスティアン・ローブダニエル・ソルドBP-Ford World Rally Teamドライバー:マーカス・グロンホルムミッコ・ヒルボネンSubaru World Rally Teamドライバー:ペター・ソルベルグクリス・アトキンソンMunchi's Ford World Rally Teamドライバー:ルイス=ペレス・コンパンクファン・パブロ・ライエスStobart M-Sport Ford Rally Teamドライバー:マシュー・ウィルソンヤリ=マティ・ラトバラヘニング・ソルベルグOMV-Kronos Citroen World Rally Teamドライバー:マンフレッド・ストールダニエル・カールソンではでは。
January 20, 2007
コメント(0)

新年最初(元日)のゲームです。対戦相手は、今ゲームの時点で怪我してる選手が11人もいたニューカッスル。 しかも、12人目まで登場。その怪我をしてるメンバーは:ニッキー・バット(翌週のFAカップで復活)、ピーター・ラメージ(翌々週のリーグ戦で復活)、オリビエ・ベルナール、マイケル・オーウェン、セレスティン・ババヤロ、タイタス・ブランブル、クレイグ・ムーア、ダミアン・ダフ、ショラ・アメオビ、スティーブン・カー、そしてシャルル・エンゾグビアとなってました。初対戦は、1895.4.6でこの時はユナイテッドが5-1で勝利。 以来、145回対戦。プレミアになってからの対戦成績は、ユナイテッド16勝、ニューカッスル3勝、ドロー8。リーグでの対戦成績は、ユナイテッド64勝、ニューカッスル38勝、ドロー33。トータルでの対戦成績は、ユナイテッド73勝、ニューカッスル39勝、ドロー33。今シーズン最初の対戦では、ユナイテッドがソールシャールのゴールで2-0と勝利。今ゲームのレフェリーはロブ・スタイルズ。以下のは、両チームの登録面棒。NEWCASTLE UNITEDGK:S.GivenDF:N.Solano、S.Taylor、P.Huntington、D.EdgarMF:J.Milner、S.Parker、B.Emre、A.SibierskiFW:O.Martins、K.DyerSubs:P.Srnicek、A.Carroll、A.O'Brien、M.Pattison、A.LuqueMANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、N.Vidic、P.EvraMF:C.Ronaldo、D.Fletcher、P.Scholes、R.GiggsFW:L.Saha、W.RooneySubs:T.Heaton、G.Heinze、J.O'Shea、M.Carrick、J.Park結果は、2-2(前半1-1)とドローゲームでした。得点はユナイテッドがスコールズ×2。 ニューカッスルはミルナーとエドガーのゴール。今シーズン2度目の2失点。ニューカッスルが前半からマルティンスにボールを集めホームって言う事もあり攻勢に出てました。しかし、中盤でのチェックが早く先に点を奪うのはユナイテッドだろうと感じてたのです。ですが・・・・・・・33分にミルナーが先制。後にアーサー・アルビストンが、守っていたネビルのディフェンスについて「対応の仕方がまずかった。もっと間合いをつめなくちゃ」みたいな事を言ってましたが、それは結果論でありそのときの対応は攻撃を遅らせるという意味で間違っていなかったと考えられ・・・・・・。ただ、(ミルナーが)パスを貰った時点で勝負は決まってたのかも。その後、(40分)スコールズが同点ゴール。 ゴール前で、3人(ハンティントン、パーカー、たぶんテイラー)に囲まれながら右足で左サイドネットにシュート。 キィパー少し動いただけで見送っちゃってましたからね。 良いシュートだったって事です。そして、同点にした勢いを持続してるかの如く見せた後半開始早々のスコールズの逆転ゴール。ディフェンス2人の足元を抜く良いシュートでした。 キィパーも反応したんですが、ハンティントンに当たって???コースが若干変わりゴール。ミドル、ロングレンジからのシュートを得意とするスコールズならではって感じ。ここまでは順調でした。 いや、ルーニーが膝を痛めるまでは・・・・・・。(涙)60分過ぎにルーニーが膝を痛めて、これ以降は極端に運動量が減リ・・・・・。 交代させるべきだったのかと考えながら見てましたが・・・・・前半(36分)でサハがピッチから消えてましたし、サブで残ってたのはエインセ、オシェイとキャリック(後にフレッチャーと交代)でしたし、無理だったのでしょう。残り時間あと16分というところで、プレミア出場2試合目のエドガーがゴール。 スコールズの足に当たるという不運も重なり同点となりました。3分後にキャリックを投入して流れを変えようとしましたが変わらず、そのまま試合終了。ギブンがキィパーではなかったらあと1,2点は確実に奪えてたのでしょう。それに、エムレ(←12人目)が本調子ならユナイテッドはもっと危なかったのかもしれません。(日記で)次はFAカップ3回戦、対する相手はアストン・ヴィラ。(現実で)次はエミレーツ・スタジアムでガナーズと対戦。ではでは。
January 19, 2007
コメント(0)
プレミアシップになってからの対戦は・・・・・これが2回目!!!それ以外では10回対戦してますが全てFAカップ。トータルでの対戦成績は、ユナイテッド5勝、レディング1勝、ドロー5。今シーズン最初の対戦は、ドイルのPKで先制を許しロナウドのゴールで追い付く展開。ユナイテッドは、ギャリーとエブラがお休み。 ←たしかエブラは怪我だったかな。スコールズとビディッチは累積が重なりお休み。対するレディングはフルメンバー・・・・・・だと思われます。前節チェルシー戦では2-0からリタ、エシエン(OG)のゴールで追い付きドロー。これは、2006年12月30日に行われたゲーム。今ゲームのレフェリーはピーター・ウィルトン。以下のは、両チームの登録面棒。MANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:W.Brown、R.Ferdinand、M.Silvestre、G.HeinzeMF:J.Park、J.O'Shea、M.Carrick、C.RonaldoFW:W.Rooney、O.SolskjaerSubs:T.Kuszczak、D.Fletcher、R.Giggs、K.Richardson、L.SahaREADINGGK:M.HahnemannDF:G.Murty、I.Sonko、I.Ingimarsson、N.ShoreyMF:G.Little、B.Gunnarsson、S.Sidwell、J.Harper、K.DoyleFW:L.LitaSubs:A.Federici、S.Sodje、S.Hunt、S.Ki-Hyeon、J.Oster結果は、終了間際に1点差に詰め寄られましたが、3-2(前半1-1)でソールシャールとロナウドの2ゴールで勝ちました。 リーグでは今シーズン初の2失点だったのですね。試合間隔が短くなってたし、メンバーも多少入れ替わってので・・・・・そういう時もあります。レディングは、前半からアウェーを感じさせない良い攻めを披露。中盤でボールをカットしてからの繋ぎ(縦へのパス)がかなり速かったですね。後半は、流れを呼び戻すべくパクに代えて先生を投入。 ←これで流れがユナイテッドへ・・・・・。53分にはカウンターからルーニーがシュート。 ボールはバーを越えましたが点が入るのも時間の問題かと感じた58分、ロナウドのゴールです!!! その前の、ソールシャールがボールを貰った時点で、既に決まってたのかも???その前には、レディングのマーティが自陣ゴール前からユナイテッドゴール前付近まで1回もチェックを受けずに運ぶれるという事をさせてましたから・・・・・。それもあってなのか?、サー・アレックスは試合後に「今日のDFは今シーズン最低だった」とコメント。その後は、ソジェが交代で入った10分後に退場したのもあり?ロナウドがまたまたゴール。最後には、リタのゴールがありましたが・・・「逃げ切り」・・・じゃぁないんですがそんな雰囲気。このリタに対しては再三、谷口アナと原さんが「動きが良い」と言ってたのでチェックですね。次はアウェーでニューカッスルと対戦。 この試合も負けられません。今シーズン最初の対戦ではユナイテッドが2-0と勝利。ではでは。
January 16, 2007
コメント(0)
WRCの日本語サイトが閉鎖になってしまいました。週1~2の感じで行きかなり重宝してたんですけど・・・・・。日本では、WRC<F1・・・・・なのかな???非現実的な世界より現実的な世界の方が面白い気がするんですけど。(涙)ではでは。
January 11, 2007
コメント(0)
懐かしい・・・・・・・。(涙)久し振りにこの方の声を「すぽると!」で聞きましたよ。昔はよくテレビにVTRで出てたんですけど、最近は専ら声ばかりで拝見する機会がないですねぇ。ん? 地上波ではなくCSでの出演が多いのか! 「ブラジルサッカー通信」だったかな?そんな番組によく出てたような出てなかったような。(笑)それ以前に、そのような番組あったっけ?(笑)ではでは。
January 9, 2007
コメント(0)

現在、ユナイテッドはビラに対してリーグ21戦負けなし。オールド・トラッフォード(を含むホーム)では過去に79回対戦して、負けたんは僅か10試合だけ。(しかし、今ゲームはアウェー)ユナイテッドが最後に負けたんは1995.08.19のビラパークで3-1と落としたゲーム。カップ戦を含めると最後に負けたんは1999.10.13、スコアは3-0。 (←リーグカップ3回戦)ホームで最後に負けたんは1983.11.5でした。 スコアは1-2。(リーグでは)今までに、ユナイテッド70勝、ビラ42勝、ドロー34となってました。ただ、唯一勝ち越してるのはリーグカップの勝敗で、ユナイテッド1勝、ビラ4勝、ドロー1。今ゲームのレフェリーはスティーブ・ベネット。以下のは、両チームの登録面棒。ASTON VILLAGK:G.KiralyDF:A.Hughes、O.Mellberg、G.Cahill、G.BarryMF:G.Agbonlahor、G.McCann、C.Gardner、S.Petrov、S.DavisFW:C.SuttonSubs:R.Olejnik、W.Bouma、L.Ridgewell、J.Angel、M.BarosMANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、N.Vidic、P.EvraMF:C.Ronaldo、D.Fletcher、P.Scholes、J.ParkFW:L.SahaR.GiggsSubs:T.Kuszczak、W.Brown、J.O'Shea、M.Silvestre、W.Rooney結果は、0-3(前半0-0)とロナウドの2ゴール、スコールズの強烈なボレーで勝ちました。う~ん・・・スコールズのゴールシーンは見事でしたねぇ。 たしかコーナーからのこぼれだったかな?2~3週前にあったテイラー(ポーツマス)のセンターサークル付近からのを上回る感じ。これで(リーグでの)対ヴィラ戦は22戦連続で負け無し。次はホームでウィガンと対戦。ロナウドが・・・・・止められません(驚)じゃなく、止まりません・・・・・かな???ユナイテッドはヴィラ戦の3日後にホームでウィガンと対戦。これは、12月26日に行われたゲーム。 過去の対戦では全てユナイテッドが勝利。 ・・・・・初対戦が昨シーズンだったから仕方ないのか。この試合もキャリックが怪我で欠場。 他にはギャリー、リオとギグスも休みでした。対するウィガンは、11月11日のチャールトン戦(3-2)以来勝利から遠ざかってます。今ゲームのレフェリーはマイク・ライリー。MANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:W.BrownN.VidicM.SilvestreP.EvraMF:D.FletcherJ.O'SheaP.ScholesJ.ParkFWW.RooneyO.SolskjaerSubs:T.Kuszczak、G.Heinze、K.Richardson、C.Ronaldo、L.SahaWIGAN ATHLETICGK:C.KirklandDF:E.Boyce、F.Hall、M.Jackson、L.BainesMF:D.Wright、A.Johansson、K.Kilbane、G.TealeFW:E.Heskey、S.TodorovSubs:M.Pollitt、T.Cywka、D.Landzaat、J.Skoko、D.Cotterill(ウィガン選手のポジションはバラバラです)得点は前節と同じく全て後半。 結果は3-1(前半0-0)と勝ちました。得点はロナウド×2(1PK)、とソールシャール・・・・・・ウィガンはベインズのPKでした。後半始まって早々のロナウドの2得点で試合の流れを決定付けちゃったって感じでしたねぇ。いつもながらシルベストル、オシェイとブラウンは見てて心許ないです。(涙)ボールを持つ度に「大丈夫かぁ?」と感じてしまい・・・・・。(涙)ですが、必要である事には間違いない・・・・・かな?ただ試合が終わった後に、粕谷さんが「ウィガンはこんなチームじゃない」って言ってたのが印象的。その指摘してた???試合が・・・・・「ウィガン v チェルシー」戦。31分で2点先行するアウェーのチェルシーから、75分までにヘスキーの2得点で追い付くという展開。それって素晴らしいじゃないか!!!!! しかし、結果は負けたんですけど・・・・・・・残念!いやいや、そこで見せた本来の姿ならもっと拮抗した展開となっていたのかもですね。って、なんでウィガンのを書いてんだろ(笑) まぁ・・・・・話の流れかね(笑)次は、2006年最後のゲームだったホームでのレディング対戦。この試合でもロナウドが・・・・・・・・確変状態!!!えっと、今シーズン最初の対戦は1-1のドローでした。ではでは。
January 7, 2007
コメント(0)
2007年です。 新年も始まって5日が経過し6日目ですが明けましておめでとうございます!!!今年で私も・・・・・・・・歳。(←言えません)はぁ~、雨が降ってて気分は↓↓でわでわぁ。
January 6, 2007
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
