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新橋での用事が終わった帰りに東京タワーに行ってきちゃいました。記憶の中でも、過去に行った事が思い出せないので初めてだったのかな?世田谷で生まれて東京に住んでながらもこの歳になって・・・・・・・ねぇ。しかも一人で・・・・・・・・。 いやぁ面白かった。そこで何をしたかっていうと、いろいろな角度からパシャパシャと写真を撮りまくってました。登りたかったですけど、お金がなかったので諦めちゃいました。ただ、そこに居た他の人から見れば「一人で何やってんの?」って感じだったでしょうけど。しかし、B型なんてのはそういう一人で行く訳分かんない行動ができますし・・・・。(笑)あら? 違いましたか? お昼はというと中に入ってる定食屋でざるそばを食べたのです。そしたら出てきた麺の量が少ない事!!! いやビックリ。600円であの量の少なさは・・・・・・軽いボッタクリですよね!(笑)店の外にあるサンプル品の量は多かったんですけどねぇ。 不思議だねぇ。これだったら、近くの「なか卯」で食べるかマックを食った方が良かった!まぁ、物価が高いという事で納得しよう!!?それと、芝公園で写真を撮られてる方がたくさん居られたのです。その後ろからドサクサに紛れて被写体ではなくてその被写体を撮られてる方達を激写したかったですけど・・・・・・。(笑)まぁ、それに何の意味があるのかと言われれば・・・・・答えに詰まっちゃいますけど。(涙)でわでわぁ。
January 30, 2006
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早く寝たら早く起きるの普通なんだけど、それが若いうちに来るのはなんでだろね。まして、まだおじぃちゃんっていう歳でもないのに・・・・・。(涙)はぁ~。 それで遅く寝ると起きる時ギリギリなんだよね。 分からんよ。何が悔しいって、白夜行を見逃したのが・・・・・・・・ね。(アホだよ)ドラマって1回でも見逃すと話の辻褄が合わなくなるのが痛い。(←私だけ?)さっさと本題にいこ。今回の対戦はFAカップ3回戦。(2006.1.7)昨シーズン、エクセターと対戦してリプレイになってるのでその再現はしたくないですね。場所はバートンのホーム、ピレリ・スタジアム。 両チームの登録メンバーです。BURTON ALBIONGK:S.DeeneyDF:J.Sedgemore、D.Tinson、R.AustinMF:A.Corbett、C.Hall、D.Stride、A.Ducros、K.GilroyFW:J.Shaw、S.HarradSubs:M.Taylor、T.Henshaw、N.CloughD.Anderson、A.ToddMANCHESTER UNITEDGK:T.HowardDF:P.Bardsley、G.Pique、W.Brown、M.SilvestreMF:G.Solskjaer、R.Jones、J.O'Shea、K.RichardsonFW:L.Saha、G.RossiSubs:L.Steele、A.Eckersley、C.Ronaldo、F.Campbell、W.Rooney残念ながら運悪くドローゲームでした。試合を見てないのでなんとも言えませんがそれほど内容が宜しくなかったのでしょうか?リプレイでは得点を見たいものです。次は、カーリングカップ準決勝・・・・・・・。でわでわぁ。カーリングカップ準決勝第1戦。(2006.1.11)対する相手は、リーグ戦(第6節)で1-2と負けてるブラックバーン。それもユナイテッド側のミスからの失点だったんでそれを無くせば負けない相手では・・・・・・?両チームの登録メンバーです。BLACKBURN ROVERSGK:B.FriedelDF:L.Neill、A.Todd、R.Nelsen、M.GrayMF:D.Bentley、R.Savage、K.Tugay、M.PedersenFW:S.Kuqi、C.Bellamy Subs:P.Enckelman、Z.Khizanishvili、B.Emerton、S.Reid、P.DickovMANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、W.Brown、M.SilvestreMF:C.Ronaldo、D.Fletcher、A.Smith、R.GiggsFW:W.Rooney、L.Saha Subs:T.Howard、P.Bardsley、J.O'Shea、G.Rossi、R.van Nistelrooyリーグ戦(ホーム)で負けてたのでアウェーでのドローは・・・・・負けなかったのだから良いのだろう。試合も沢山ありますし疲れもあるのかもしれないですね。 長い目で見ましょ~!!!ただ、アウェーでゴールを決めれたのは大きなアドバンテージになるのかも!!!次は、シティとのマンチェスターダービー。でわでわぁ。
January 26, 2006
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ラリー・モンテカルロ最終日が終了。 SSは6箇所(SS13~SS18)で15~18はリピート。SS13、セバスティアン・ローブガトップタイム獲得。 ミッコ・ヒルボネンが5番手タイムでパニッツィを1.2秒上回り7位浮上。 (SS13開始前まで)7位だったソルドは9位に後退。SS14、下から迫るローブを抜かせないタメにガルデマスターが意地の?トップタイム。SS15、再度セバスティアンがトップタイム。 これでストールを逆転して3位。SS16、またまたセバスティアンがトップタイム。 ガルデマイスターに対して12.2秒差に迫る。SS17,18、マンフレッド・ストール連続でトップタイム。 しかし4位変わらず。3位はトニ・ガルデマスター。初日から上位をキープして、アトキンソン脱落してからは2位をキープ。SS14ではトップタイム。しかし、最後はセバスティアンに・・・・・・・・。 ココは、昨シーズンに続き2年連続のポディウム。2位はセバスティアン・ローブ。SS6でのミスを挽回、最後はSS18でガルデマイスターをかわしてこの位置で終われたのは見事であるし、残念ながらここでの4連覇はならなかったがターマックスペシャリストに相応しい素晴らしい走りでありました。優勝はマーカス・グロンホルム。フォードに移籍して初めてのイベントで優勝。 しかもターマックでは初めてのコト。初日から堅実(タイヤ選択ミスもありましたが)な走りを見せてた結果であるのだろう。次戦は地元に近いラリーであるのでこれまた期待が出来るはず!!!?最終結果 1. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06) 2. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC) 3. Toni Gardemeister (Peugeot 307 WRC)* 4. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 5. Stephane Sarrazin (Subaru Impreza WRC2006) 6. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2005)* 7. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC 06) 8. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)**not works driver次はWRC第2戦スウェディッシュ・ラリー。昨シーズンの優勝者はペター・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC2004)でした。写真は全てwrc.comのを使用。でわでわぁ。
January 22, 2006
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ラリー・モンテカルロLeg2が終了。 SSは6箇所(SS7~SS12)。 *SS11はキャンセル。トップはマーカス・グロンホルム初日と変わらず。 2位のトニ・ガルデマスター(Peugeot 307 WRC)に対し2分5秒9ものリードを築いている。 明日何も無ければ優勝はまず間違いないだろう。設定された全SSでトップタイムはセバスティアン・ローブ。 初日の出来事を払拭させる見事な走り。ただ、SS7終わっての話では「(SS6の出来事あったので)慎重にドライブしすぎた」と語っていたのがwrc.comに掲載されてました。 二日目スタート時点で9位(たぶん?)だったが終了時点で4位に浮上。最後の6つのステージで35秒7を挽回して2位に上がれるのだろうか???2日目、初日のタイヤ選択ミスを帳消しにする走りを期待されたペター・ソルベルグはオイル漏れ(だったかな?)で残念ながらリタイア。 しかもスーパーラリーでの復活も無し。F1と同じ2レース1エンジンだし、新しいのにしてペナルティ貰うよりリタイアを選択ですか。それにしても、ここ3,4年のモンテカルロでの相性悪いですよね。ここは、あまし良くない方角なのかも??初日3位のクリス・アトキンソンは6位に後退。 3台目なので本人はあまし気にしてない様なコメントが掲載されてましたが・・・・・・・。 ワークスエントリーではないですからね。次のスウェーデンですか??? 1. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06) 2. Toni Gardemeister (Peugeot 307 WRC)* 3. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 4. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC) 5. Stephane Sarrazin (Subaru Impreza WRC2006) 6. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2005)* 7. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 8. Gilles Panizzi (Skoda Fabia WRC) ←Red Bull Skoda*not works driverマニュファクチャラー対象 9. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC 06)10. Xavier Pons (Citroen Xsara WRC)13. Andreas Aigner (Skoda Fabia WRC) ←Red Bull Skodaでわでわぁ~。
January 21, 2006
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ラリー・モンテカルロLeg1が終了。 SSは合計で18箇所。 そのうちLeg1はSSが6箇所(SS1~SS6)。1日目終了時点でのトップは、トップタイムを2回(SS2&SS6)マークしたマーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06)で、2位で1日目を終えたクリス・アトキンソン(Subaru Impreza WRC05)に対して1分20秒以上のマージンを持って終了。アトキンソンは今回がモンテカルロ初出場なんですかぁ。 てか、この選手はスバルのワークスドライバーになってまだ2年目だというのもあるのかもしれないし、基本的にグラベルで使われるコト多かったですからね。 ターマックでは基本サラザン起用(←昨シーズンまでは・・・・・・・)優勝候補に一番近いと目されてて、ここで3連覇中のセバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)はSS1とSS3でトップタイムを出し、SS5終わってSS6開始時点まではトップだったのだがでスタートから5キロ地点(たぶん???)のコーナー曲がりきれず・・・・。明日はスーパーラリーで復活するが最後走れなかったので5分のペナルティを持ってスタート。この人も優勝候補の一人、ペター・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC2006)。←プロトタイプの車だが、SS1から賭けにでたタイヤ選択でミスし3分以上遅れるが午前のサービスで修正し現在ではトップと2分30秒近くまで持ち直し・・・・・。(←ローブがアウトしたのも要因の一つ)順調に行ければ最終日までには4位にまで上がれる可能性は大。しかし、SS3がキャンセルにならなければもっと差は拡がってたのだろう???Leg1終了時点 1. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06) 2. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC05)* (スバルの3台目) 3. Toni Gardemeister (Peugeot 307 WRC)* (完全なプライベーター) 4. Gilles Panizzi (Skoda Fabia WRC) ←レッドブル・シュコダ 5. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 6. Francois Duval (Skoda Fabia WRC) ←シュコダ 7. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 8. Stephane Sarrazin (Subaru Impreza WRC2006)*not works driverマニュファクチャラー対象10. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06)11. Xavier Pons (Citroen Xsara WRC)9位にダニエル・ソルド(Citroen Xsara WRC)がいるが3台目のため対象外。(写真はWRC.comのを使用)でわでわぁ。
January 20, 2006
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今週末は、2006年WRCの開幕戦Rally Automobile Monte Carlo.今シーズンは、プジョー、シトロエン、ミツビシ、シュコダの4チームが撤退(休止)しワークスチームがスバルとフォードだけになってしまいました。悲しい事です。 昔はたくさん出てたんですけど・・・・・・・・。 お金がかかるんでしょう。しかし、これに出てるチームはそれを見越してるはずのような気がするんですけど???う~~~ん、分からない。(ToT)プジョー@完全撤退。 シトロエン@全戦参戦するがプライベーターとして。 2007年シーズンに戻ってくる。 ミツビシ@ワークス活動はしないが、ジジ・ガリ、ハリー・ロバンペラをサポート。来シーズンは戻って来るのかな????シュコダ@このチームもワークス活動を休止。 全戦参戦はないがチェコ・シュコダとレッドブル・シュコダの2つのプライベートチームをサポート。昨シーズンから???、「休止する」って言う噂はありましたからね。これに関してはそれほど驚く事はなかったですか。以下のはWRCの日本語サイトから持ってきました。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@モンテの週末は晴れの予報。今週末の2006年WRC(世界ラリー選手権)シーズン開幕戦ラリー・オートモービル・モンテカルロはドライコンディションの中での開催となりそうだ。 とはいえ、モナコ公国から丘陵地帯へと上ったターマックステージには、低い気温で凍った箇所が存在する恐れが耐えない。今のところ、天気予報はラリー中の3日間とも晴れ。 モナコの中心にあるサービスパークの気温は最高14℃まで上がると見られている。 しかし、今ラリーで最も標高の高い場所のひとつ、チュリニ峠へと至る山岳路の気温は、ずっと低くなるだろう。そして、山の北側は日陰の場所が多く、路面が凍っている可能性がある。 最終日のレグ3に関しては、ラ・ボレーヌ・ヴェジュビー -ソスペルというステージの一部有名なチュリニ峠ですでに25cmの積雪が報告されており、凍っているか湿っていて滑りやすいコンディションが重要な要素となることが予想される。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ヒュンダイはいつ戻って来るのかなぁ?でわでわぁ。
January 19, 2006
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両チームの初対戦は、1894年10月。 当時はディビジョン2で3-3の引き分け。今ゲーム(2006年1月2日)を前にユナイテッドの対アーセナル戦最近5試合(リーグ戦で)の成績は、2勝3分と負けなし。Arsenal2-2United(2003.4)United0-0Arsenal(2003.9)Arsenal1-1United(2004.3)United2-0Arsenal(2004.10)Arsenal2-4United(2005.2)(リーグ戦で)これまでの対戦成績はアーセナル63勝、ユナイテッド70勝、ドロー39。プレミアシップになってからの対戦成績は、アーセナル7勝、ユナイテッド11勝、ドロー8。この試合でアーセナルが勝てば、対ユナイテッドのリーグ戦ホームでの50勝目。ただ、ユナイテッドもハイベリーでは01/02シーズン以来負けていません。両チームの登録メンバーです。ARSENALGK:J.LehmannDF:B.Lauren、S.Campbell、K.Toure、P.CyganMF:R.Pires、A.Hleb、F.Fabregas、G.Silva、J.ReyesFW:T.Henry Subs:M.Almunia、P.Senderos、E.Eboue、M.Flamini、D.BergkampMANCHESTERE UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、W.Brown、M.SilvestreMF:C.Ronaldo、D.Fletcher、J.O'Shea、R.GiggsFW:W.Rooney、R.van Nistelrooy Subs:T.Howard、P.Bardsley、G.Pique、J.Park、L.Sahaユナイテッドには勝利が必要でした。 下から2試合少ない状況の中で4ポイント差に迫るリバプールを突き放すためにも・・・・・。 そして、前日に勝ち14ポイント差に拡げられたチェルシーとの間合いを縮める為にも・・・・・。 しかし、残念な事に勝てなかったんです。(涙)唯一の穴?と目されてるシガン選手と対峙してたのがロナウド選手だった訳ですがそのウィークポイント?を、彼の間合いで行けば勝てない方では無かったはずだしそのドリブルはそれほどスピードの無いフランス人をゲーム中では何度か勝っていたがチンチンにする事だって可能だったはず・・・・・。次対戦する時には、アシュリー・コールが戻ってるのが確実なのは残念でならない・・・・・。だが、ほぼ全て(プレミアリーグ)チームがそこを攻めて来るのかも知れないが何ら対策をせずシガン選手(この時点でリーグでは11試合出場)使い続けてるのには、アシュリー・コール不在以外でどのような意図があるのだろうか?トップチーム同士の試合は、相手の良い部分を消し合う試合になってしまうのもありますがこの試合もまた御多分に洩れずそのような展開で、スペクタクルとは程遠いものでした。ですが・・・・・・・一方的な展開で試合を進めながら負けるよりかは良かったのでしょう。そう思いたい・・・・・・・・・・。(涙)次はFA Cup3回戦。 対する相手はフットボールカンファレンス(5部相当)のバートン・アルビオン。負ける相手ではないと踏んでるんですが・・・・・・・・。 (あれ?でわでわぁ。
January 17, 2006
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【1】あなたは何フェチ?【2】異性を見る時、まず何処を見る?【3】最近プッシュ出来る部位【4】異性の好きな部位5つ【5】フェチを感じる衣装は?【6】回す5人Q【1】制服と足!!!!!制服@男なら?断然これですよ!(笑)足@良い感じでポッチャリを見ると◎!!!細いのを見ると冷めちゃいますから???(涙)【2】フトモモ!!?(笑)上にも書いたように細いのはカンベンです????(涙)【3】なし申し訳ないことに自分の「これだ!!!」ってプッシュ出来る部位が無いのですよ。これから作らなくてはですねっ! ・・・・・・・もう遅いですか。 そうですか。無いのを売りにしてくしかないのかぁ。 それしかない!!!【4】なしその人の事を好きになればなんでもOKなのではないでしょうか???【5】制服!!!これに勝てる衣装は無し!!! ・・・・・・・・あっ!!! メイドの衣装も良いかも。いやいや、最近の流行に?流されてはダメですね。(笑)【6】回す方ゆきちゃん?さん亜憂可さんmehdyさん華夜月さんヒメさんでわでわぁ。
January 16, 2006
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(リーグで)これまでの対戦成績はユナイテッド40勝、ボルトン40勝、ドロー24。プレミアシップになってからは対戦成績は、ユナイテッド6勝、ボルトン2勝、ドロー4。ココ5試合は、ユナイテッドが3勝2分けで負けなし。 最後に負けたのは2002年。これは12月31日に行われたゲーム。センターの2人、アラン・スミス、ポール・スコールズが風邪のためお休みニステルは過密日程考慮しベンチスタート。以下のは、両チームの登録メンバー。MANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、M.Silvestre、K.RichardsonMF:C.Ronaldo、D.Fletcher、J.O'Shea、R.GiggsFW:L.Saha、W.RooneySubs:T.Howard、P.Bardsley、G.Pique、J.Park、R.van NistelrooyBOLTON WANDERERSGK:J.JaaskelainenDF:J.O'Brien、B.N'Gotty、T.Ben Haim、R.GardnerMF:S.Giannakopoulos、K.Nolan、A.Faye、J.Okocha、G.SpeedFW:K.DaviesSubs:I.Walker、R.Jaidi、H.Nakata、K.Fadiga、R.Vaz Te試合開始当初から、チェックが早く前節の引き分けがウソの様な快勝でした。ボルトン1点目@バックスタンド側からのロングスロー味方頭に当たり後ろに逸れフリーのスピードへ。フリーになれた理由@本来、そのポジションにいるはずのリチャードソンが中に絞ってきてスペースがあったタメ。ユナイテッド1点目@リチャードソンのセンタリングをエンゴティがクリアできずオウンゴール。2点目@ヘディングでキィパーに返そうとしたのをサハが奪いヤースケライネンかわし、左足。3点目@ルーニーがエリア内に切れ込み左足であげたのをロナウドが合わせ今季3得点目。それ以前にポストに2回当ててたんで入りそうな予感はありました。4点目@ドリブルで右から中へ入って来てそのまま左足。でわでわぁ。
January 14, 2006
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ユナイテッドに移籍したパトリス・エブラが日本時間の明日未明にカーリングカップ準決勝1stでデビューするとUEFA.comに書いてありました。現在使われてる左サイドにはジョン・オシェイ、キエラン・リチャードソンと素晴らしい選手を揃えていますが、この2人はあくまでもエインセの代役として出場である。オシェイ@現状左の1番手。ディフェンスに限らずセンターミッドフィールドもこなせるが、裏を取られるのが嫌なためか積極性に欠けユーティリティープレーヤーである事が故に?可もなく不可もなくのプレーを披露しユナイテッドディフェンダー陣の中ではミスも多いように見受けられる。リチャードソン@現状の2番手。オシェイが欠場やミッドフィールダーあるいはリオの相方としてプレー時に左。昨シーズン(ウェスト・ブロムにローン移籍してしまう以前)からココを経験してはいるが基本はミッドフィールダー(ウィング)で、本職ではなく無難だがポカをする事多し。本来代役になるはずのフォーチュンに至っては、ピッチに立てる状況ではありませんからね。これらの事から総合するに、エインセが戻って来るまでの間は左の1番手になるだろう。ただ、シーズン終了までに上記の選手が見せてたのより、良いプレーを見せる事が出来れば来シーズン、エインセをベンチで暖めさせる事も可能なのかもしれにゃい。違う話題。マルコ・マーチン(最終所属チームPeugeot/エストニア)が引退してしまう運びになりました。本人は会見の中で「グレートブリテンでの事故はその事に影響していない」と語っておりますがその出来事が現状況に多大な影響を与えた事は十分あると考えられ・・・・・・・・。でわでわぁ。
January 11, 2006
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リーグ第19節。プレミアシップになってからは対戦成績は、バーミンガム0勝、ユナイテッド5勝、ドロー1。これは、先月の28日に行われたゲームです。ホームチームに最後に負けたのは1978年11月でした。 しかも1週間前には1-3と勝ってます。その再現をチョットばかし期待したいものです。ユナイテッドのメンバー変更は、ブラウンに代わりリチャードソンが入り左サイド。それに伴いオシェイがセンターに移動。 出場停止明けのロナウドがギグスに代わり出場。両チームの登録メンバーです。BIRMINGHAM CITYGK:M.TaylorDF:J.Clapham、K.Cunningham、M.Taylor、M.UpsonMF:D.Johnson、N.Butt、S.Clemence、J.PennantFW:E.Heskey、J.JarosikSubs:N.Vaesen、M.Painter、O.Tebily、N.Kilkenny、W.PandianiMANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、J.O'Shea、K.RichardsonMF:D.Fletcher、A.Smith、P.Scholes、C.RonaldoFW:W.Rooney、R.van NistelrooySubs:T.Howard、G.Pique、R.Giggs、J.Park、O.Solskjaer残念な事に・・・・・・・・・・・・・先週の再現とはいかずドローゲームでした。ユナイテッドが常に先行する形で展開は進んでいました。バーミンガムのチェックが氷点下6度の気温低い中でも良かったですし・・・(気温は関係ないですか!)ディフェンス意識も一つ前のチームより高かったですし、何しろ負けないんだっていう危機感があった。ユナイテッドは、この試合終了時点での傾向として、早いウチの点を取ると確実に相手にゴールを決められてる様に感じる。 何でだろう・・・・・・・不思議。スールシャールが残り5,6分のところで出場しました。 これは2004年FAカップ決勝以来。これは、引き分けた事を忘れさせる大きな出来事でありました。現在では、この試合とFAカップのバートン戦以外は出場あるいはメンバー入り無いですがコンスタントにメンバーに入る事を期待したい。バーミンガム1点目@ドリブル中のロナウドからボールを奪ってカウンター、最後はクラパムの左。(同点)2点目@セットプレーの混戦から味方足元にボール納まり中に入れた所にフリーのパンディアーニ。ユナイテッド1点目@リチャードソンのクロスをニステル足で合わせゴール。(先制)2点目@右から中へ入れたのをニステルがスルーしルーニーがシュート。(勝ち越し)次は2005年最後のゲーム、対する相手はボルトン。この試合もまた負けられません。したらねぇ。
January 10, 2006
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今シーズンこのチームとはカーリングカップで対戦してて今回が2回目。その時の対戦では3-1と勝っておりますからね。 その再現を・・・・・・・・・・。!!!ただ、昨シーズン最後の対戦では、アーンショウにPK決められ引き分け。そのゴールを決めた時の現地コメンタリーが「huge, huge goal」と言ってたのが印象的でした。両チームの登録メンバーです。MANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、W.Brown、J.O'SheaMF:J.Park、D.Fletcher、P.Scholes、R.GiggsFW:W.Rooney、R.van NistelrooySubs:T.Howard、P.Bardsley、K.Richardson、A.Smith、L.SahaWEST BROMWICH ALBIONGK:T.KuszczakDF:M.Albrechtsen、C.Davies、T.Gaardsoe、P.RobinsonMF:S.Watson、R.Chaplow、R.Wallwork、D.Carter、J.GreeningFW:N.EllingtonSubs:C.Kirkland、K.Campbell、Z.Gera、G.Horsfield、D.Kamaraこれで3試合連続のシャットアウト勝ち。前半、ユナイテッドが相手陣内でプレーするのが大半で、一方的な内容。(ウェスト・ブロムは)パスミスからカウンターになったとしてもその選手を飛び越えていく選手がいなく単調な攻めを繰り返してばっかりで・・・・・。後半はそれを挽回し、ユナイテッド陣内でパスを回すも危ない場面が1、2回位しかなく・・・・・。ユナイテッドも3点目入ってからは、明らかに相手に合わせてた展開をしてて・・・・・。(涙)今考えると、こっから4連戦でしたからそのプレーは必要だったのかと・・・・・。(ユナイテッドは)前後半通して言えた事ですが、自陣に入ってこられてからのチェックがボールへの寄せが早かったですね。 これは良い傾向です。これは、次の試合でも同じのを期待出来ますかぁ!!!ゴールを決めたのは、スコールズ、リオ、ニステルローイでした。1点目@右から来たボールをゴール正面でパクが残しスコールズが左足。2点目@コーナーからリオが頭で合わせ、ユナイテッドキャリア2得点目。3点目@右(スミス)からのクロスをニステルがドンピシャ。次は、リーグ第19節、対する相手はバーミンガム・シティ。1週間前に勝ってますから期待は出来るはずです!!!注目は右サイドのジャーメイン・ペナント選手。でわでわぁ。
January 9, 2006
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カーリングカップ5回戦。 対する相手は1週間後にまた同じ場所で戦うバーミンガムです。これは、12月21日に行われたゲーム。ユナイテッドのメンバーはリーグ戦と然程変わらず、もう少しメンバーを落としてくるのかとも思われたのですが・・・・・。 サブにファン・デル・サールとリオが入ってるのにはビックリ。両チームの登録メンバーBIRMINGHAM CITYGK:M.TaylorDF:M.Taylor、M.Upson、M.Painter、D.JohnsonMF:J.Pennant、N.Butt、S.Clemence、D.Dunn、J.JarosikFW:E.HeskeySubs:C.Doyle、J.Clapham、N.Kilkenny、M.Forssell、W.PandianiMANCHESTER UNITEDGK:T.HowardDF:W.Brown、G.Neville、M.Silvestre、K.RichardsonMF:C.Ronaldo、J.O'Shea、D.Fletcher、J.ParkFW:G.Rossi、L.Saha Subs:E.Van der Sar、P.Bardsley、R.Ferdinand、R.Jones、W.Rooney結果はパク・チソンの今シーズン初ゴール含め1-3で勝ちでした。試合を見てないので内容は全く分からなんのですけどこの結果から1週間後に引き分けるとは想像なんか出来ませんよね?次は、リーグ戦第18節、対するのはウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン。このチームとはカーリングカップで対戦して勝っておるのでこの試合もまた負けられませんよ。でわでわぁ。
January 9, 2006
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ホテルのPCで「あけおめ」書き込みをしてたら、宿泊客でもない人が隣のを使いだして(ホテルの一角に置いてあるのなので誰が使っても良いのかも?知れませんが・・・・・・・)いろいろなヒトリゴトをPCに向かってブツブツと語り掛けてる訳ですよ。「パソコンの設定が違ってるじゃん」とか「誰だよ!設定変えたの」とか「使いにくいなぁ~」とか・・・・・。普通に「いやいや、あなたのパソコンじゃないから!!!」ってつっ込みたかったですけど話しかけるのが怖かったんで止めときました。 てへっ。しかも、そのPCに向かってた矛先がだんだん自分の方に向いてきちゃってて「坊主、いつまで使ってんだよ!」とか「早くどけよ」とか「このクソガキ」とかたまたま目が会っただけなのに「こっち見てんなよ」等など小声で吐いてるんですよ。(笑)自分は坊主でもないしクソでもないしガキでもないしあなたなんか眼中に無いしぃ~。(笑)使い続けてなかなか退かないもんだから、その怒りをマウスとかキーボードとかにぶつけてました。物に当たってもどうにもならいのを分からなかったんですかねぇ? 彼は・・・・・?ですが、隣でそれを聞いてて、めちゃめちゃ面白かったですよ。なので、その怒りを倍増させてあげるためにずーっと居座り続けてあげました。 てへっ。(笑)そのうちの向こうから帰って行っちゃいましたけど。 もったいない・・・・・。う~ん、もっと聞きたかったですけど端から聞いてると痛いですよね。 残念。(涙)この後は、ユナイテッドがハイバリーでアーセナルと対戦。(リーグ戦で)これまでの対戦成績はアーセナル63勝、ユナイテッド70勝、ドロー39。プレミアシップになってからの対戦成績は、アーセナル7勝、ユナイテッド11勝、ドロー8。この試合でアーセナルが勝てば、対ユナイテッドのリーグ戦ホームでの50勝目。でわでわぁ。
January 3, 2006
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