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-----------------------------------------------■ 今日聴いた音楽 「恐怖音楽」------------------------------------------------「恐怖音楽」というCDを聴いた。ほぼクラシックのオムニバスなのだがなんと、ジャケットが、梅図かずおの絵(^。^;)曲目は1夜(シェーンベルク)2疫病が私達に襲いかかる(ストラヴィンスキー)3地獄への騎行(ベルリオーズ)4悪魔の勝利の行進曲(ストラヴィンスキー)5.魔王D.328(シューベルト)6葬送行進曲(ショパン)7山の魔王の宮殿にて(グリーグ団)8「はげ山の一夜」(ムソルグスキー)9幽霊/恐怖の踊り(ファリャ)10.幽霊船の合唱(ヴァーグナー)11.邪教の神,そして悪の精の踊り(プロコフィエフ)12.魔王カスチェイの凶悪な踊り(ストラヴィンスキー)13.「死の舞踏」op.40(サン=サーンス)14.中国人は最後の力をふりしぼって女に飛びつく(バルトーク)15.恐れ「あぁ,あぁ,おぉ!」(メシアン)16.アトモスフェール(リゲティ)17.映画「オーメン」メイン・タイトル(ゴールドスミス)といった感じなのですが、恐怖というより、迫力のある曲が多かったな。オペラ作品が多いせいもあると思うけど。しかし、ストラヴィンスキーが3曲も入ってるよ。やっぱりね(笑)最初のシェーンベルクの「夜」という曲は気持ち悪かった。歌がなんか不気味で。でも、オーメンのテーマとか映画音楽を入れるなら、ジョーズとか、川井くんが作曲した、「リング」とかのテーマ入れる方がCDの趣旨と合うと思うんだけどな。普通にBGMで流してわたしには恐いというより、気持ちのいいCDでした。(笑)------------------------------------------------もう一冊、和田さんの本を読んでみた。------------------------------------------------■ 最近読んだ本 「和田式『営業』クリニック」 和田裕美 明日香出版社------------------------------------------------横文字の、マニュアルの様な本。書いてあることは、とりあえず、優しく優しく、営業とはなんたるか~というお話。気持ちよく、読み進む事ができる本です。でも、とりあえず、この本を読んだ、すべての人が、これを取り入れられるかなあ?との疑問も。やっぱり、和田さん本人のパーソナリティだからこそ、できる!という事もあると思う。だから、今までできてない人は、ホント、人間改造でいかないといけなくなりますね。でも、それが出来れば、スーパー営業マンに間違いなくなれますね。さて、わたしが、この本の中で凄く、参考になったこと。やる気がどうしても出ない時にには「びゅんんびゅんと動きにスピードをつける」という事です。人間、どうしたって、なんか、だる~~いというか、特別悩みがなくても覇気が乏しくなることだってある。そういうとき、とにかく、人の倍くらいのスピードで動いてみる。うん!これは、いいかも!わたしも、「やる気のない時こそ、倍速で動く!」というのをやってみようと思います。------------------------------------------------ふらっと神田明神に立ち寄った雨の中人通りもまばら------------------------------------------------■ 最近読んだ本 「子規句集」------------------------------------------------「子規句集」正岡子規 高浜虚子選 岩波文庫を読みました。いや、私はつい最近まで、「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」の句が正岡子規のものだということすらちゃんと認識してなかったんですが。35年の短い生涯だった正岡子規。どの句を読んでも、鮮やかにその景色が浮かんでくる。この写実的なところが子規の特長でもあるらしいのですが。今、「坂の上の雲」を読みつつあるので、それと平行して、感慨深く心に響いてきます。この文庫本は正岡子規の句の入門書としてはいいらしいですただ、これ、弟子の高浜虚子が選んだもので、相当偏った選になっているようです。「鶏頭の十四五本もありぬべし」などが入ってない事で後に、鶏頭論争などを引き起こしたとか。また、別の句集も読んでみたいと思いました。
2004/09/30
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------------------------------------------------■ 最近読んだ本 「売れる営業に変わる本」------------------------------------------------「売れる営業に変わる本」和田裕美 ダイヤモンド社を読みました。この本、売れまくってるみたい。本屋でも、どこでも、平積みで。最初見かけたとき、表紙を見て、「あれ~~?この人、わたしと顔の造作が似てる~」と思いました。顔の輪郭も丸い。目も丸い。鼻も丸い。口っつうか歯の形も丸い。(^。^;)で、ヘヤースタイルも似た感じなんだよね~~。で、なんとこの方、世界No.2の営業マンの記録を持っているという!!「そーか!顔似てるし、それじゃあ私も売れる営業マンになれるかも!?」と思って買った。(笑) ↑ちなみにこの発想は、一昨日のブログに載せた、「クリティカルシンキング」の 考え方に、著しく反します。(笑)営業力は、結局は、人間力という事なのでした。それも、完璧(に見える)のはあまりよくなく、程よく隙がある方がいいと。これって「モテる」秘訣と似てるのかも。11月末に講演会があるんですよね。申し込んじゃいました!今から楽しみです。------------------------------------------------■最近読んだ本 「縁切り神社」田口ランディ------------------------------------------------本屋でみかけて、久しぶりにランディさんの本を読んだ。「縁切り神社」田口ランディ 幻冬舎文庫『再会』『アイシテル』『夜桜』『エイプリルフールの女』など12作品が収録された短編集。縁切り神社は、元恋人との(実名入りで)悪縁断ち切りを願うお札を偶然見つけてしまうお話。本当に、こういう神社ってあるのかと思って検索したら、出てきた。安井金比羅宮ひぇ~~~、本当にあるんだ。。。いや~~、すごいなあ。きっとすごい負のオーラが渦巻いている場所なんだろうな。「縁切り守り」ってのも、すごいインパクトだ。他にも、こんなに日本には色々縁切り寺があるのだと知ってびっくり。縁切り寺 縁結び寺この短編集はそうでもないのだけど、ランディさんの書く小説って、びっくりするぐらいの「負」のエネルギーが満ちている作品が多い。よく、その「負のもの」に書く本人がやられないなあ…と感心するのだけど。でも、なぜか読み終わったあとに、すごい前向きな感覚を感じたりもするんだよね。不思議な作家さんです。わたしは、個人的にはランディ作品は小説より、コラムの方が好きなんですが。
2004/09/29
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------------------------------------------------■ 最近読んだ本 「クリティカル進化論」------------------------------------------------最近、よく耳にする、クリティカルシンキングの本。「クリティカル進化論」道田泰司&宮元博章 北大路書房を読みました。秋川りすの4コマ漫画「OL進化論」を題材に解説されている。本屋でふと目に留まって買ったんですが。「クリティカルシンキング」って何?っていうと、う~~ん、要するに、物事を短絡的に、一方向からだけ見ずにできるだけ多方面から見て考えましょうって事みたいなのだが・・・とにかく、何でも悪い意味ではなく、疑ってかかれ!という感じ。でも、これだけだと、昔からよく言われていることだし、別に特に目新しいことではないっつうかこれをひとつの思考法と定義付けることの意味が、この本を読んだだけではよくは、わからんかった。すごい、新しい考え方!という感じはわたしは個人的にはしなかったけど。う~~ん。でもきっともっと本当は奥が深いものなのでしょうね。本は面白かったです!秋川りすの漫画は既出ながら、冴えてるし。まあ、人間、本当によく自分に都合いいように(あえて都合が悪いように、という事もある)考えがちという事なんですね。改めて、自分の思考に関しても、客観的に見直してみようとは思いました。
2004/09/28
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------------------------------------------------■ 最近読んだ本 「だから片付かない。なのに時間がない」------------------------------------------------「だから片付かない。なのに時間がない」 マリリン・ポール ダイヤモンド社を読みました。人間には、色々な使命と課題があると思うが今世の自分に与えられた人生の課題は「整理整頓ができる人間になる…!」という事に尽きると思う。…という位、わたしは、片付けが超下手なのだ~~(^。^;)この本の筆者も本を書く以前はそういう状態だったみたいで「書類は見つからない、遅刻はする、支払いは遅れる、 座る場所もない自宅には友人も呼べない・・・」だったそうで。いや、わたしは、部屋は散らかすけど、時間やお金に関してはここまでひどくないんですが…。(^。^;)でも、とにかく、ものがありすぎなんだと思うのだけど、捨てられないのよね~。部屋の中はすぐ産卵・・いや、散乱状態になってしまう。今まで、自分が片付ける時、ものを捨てる基準というのは「これは、もし今日、引越しをするとしたら、新居へ持っていくか?」という基準で考えてたのだが。それでも、判断できずに、「保留」になっちゃうものが多かった。で、「保留箱」が何箱にもなるんですよね~。ところが!この本で、ものをとっておく別の基準を知った。そのものを1:「考えたり見たりしたとき、エネルギーがわいてくるか?」2:「誰がなんといおうと好きか?」3:「間違いなく役に立ち、実際に使っているか?」という質問を自分に投げかけるというのだ。そして、その結果、もし、とっておくことにするとしたら、「利用しやすい場所にあるか?」という事を確認する。そうでなければ、適切な場所を見つけるか、専用スペースを用意する。~ここまでやらないと駄目なのですね。ものに、部屋における住民登録をしないといけないのだな~とわたしは思いました。道は遠いですが、頑張りたいと思います。※こんな私ではあるが、デジタルデータの整理はすごく几帳面なのです。 デジタル化できるものは、徹底してするのがいいのかもなあ。
2004/09/27
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この人スネークさんて、もしかしたら、有名な人なのかな~?なんか、偶然、たどりついて読んだのですが、いや~~、もう、涙流して笑いました。パソコンの前で一人で、爆笑です。~泣かぬなら殺してしまえホトトギス~という日記の1部なのですが。凄い!もう3年以上前だと思いますが、「侍魂」というサイトで、と「先行者」という中国のロボットの記事を読んだときの衝撃以来でした。↑これってあまりにも有名だから知ってる人多いと思いますが知らない人のために。先行者先行者外伝昔の記事なので、今、読んだ人が笑えるかどうかはわかりませんが、わたしは、当時、ひっくりかえって笑いました。人を笑わせる事ができるって、すごい才能&幸せですよね。
2004/09/26
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------------------------------------------------■最近読んだ本 「TFT<思考場>療法入門------------------------------------------------TFT<思考場>療法入門 ロジャー・j・キャラハン 春秋社を読みました。TFTとは、熊谷手帳モニター仲間の橋本さんがセミナーを行っている、タッピングにより、不安、うつ、恐怖症を取り除く、まったく、新しい療法です。初めて、TFTを教えてもらったのは、ミュージカル「ピッピ」を手帳仲間で見に行ったときなのですが、ほんとに、ただ、体の色々なところを順番にタップしたり、(そうかと思うと、突然、歌ったりしないといけない)するだけなので、「え?こんなことだけで~?」と半信半疑になるものなのですが。橋本さんのセミナーニューブレインテクノロジーを参照を受ける前に、このTFTの考案者のロジャー博士の本を読みいかに、すぐれた効果を発揮するものかを理解してからセミナーに臨むことができたのでよかったと思う。ただ、TFTは自己暗示ではないので、別に信ずる人、信じない人にも同様に効果はあるみたいなので、関係ないかもしれませんが(^。^;)------------------------------------------------■ 最近行ったセミナー TFT療法セミナー------------------------------------------------というワケで、本を読んでから、橋本さんのセミナーニューブレインテクノロジーに行きました。手帳仲間のMICKさん、まるるちゃん、薫風堂さんと一緒に。前日、橋本さんから、「誰か受付手伝ってくれないかな~?」とのメールがあり、わたしと薫ンさんが受付嬢(自爆)をやることに。こう見えても、わたしは、受付は「プロ」でっせ。兄さん(誰に言ってるんだ?)まあ、小演劇をやっている人間は、みんな、受付やら、打ち上げやら色々な仕切りは嫌でも経験してるものなので。(^。^;)しかし!受付に人がいらっしゃる度に、名簿の中から、該当者を見つけることが異常に遅~~~~いワタシ!(名簿、申し込み順でアイウエオ順にはなってなかったんです)毎回「えと・・えと・・えと・・」 「・・・・これです」と待ちきれなくなった受講者さんが、指で指して見つける私である。(^。^;)ワタシは、これでも、フォトリーダーか?!!!それに引き換え、薫ンさんは、横から、さっさと該当者をチェックしていく。なんでだ~~??「ワタシね。カルタ大会は、いっつも優勝してたの。オホホ」と大正時代のお嬢様風(微笑)のそよそよとしたイメージの薫ンさんは、のたまった。うーーん。キーはカルタだったのかー(違うって)そうこうしてるうちに、ここにも、あの、<<平成の松本隆、鎌倉のシティーボーイ>>(私が勝手に命名)の藤田一九さんが登場!ほんとに~~~~~~~~、毎回、色々な所でお会いするですよ。この方は。薫んさんと二人で「キャー!あの有名な藤田さんですかぁ?!キャーキャー♪♪」とやったら呆れてらした。(笑)さて、肝心のセミナーなのですが、とにかく、TFTの色々なアルゴリズムを何回も繰り返して実践してみる。ゴキブリが大の苦手の薫ンさんが、ゴキブリのA4判プリント画像を触れるようにまでなったので、これは驚き!わたしはそういう対物的に苦手なものがないので、その場では、実感できなかったが肩こり(わたしの場合は首)などはホントに軽くなった気がした。とりあえず、セミナーは時間いっぱいいっぱいで終了。その後は、居酒屋で二次会。と行きたかったところですが、金曜日で、どこも満員。MICKさんとまるるちゃんと3人で走る!走る!走る!やっと店をみつけて、12人一段落。遠くは、盛岡からいらした人もいて、TFT話に花が咲きました。お疲れサマでした!とりあえず、その後毎日、実践してます。パニック症など、明らかな心的ストレスにはかなりの効果があるらしいので、是非、友人にも勧めてみようと思う。
2004/09/25
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MICKさんから言われた。「僕は、ブログは、3つ、同じ内容をアップしてるよ~」楽天は知らない間に削除されることあるしね~~そ、そうだった!楽天日記、私の知り合いでも、何人も突如、削除されている商用目的は駄目とのことみたいだけど、ぜんぜん商用目的じゃないのに、削除されている人もいるし。。。何がいけないのかについては、楽天からは、一切説明がないそうだ。わたしみたいな、若輩者の日記はめだってもいないから大丈夫だとは思うけど、やっぱり、恐いので、楽天とココログはミラー関係にしようと思う。なので、前言撤回です。ココログと楽天は基本的に、同じ内容で行きます。で、また、この2つとは別のブログで、「心の叫び」(笑)を書こうと思います。
2004/09/24
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ここんとこ、色々な事を考えてた。本は相変わらず山ほど読んでるし、セミナーや芝居も見てるし色々な勉強会にも出かけてるけど、まったく日記にそれを書くになれなかった。本当に努力するべき事は何なのか?わたしが毎日やっているこれらの事は、実は何かから逃げているのではないのか?自分の本当の夢は何なのか?夢だと思い込もうとしていることは、本当は、自分の心のそこからの願いではないのではないのか?体全体が、なんというか、ふわ~っと生ぬるい膜に包まれているうようで、非常に心もとない。目の奥が熱くて、常時涙目になる。微熱があるような状態。でも、別にどこも悪くない。この間教えてもらった、TFTをやるとすこーし霧が晴れる気がするのだが、しばらくするとまた、すぐ元の状態に戻ってしまう。生きていく上で一番大変なのは自分との戦いだなあ。そろそろ、ニフティのココログとは別の内容を書き込もうと思います。楽天には、ふと思った心のつぶやきなどを載せていこうと思う。ココログに久しぶりのダイビング記載せてます。
2004/09/23
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昨日の「世界の国歌」なのだが、続きを聞いたら、ほとんどありきたりの感じで特にめずらしい曲はありませんでした。すみません。(^。^;)また、面白そうなCD見つけたら、聴いてアップします。さて、先日、レストラン「カシータ」のエグゼクティブ・ディレクターの中島千枝さんからオーナーの高橋 滋さんの本を送っていただき、早速読ませていただきました。------------------------------------------------■今日読んだ本 「I am a man」 高橋 滋 オータパブリケイションズ------------------------------------------------いや~~~~~。。。。凄い!感動でした。ものすごくいい本。高橋さんて凄い!めちゃくちゃかっこいい!こんな風に生きられたら、いいなあ。いっぱいいっぱい、気づきをいただけたのですが私が特に好きな箇所。以下、引用です。*************************************************私は若いときガリガリにやせていて、考え方もすべてにおいて、とても悲観的でした。そんな私だから、毎年冬になるたびに風邪をひいて寝込んでいました。あるとき、私は、決意をしました。自分を変えてみようと。まずはたばこを止めて、それでも風邪をひくので、それならと今度は体を作ることにしました。七年間、死に物狂いのトレーニングを続けて、今の体を作りました。体がゴリラになってくると、精神的にもある部分が変わってくるから不思議です。人間は変われるのです。*******************************************************私も、変わらないといけない。。わかっているのに、どうしてもできない。習慣とは本当に、手ごわいものだ。よし!私もゴリラの体と心になるぞ!中島千枝さん、本当にありがとうございました!!!!※これを読まれてるあなたが「カリスマ体育教師・・・」 を読んで感動された方だったら 絶対に、感動すると思うので、超、オススメです。
2004/09/16
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さて、昨日に引き続き、音楽ネタです。------------------------------------------------■今日聞いた音楽 決定版!世界の国歌------------------------------------------------文字通り、世界の国歌が、集められたアルバムです。オリンピック会場なんかでは、よく聞くけど、めったに聴かない国の国歌もあるよね。なんか、すごく面白かった。最初は●日本 「君が代」です。これが国歌って誰が決めたんだっけ。私は、旋律的には好きなんだけど、やっぱり国歌集の中では、変わった曲だよな・・と思った。●韓国●中国●フィリピン●インドネシア●マレーシア●ビルマ(このCD古いな)●タイ・・・と、ここまでは、まあ、よく国歌にあるタイプ。次、●インド・・・ん?ちょっと聴きは、普通っぽいのだが、なんか終わりの方、終わりそうになって、なかなか終わらない~~~というのが繰り返されて、「え??」ここで終わりっていうへんなコードで終わる(^。^;)かと、思うと、●パキスタン普通に始まったとおもったら、いきなり短調になる!う~~~!暗いよ~~~。国歌なのにぃ。。。さびしいよ~、つらいよ~~、と思ったら、また明るくなった。迫害にあっても、明るく立ち直って頑張ろうって曲なのかなあ?・・・・と思ったら●トルコいきなり、のっけから、短調だよ~、それも、すごく重い感じの~~あらら~~、短調で始まって、短調でおわっちゃった。。。●イスラエルうわわわ~~~。これ、短調だし、しかも、バラードっぽくて、モルダウの川の流れのメロディに似てるんだけど、「帰ろかな~~♪帰るのよそおかな~~♪」の歌を連想させるような雰囲気。(^。^;)これも暗~~く終わったよーーーおおおお!聴き慣れた旋律!●アメリカ合衆国だあ!やっぱり、国歌っぽいねえ。明るいし、ほんと「わしら、強いぞ~~。。強いわしら、大好き!」って感じ(笑)次は、、ウルトラセブンのテーマ?って思ったら●カナダでした。イントロよく似てるぞ。次は~~~。。。なんだ~~?国歌にしては、テンポが速い。それに、なんか、軽いな~~これは●メキシコでした。なんか陽気だね。今度はちょっとのんびり、●アルゼンチンあらららら。これも途中から短調だあ。暗いよぉ~~。さびしいよぉ~~。。けっこう短調の部分長い。あ、長調にもどったあ。日本人なのに、明るい旋律に戻ってくれてほっとする私(笑)●ブラジルふ~~~ん、ぜんぜん、カーニバルっぽくないのねん♪●イギリスこれ、大好き! 3拍子の国歌国歌の中では、私的には、一番好きな曲●フランスこれも、よく出来た曲だよなあ。あああ、でも、これも、途中から短調になるんだ?!でも、ほんのちょっとですぐ、長調にもどり、その後は、感動しろーー!って旋律になるな。長くなるので、続きはまた、明日!------------------------------------------------■ 最近読んだ本 「もうイヤだ!」と思ったとき読む本------------------------------------------------齋藤茂太先生の本です。平積みしてます。ダイバーの友人や、知り合いが皆読んだと言ってたので読んでみました。実は、この本を最初にフォトリーディングした時に吐き気がしてしまって、それ以上読むことができなくなってしまいました。2回挑戦して、同じようになってやっぱり気持ち悪くなってしまって。。でも、日をおいてから、改めて読んだら全然平気で・・・すっごくいい本でした!今、思うに、フォトリーディングって、右脳で読むじゃないですか右脳って潜在意識なんですよね。読もうと思った時って、けっこう自分の中に「私ってだめだなあ。」って「自己嫌悪」が舞い戻ってきていた時期で、そういう部分が、この本の中に書いてある、「人生には苦しいことは何度もある」とか「負け組みでもいいじゃないか」みたいな部分に反応してしまったのかなあ??なんて思います。よくわからないけど。自分でもまだ、立ち向かってない、逃げている部分が、潜在意識的にはあるんだなあ。いや、、自分ではわかってはいるんだけど。ま、一歩一歩、前進という事で。
2004/09/15
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で・・・竹田ってば、作曲家のくせして、ブログに音楽の話が全然載ってないのって。。。どうよ!・・・・だめじゃん!(^。^;)毎日、本ばっか読んで、CDとか聴いてないですねえ~。(いや、聴いてはいるんですよ。でも仕事の資料として義務で聴くのばっかで・・・)だもんで、仕事以外の時は、極力、音楽が鳴らない環境にいようとするのですね、私の体が。テレビもCDもかけないで、本を読むのが一番ほっとする。だがー!そんな私が、今はまっている曲がある!Maurice Ravelの 「ダフニスとクロエ 第二組曲」だ。------------------------------------------------■最近聴いてる音楽 Ravel「ダフニスとクロエ 第二組曲」ボストン交響楽団------------------------------------------------竹田は、音大出のくせに、驚くほどクラシック音楽のことを知らない。いや、実は、JazzもROCKもJ-POPもぜんぜん、詳しくないんだけど。(^。^;)ラヴェルって、ピアノ曲の印象しかなくて、「ラヴェル=私には弾けない、難しーいピアノ曲の作曲家片手でドから上のミまで届かないと弾けない、ピアノ曲の作曲家」という、印象で、オケ曲書いてるなんて、ぜんぜん認識してなかった。と・こ・ろ・が~!ひょんなことから、この楽曲を聴いて・・・「何これ!富田勲じゃん!」私は富田さんの大ファンで、特に手塚アニメの作品はCD繰り返し聞くほど好きである。ダニクロって、最初の部分、「ジャングル大帝」で、途中から「リボンの騎士」じゃん!そんでもってまた、最後、ジャングル大帝になる。。手塚治虫さんってバレエ音楽が大好きですごく詳しくて、作曲家に劇判注文するときもこの作品の感じ!て注文がうるさかったって話は聞いたことあるけど。ルーツこれだったのかあ!他にもストラヴィンスキーの「春の祭典」も手塚リクエストがあったと聞いてる。これは、「リボンの騎士」の魔女へケートのあたりにけっこう似た感じがでてくるような覚えがあるなあ。(DVD全部持ってるも~~~ん(^^))しかし、この「ダフニスとクロエ 第二組曲」は凄い。。。スイスの時計職人と呼ばれるだけあって、めちゃくちゃ緻密。計算しつくされて作られている。それでいてトリップ感があるのだ。今度スコアを買ってこよう。
2004/09/14
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------------------------------------------------■最近行ったイベント 「JWP女子プロレス」------------------------------------------------初めて、後楽園ホールに、女子プロレスを見に行った。JWPっていう団体。ここで「おっ、ぺれった」の役者、「伊藤こーへー」がリング穴をやっているので。プロレスってなんか怖そうでやだったんだけど、面白かった!・・・ていうか、プロレスってコントなのね。女子プロって聞いてたのに、男性レスラーも登場。しかし、こんなカッコで動きにくくないんかい??お客は、会場一体となって盛り上がる。なんか、みんな、マラカスとか持って、一斉に振る。男性と女性が戦うシーンもあるのだけど、明らかに男性手加減してるぞー。あたりまえだろうけど。いいか、コントだから。(笑)お客さんから「B級コント!」と声援が飛ぶ。隣の客が、レスラーが何かするたんびに、色々ぶつぶつ茶々を入れるのがおかしかった。既婚者のレスラーが飛ぶと、「ああっ!家庭を顧みずに飛んだ!」ぶたれると、「ああ!だんなにもぶたれたことないのに!」←オマエそんなこと知っとんかい!レスラー登場の度に、紙テープがすごい本数舞い飛ぶ。大昔のアイドルのコンサートのようだ。(^。^;)紙テープの中で、リング穴する、伊藤こーへーなんだか、テクがあるらしく、紙テープの端をふたつに切って、両面テープらしきものがとめてある。こんな感じで床にセッティングしてるよ。お客様たち。しかし、よっぽど練習をつまないと、出来ないだろうと思われる難しい技を次々繰り出しているのに、なんでか~~??女子プロの皆さん、ぜんぜん、筋肉質じゃないんですね。まったく鍛えてなさそうな、贅肉つきまくりの体してるのはなぜ?あの体つきで、機敏に動けるのなぜ??って感じでした。そういや、男性のプロレスラーさんも、みんな、ボディビルダーみたいな体格ってわけじゃあ、ないもんね。わざと体格(筋肉)は別もんなのかなあ??伊藤こーへーは、「おっ、ぺれった」ではオマヌケキャラ専門なのだが、リング穴は役者としての舞台よりずっと生き生きしてたぞ(^。^;)しかし、プロレスは生で(近くで)見ると面白いかも。と思った。今度、男性のプロレス見にいこっと。どこの団体が面白いのだろう??------------------------------------------------■最近見た舞台 「空より高い場所へ」------------------------------------------------劇団21世紀FOXのお芝居でお世話になった、脚本家のEMIさんが書いた「空より高い場所へ」をアイピット目白に見に行った。すごく好感の持てる小品だった。私もとりあえず、「生きなきゃなあ」と思いました。
2004/09/13
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------------------------------------------------■最近参加したイベント 創芸開華 911------------------------------------------------土曜日はフォトリーディングで一緒のグループになった渋谷 佳彦 さん主催の<食事会>創芸開華 911にお誘いを受けて行ってきました。場所は日比谷のエスカイヤクラブ日比谷店東大で脳の研究をされている方とか、会社員から和太鼓の演奏家になった方・・・ユニークな方がいっぱいいらしてましたが、時間切れで早退。もっといたかったなあ。藤田一休さんや、フォトリー同級生の山口 雄資さんなどおなじみの顔にも!このお二人とはほんとに、色々な所でよくお会いするです。(笑)そのあとは、増澤さん主催の平野さんのセミナーに出るため新宿へ------------------------------------------------■最近行ったセミナー 起業サポーターズ倶楽部主催「平野秀典さんセミナー」------------------------------------------------真っ赤な表紙で目に付く「感動力」でおなじみの平野先生のセミナーです。もともと、役者さんで、ビジネスに感動を取り入れると、どう好転していくか・・との事を、プロジェクター画像に、御自身でナレーションを入れたりしながら独特の展開で語られました。感動とは、偶然ではない、計算して作りだせる・・という事を方法論として語られていました。セミナーの後の、交流会は、今まで参加したどの交流会より面白かった!!すごい濃い~~~~~~人がいっぱいで、笑いっぱなしでした。エロビデオ監督さんとか、トロフィー作っている方とか山が好きで青森の山に住んでるという・・でも、なんかすごくセンスがよくて都会的な女の子とか日活でずっと経理と営業をやっていたはっぴーはっちゃんとかいうわっけのわかんないオジサンとか(↑この人超最高(笑)(笑)(笑)ですよ!)あの有名なレストラン「カシータ」のエグゼクティブ・ディレクターの中島千枝さんともお話できました!(なんと、彼女、国立音大のリトミック出身で、同じなんですよ!びっくり!)いや~~、色々な人がいるものです。でも、こういうセミナーで知り会う人って、ほんと明るい人が多いので楽しい。そうそう、そういえば、平野先生は、なんと、初台にお住みでご近所さんでした。忙しかったけど、有意義な一日でありました。------------------------------------------------■最近読んだ本 「ダーリンは外国人」------------------------------------------------どこの本屋にいっても、山積みされているのでぱらぱらめくったらなんとなく、脱力系の笑いで、面白そうなので買ってみた。「ダーリンは外国人」 小栗左多里 メディアファクトリー←ええー?ここってゲーム会社だけじゃないんだー!イタリア人の夫、トニーとの文化の違いを淡々と描いてある漫画なのだが、なんか、癒される感じなんだよねー。もちろん、とても楽しく書いてある漫画で、私にとっては、クレヨンしんちゃん、オトナ版?ってとこかなあ(あ、クレヨンしんちゃんも、もともとはオトナ向けなんだよね(^。^;))続編も出ているので、買って読みたいなーと思います。------------------------------------------------■最近行ったセミナー 「日本メンタルヘルス協会 心理学ゼミナール初級」3------------------------------------------------出られなくて、そのままだった、心理初級3の補講に出席した。先生は、イケメン林先生。いや~~~、馬鹿笑いしました、もう、笑いました。メンタルヘルスは、衛藤先生がとにかくすごい人なのだが、林先生も、すごい授業をされます。めちゃくちゃ楽しく、そして必ず泣かされるんだよなあ。悔しいんだけど。さて、今回のお題目は「大脳生理学」細かい授業内容はかけないのですが生まれた時に140億個あった脳細胞が20代では、毎日10~15万個、30代、40代では、15~25万個死滅していく・・・まあこういう話は、聞いたことあると思いますが、それだけでなく※一日何もしないでボーっとすごすと30~40万個が死滅。※頭が痛くなるくらいの二日酔いをすると、150万個死滅極めつけは※マイナスの暗~~~い精神状態のまま、24時間以上過ごすと、、、なんと300万個死滅するのだそうです。こわ~~~~!それとね、ある実験で楽しい~~~気分の時の人間のはく吐息をいっぱい集めて、液体を抽出。それを瞬間冷凍すると、とても綺麗な白い結晶になるらしいのですが、反対に暗~~~~~い気分の時の吐息の凝縮液体は、なんともいえない茶色のものになるらしく、恐ろしいのは、それをラットに注射すると、ほとんど即死に近い感じで、死んでしまうという結果が出てるそうな・・・・人が人を恨み殺す・・という力があるというのはうなずけますね。でも同時にうらむ方も自分自身の体に毒を送っているんですよね。明るく楽しく生きたいです。ホント。------------------------------------------------そういえば・・・知りあいのダイバーが7月末から沖縄の海で行方不明になったままだ。その世界ではたいへん有名で、テクニカルダイビングをやるお医者さんなんだけど一緒に食事をしたことがあるのだが、とても頭の切れる人だった。単独ダイビングをしていたらしい。(らしいというのは、海の近くに車が乗り捨ててあったままだったのでそう、推測されたらしい)なんとか、何ヶ月でも、何年でもいいから、「なんちゃって~」とか言って戻ってきてほしい。
2004/09/12
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------------------------------------------------■最近読んだ本 「落ち込みグセをなおす練習帳」------------------------------------------------「落ち込みグセをなおす練習帳」林恭弘 総合法令を読みました。林さんは、日本メンタルヘルス協会の心理カウンセラーです。二枚目俳優ばりのルックスで、「イケメンカウンセラー」と呼ばれてるそうな。(^^)この本は人にプレゼントしようかな?と思い買って読んでみました。・いきなり「プラス思考」なんてなれません!・こころの強い人と弱い人は何が違うの?と、「本当のプラス思考」と「しんどいプラス思考」の違いなどについて書いてあります。無理に「プラス思考、プラス思考・・」と思い込もうとしても結局しんどいだけ・・・じゃあ、どうしたらいいか?という事を林先生らしい優しく、わかりやすい口調でかかれています。読後もさわやかな本でした。私は、この本に書いてあることはもちろんなんだけど、それにプラス、自分には、「筋肉を鍛えるごとく」、毎日「心を鍛える」という作業が必要だと思った。自己信頼感を得るためにはね。今までできなかったことを日々やり続ける・・・というような事。少なくとも私は、それで「落ち込むこと」が、かなりなくなったんですね。「カリスマ体育教師の常勝教育」・・などは、その方法の最たる例だろうと思います。まあ、「落ち込む」「悩む」とうのは結局、暇があるってことなんですね。戦時中、毎日警報下で生きていたら、些細なことで悩む余裕はないと思うし。------------------------------------------------■最近読んだ本2 「相手を思いのままに心理操作できる」------------------------------------------------フォトリーディングの園先生からの「夏休みの課題図書」だった、「相手を思いのままに心理操作できる」デヴィッド・リー・バーマンを読みました!この手の心理本は、けっこう今までも読んでいたのですが、目からウロコの事も色々ありました。例題がかなり詳しく載っていて、交渉などには使えると思いました。(ただ、例題は外人の会話口調になってるので、そのままやると青木さやかのような、なんか変な人になると思います。(^。^;))私の劇団「おっ、ぺれった」の演出家の永井寛孝はとても頭がまわる人でいつも、私と田中真弓ちゃんは、いいまかされて悔しい思いをしてるのすが、この本を読んで、永井の手法がわかった!!(笑)もう、いい負かされへんで~~~~!!!------------------------------------------------■ミニ同窓会?------------------------------------------------小学校の同級生と会って、ほんとに久しぶり~~~~~~~~に色々話しました。楽譜のデザイナーさんで、仕事をお願いするので打ち合わせで会ったのだけど、話はほとんど昔話(笑)健(たける)君という名前で、昔からアダナは「ケル」小学校時代は、二人して、「漫画をかく子供繋がり」で仲がよかった。私が4年生の時、で神戸から武蔵野市の小学校に転校してきたんだけど先生から、自己紹介をしなさい・・と言われた時に「こうこう、こういう感じの自己紹介をしたいと思うのですがその方法でやってもいいですか?」というような事を先生に言ったとか。それが、かなりクラスの皆にインパクトが強かったようで、そのあと男子何人かで、「竹田んちどこか探しに行こうぜ!」ということになり家を見つけて、外からみんなで「たけだ~~~~~~~~~~~!!!」って叫んで一斉に逃げたんだよな~~。。などと話を聞いた(笑)いや~~~~、何十年という月日を経て、初めて聴くことでありました。(笑)そのほかにも、とにかく、そうだったの~~~~?!知らなかった~~~!!というような事実が続出いやーー、面白かったです♪
2004/09/11
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------------------------------------------------■最近読んだ本「稼ぐが勝ち」------------------------------------------------さて、最近なにかと物議をかもしているライブドア堀江社長の「稼ぐが勝ち」 光文社 を読みました。ものすごく反響(反発)を呼んでいるのは「人の心はお金で買える」と言い切ったところだと思いますが、本当に色々なブログで賛否両論ですね。特に「今までとても口説けないと思っていたおねーちゃんが、口説けるようになったりする」というようなところ。「そーいう、オンナはそれだけの女だよ!」という意見がま~ず、山のように飛び出してくるでしょうねぇ(笑)堀江社長も「好みの女性は、若くて綺麗な子。わかりやすいでしょ?」と言い切ってるし。(・・・ちょっと、というかかなりムカツク(笑))つまり、女性に対して、人間的な深みとかはまったく要求してないようで。ま、それはそれですけどね。ただね。「ゼロから作りだす力」っていうのは、確かにその人の武器になるよね。異性に対する魅力としても。そういうオネーサマたちは単に「お金」ではなく堀江社長の「作りだす力」というのに惚れてるのではないかな?家がもともと資産家とかいうのではなく、自分がゼロから作りあげていく事ができる力。(「ゼロから作る」のではなく、「ゼロになる力」・・てのがあったなぁ。。。)(あれは、千と千尋だっけ?(^。^;)とりあえず、生き抜いていく力というのかな。現代社会で。男性だけでなく、女性にだってこれからはそういう力は必要。これからは、もっともっと、「一人」の時代になる。ひとりの足で立てない人間は弱い。「強くなりたい」って心から思う。
2004/09/10
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------------------------------------------------■最近行ったセミナー「東京ロッキー会」------------------------------------------------ちょっと前になるが、あの有名な「(元)ボッキー米谷(現)ロッキー米谷」さんの「ロッキー会」に行った。日記やメルマガは前から読んでいて、「な~~~~んだか、めちゃくちゃ、元気すぎる、熱いオッサン!(失礼)」というイメージだったのですが、なんと、うちの事務所から歩いて2分のところで、午後1時から5時まで「ウルトラセミナー」をやるという、これは、行くしかないでしょ。ロッキーさんって、(ダイビングの)スーパーインストラクターでもあるし。と思って申し込んでおいたのだが、とーにーかーくーーー、めちゃくちゃ、忙しい時期で、前の晩から徹夜でレコーディング朝7時からミキサーさん再び来て、トラックダウン、12時に終わりそのあと、一人で、ME音制作・・で事務所でたのは、16:45そう、セミナー15分しか出られなかったのですぅぅうう~~~~(ToT)寝てないし、ふらふらだし、出られなくてショックだし(^。^;)交流会は出ないで帰ろうと思ってたら、「竹田さん~」と声をかけて下さる人が。起業サポーターズ倶楽部の増澤陽策さんでした。以前、セミナーに伺った際に、事件がありその時、色々、お世話になったのでした。(「セミナーテロ」と呼ばれている。どんな事件や?って思うでしょ?)「2次会いかれるんですか?」とお聞きすると「行きます」との事。増澤さんが行かれるなら行こうかなあ~~~。と思いなおすえりりょんほとんど働かない頭で新宿3丁目へ・・・のはすが、ぼけてるので、市ヶ谷まで乗り過ごす(^。^;)遅れて到着。ロッキーさんのお隣で、ダイビングの話を色々お聞きすることができました。ラッキー♪なんか、ロッキーさんの会に出席しているひとは、もの凄くみんな個性的!ビジネス系のセミナーなどでお会いする方たちとは、ちょっとなんか毛色が違うような~~~。なんかとてもユニークでした。皆さん。これはロッキーさんの個性によるものなんでしょうね。きっと。会も盛り上がり、なんと、途中から夢をかなえる宝地図の望月俊孝さんが登場。増澤さんに紹介していただいて、お話ができました。増澤さん、ありがとう!翌日、望月さんから、いいヒントがいっぱい書いてある小冊子を送っていただいてこれも、嬉しかったです。(しかし、やっぱり、行動速いわ!びっくりしました。)ボケた頭でも行ってよかった。------------------------------------------------■最近の出来事 「また、当たっちゃいました~」------------------------------------------------何度も書いているが、私は、本当に、賞金金額100円~500円のものに対する当たりくじをひく確率が異常~~~~~~~~~~~に高い。■参考■500円の女デッカイ夢(?)+『加速法則』この間、東急ハンズで、レシート5000円で500円おかいもの券があたる抽選をやっていた。私がその時持っていたレシートは9000円「これ、このまま使うと4000円ぶんは無効になってしまいますけど?」と言われるが「あ、いいです。(一回ひくだけでも、どうせ、当たるし~)←ほとんど無意識にこう考えてるところが怖いよね。(^。^;)」で、やっぱり、一発大当たりでした。この「500円クラスに関しては「当たる!」という思いは、完全に潜在意識下に落とし込まれてると思うが、他の事、なんとかなりませんかね~~~(^。^;)>自分
2004/09/09
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まともに眠れる毎日になりそうです。冗談じゃなく、一「睡もしない徹夜」→「2時間」→「一睡もしない徹夜」→「2時間」というような繰り返しの日々でした。明日からブログ復活します!お返事もまとめてレスしますね!では、ひとまず、おやすみなさい~~~。あ、そうだ、NHK教育テレビで幼稚園、保育園向けの番組で「わたしのきもち」という番組があるのですが、この番組の"2学期の歌"として今度、私が作曲&歌を担当している「なかまかな?」という曲が流れます。作曲だけでなく、私が歌も歌っているのは最近めずらしいのだ。「わたしのきもち」は 木曜日(再放送) 9:15~9:30金曜日 10:30~10:45でとりあえず、9月2日(木)・3日(金)・9日(木)は同じ内容の番組で「なかまかな?」が放送されます。そのあとは、たぶん10月ぐらいかな。よかったら聴いてみてくださいね~♪
2004/09/01
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