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10月の教室でお渡しした資料です。
世界中にある「手の癒し」を使う様々なセラピーの一部の紹介 (日本ホリスティック医学協会会報誌より)
≪マッサージ系≫
・指圧手指による垂直で持続的な圧と運動操作による全身的な施術。
病気の予防、健康維持、対症療法。
*あん摩、マッサージ、指圧を業とする時は国家資格「あん摩マッサージ指圧師免許」が必要
・整体
骨格の歪みを矯正し、身体のバランスを調整する技術を体系化した手技療法で、現在、日本では民間療法として多種多様な整体法がある。
・カイロプラクティック
脊椎の歪みを矯正することで神経系の働きを正常な状態に戻し、本来持っている自然治癒力を高めることが目的。
・リフレクソロジー(反射区療法)
足や手には、臓器や器官に対応する反射区が存在すると考え、それぞれの特定の反射区を刺激して、不調の改善を促す。
反射区は指圧点であるツボとは異なる。
・アロマテラピー・トリートメント
植物から抽出したエッセンシャルオイル(精油)をキャリアオイル(植物オイル)で希釈し皮膚に塗布。
・リンパドレナージュ
「ドレナージュ(またはドレナージ)」には「排水・排泄」の意味があり、その名のとおり滞ったリンパ液を排出したり、流れを促進したりする。
≪やさしく触れる≫
・タクティール(R)ケア
ラテン語「Taktilsc(タクティス)」=「触れる」に由来。
10分程度、オイルを使って(使わない場合も)相手の手足や背中などを柔らかく包み込むようになで、不安な感情を取り除き安心感をもたらす。
・EFT(タッピング)
米国の心理学者ロジャー・キャラハン氏によって開発された「TFT:思考場療法」というタッピングメソッドをベースに、より手軽で簡便な手法として発展した心理療法で、「エネルギー心理学」と位置づけている。
顔や胸周辺の8つのツボを、指で軽くタッピングするシンプルな手法で、針を使わない「感情へのツボ療法」ともいわれている。
経穴への軽いタッピングと、ネガティブな感情を言葉にした「リマインダーフレーズ」を発することで身体のエネルギーを整え、感情的・身体的症状を解消する。
≪エネルギーワーク≫
・ヒーリングタッチ
身体、または身体から数センチ離れたところに存在するといわれているエネルギーフィールド(オーラ)や、エネルギーセンター(チャクラ)に手が触れ、働きかけることで、クライアントが自ら癒されていくために、エネルギーシステムの調和とバランスを取り戻すことが目的。
・クォンタムタッチ(R)
施術者は独自の呼吸法と瞑想テクニックを習得することで、高い周波数の調和した生命エネルギー場を維持し、クライアントのエネルギーをその波動に同調させて、身体の構造的なバランスだけでなく、精神面のバランスをも改善していく。
欧米では多くの手技療法家が様々なテクニックと併用し、医療機関でも医師や看護師によって活用されている。
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自力整体を整体の応用と考えれば
私の行っているセラピー、 整体 ・ EFT ・ ク ォンタムタッチ と
3つも載っていたのは嬉しかったです。
他の センセーション や パステルシャインアートセラピー は
「手の癒し」タッチングケアの カテゴリに入らないので仕方ありません。
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