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↑が、今年もあるんだね! 毎年恒例となってるので、今年はいつかな~?いつも本公演の前くらいだよな~って待ちわびてた。最近、秋刀魚にすっかりハマっている、「きんかん本舗」丸山さんのblogで書かれてましたね。 「楽市楽座」 ”きんかんショー”10月8日(日)12:00スタート。世田谷線世田谷駅下車、特設ステージにて。との事。しかも、本公演のラストにやる曲を、このイベントでやってくれるみたい。行ってみようかな。
2006.09.30
只今、渋谷 Bunkamuraシアターコクーンで行われてる「オレステス」前楽の今夜 見てまいりました。生で見る、蜷川幸雄 演出作品は何年ぶりか?多分、5年半ぶりくらいかな。(WOWOWでは見てますが)場内 暗転し雨音と共に中嶋朋子さんの登場。この雨音、音響効果だろうな~って思ってたら、実際に雨降ってましたね。蜷川さんの枠にとらわれない発想や演出って好きですね。そして、あの独特の世界観。蜷川さんの舞台って、普通に客席通路を使うでしょう。そういうところも好きですね。舞台に対する捉え方が何か違うっていうか。文学には疎い俺ですが、今回のオレステスはギリシャ神話なのかな?蜷川さんの舞台って、演出とかは好きなんですが、集中力を切らさず 台詞をちゃんと聞いてないと解らなかったり。そういう面では、集中力のない俺は ちょっと苦手なタイプかも。劇中も、仕事の事とか 仕事での嫌なことか頭を過ぎったりしましたから。生で見て 改めて思ったけど、中嶋朋子さんっていいですね~。以前、WOWOW放送の「幻に心もそぞろ我ら将門」を見た時も良いなぁ 凄いな~って思ったけど、生で見ると更に良いね。なんか、中嶋朋子さんって、蜷川作品にピッタリって感じがする。劇中は凄い存在感だけど、カーテンコールではとても可愛らしくて。好印象。そして、藤原竜也くんも良かったね。俺の周囲にも、ファンであろう方達が沢山居た様なきがする。(本編と関係ないか)次は「タンゴ・冬の終わりに」まで お預け。そして、会場でもらったチラシを見ていて朗報が。「天保十二年のシェイクスピア」が06年冬にオンエアとか。楽しみだ。
2006.09.30
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今、最もハマってるバンドです。 1stアルバム「vivid」がリリースされたのが1988年。かなり衝撃的で注目を集めた。(俺も便乗し注目) それから、「time's up」「stain」「biscuits」(来日記念盤)の4作品を所持してるわけなんですが。 先月にi podを購入し、毎日 ヘヴィユーズしてる分けですよ。 i podには目一杯、お気に入りのCDを入れてるんだけど、やはり好きなアルバムに偏るでしょう。いつだったか、Living Colourのアルバムを聴いてたんですわ。そしたら もう・・・・・・。超カッコイイ! 正直、今も昔もデビュー作「vivid」は、アルバムを通して聴くと、イマイチ 好き!とは言えないんだけど。 しかし!2ndの「times up」なんて超最高!!! 曲の良さ 凄さ!曲間の"間"曲順と、どれをとっても完璧なのです。 今週に入ってから、一日中聴いてるよ♪こんな完成度の高いアルバムを ちゃんと聴いてなかったなんて・・・・・愚か。(昔の俺) そして、只今 スネてるi Tunesに頑張ってもらい、3rdアルバム 「Stain」を 先ほどi podに入れて、明日からが又 楽しみな分けで。 あの頃は、ここまでの感動は無かったのにな~。今、十数年前のアルバムを聴いても、全然 古さがない。時代の先を行き過ぎてて、当時の俺は良さが解らなかったのか? ほんと ヤバイっすよ。 彼等の初来日だったかなぁ。恵比寿のビル(テナント)でLiveをやったという。俺も勿論 行ったけど。Liveハウスでもなく、普通のビルの中でLiveですよ~。ことごとく斬新な奴等だったなぁ。そのLiveの時は、CharやNOKKOが来てたのも思い出した。 そして、先程 Living Colourのジャケ画像が欲しいから検索したら、彼等の公式HPが。(英語版)え?まだやってるんだ~。と、かなり驚き。しかし、彼等の姿を見て愕然。 老けた・・・・・・・時の流れは残酷です。オッサンじゃん。ま、その分 俺もオッサンになってるんですが。 何気にショックだった。当時のカッコイイ彼等が頭の中に今でも鮮明にあった分 ショックだった。見るんじゃなかった。 Living Colour ベスト
2006.09.28

【18日の日記ですが、書いてるのは20日です】夕方、「晩飯でも食いにいくかぁ~」と思い、玄関を出て空を見ると・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんと綺麗な夕焼けでしょう。しかも、夕焼けだけでなく、雲の形が面白かったんです。丸いドーナツ状の雲と夕焼け。 しばらく見入ってしまった。なので、思わず 部屋にデジカメを取りに入って写真をとってしまいました。その夕焼けが↓↓↓そしてね、翌日となる昨日、仕事が終わり帰宅してRSSリーダーで登録しているblogの更新状況をチェックしてたんですわ。今も昔も大好きなhitomiのblogも登録してるわけで。で、RSSリーダーを見るとhitomiのblogが更新されてる。見るじゃないですか。すると、見覚えのある画像にビックリ。そして、blogの内容を読んで再びビックリ。時を同じくして、hitomiと同じ行動をし、似た様な事を感じていたんだな~と。そのhitomiの撮った夕焼けが↓↓↓丸いドーナツ状の雲がわかる???
2006.09.18
UDO MUSIC FES 06 1日目のオンエアが20時からCS721でされてます。お目当てのNUNO BETTENCOURTのLiveが只今 オンエア中♪もう最高だねぇ。途中、ジャンヌ・ダルクというバンド(日本)のYOUというギタリストが出てきて、ヌーノのエクストリーム時代の「Get The Funk Out」という曲を一緒にやってた。なんか、場違いな感じのYOU。早弾きタラタラ弾いて。ギターの音もヌーノとは全然違うし。どうして、国内ミュージシャンと外タレ・ミュージシャンって、こうも出音が違うのか。ヌーノとYOUの共演を見ていても凄い感じる。オートバイと三輪車よ。♪ズゴジャカズゴジャガ ギャウィー~~~~~ン♪っていうヌーノのギターサウンドに比べ、YOUは、♪チャカテケ チャカテケ ペロピーーーーーン♪って感じだもん。しかも、YOUはカッコつけ過ぎ。かっこつけてんだけど、かっこよく見えないんですけど・・・・。ヌーノの様に自然体でいてカッコイイのが最高!(格が違いすぎる)今回のフェスでは、NUNO BETTENCOURT With Dramagodsという名義で登場。俺の大好きな曲 ♪Monkey Pow♪は、もう最高だね。ヌーノのLiveって、常に進化してて毎回アレンジが若干違ったりして見応えあるなぁ。嗚呼、ヌーノが恋しい。彼のLiveが見たい。ツアーで来てきれないものかなぁ。
2006.09.16
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やっと楽天にも画像が出たので載せてみます。11月22日発売 『タイヨウのうた』 『スタンダード・エディション』 『プレミアム・エディション』
2006.09.12
つい先ほど、F1 イタリアGPが終わった。今、地上波ではオンエアが始ったばかりなので、結果は伏せておきますが。今週になって ずっと騒がれていた、ミハエル・シューマッハの引退報道。個人的にはロス・ブラウンが今年でFerrariを去ると聞いたとき「もしや?」と思ったんだけど。やっぱ、ミハエルとロスブランは一心同体。ミハエルも辞めてしまうんだねぇ。(悲)今日のレース後の三人会見で、ミハエルが引退を表明。本来は、レース後にFerrariから来年の体勢に関する公式発表があって、そこでミハエルの引退と来年のドライバー・ラインナップを表明するはずだった様ですが。(来季 Ferrariは触れてなかったけど、予想通りキミ・ライコネンかな)そんなのよりも、やはりファンはミハエルの口から言葉を聞きたい。そういう意味では、三人会見でのミハエルのコメントは嬉しかった。一つの時代が終わってしまう。こんなんだったら、今年 鈴鹿に行けば良かったなぁ。セナ亡き後、計り知れない程の重圧をしょってきたミハエル。凄いです。「F1は 人間を成長させる」と、よく言われますが、ホントそう思いますね。我々の様な凡人には経験できない重圧。そしてメンタリティ。「人は、どれだけのプレッシャーを感じた事があるかで成長も・・・・」「そのプレッシャーが大きければ 大きいほど、人としても大きくなれる」という言葉を以前 耳にした事がある。俺なんかの様な人間にはプレッシャーなんて私生活でそんなにあるわけじゃないし・・・。全然 ちっちゃいよ。・目の前でセナの激突死を目撃したミハエル。セナが居なくなって、「ライバル不在で楽なタイトル獲得」と嫌味も言われたり。(現実はそんな事もないんだけどね)・「出る杭は打たれる」で、何度かFIAからも不可解とも言える制裁を受けたり。・今日と同じイタリアGPで、セナの記録を抜いて レース後の会見で涙を見せたミハエル。様々な思い出が蘇る。三人会見でのミハエルを見ていて、なんか込上げるものがあったな。目の奥が熱くなったよ。そして、今年のF1も残すは あと3戦。タイトル争いも本当に解らなくなった。正直、鈴鹿でも決まらないだろうな。最終戦決着が濃厚かな。あと3戦、真面目にF1見よう!しっかりとミハエルの勇姿を目に焼き付けよう。
2006.09.10
昨夜、WOWOWで放送されたHUMANITY。何故か、21時が近づくにつれ ソワソワ ドキドキ。番組が始まる早々、いきなり本編スタート。今回はお二方のコメントはないんだぁ。と、少々 残念な感じ。本編終了後も、全キャストが順番に出てきて歌を歌い、歌い終わったところで一礼して番組終了。なんとも淡白な。。。肝心の本編は、今までのゴージャス公演オンエアの中では一番良かった気がするな。”伝わる”映像だったと思います。(やはり、生には劣りますけどね)カメラ割りも、メインキャストの表情を小刻みに変えて見たりで、一瞬の表情の持つ意味合いも伝わりました。見ていて感じたのが、細かいカメラ割り等を見てて、「きっと、五朗さん 寺さんの二方、編集時に細かく注文を出したんだろうな~」って思ってました。好きなアンサンブルの方達は、なかなか思うようには見れなかったんですが、全体像としては個人的には凄い満足な内容だったと思いますね。楽しめました!
2006.09.09
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双子姉妹のアンナとロッテ。両親の死によって、ドイツに住む従兄妹やオランダの親戚に引き取られる事になるんだけど・・・。 双子を引き離すという事も残酷に思えた。 話を進めて見ていて感じたこと。 幼少時代、あんなに仲が良かった姉妹でも、住む場所、育った環境で、こんなにも変わってしまうのか?って思った。 離れ離れで、それぞれが別の生活を送っていくと、無情にも こういう結果になるのかな~って思った。 年老いた二人になっても、確執は残っていたんだけど、自分の死が近いことを知っていたアンナは、必死でロッテとの会話に労力を費やす。 長年に渡り蓄積された姉妹の溝は、そう簡単には縮まらなかった。でも、最後の最後はなんとなくだけど、ロッテもアンナの気持ちや言いたかった事を解ってた様に見えた。 やっぱり血の繋がりは大きいよね。 良い映画でした。
2006.09.03
数ヶ月前にS.E.T本公演の事を知り、タイトルを知っただけでも「こりゃ面白いぞ!」って何の根拠もなく確信した自分がいた。色んな方のblogを読んでると、9月1日から本格的に稽古が始動した様子。皆 口を揃えていうのが、「人数が凄い」総勢50名ほどになると。客演だけでも17名。凄すぎる。通常の「ミュージカル・アクション・コメディ」にヒップホップが付くのだ。「ミュージカル・アクション・ヒップホップ・コメディ」ちなみに昨年は「ウチナンチュウ」という単語が加わった。今年の称号を見て、すぐさま三宅さんと小倉さんの絡みが想像できたり。そして、これまた色んな方のblogを拝見してるとダンスが凄い 曲が凄いとの事。益々楽しみになってきた!早く来い来い 本公演。
2006.09.03
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