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こんばんは。 またまた長期にわたりさぼり癖が出てしまい、ブログも放置状態になっておりました・・・(^^;)特にあらためて書くような記事もないのですが、以前投稿したはずなのに自分でも見つけられなかった内容についてカテゴリから見つけられるように整理しておこうと・・・。 調べ直したら意外と数回前の投稿だったというオチでしたがw水草の発育不良は、光量・光の照射時間と水質(汚れの度合い・肥料の過不足)の影響によるものですが、特に水質の影響はなかなか判断が難しく、単純に肥料の過不足だけでなく下表のように栄養のバランスによる吸収阻害が影響してくるようです。 原因が単純に栄養が不足しているだけのものは比較的対処しやすいのですが、他の栄養分が過剰に存在する場合は対処が難しくなります。 まずはこまめに水換えを行い、栄養が不足気味の状態に戻してから調整していくのが近道のような気がします。 発育不良の症状についてまとめてみましたが、全てのバランスが整うと特に陰性水草は大きく成長し始めるなど植物としては健康的に成長するものの想像していた水景と異なった状態になる場合もあるのでとても難しいですね(>_<) 以前、赤系の有茎草とブセファランドラを同じ水槽で育成するという試みをしましたが、Co2と窒素の供給のせいか、ブセの葉が大きくなりすぎたため、ブセをメインに環境を整えるためCo2の添加をやめることにしました。 忙しくなると複数の水槽を管理しきれなくなるので最近はとりあえず枯らさないように維持しているのが現状です(´;ω;`)
2022/10/24
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こんばんは ブセの葉に穴が空いた原因がはっきりとはわかっていませんが、ミクロソリウムもだいぶ葉が無くなって茎だけ生えている状態なのでヌマエビに食べられている可能性もあるなか、日頃から生体への給餌はオートフィーダーに頼っていたので以前買った餌がかなり残っていたこともあり、プレコフードとシュリンプ用の餌を落としてみました。 ↓今回与えたのはこちらの商品になります。シラクラ エビ玉シュリンプフード 30g(小) ビーシュリンプ 海藻ベース 成長 色揚げ 関東当日便価格:509円(税込、送料別) (2022/7/13時点)楽天で購入 エビに与えたつもりが根魚たちが群がりましたw 特にパンダ・ガラの食いつきが凄いですΣ(・□・;) 苔を食べなくなりそうなのであまり餌を与えたくないし、 頼むからヌマエビに食べさせてあげておくれ~ (´;ω;`) なかなか行動に移せていなかったテトラのイニ棒を挿して本日のお世話は終了です。テトラ イニシャルスティック 300g 底砂用 水草 成長促進剤 持続性 関東当日便楽天で購入
2022/07/13
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こんばんは。 最近の水槽は水草の投稿ばかりでしたが、日曜日久しぶりに新しい仲間を迎え入れました。 青コリドラスです。 モフモフしながら低床の表面を攪拌してくれないかなぁ・・・なんて ブセを育て始めた頃に低床に根が届いてからのほうが成長が良くなる気がするなんて他の方の投稿をネットでみていたのですが、低床に根を張ると通水性が悪くなるので根腐れを起こしやすくなる気がしていたので、なんとなく気休めに導入してみようかなと・・・ 最近根魚ばかり増えてきたような気がしますw 根腐れとは違いますが、穴の開いたブセもなんか悪化しているような・・・ 葉が溶ける状態とは少し違うような感じはするのですが、かなりの勢いで進行中です(´;ω;`) と、今回はこの辺で・・・
2022/07/12
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こんばんは。今日は七夕ですね。 そんなことお構いなしに水草ネタですがw このブログも全体の閲覧数は非常に少ないのですが、過去の投稿記事でブセファランドラ関係の閲覧がちょこちょこ履歴に残っているみたいで、興味をもたれた方がいましたらぜひコメント欄に足跡でも残していただけると嬉しいですw それでは本題に・・・ まずは【Bucephalandra sp. Hades】の画像から紹介します。 前回の【Bucephalandra sp. Arrow Head】に続いて株分けした成長点に花芽が出てきました♪ 生で見るとそんな気はしないのですが写真に撮ると葉の部分がやや黄色く見えます。 葉脈が浮き出て見えるのは導入初期からなのであまり気になりませんが、↓の【Bucephalandra sp. Blue Melon】もなんとなく光沢が足りない気がするんですよねぇ・・・ ↑葉のほうはだいぶいい感じの色になってきましたが、今回こちらの花芽は見られていません(>_<) ↓の画像は株分けした元の【Bucephalandra sp. Hades】になります。 新しい葉が出てきたのでひと安心。 ブセは成長が遅いといっても、有茎草の場合適度にトリミングした方が成長に勢いが増すように、これまでの経験からも ある程度成長したブセは株分けしたほうが成長に勢いが増すような気がします。 ↓は【Bucephalandra sp. Red Scorpio】になります。 こちらは残念なことに葉に穴が開いてしまいました・・・(´;ω;`) 穴の付近は最近ピンク色になっていたので光量過多で葉も薄くなっていたのかも・・・ ときどきシルバー・フライング・フォックスが葉の表面をモフモフしていたり、近くにヌマエビちゃん達も群がっていたのでコケ取り隊にとどめをさされたたような気がします。 照明の環境を変えたりもしていたので一概に特定できませんが、いろいろ調べて↓のような表を作ってみました。 水草の症状から肥料の過不足を判断してケアしていくのは皆さん試行錯誤されていると思うのですが、相互作用が働くため単純に足りない栄養を肥料で添加すれば良いわけではないようです。 全体的に窒素不足(桃色塗)のような気がしますが、窒素過剰の際に見られる症状も出ているのですが、この表から推定するとカルシウム過多(水色塗)も影響しているような気がします。 注意:この表が適正かどうかは保証できませんw 興味をもって見てくださっている方は pH値とKH値 の測定結果なども気になるかと思いますが、最近水換えしたばかりなので今測定してもあまり意味が無いかなぁ・・・というのと、面倒なので測定はしてません。 とりあえず手元にある液肥でpixyのバイタライザーでも添加しながら様子を見てみようかなと思います。
2022/07/07
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こんばんは。 平日ですが珍しく水換えしてみました。 水槽が安定してからはほとんど水換えしなくなっていたのですが、先月からは水温が30℃近くまで上がっていたこともあり、一時的にですが水温を下げることも意図しての換水です。 さすがにエアコンを稼働し始めて水温もやや下がっていたものの魚たちも暑すぎたのかフレッシュな水を求めて群がってきましたw 手前に見えるのは先日投入したCo2タブレットですが、予想通り効果は不明ですw ブセの葉が大きくなるのがあまり好みではないのですが、やはりこちらの水槽にもジェネレーターから分岐させてCo2を添加しようかなと思う今日この頃です・・・ 本日は上見のブセもパシャってみました📷 以前の2灯照射の時の影響も残っているのですがかなり発色にバラツキが出ています。 少しアップにした画像です。 中央にセットしていたブセはやや葉が焼け気味だったので端の方に移動してみました。 なぜか水槽右手前のブセたちは緑が薄い気がします。 近々低床の肥料を追加してみようかなぁ・・・ ブセはそれなりに成長しているのですが、ハイグロフィラの成長の遅いこと・・・w かなり肥料不足気味の水質だと思うのでそれが原因かもしれませんが意外と一部のブセはそれなりの発色をしているので肥料濃度にムラがあるのか・・・ 屋外のトロ船にプカプカしていた浮草を投入してみたので様子をみながら徐々に肥料も追加していこうと思います。
2022/07/05
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こんばんは。 相変わらず不定期の更新なので実は数日前の状況になるのですが・・・ 気が付いたらブセの花が無くなっていました。 撮影したアングルは違うのですが↑画像の左のほうにある白い蕾のようなやつが花です。 私も詳しくはわからないのですが、仏炎苞というらしいです。 白い蕾のような部分は苞と呼ばれ、実際の花にあたる部分は中に包まれている棒状の部分(肉穂花序)になるらしく、苞が開いた状態になりますが有名な植物では水芭蕉が同じ分類になるようです。 参考 ⇒ 過去に投稿したブセ開花の記事 過去にも花を付けたブセは見たのですが、実際に肉穂花序(?)と思われる部分が見られた種はごく一部で、このような状態で終わるものなのかと感じていたのですが ふと水槽内をみていると・・・ 水流にのって全く違う場所に発見👀! 綺麗に肉穂花序が見える状態に開花した画像はネット上でも数少ないのでいつかは生で見てみたいです。 やはり栄養バランスが微妙によくないのかなぁ・・・ 仏炎苞もいまひとつの状態で散ってしまいましたが、最近はトロピカの緑液とPSBをこまめに少量添加するようにしているものの葉の状態もなかなか上がってきません。 もともと成長の鈍い水草なので1~2週間で急激に変化するようなことも無いのですが、葉の(緑)色が薄く感じられたら窒素液肥を追加で単独添加してみたり、新葉が波うったような状態で展開していた部位が見られたのでカリウムも単独添加してみたりと、総合的な微量元素を含んだ液肥をベースに単独の栄養分を補うような添加の仕方に変更してみることにしました。 液肥の添加については気が向いたときにでも自分なりに感じてきた内容を別カテゴリで紹介したいと思います。 今回は平日にもかかわらず長々とした投稿になりますが、Co2タブレットも投入してみました。 理由は余っていたからw 実際のところ以前は有茎草も同じメイン水槽で育成していたためCo2ジェネレーターで添加をしていたのですが、ブセの葉が大きくなる傾向にあったことと、有茎草のメンテが忙しいと追いつかなくなるという理由で別水槽に移したことからCo2の添加が無くなった結果、ブセの成長も遅くなったなと感じていたのが事の始まり・・・ たまたま以前試しに購入したタブレットが3粒余っていたので投入してみました。 効果のほどは分からずに終わりそうな気もしますがw 以上、まとまりのない投稿ですが最後まで閲覧いただきありがとうございます。
2022/06/29
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こんばんは。 早速ですがブセの発色と現在の水槽の様子から🐟 換水して照明2灯点灯した状態です。 久しぶりに正面のガラスも清掃して、レイアウトも少し見直しました♪ 本題に移りますが、ついに購入しました!植物育成LEDライト HASU 38 spec 9 6K (ハス 38 スペックナイン 6K) PF(力率)0.99~0.95 PPFD 1224価格:7640円(税込、送料別) (2022/6/22時点)楽天で購入 HASU 38 apec9 です。 最初はブセの育成用にゼンスイのマルチカラーを購入して波長をいろいろ変更しながら発色の変化を見ていきたいなぁ・・・なんて思っていたのですが、 以前このブログで【LIGHT STAFF VA】を紹介させていただいたのですが、実はこちらのライトのほうが経由購入が多くずっと気になっていたんですよね~(一一")ZENSUIマルチカラーLED600リモコン付き ↑購入検討品はこちら いろいろと悩んだ結果、波長(発光色)をコントロールできても各波長を減衰側で調整できるだけであって、結局のところ波長のバランスによる発色の変化は出るかもしれないものの、そもそもの波長強度が高い器具でないと、波長ごとに充分な光量が水草まで届かないのでは・・・ と考えたのが最終的な決め手でしたw では、それぞれの点灯状態から紹介します。↑【HASU 38 apec9】を点灯させた状態。 ちなみに左側に写っているのも HARU DESIGN さんから販売されている【CO2ジェネレーター PRO-D701s】になります。現行よりも前のモデルになります・・・ 現在Co2は別の水槽に添加しているので隣に置いてあるというだけですがw↑【AMATERAS LED 20W】を点灯させた状態。正直違いは良く分かりませんw 【HASU 38 apec9】のほうがやや明るいかなぁ・・・ ただ、光量が強くやや白けた感じに見える気もしなくもありません。 【AMATERAS LED 20W】のほうが全体的に締まった感じの色合いに見えるので鑑賞目的なら個人的には【AMATERAS LED 20W】のほうが好みかも・・・ とはいっても、【HASU 38 apec9】のほうが販売価格がほぼ半分というのは魅力的ですよね♪ 先日照度計も購入してみたので試しに測定してみました。↑【HASU 38 apec9】↑【AMATERAS LED 20W】 測定値は×100Lxで表示されているようなので【AMATERAS LED 20W】のほうが《30000Lx》ほど高い・・・と思いきや↑【HASU 38 apec9】↑【AMATERAS LED 20W】 器具直下での測定値としては【HASU 38 apec9】のほうが高い値となりました。 あくまで私個人の考察ですが【AMATERAS LED 20W】は反射板も含めて照明としての品質を高めていて、光源の部分だけで比較すると【HASU 38 apec9】のほうが光量が多いのかなと・・・ もっとも購入時期の違いによるスペックの差や、使用期間による性能低下も考慮すると優劣の判断は付けられませんが、販売店サイトにある波長強度が高いという説明も納得できます。 ※測定値については、メーカー公表値とは大きくかけ離れていますし、安物の照度計なのであまり参考になさらないようお願いします。 続いて、同じブセをそれぞれのライトで投影したときの比較画像も紹介します。↑【HASU 38 apec9】↑【AMATERAS LED 20W】 【HASU 38 apec9】のほうが光量が強くやや色が飛んで写っているような気がします。 鑑賞時の感覚としては【AMATERAS LED 20W】で投影したときのほうが発色が良く自然な感じに見えます。 見方を変えると【HASU 38 apec9】のほうはもっと距離をとって一台で広範囲を照射できるような気もしますね。 ブセの育成には光が強すぎるような気もしますが、しばらく【HASU 38 apec9】のみ点灯の環境で様子を見ていきたいと思います。
2022/06/22
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こんばんは。まさに~気まぐれ~な日記になってきましたw最近過去に投稿した《ブセファランドラを赤く育てるには?》の記事へのアクセスが上位になっているのが疑問でしたが、『ブセファランドラ 赤』と検索すると割と上位に表示されていることを知りました( *´艸`)その割にアクセス数としては非常に少ないのですが・・・(;^ω^)今は赤く発色させることには拘っていませんが、綺麗な発色をさせたいというのはブセに限らず植物を育成している方々にとっては共通する目標だと思います。ちなみに発色とは別の話ですが最近気にかけているブセはこちら↓開花しそうでなかなか開花してくれません・・・これまでも何度か開花は見てきましたが、気づいたときには花が落ちていたりと、ブセの開花ってどの状態がピークなのかイマイチわかっていなかったりもしますw照明の当て方が良くないので後景草が不格好ですが、ときどきブセの配置を変えてみたりしながら現在のメイン水槽はこんな感じです。赤・青系の照明も点灯させているので発色は分かりにくい画像ですが同じ葉のなかでも結構ムラがあるのも気になります。クダガンの発色はいまひとつですが、ラメは結構入ってきました。そろそろ大型化したり不格好になってきたブセもピンチカットしていこうかな~と考えつつ今回はこの辺で~
2022/06/10
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こんばんは 久しぶりの投稿になります。 最近豪雨になったかと思うと急に暑さが増してきたりと体がついていけませんね~ (一一") 投稿できていなかったのはそんな理由ではなく、あまり趣味に時間を費やせていなかったのでネタがありませんでした・・・(笑) といいつつ、ブセの一株に蕾が付きました♪ 前回外部フィルターを清掃してからもうすぐ一ヶ月経とうとしているので状況を・・・ 肉眼で見るのとはだいぶ色合いが違いますがフィルター清掃後の約3週間も赤/青灯で育成・飼育をしていました。 かなり前にも同じようなことを試みてみたのですが、もっと短期間で止めてしまったこととカリウムを添加するなど液肥の添加なども以前と変わってきたので再チャレンジ継続中です。 通常光にするとこんな感じです。 前回フィルター系を清掃したので水流が戻ってテンプルプラント(画像右のほうの草丈のあるやつ)が流されながら成長してきましたw 気になる他のブセはというと・・・ 新葉に緑が入っていません。 古い葉は青みのある光沢を残しつつ少しは紫っぽくなってきたかなぁ・・・という感じですが艶がありません。 こちらも似たような感じです。一枚班が入ったようになっていますがもともと部分的に班入りのある株を分けたものなので光の影響ではないと思います。 こちらは sp.HADES を上から見た画像です。 テンプルプラントは少しトリミングをして、これからは青/赤と通常色の2灯点灯で様子を見ていきたいと思います。 ちなみに左上にプカプカ漂っているのは行き場に困ったアヌビアス・ナナ・プチ達です。そのうち気が向いたときにでも何かに活着させて沈めようと思い一か月以上この状態です・・・w 有茎草のほうはこんな感じで少しトリミングして終了です。 苔の増殖は収まりましたが、成長に勢いが無いのが気になります。 照明も古くなってきたので能力が落ちてきたのか、いずれかの肥料が不足しているのか・・・ 以前好調だったときはフローラプライドを使用していたので液肥を戻してみようかなとか・・・ 水草って難しいです(>_<) でもこの光合成で気泡をつける様子はなんか癒されるんですよね・・・(´-ω-`)
2022/05/29
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今回のGWは久しぶりに遠出をしてみました。 5月3日の画像ですが、帰省ついでに日光に足を運んだところ、線路沿いに撮り鉄と思しき方々を発見! なにやら珍しい車両でも通るのかと思いながら、近くのコンビニでチケット購入がてら線路を覗いてみると、SLの通過時刻だったようです。 後から調べたところ東武線の大樹であることがわかりました。 定期的に運航はしているようで珍しいものでもないのでしょうが、連休ということで遠方からきている方か、憲法記念日の国旗の装いを見ようときている方が多かったのかなと思います。 写真は撮れませんでしたが、帰りには日光詣スペーシアにも遭遇しました。 鉄道は詳しくありませんが、なんか得した気分です♪ こちらはかなりローカルネタのような気がしますが、LRT「Light Rail Transit(ライト・レール・トランジット)」(次世代型路面電車システム)の車両です。 現在運用に向けて整備中のようですが、畑の真ん中に車両が10編成位並んでいました。 日没直前だったのであまり綺麗に撮ることができませんでしたが、車両自体は遠目で見る限り綺麗でしたよ~。 興味がある方はLRTで調べてみてください♪鉄道コレクション マインツトラム200タイプ【トミーテック・291589】「鉄道模型 Nゲージ」楽天で購入[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 23-141 LRT用低床式ホームセット楽天で購入
2022/05/06
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水槽のほうはGW中に外部フィルターの清掃をしました。清掃ついでにろ材も交換♪メイン水槽はエーハイムの2213をメインフィルターにしているのですが、GEXのメガパワー6090 をサブフィルターとして連結しています。水草育成用のサブ水槽はGEXのメガパワー6090のみを使用しているのですが、↓のろ材セットがメガパワー6090×2台分にちょうど良さそうだったのでGWに交換するために購入していました。エーハイム クラシック2217−NEW専用ろ材セット メック&サブストラットプロレギュラー&5Lバケツ PSBQ10淡水用おまけ付き 沖縄別途送料 関東当日便楽天で購入段ボールを開梱してバケツを開けた瞬間、中にはおまけのPSBQ10しか入っておらずえっ Σ(・□・;)・・・ってなりましたが。(バケツの中ではなく別梱包で段ボールの中に入ってましたw) 左からエーハイムメック(約1/2袋)サブストラット(1袋)サブストラット(約1/2袋)GEXメガパワー6090にセットするとこんな感じです。 2台ともろ材を入れ換えてホースも清掃したので、すぐに変化が分かるものではなくとも水槽の調子が楽しみです。 ろ材の交換よりも清掃のほうが効果大なのは間違いありませんがw 私も最初は清掃用品の名称もわからなかったので一部ホースクリーナーの紹介もしておきます。 最近アクアリウム用品のホースクリーナーの種類が豊富になってきたので助かります。 GEXのホースクリーナーは低価格で嬉しいですね。 一般的な清掃用品だとアクアリウム用品よりも全長が長いものもあるので、アクアリウム用品よりも使い勝手が良さそうなものもあったりします。ホースクリーナーブラシ【ロングタイプ】【ホース掃除】【メンテナンス】【外部フィルター】【アクアリウム】【GEX】楽天で購入マツダ ホースクリーナー 関東当日便楽天で購入水槽用品 テトラ EXホースクリーナー楽天で購入エーハイム ホースクリーナーセット アタッチメントブラシ3種類付き 関東当日便楽天で購入パイプクリーナー ワイヤーブラシ 水槽 ブラシ ホースクリーナー パイプブラシ ホースブラシ フレシキブル ワイヤー ステンレス 柔軟 長い 水槽用品 掃除 排水管 排水口 水回り アクアリウム 配管洗浄 ER-PPCL楽天で購入
2022/05/05
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こんばんは何の計画もなかったのですが、コロナに怯えながらも今年はGWらしく連休を過ごしてみようといろいろなところに足を運んでみました。おかげで昨日まで子どもの日を忘れてましたw先週出先で鯉のぼりを見たりもしていたんですがね(^^;)一応兜飾って柏餅食べて・・・それくらいしかこどもの日らしいことなんてしていないのですがw
2022/05/05
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こんばんは 久しぶりに Co2ジェネレーターの添加剤を交換しました。 現在は隣に写っているメイン水槽には添加せず有茎草育成用の水槽に添加しています。 インライン型にしてから添加効率が良くなったのでかなり久しぶりの交換となりました。 ドライビーズは予備を購入しておいたので添加剤とともに交換して乾燥させているのですが、今回はこのような状態に・・・ 化学反応の時に発生する物質が表面に付着したのでしょうか・・・ 今まではクリアーな状態で膨らんでいたのですが表面がザラついた状態になっていました。 ということで、試しに水洗いしてみた結果↓ 水を吸って膨張したので除湿剤として機能はするようですが、表面のザラつきはとれませんでした。 水に浸かっている間は綺麗な透明だったので綺麗になったかなぁと思ったんですがね・・・ 一応予備にもうひとつ購入しておこうと思ったのですが、あいにくの売り切れです。 私は【Haru Design】さんの製品を使用しているのでそちらで探しましたが、【Crystal Aqua】さんのほうなら在庫があるみたいです。保証はできませんが、おそらくどちらでも使えそうな気はします。 私はすでにフィルターもストックがあるし、急ぎではないので入荷を待つことにしますが、フィルター自体も固形物が付着していると洗浄して乾燥させたりと再セットまでに時間がかかるので リペア品で販売しているフィルター(ドライ・ビーズ同梱)を予備としてもう1セット購入しておくのもおススメです。CO2ジェネレーターD601s、D701s用フィルター(BMT0315-5050E)楽天で購入除湿剤 化学反応式CO2ジェネレーター SSB-RG223/SSB-RG446用楽天で購入 ちなみに前回の水換えから照明を切り換えて約一週間・・・ 通常色の照明に切り換えるとこんな感じです。 レイアウトも微妙に変更していたのですがアヌビアス・ナナは葉を上向きに変えて綺麗に展開してくれていました。 ブセはあまり変化を感じませんが、成長も遅いので良いとも悪いとも判断できません。 若干新しい葉の色が薄い感じがしましたが照明の影響か肥料の影響か判断が難しいので微量元素を含む液肥を数滴追加してもう少し様子を見てみることにします。 ちなみに、ようやくカリウム水溶液もつくってみたので同時に少量添加。 添加後の本日のTDSは 127ppm程度でした。 液肥の添加をしなくても TDSが上昇していく環境なので微量元素の吸収を確認するにはあまり参考になりませんが、カリウム添加によるブセの反応が楽しみです。
2022/04/24
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こんばんは 昨日新しくカージナル・テトラを5匹お迎えして、今日はサボり気味だった水槽の水換えをしました。 排水た後試しにTDSメーターで測定してみると、下層部の値が 174ppm Σ(・□・;)? 1/3位排水した状態です。底のほうから排水してもこの値って・・・ 新しい水を入れても 154ppm 程度の値を示したのでもう一度追加で水換えをしてみました。 最初は底のほうといっても、ざっくり清掃した後に同じ場所に固定して排水していたのでそれが良くなかったのかなぁ・・・ 底のほうはもっと高い値なのでしょうが、一応 135ppm 位までは下がりました。 やはり栄養過多なのかもしれませんが前回水換えしても数日で値が上昇してきたのでフィルターが原因のような気もするので、GWにでも清掃しようと思います。 樹木なんかでもマメに水をやりすぎると根張りが悪くなるといわれるように、栄養が多すぎると吸収が悪くなるんですかねぇ・・・ とにかく栄養剤の添加無しで値が下がらなければなんともなりませんが・・・ ただ、画像では分かりませんがブセの発色は若干良くなってきたような気もします。クダガンや他のブセも青みがかった光沢が出てきました。 しばらく様子見して変化がなければ、栄養のバランスが悪いことも想定して今度はカリウム添加でも試してみようかなぁ・・・ ちなみに右上に浮いているのは アヌビアス・ナナ・プチ です。かなり茂ってきたのでトリミングしました。 買うとお高いのに、増えたら増えたで厄介・・・というか捨てるのがもったいないと思ってしまいます。 石に巻き付けても沈めておくスペースもそれほどないし、とりあえず浮かべておくか・・・なんてノリでプカプカさせてますw
2022/04/17
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こんばんは 過去に製作したキットの紹介です。【再生産】1/72 サボイアS.21試作戦闘飛行艇(紅の豚)【FJ1】 プラモデル ファインモールド 光沢のある赤とウェザリングの相性がつくり込み要素抜群です。 思わず何機も作りたくなる魅力が感じられるキットですハセガワ 1/48 OH-6D “明野スペシャル2019” w/女性自衛官 フィギュア【07488】【プラモデル】 掲載画像は特別仕様の「ラストスカイホーネット」 絶版ですので類似品の紹介となります。1/72 プラモデル 飛行機【E-2C ホークアイ `航空自衛隊` [日本航空自衛隊 早期警戒機]】ハセガワ 艶有りの波目の塗り分けにチャレンジ! マスキングせずに仕上げました。 アンテナ線は自作で追加しています。 タミヤ 1/72 ウォーバードコレクション No.82 F-14A トムキャット プラモデル 60782[cb] 子供の玩具用に製作 すでに大破、廃棄処分されましたw1/72 ハセガワ プラモデルD帯 川崎 T-4 航空自衛隊 ノーマル仕様のT-4を芦屋カラーで製作【再生産】1/72 帝国陸軍 五式戦闘機一型(水滴風防型)【FP22】 プラモデル ファインモールド ウェザリングの練習を兼ねて製作 初めてファインモールドのキットを組みました。 全体のバランス、ディティールともに良いキットです。P-51D ムスタング アメリカ陸軍 戦闘機 1/72スケール (D25) ハセガワ 十数年ぶりに製作しました。 シルバー塗装の練習に製作
2022/04/15
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こんばんは 昨日は夜中にもTDSを測定してみたのですが結果変わらずでした・・・ 1日程度では変化もないので久しぶりに写真を撮ってみました。Bucephalandra sp. Blue melon 所有している中で相変わらず一番発色が良いブセです。Bucephalandra sp. Hades 状態が良くなれば綺麗になりそうなんですけど・・・Bucephalandra sp. Hades これはこれで結構好きな品種です。Rotala macrandra 'Narrow Leaf' 写真にするとブラックの背景にすごく映えます。Bucephalandra sp. Kedagang アップ画像だと少し暗い感じになってしまいました。 苔が無ければもっと綺麗なんですがね・・・
2022/04/15
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こんばんは 最近はほとんどプラモ制作の記事だったのでたまには水槽のこともw アクセスレポートを見る限りでは過去に投稿したアクアリウム関係の記事の方が閲覧数多いんですよね(´;ω;`) とはいえ、みなさん閲覧ありがとうございます♪ まずはメイン水槽から。 TDS は 156ppm ・・・・ 画像は無いのですが 実は昨日、一昨日と水槽の消灯後夜中に計ったときは 124ppm とかだったのですが・・・(。´・ω・)? やっぱり生体が活動した後だと 値が上昇するのかもしれません。生体自体が値を上昇させるのではなく水槽内を泳ぐことで沈殿していた水質の汚れが攪拌される的な感じなのかなぁと考察。 寝てなかったら今夜も消灯後に計ってみることにします。 液肥はトロピカの緑液・茶液とpixyの3種類をなんとなく気分で添加してますw 今回はpixyをチョイス♪ TDSの値がやや減少しているのは測定部位が違ったからで、この後添加前と同じ部位で再度測定したらやはり 154ppm でした。 明日はどう変化するのか・・・ 測定を忘れそうw それにしても一本だけ伸びたテンプルプラントが気になっています。景観的にはカットしてしまいたいのですがブセに日陰を残すために切れずに我慢している状態。実は誤配送でいただいたデカすぎて厄介だと思っていた水草なのですが、なにげに役に立っております。 続いてサブ水槽です。 欲しくて購入した有茎草が行き場を失って育成されておりますw こちらのTDSは 140ppm と前回水換えした後から上昇していますねぇ・・・ イニシャルスティックも追肥していたのでその影響もあるのかなぁ・・・ 成長がイマイチなのでおそらく何かの元素が足りていないんだと思うんですがマクランドラがそこそこ綺麗な状態なので極端に環境を変化させるのは控えています。 ただ、相変わらず苔が増殖中なのでオキシドールは添加しています。 本日は15mm程度添加してみました。 エビちゃん達の全滅だけは避けたいですが、結構豪快に入れていますw
2022/04/13
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完成まであと少し・・・ あらかじめ別に組み上げておいた脚を取り付けます。 ちなみに今更ですが、排気ノズルの取り付け部にピンバイスで穴をあけて竹串に挿して作業を進めてきました。 なので排気ノズルの取り付けは最後になります。ANEX 精密 ピンバイス (ハンドドリル) 付属超硬ドリル φ0.6,φ0.8,φ1.0楽天で購入 私が購入したころは今ほど廉価版の種類が出ていなかったのでこちらを使用しています。 複数の径に対応したコレット部分が内部に収納できて一本で広範囲のドリル径に対応できるので新規で購入するならこのような仕様のものから選択すると後で買い足したりといった後悔も無いと思います。 精度は落ちるかもしれませんが、記事の最後に他のピンバイスも商品リンクを添付しておきますので参考まで 脚を取り付けたのでようやく自立できるようになりました。 この角度だと光沢が凄い残っています。 パイロン、増槽などの小物を組み立て塗装していきます。 増槽の組立・塗装をしてこちらもメラミンスポンジで仕上げていきます。 画像左側が塗装まで仕上げた状態、右側がメラミンスポンジで仕上げた状態になります。 こちらの画像でメラミンスポンジで仕上げる前後の塗装の見え方の違いも分かると思います。 パイロン、増槽も接着していきます。 機体下面のエンジン周辺は焼き付いて変色してくるのでスモークグレーにクリアーオレンジとブラウン系塗料を微量混ぜて、このような色にオーバーコートしてみました。 いよいよ排気ノズルも取り付けます。 追加でウェザリングも施し尾翼周辺はこんな感じの仕上がりになりました。 全体画像です。 私はなるべく兵装を付けずにシンプルに機体だけの設定で製作することが多いのですが、F-4に関しては増槽を付けたほうが重量感が出て全体的なバランスを見ても格好よく見映えするので今回はセンタータンクは無しですが、主翼下面の兵装パイロンと増槽のパターンで仕上げてみました。 上から見るとこんな感じです。 全体的な光沢は抑えていますが、光の照射方向によってはキラッと反射する仕上がりになりました。 現行の機体は艶消し塗装が大半ですが、艶有りの機体でも経年劣化で光沢が鈍り飛行中に反転するとキラッと光る瞬間があった時代が懐かしく思います。★4/9〜4/16マラソン期間中ポイントMAX25倍!!★ピンバイス ハンドドリル ドリル25本付き 太いグリップ バイス プラモデル 工具 ブラック (管理C) 送料無料価格:553円(税込、送料無料) (2022/4/13時点)楽天で購入 ドリル付き、送料無料で安いです。ただし付属する最小ドリル径が0.5mmなので0.38mm等の極細ドリルを使用する際にはセットできないかもしれません・・・。 チャック部分も太いので本格的な模型用途ではカバーできない範囲があるかもしれません。【送料無料 動画あり】ハンドドリル レジン プラスチック用 ピンバイス 小型 ハンド ドリル ピンバイス 穴あけドリル 穴あけツール DIY工具 手動ドリル 精密 木工 電源不要 騒音なし価格:580円(税込、送料無料) (2022/4/13時点)楽天で購入 こちらは付属の最小ドリル径が0.8mmとなっていますがチャック部分も含めこの価格帯では全体的にスリムな仕様かなと思います。**[送料込]郵便発送■RELIEF 極細20本組 マイクロドリル刃セット 28587[2]楽天で購入 ピンバイス本体ではありませんが、極細ドリルのセットです。 0.2mm~1.6mmのセットになっているので模型用の精密ドリルを買い足していくよりも結果的に安くドリルを揃えられます。ピンバイスの種類によっては細すぎてチャックが対応せずに掴めない製品もあるのが注意点です。
2022/04/13
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さて、いよいよ金属板の部分の塗装をしていきます。 シルバー系の塗料も種類が豊富になってきましたよね~ 私はクレオス以外使っていませんがガイアノーツが引き金になって塗料の種類もふえてきたのかなぁなんて勝手に考えています。 MCシリーズの塗料は持っていたので今回SMシリーズの塗料も追加して試してみました。 光沢有りのブラックと画像の3種類の塗料で塗装しています。 シルバー系の塗装はなかなか説明が難しいので実際に自分で使ってみるしかないのですが、重厚感を出すためには下塗りの黒が重要です。 通常のシルバーをしかなかった頃は直接ブラックと調色して使用していましたが、VW ビートルの記事でも書いたとおり吹き付けすぎないのがポイントだと思います。 ちなみに水平尾翼は単体で塗装してからはめ込み、まだ接着していません。 全体のバランスをみながら作業を進めていいきます。 一旦水平尾翼を外して可動部を示すDECALを貼り付けます。 アレスティングフックの警告表示はマスキング時に一緒に剥がれてしまいましたw 自衛隊機では有り得ない状態ですが経年劣化の雰囲気も出てるし・・・と自分に言い聞かせながらスルーして進めていきますw 後から塗装した主翼上面の滑り止めの部分にもウォークウェイラインのDECALを貼り付けます。 同時に忘れていた前縁の黒も塗装しました。 画像で見ると、メラミンスポンジで光沢を抑えた胴体も光の反射によっては光沢が感じられるのも分かるかと思います。 いよいよ水平尾翼も接着していきます。 遠目で見るとそれっぽくなってきたかなぁ・・・塗料 Mr.スーパーメタリック2 スーパークロームシルバー2 10ml 模型用塗料 SM206【新品】 GSIクレオス スーパーメタリック 【宅配便のみ】楽天で購入GSIクレオス Mr.メタルカラー MC211 クロームシルバー (金属感を出すみがき塗料)楽天で購入
2022/04/12
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しばらく放置気味だった水槽シリーズですが、この週末で水換えしました。 こちらのTDS メーターも購入してみたのであわせて紹介します。TDSメーター 水質測定器 水温計機能付き 導電率検出 テスターペン ウォーターエンジニアリング 測定範囲 0-9999ppm 水槽用 自動的に校正 プール 温泉 水族館 水耕栽培など対応 デジタル 計測用楽天で購入 水換えだけなのでさほど変化はありませんが、久しぶりに赤系の照明も点灯させてみることにしました。 家の外から見ると紫っぽい光が漏れて異様な光景になってたりしますがw まずはメイン水槽から TDSメーターで計ってみたところ154ppm・・・ この値がどうなのかよくわかりませんが、特に状態が悪いわけでもないのでこれを基準に判断していくしかないですね~。 ちなみに水道水にアクアセイフを入れて無害化した水は74ppm程度でした。 続いて水草&シュリンプ用のサブ水槽です。 相変わらず苔が酷いです。 オキシドールの影響か光合成の気泡は凄く出ているのですがトリミングもして苔の付着した水草はだいぶ処分しました。 こちらは127ppm。 画像はありませんが、こちらも水換え前は154ppm位表示されていたのでだいぶ綺麗になりました。 水換え後はシュリンプたちもかなり泳ぎ回っていたので少し心配なところもありますが前回も同じくらいの量の水を入れ換えているのでおそらく大丈夫! と祈るしかありません。(;^ω^) ちなみにTDSメーターは水槽から出すと表示は0に戻るので精度はともかく正常に動作しているようです。 時折0に戻らないこともありましたが、水道水で濯ぐと0に戻るので微量の付着物があっても反応するということでしょうか・・・ あくまで参考値として水換えや栄養剤の添加の目安としてしばらく様子を見ていこうと思います。
2022/04/10
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こんばんは だいぶ間の画像が省略されていますが、DECALを貼り付けてクリアーのトップコートまで塗装した画像から紹介です。 胴体後部の赤線はDECALを貼る方が難しいのでマスキングして塗装にしました。 DECALを貼るとようやくそれっぽく見えるようになってきますね。 キャノピー前方はクリアーコートを吹き付けた後に艶消し黒で塗装した状態です。 艶有りの塗装なのでコンパウンドで磨いてみましたが、ウェザリング(汚れ表現)とのバランスに違和感アリアリですねw 説明書の指定色も光沢の塗料になっているのですが、確か実機も一見光沢は無いけれど光の反射によってキラッと光るような塗装だった記憶があります。 ということで、画像奥に見える白い四角い物体(メラミンスポンジ)を使用して気流の流れを意識してやや強めに擦っていきます。 メラミンスポンジで擦った後がこの状態です。 半光沢とは違ったうっすらと柔らかい光沢が残った状態になりました。 メラミンスポンジも研磨作用があるので力加減と擦る度合いで下地が露出してきます。 次に主翼上面の滑り止め塗装の部分を塗装していきますが、DECALを画像のように切り出して塗装部分をマスキングしています。 【C189】フラットベース・なめらか・スムース を混ぜて指定色で塗装しています。 マスキングを剥がすとこんな感じです。 UPにするとかなり雑に仕上げているのがバレバレになってしまいますね (^^; 後から塗装した部分だけ綺麗な状態でアンバランスな状態になってしまいますが、最後のウェザリングで馴染ませていくので今はこのままにしておきます。 フォーメーション・ライトもデカルを使用しましたが、完全に黄色になっているのであくまで位置出し的な意味合いで貼付けています。 実際のフォーメーション・ライトはパステル調のライムグリーンのような色合いになりますので上から塗料をのせていきます。 もっと緑がかった色のほうがより実物により近い色合いになりますが、汚れで黒ずんだウェザリングを施していくのでこのくらいで妥協しましたw あまり塗料を塗り重ねるとパネル同士のラインも見えなくなってしまうので思い切ってもっと緑っぽい色を重ねても良かったかなぁ・・・
2022/04/10
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さて、機体塗装の紹介、第二弾です 上面色は発色が悪く塗り込んでいるうちに、意図的に残したかったパネルライン付近の色ムラもほぼ無くなってしまったのでここで一度墨入れをしていくことにしました。 黒の墨入れだと明暗が強くなりすぎて不自然に見えるのが嫌なのでグレイで墨入れしていきます。 これはこれでメリハリが無さすぎる気がしてきました・・・。 こういうときにどうしようかなぁ・・・って悩んで中断することは良くあります。 結局パネルライン付近にもう一度やや暗めの色を吹き付けることにしました。 最近の模型書籍などではダークシーグレーをパネルラインに吹き付ける手順が記載されていたりしますが、今回は 【C37】RLM75 グレーバイオレットを使用しました。 現行の米軍機などは色が濃い目ですし、汚れ表現をしていくとパネルラインも濃くしていかないと同化してしまうのですが、今回製作中の F-4 は EJ の初期型塗装なので光沢ありの塗装です。 艶無しの塗装と比べて艶有りの機体は汚れも付きにくく、パネルラインもあまり目立たない印象があるので墨入れやパネルの継ぎ目付近の色は教科書通りではなく、あくまで参考程度で自分なりに色を探っていくのも楽しみの一つだと思いますよ( ´艸`) パネルラインだけでなく、汚れを表現したい箇所にも同様にグレーバイオレットを吹き付け、全体を指定色で薄めに何度も塗り重ねていきます。 こんな感じに塗装が仕上がりました。 機体全体を塗装した後、ノーズ部分も塗装していきます。 テール部分はDECAL貼り付け、クリアー塗装後にシルバーで仕上げていくため下地のまま残してあります。
2022/04/09
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いよいよ機体の塗装です。 投稿記事の見栄えがするようにまずは全体にサーフェイサーを吹き付けた画像からw パテの補修部分などで色ムラが生じやすいので個人的にはどんな色でも一度ブラックサーフェイサーを使用します。 色ノリや発色の悪い色がトップコートになる場合はこのあと白のサーフェイサーを再塗装して下地を作るといった感じです。 全体を塗装するときに細部をどのようにマスキングするかのノウハウは人それぞれだと思いますが、今回のキットはこのように処理しました。 脚室は先に塗装しておいたので練りけしで埋めて脚扉を押し付けて一緒に塗ってしまいます。 前脚側は練りけしで埋めた後にマスキング・ゾルで接着して硬化後に余分なゾルを除去していきます。 最初の画像のように全体に黒サフを吹き付けます。 センタータンクを付けない予定だったのを忘れてました。 ランナーをライターで溶かして伸ばしたものをパイロンの取付穴に差し込んで接着します。 硬化したら余分な部分をカットしてサンディングです。 本当はここをさらにパテ埋めして仕上げると綺麗に仕上がるのですが面倒なので手抜き工事で終了w 安いキットじゃなかったらもっとしっかり作り込むのでしょうが、この辺のモチベーションを上げるには少しお高いキットのほうが良いかもしれませんね・・・(^^;) 水平尾翼も同様に下地を塗っておきます。 次に、パネルライン付近を残して指定色を吹き付けていきます。 その後、全体を指定色で塗装します。 こんな感じになりましたが、穴埋めした箇所があまりにひどかったので結局パテ埋めで補修することに・・・ 補修後、部分的に黒サフ⇒指定色で塗装し直しました。
2022/04/09
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ディティールの加工が終わったところで胴体と主翼を組み立てていきます。 インテーク内部になる部分を白で塗装します。 同時にインテーク周辺パーツも同様に塗装しておきます。 アウター部分は後で切り出せばよいのでランナーに付けたまま塗ってしまいます。 内側の部分は平面なのでクリップに両面テープを貼りつけて塗装します。 メーカー問わず F-4 のキットのインテーク部分はこのようなパーツ構成になっている気がします。 ネコの手ステーションも塗料が付着して竹串が刺さらないところも増えてきたのでそろそろ買い替えたいです・・・(´-ω-`) 次は脚を組み立てていきます。 機体の塗装の時に邪魔になるので機体側は接着せずに、仮合わせをして脚の部品同士のみ接着しています。 後で気づいたのですが、前方扉を接着する部分も切り取っていましたw 主脚側も同様に接着します。 脚室内部は事前に白で塗装済、仮組時に不安定な付け根部分はマスケット・ゾルで接着しています。 アクチュエータの部分はキットの形状に合わせて接着してしまうとタイヤが内側を向く角度になってしまうので、タイヤを付けたときの主脚の向きを基準に接着します。 この辺が古いキットならではの仕様かもしれません。 仮組み・接着後に外した脚と脚扉などのパーツを白でまとめて塗装します。 機体側も胴体と主翼を接着していきます。 水平尾翼は付け根付近がシルバーになるので別に塗装してから接着することにします。 クリアー化した部分もコンパウンドで最終仕上げ クリアーカラーで塗装するので透明度はそこまで求めず妥協してますw コンパウンドの粒子が残っていると思うので一度中性洗剤で丸洗いします。 Σ(・□・;) 洗浄後にキャノピー部分を確認すると内部に曇りが・・・ 仕方なく接着面にデザインナイフを入れながら一度外しました。 結構酷いです。 拭き取ったら綺麗になったのでコンパウンドが入り込んで付いてしまったのかなぁ・・・ キャノピー後方の隙間を埋めていたプラ板も作り直して再接着、機体塗装のためにマスキングもしておきます。 接着剤が流れて白濁部分がやや内側に入り込んでしまったのでフレーム色に塗る部分を広げて誤魔化しますw 後方のアンテナですが、塗装の参考にネット画像見てたら付いてないんですよね・・・ 説明書をよく見たら切り取り指示になっていたので後で切り落としています。
2022/04/09
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こんばんは 今回は航法灯を加工していきます。 キャノピーのクリアパーツのランナーを□状に削り、コンパウンドで磨きました。 垂直尾翼の衝突防止等部分を削り、接着剤を塗布します。 接着材付属の筆を使用すると、塗布量が多くクリアパーツが白濁してしまいそうなのでニードルで薄く塗布しています。 翼端灯も同様に加工しました。 全体はこんな感じです。 順番が前後しますが、接着前に取り付け部にはシルバーを塗装しておきました。 続いてクリア部分を削り、整形していきます。 あ・・・ 翼端灯が外れてしまいました・・・Σ(´∀`;) 右翼も同様に・・・(´;ω;`) 一応削り出す前にポリエステルパテで周囲を補強してみたのですが、接着面が少ないうえに塗膜を挟んでの接着なので予想はしていたのですが、案の定失敗・・・ 仕切り直して翼端を全て削り取り、厚めの透明プラ板を接着してから整形する方法に変更しました。 中央翼内部は主脚室との隙間があるので翼端の加工中に黒で塗装しています。 接着後一日おいて翼端全体をこんな感じに整形しました。 もともとディティールの精度が低いキットなので形状も荒仕上げでそこまで作り込んではいません。 垂直尾翼の方はランナーを接着した状態で整形できたので、そのままコンパウンドで仕上げています。 透明になった部分がわかるよう背面からライトで照らした画像にしてみました。 接着部分はどうしても白濁してしまうので少し大きめの範囲をクリアーパーツに置き換えています。
2022/04/09
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引き続きプラモデル製作の紹介です。 今回製作したキットはこちらハセガワ 1/72 C01 F-4EJ ファントムII楽天で購入 今回も撮り溜め画像での紹介になりますのでご了承を・・・(^^;) 最近のキットは¥3,000位が相場ですが、このキットは¥1,000以下のリーズナブルな価格設定も魅力ですw 私が購入したキットのパッケージには2008年と思われる記載がありましたが、20年以上前から販売されていたような気が・・・ 新規金型を製作したとか、パッケージの見直しとか何かしらの変化はあったのでしょうが今となっては古いキットという印象しかありません。 1990年代はスペシャルマーキングで新しいキットが発売されるくらいで、国産プラモデルメーカーはこれらのスタンダードキットが主流だった記憶があります。 空の長谷川模型、海のフジミ模型、陸のタミヤ、だったかな・・・ 陸・海・空とメーカーごとに得意とする分野も違っていたなんてモデラー説もあったようななかったような・・・ 現在の傾向はわかりませんが、確かに国内大手3大メーカーを航空機のキットだけで比較すると フジミのキットはモールドが細かいけど全体のはめ合いがとてつもなく酷い タミヤは全体のはめ合いは良くできているけど、モールド(ディティール)が物足りない 長谷川は全体的なバランスが良い といった違いがあったので個人的に昔から長谷川がお気に入りでした。 最近は他のメーカーの参入や流通も増えたので FineMolds や アオシマ なんかも気に入ってます。 初回や再販時のロットを買い逃すとしばらく手に入らなくなるので Fine Molds の F-4 も買っておきたいなぁ・・・なんて思いつつも買えてませんw すみません。だいぶ話が逸れてしましました・・・(;^ω^) 今回も撮り溜め画像ですのでサクッと紹介していきます。 COCKPITはすでに組立済みです。 どのキットでも基本まずは主要パーツの仮組みから・・・ COCKPITの収まりを確かめてから接着していきます。 ロングノーズで重心もそこまで後ろにないのですが、一応ノーズに釣り用の板オモリでバラストを入れておきます。 重すぎると脚に負担もかかるので適当な重さでマスキングテープをぐるぐる巻きにして内部で動かないよう挟み込みます。 とりあえずCOCKPITを入れて胴体左右を接着! 主翼のはめ合いは良くありませんね~ この辺りが値段相応w 最近のキットではこんな状態まず見ませんw アタリの強いところにマーキングしておきます。 後部座席前方が離れ気味だったので流し込み用接着剤を追加してクリップで押さえます。 胴体の接着待ちの間に主翼側の胴体とのアタリ面を削っておきます。 胴体接着面はどうしても継ぎ目が出やすいのでパテ盛後成形しておきます。 この辺でキャノピーのはめ合いも確認・・・ とりあえず接着してしまいます。 キャノピー後方の隙間が酷いのでプラ板に内部色を塗装して隙間に挟み込むことにしました。 接着します。 実はサンディングしたときに隙間ができてしまい後で再度やり直していますが・・・w 溶きパテに艶消しブラックを混ぜて胴体との隙間も埋めておきます。
2022/04/07
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こんばんは 水槽シリーズは1年以来ぶりの投稿になります。 というのも、一時仕事が忙しくなってほとんどアクアリウムに手をかけれていない時期がありまして、実は壊滅的な状態になっていましたw 最近になって数年ぶりにプラモデルを作り始めたのでそちらに時間を割いていますが、撮り溜めた写真で投稿していてたまたまアクセスレポートを見たときにランキングに過去の投稿で【ブセファランドラを赤く育てるには?】という記事の累計アクセスがやたらと多かったので久しぶりに現状の投稿です。 結果的にブセは赤くなっていないのですが・・・(^^;) 年末頃にリセットして現在はこんな感じです。 メイン水槽は有茎草をほぼ無くして陰性水草がメインになっています。 リセットの要因はトリミングが追いつかず(サボっていただけですが・・・)水草で飽和状態になってしまったからですw ブセの葉が大きくなりすぎるのもあり、Co2の添加も止めました。 画像で赤く見える葉は新葉なのでしばらくすると緑色に落ち着いてくるはずです。 以前ほどでは無いですが【sp.Blue Melon】は相変わらず独特の発色を維持してくれています。 ときどき足し水をする程度で肥料の添加と換水もあまりしていないので、もっと手をかけてあげればより綺麗になるのでしょうが、とりあえず現状維持できてれば良いかなという程度で・・・ メイン水槽から間引きした有茎草は以前使用していた60cmスリム水槽で育成中です。 Co2添加もインラインディフューザーを使用してこちらに移設しました。 新しいソイルを入れてまだ環境も出来上がっていないので苔の発生が酷いです・・・ 生体はベルベット ダークブルー シュリンプを飼育中で、先月くらいからオトシンネグロを追加しました。 ソイルのせいかかなり黒味の強い個体が増えてきていますが、10匹投入して40匹くらいまで増えたのは確認しました。 最近は水草も増えてきたので数えられていませんが、幼体はいるものの全体数はあまり増えている実感はないです・・・ 水槽立ち上げ初期のころに黒髭苔対策でフライングフォックスも入れてみたのですが、水草が成長していなかったこともあり速攻でエビを食べている瞬間を目撃してしまい、メイン水槽にお帰りいただきましたw 苔の発生が酷いので先月もほぼリセット状態にして差し戻しをしているのですが、また発生してしまったのでとうとうオキシドールの添加を始めてみました。 添加量はネットで見た情報を参考に、テキトーに不定期で入れています。 効果は良く分かりませんが、苔が若干白っぽくなってきたかなぁ?という感じがしている程度です。 オキシドールを添加してしばらくすると、光合成の気泡がものすごい勢いで発生します。 【ロタラ ロトンディフォリア ベトナム H'ra】が広まってから 画像に写っている 【ロタラ マクランドラ ナローリーフ】も流通量が減ってきたように感じるので頑張って維持していきたいです。 この水草周辺は苔の発生が少ない気がするのでやはりかなり栄養を吸収してくれているのでしょうか。 砂からソイルに変えたせいかメイン水槽で育成していたときよりも綺麗に成長してくれている気がします。 早くこの見苦しい苔たちとおさらばしたいです(´;ω;`)
2022/04/07
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小物パーツを組み付けて墨入れ。 途中の画像ありませんがこんな感じに仕上がりました。 メッキの質感は落ちましたが全体のバランスを考えると個人的にはこのくらいの方がしっくりくる気がします。 ・・・・・ プレゼント用に製作したので本当の完成写真撮り忘れて納車させてしまいました・・・ ナンバープレートにDECAL貼る前の写真しか残っていなかった・・・(;^ω^) プレゼントした方にはとても喜んで貰えたので良かったです( *´艸`) 他の人に楽しんで貰えると次の制作意欲が湧いてきますね。 もうしばらく飽きるまでは、買い置きしてあるキットを作っていけそうです(笑) 今回紹介したキットはこちら↓ 今回製作したキットの購入はこちらから↓(クリックすると楽天サイトに移動します)【送料無料】 プラモデル 1/24 ザ・モデルカー No.073 フォルクスワーゲン 13AD ビートル 1303S '73楽天で購入
2022/04/06
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さて、いよいよ内装と小物パーツを塗装していきます。 今回ビートルを製作するのにネット上の画像を参考に見ていたのですが、レストアされていたりしていてなにがオリジナルなのかがさっぱりわからず・・・。 どうしようかと悩んでいたためこのタイミングになってしまいました(笑) とりあえず座席はレザーシートをイメージしてブラウンにすることにしました。 塗料は手持ちのブラウン系の中から2色を選択、赤と調色しながら塗装しました。 メッキ調パーツも全体の調和を考えてあえて塗装し直します。 全体の再塗装前にバンパーのウインカー部分に先にクリアーオレンジを塗ります。 マスキングテープを貼りつけて全体を再塗装します。長谷川製作所|Hasegawa 模型用工具 カッティングテンプレート A(直線平行幅用定規)楽天で購入 サイドミラーはミラー面のみマスキング・ゾルを塗布してメッキパーツの光沢を活かします。 メッキ調のパーツをまとめて再塗装しました。 ついでにホイールも再塗装します。 ベース色に黒のサーフェイサーを塗っていますが、右側は少しシルバーを塗りすぎました。 シルバー系の塗料は下地に黒を塗ってから薄めに吹き付けた方が金属の質感が出る気がします。 UPよりも引きの画像の方が違いが分かりやすいかな・・・。 テールランプも クリアーオレンジ ⇒ クリアーレッド の順に塗装しておきます。 終盤なので写真も撮らずに製作進めちゃいましたが、インパネはこんな感じです。 どうせほとんど見えなくなるのでかなりラフです(笑)
2022/04/06
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塗装が乾いた後にタミヤコンパウンド(仕上げ目)でさらに光沢を出していきます。 塗膜が綺麗に仕上がっていると光沢もあるのですが、なぜか磨きたくなりますw かなり前に買った未使用のコンパウンド(仕上げ目)が当時の値札付きで眠っていたのですが、ここ数年で200円くらい値上げしたような・・・ 店頭で値段見てビックリしましたΣ(・ω・ノ)ノ! コンパウンドに含まれる添加剤の影響なのか時間が経つと若干光沢が鈍るような気もするのですが・・・ さらに艶を求める方はモデリングワックスを使用してみてください。 (ちなみに私は使ったことありませんが・・・w) ついでにクリアパーツのウインドウも磨き直しておきます。 仮合わせの状態ですがイイ感じになってきました♪ ドアノブやウインドウ周りにブラック(光沢)を塗った後でシルバー系塗料を塗装していきます。 ステップ部分はタイヤブラックを使用して黒にも表情を付けてみました。 ライトのレンズ用クリアパーツは・・・酷い とはいってもモールドがあるので簡単にバリだけ取ってテールランプを組立 ↓タミヤ製コンパウンド関連の紹介ですタミヤ 87070 タミヤ コンパウンド (仕上げ目) ≪メイクアップ材≫楽天で購入タミヤ|TAMIYA モデリングワックス楽天で購入
2022/04/04
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こんばんは 撮り溜めUP投稿ですのでだんだんコメントも面倒になってきましたが・・・ ひょっとしたら続きが気になっている方もいるかもしれないので頑張ります・・・w 前回の投稿でベース色の塗装まで紹介したので、続いてベース色に明暗を付けていく工程です。 ブラウンだと色が暗くなりすぎる気がしたので、オレンジをベースに茶色を混ぜて陰影部に吹き付けます。 ボンネット中央部は凸部になるのですが最終的にセンターラインが際立つようにあえて暗めにしておきます。 基本色のイエローとクリアー(光沢)を混合して全体に吹き付けてみたところ、黒みがかなり強く出てしまいました。 全体的な色合いのバランスを調整するために【C113】RLM04 イエローで全体を塗装し直します。 同じようなイエローでもこちらの方が隠蔽力がやや高い気がします。 とはいえ、イエロー系の塗料は全体的に隠蔽力が低めなので下地とトップコートの間にクリアーの塗膜をつくることで発色や光沢にも違いが出てくるかもしれません。 比較したわけでもなく写真でわかるような違いではないので気になる方はいろいろと実際に試してみてください。 全体的な色合いのバランスを見てオーバーコートを重ねていきます。 最後に基本色のイエローで全体を馴染ませたいのでこんなもんかなぁ・・・ 仕上げに基本色のイエローとクリアー(光沢)を混合して全体に吹き付けます。 UPにするとこんな感じです。 陰影はブラウン系で塗布していますが黄色みと赤みは上塗りした色に溶け込んでうっすらと黒ずんだ色合いになってきました。 全体的な色合いのバランスを見てさらにオーバーコートを重ねて塗り込んだ状態です。 ↓クレオスのイエロー系塗料の紹介です (※今回の投稿作品では【C4】と【C113】のみ使用)GSIクレオス Mr.カラー C4 イエロー(黄)(光沢) 10ml×6本【4973028535631】GSIクレオス Mr.カラー C113 RLM04イエロー(半光沢) 10ml×6本【4973028635515】塗料 C58 黄橙色【新品】 GSIクレオス Mr.カラー 【メール便不可】塗料 C329 イエロー FS13538【新品】 GSIクレオス Mr.カラー 【メール便不可】
2022/04/04
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いよいよボディの塗装です。 シートも同時に全体に黒サフを吹き付けます。 続いて白サフの吹き付け。 正直黄色は色のりが悪いので比較的嫌いな色です(笑) 今回は最初に指定色のイエローではなくクレオス【C113】RLM04 イエローで全体を塗装してみました。 基本色のイエローよりもやや赤みが強く、ヴィンテージ感を出すにはこちらの色のほうがしっくりくる気がします。GSIクレオス Mr.カラー C113 RLM04 イエロー ◆MRカラーC113RLM04イエロ/楽天で購入 埃が付着してしまった箇所があったのでサンディングで均します。 画像はありませんが、色の場合この状態でトップコートを塗装しても下地が透けやすいので、補修部には部分的に白サフ → RLM04 イエローをもう一度吹き付けました。 基本色のイエローを全体に重ね塗りしてベース色にしています。
2022/04/03
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仕上げ色が黒になるので白のサーフェイサーを吹き付けます。 サーフェイサーの種類は質感を粗くしたければ番数の少ないものを選択するなど、自分の好みで選択すれば良いと思いますが、シャーシ下面はディスプレイ上見えなくなるので特に気にせず黒系塗料の着色が見やすい白を選択しました。[GSIクレオス] Mr.プライマー・サーフェイサー1000[SF-287] グレー(下地目止め仕上げ用塗料) ラッカー系溶剤アクリル樹脂塗料楽天で購入Mr.フィニッシングサーフェイサー1500ホワイト ビンタイプ【SF291】 GSIクレオス楽天で購入GSIクレオス Mr.フィニッシング サーフェイサー1500 ブラック 40ml ホビー用仕上げ材 SF288楽天で購入Mr.フィニッシングサーフェイサー1500(ピンク) ビンタイプ【SF292】 塗料 GSIクレオス楽天で購入 ピンク色のサーフェイサーまであるのはこのブログを書いているときにしりました(笑) 最近では水性サーフェイサーの種類も増えているみたいです。 一般的に隠蔽力が強いのは黒で、塗料の発色が良いのは白だと考えてもらえれば問題ないと思います。 私の場合はパテで修正した部位などは状況に応じて 黒サフ→白サフ→トップコート なんて塗り方もしたりしますが、色付きの悪い色を塗装する場合は下地に白を塗ることでも対応できますので、個人的には迷ったら 黒のサーフェイサーをお勧めします。 ピンクサフの説明文では赤系の発色を助けるとの記載がありましたが、上塗りしていくと下地の色の影響もでてきますので個人的には白のほうが塗料本来の色味を出せると思います。 説明書では指定色がブラックになっていますが、あえてムラを出すためにタイヤブラックをラフに吹き付けました。 上からブラックを全体的に塗装しています。
2022/04/03
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とりあえず付いているようなドアノブが唯一気になります・・・ ニードルで削りドアノブのみ加工しました。 隙間部分を何回もなぞることで削り落としています。(下図) これだけでかなりディティールUPできた印象になります。 ↓筋彫り用の工具もいろいろありますが、研ぎ直しもしやすいのでこちらを使用しています。【ミネシマ MINESHIMA】ミネシマ J-9B 筋彫りライナー MINESHIMA楽天で購入
2022/04/03
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シート背面の加工です まずは背面にプラバンを接着します やや湾曲しているのでクリップで押さえて外周全体が密着するようにします。(※シャーシにマスキングする前の画像) 後部座席はシャーシ接着時にボディに仮組して逆さにして硬化させることでボディとの隙間が発生しないように位置を出しをしました。 前席背面はプラ板が接着できたあと外形を合わせて切り出し・サンディングをしました。 前からみるとこんな感じです。 床面も塗装していくので接着部にマスキングゾルを塗布しています。Mr.HOBBY M132 Mr.マスキングゾルNEO(ゴム系) 《マスキング》楽天で購入 後部座席はホイールハウスとの隙間にプラ棒を挟んで接着、接着が外れてシートの高さ(角度)が変化するのを防いでおきます。このキットに興味がある方はこちらをクリック↓(楽天市場のサイトに移動します)【送料無料】 プラモデル 1/24 ザ・モデルカー No.073 フォルクスワーゲン 13AD ビートル 1303S '73楽天で購入
2022/04/03
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シャーシ下面の内部に電池のマークらしきものが・・・ ライト用メッキパーツにも開口部があるので電飾を追加できる仕様になっているのでしょうか・・・ 別売りのオプション用キットがあるのかと探してみましたが、見つけられませんでした。 簡単な加工でライトの点灯も可能だと思いますが、そのような加工は省きます。 とはいっても電池ボックス(らしきもの)の内部に塗料が入り込むのは気に入らないので事前に内部をマスキングしました。 カバーを付けた後も開口部が広いのでこんな感じにマスキングテープを貼って・・・ こんな感じに折り返して塗料が入り込まないようにしておきます。興味がある方はこちらをクリック↓(楽天市場のサイトに移動します)【送料無料】 プラモデル 1/24 ザ・モデルカー No.073 フォルクスワーゲン 13AD ビートル 1303S '73楽天で購入
2022/04/03
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久しぶりの投稿です。 ブログを放置してチマチマとプラモデル作ってました(笑) 今回製作したキットの購入はこちらから↓(クリックすると楽天サイトに移動します)【送料無料】 プラモデル 1/24 ザ・モデルカー No.073 フォルクスワーゲン 13AD ビートル 1303S '73楽天で購入 自動車のプラモを本格的に作るのは実は初めてなので勝手が良く分からずにらっめっこしながらの長期戦でした・・・( > < ;) ネットでいろいろと画像を探しながら、いかにオリジナルに近づけて作ろうかと考えたのですがレストア&カスタマイズされているのでそもそも何がオリジナルなのかが分からないというオチに・・・ 知り合いの方が興味を持ってくれたのが久しぶりに製作しようと思い立ったきっかけになったので、その方のお店に似合いそうな一点を目指してテキトーにそれっぽく作ってみました。 撮り溜めた写真なのでまとめての投稿になる点はご了承を・・・ まずはキットの確認から・・・ シャーシにシートを乗せてボディを仮組みしてみます。 うーん 自動車のプラモって部品点数が少ないし、普通に組み立てると内装もほとんど見えなくなるので正直作り込み要素にあまり魅力を感じません・・・(あくまで個人的感想です) ただ、後ろから見たときに座席の後方が不自然すぎるのは気に入らないので修正することにします。 クリアパーツの仮合わせは必須ですね。 フロントウインドウ下部とボディの隙間も気になります。 少し話が逸れますが、最近コロナの外出控えもあっておうち時間でプラモブーム再来なんて話も聞いたりしましたが、全体的に需要が減ったせいか航空機のプラモは昔に比べて価格がかなり上がりました。 一方、自動車プラモっての価格帯はあまり変動が無い気がします。 子供のころはその価格差からキットの出来に対しての割高に感じられたので買って作る気になれなかったというのもありますが、年数が経ってもキットの質もあまり向上していないような・・ 金型自体が古いのでしょうが、フェンダーのバリのひどいこと・・・・・(苦笑) ドアノブもなぜ一体成型なのか・・・ ドア上部の雨どい(?)部分の凹凸も素晴らしく波打ってます・・・ とりあえず、なるべく簡単に最小限の加工でそれっぽく作ってみました♪
2022/04/03
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こんばんは 性格的なものもあるのでしょうが、一度投稿しなくなるとなかなか投稿し無くなってしまうものですね・・・(^^;) 水槽ネタも尽きてきたので、ブログタイトル自体を考え直そうかなとも思いつつも、しばらくは小ネタも交えてときどきUPしていくことにしようかなと・・・(笑) ということで、本日は話題のコロナワクチンについて・・・! 新型コロナのワクチン接種も職場接種を皮切りに一気に加速しそうですね。 職場等の大規模接種で使用されるモデルナ社製のワクチンですが、国内での治験は200例くらいしかないとの情報もあり、ほとんどの人に重篤化した副反応はなかった。などと濁したような表現の記載も一部では見うけられます。 蔓延防止のために世界的にも接種を促進したいのはわかりますが、『一部の重篤化した副反応との因果関係が証明できない=ワクチン接種との因果関係なし』との情報操作のような表現はやめて欲しいと感じてしまいます。 接種を検討している側は不安を抱きつつも収束のために決断するのですから、『一部重篤な副反応も認められたケースもあるが、現時点で因果関係は認められない』などと事実をそのまま伝えてくれたほうが信頼感が高まる気がします。 大きな組織の運命を左右する立場の方々にとっては世界的な治験が進んだ結果、ワクチン接種を早めた方が公共の有益になると判断するのもわかりますが、少なくとも日本ではあくまで任意となっている点は国が補償できるだけの体力がないことが背景にあるのかなぁ・・・なんて・・・ 一部で接種を拒否した人が非国民みたいな扱いを受けている事実も変な話です。 自分が接種したからといって国が強制も補償もしていない接種について他の人にとやかくいう権利もないと思うのですが・・・ 接種した方はそれにより抗体を得ることになりますし、発症しなくても感染の媒体となる可能性は同じと考えると、発症せずにウイルスの保有が曖昧な分、ワクチン接種が完了するまでは接種済者のほうが感染媒体となるケースが増加したりしないのかな?なんて・・・ そんなことを思いつつ、接種の案内がきたらどうするか正直まだ決めかねております・・・ これまでインフルエンザも予防接種を受けたときに限って感染してるのでやっぱり不安なのです(´;ω;`) こんなことを書くと不安に思われる方や批判的な意見も出てくると思いますが、あくまで任意接種ですので、少なくとも副反応への不安よりも今回のワクチンのキーワードとなっているmRNAワクチンという仕組みについて情報を集めてご自身が納得したうえで判断されるのが最良の選択であると思います。どうしても決められなければ、かかりつけ医の先生に相談して判断委ねるのもひとつの最良の選択肢ではないでしょうか?。(先生は困るかもしれませんし、最終的には自己責任であり万が一重い副反応が出ても先生を責めてはいけないということは忘れてはいけないと思いますが・・・) と、小ネタのつもりが長々と綴ってしまい、どちらがが投稿のメインかわかりませんが久しぶりに本日の水槽画像です。 有茎草がかなり伸びてきていたので週末にかなりトリミングしました。 それでもこの量・・・ 画像では分かりにくいですが、茎からの発根が増えてきたのでカットしながら今後どうするか悩み中です。 低床内の追肥を増やして栄養分が低床内<水中となれば茎からの発根は抑制できるのでしょうが、ソイルではないので低床が栄養を吸着してくれない・・・ここがソイルと比較したときのデメリットとして強く感じられてきました・・・(´;ω;`) ソイルはソイルで粒子が粗く空洞が多いせいか、汚れが奥の方に沈下しやすいので一概にソイルに戻す気にもなれず・・・ とりあえず見られる水景をいつまで維持できるか! 見苦しくなったら差し戻しで部分的にリセット! てな感じで維持していこうかなぁ~と楽観的に考えてます♪(笑)
2021/06/21
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こんばんは かなり久しぶりの投稿になります。 【Bucephalandra sp. Blue Melon】が花を咲かせました 実はかなり前から兆しはあったのですが・・・↓(5月25日) 葉を展開させるときの新芽とはやや違い、茎の根元からではなく先端に白い膨らみが付き始めました。↓(6月8日) 蕾をつけたまま茎が上に伸びてきて・・・・↓(6月11日) ついに開花❓ 仕事で家を空けたりしていたので実際いつ開花したのかは定かではないのですが・・・↓(6月13日) ちゃんとした一眼レフで撮影しようと思いつつも数日放置していたら、いつの間にかこのような姿に・・・ 先端のカリフラワーみたいな部分が無くなっていました(;^ω^) ですが! 他にも開花しそうなブセがあるのでこのブセはしっかり写真に撮ろうと思います。↓【Bucephalandra sp. Arrow Head】↓【Bucephalandra sp. Hades】 いっぽう、開花したブセがある一方で、葉の発色が悪く調子の良くないブセも出てきているのか気になります。 細長い葉のブセは【Bucephalandra sp. Black Pearl】手前が株分けした同じ品種の【Bucephalandra sp. Blue Melon】になります。 光量過多による葉焼けかな?とも思いましたが、先月以降、実は【PlantLight 18W】を一灯消灯状態のままにしていますので以前よりこの部分の全体光量は少ないはず・・・・ 後景の有茎草の成長が勢いを増してきたので栄養不足か・・・・ でも、発色の良いブセもあるので一概にそれだけが原因ではなさそうです。 むしろ開花した【Bucephalandra sp. Blue Melon】の近くは有茎草もヒョロヒョロと細長い状態です。これは栄養不足というよりもなんとなく光量不足のような感じですが・・・ となると、一番大きな変化は水温ですかね・・・(・・? 5月下旬ごろからヒーターの設定温度を超えて28℃位まで上昇しています。 もともとブセは高温に弱い傾向があるので、低温下ではある程度高光量でも発色を維持するのが高温下では高光量にさらされると葉焼けを起こしやすくなるのでは?と考察・・・ 現在蕾を付けているブセの開花を確認したらさらに光量を絞って様子を見てみることにしてみます。 【Bucephalandra sp. Hades】は大型化してきたのですぐにでも株分けしたいくらいなのですが・・・(笑)
2021/06/14
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こんばんは 最近少なめの投稿ですが、まずは連続画像からw ブセの葉っぱから気泡が! 溶けてはいないものの、葉に穴が開いたところから光合成でつくられた酸素が出ている画像です。 これ自体は別に珍しくもなく、ピンチカットした後などにもよく見られる光景なのですが・・・ 今まであまり気にしていなかったのですが、連続的に継続して出続ける場合と今回の画像のように間欠的にときどき途切れるときがあるようです。 有茎草のピンチカットなどでは常に出続ける場合が多いのですが、おそらくカットした茎の先になにも遮るものがないからでしょう・・・。 ときどき途切れるさまを見ていると、人間が呼吸をしているのと同じようにふと思えてきました。 他のブセたちもだいぶ以前の発色を取り戻してきたのですが、sp.Blue Melon だけは相変わらずいじけてしまった感じです・・・。 その分いままであまり調子の良くなかったブセたちが元気になってきたような気もしなくもないのですが・・・ 同じブセでも、やはり品種やによって好む水質にも違いが大きいのかもしれません。
2021/05/12
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こんばんは。 なるべく毎日ブログを更新するように頑張ってきましたが、しばらく更新できずにいた結果やっぱりなかなか更新できない日常になってしまいました・・・(;^ω^) 更新時間も遅くなりましたが、本日はメンテ後の画像から紹介します。 GW直前は酷い有り様でしたがなんとかこんな感じまで復活しました。 今日は足し水とトリミングしかしていませんが、トリミング前の状態は↓の通り・・・。 右奥の ロタラ sp. が 横を這うように伸び始めてきました。 中央に赤系照明があるのでそちらに向かって伸び始めたのか、光量が強すぎて避けるように曲がり始めたのか原因がつかめていませんが、とりあえず照明の位置も見直してトリミングしてみました。 こんな感じに曲がり始めた手前からバッサリ・・・✂ ちなみに中央の照明はかなり赤みが強いので点灯と消灯で赤系水草の表情もだいぶ変わります。↑(中央照明点灯時)↑(中央照明消灯時) こちらの赤系水草たちはGW前に差し戻ししたのですが、溶ける様子もなくそれなりに赤みも維持してくれていますのでなんとか大丈夫そうかなぁ・・・ ↑の画像周辺のブセは連休前のメンテから調子が良くなってきたような感じがします。 中央付近の大ぶりな株は sp.HADES になりますが、今までに比べて展開した新葉の色が緑が強く赤みが少ないような気がします。 茎の形状が曲がってしまったのは水面を浮草が覆っていたせいかなぁ・・・ いっぽうこちらのブセは・・・ ずっと調子の良かった sp. Blue Melon ですが、新葉が溶けかけてから葉の成長が止まってしまったようです。しかも、根がブセとは思えないくらい密になってきています。 極端に調子を崩す感じでもないですし、他の葉も全体的にやや黄緑っぽい感じもするのでおそらく水中の栄養不足じゃないかと考えています。 ほとんど間引いてしまいましたが、グロッソもかなり成長していたことですし、コケの発生も少なかったことを考慮するとかなりの栄養不足だったのかな考えられます。 といっても極端な液肥の添加はかえって調子を崩しそうなので窒素とトロピカ緑液を希釈したものを少量、トロピカ茶液をワンプッシュ添加して、低床全体ににテトラのイニシャルスティックを追肥してみました。 ↓の sp.Godzilla は新芽こそ出しているものの古い葉の発色も悪く黄色みがかっています。 実際この葉は以前からこのような状態にはなっていましたが、新葉が増えてきたのでいよいよ・・・ 古い葉をカットしました。 もう一枚カットすれば良かった・・・ ブログの画像を見ながら気づきました(笑) 浮草を間引きすぎてブセの周辺が明るすぎるので全体的締まりのないない水景になってしまいましたが、液肥を添加していればそのうちまた嫌というほど増殖しそうなのでとりあえず今日はこの辺で。
2021/05/10
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【Bucephalandra sp. Red Scorpio】カメラ情報 モデル名 :【Nikon D3S】 レンズ :【AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G】 フォーカスモード:【マニュアル(M)】 AFエリアモード :【シングル】 手ブレ補正 :【 - 】 AF微調節 :【しない】露出 絞り値 :【f/6.3】 シャッタースピード:【1/25秒】 露出モード :【シャッター優先オート】 露出補正 :【-2.7段】 露出調節 :【 - 】 測光モード :【マルチパターン測光】 ISO感度設定 :【ISO 250】
2021/05/01
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こんばんは。 今日は昨日挫折したトリミングの続きを・・・ 結論から申し上げますと、かなりの量を引っこ抜いて差し戻ししました(笑) 赤系水草が中央付近に偏ってしまっていたので、間に緑を入れて分散したいなぁなんて思いもあったのでこの際思い切って抜きました! ついでにマクランドラも中央付近に寄せたほうが発色が良くなりそうなのでレイアウトも見直しを・・・ といっても、調子を崩されるのが怖いのでピンチカットで株は残したまま別の位置に差し戻し。根付いたら元の株を抜いてしまえ~!てなノリで(笑) マクランドラが赤を彩ってくれるので、ニードルリーフは株さえ残しておけば緑でも良いかなと思い改め、左に寄せています。 上手く育てばオレンジ~緑のグラデーションになってくれるかなぁ・・・ かなりスッキリしました。 右手の流木に活着させたミクロソリウムがやや大ぶりになってきたのでいっそのこと流木ごと取り除きたいのですが、ストックして置ける場所がないのでとりあえず戻しました。 いろいろ見ていると、流木にカビのようなものを発見! 黒髭コケのようですが・・・ とりあえず放置して様子をみてみます。 水面を浮草が覆ってしまっていたので水流が巻いて勢いがあったのでしょうか・・・ シルバー・フライングフォックスの活躍に期待です。 マクランドラを移植しましたが、さっそく気泡を付けてくれているので大丈夫かな・・・ ↑はもともと植えていた株になりますが、ひと株だけなぜか水上葉のような葉になっていました。(・・? 以前からちょこちょこ顔を覗かせていたこの根っこたち・・・ やっぱり、テンプルプラントのものかなぁ・・・ 株は引っこ抜いてカットしたものを差し戻したので腐ってくれれば問題無いのですが、見栄えが悪いのが気に入らないです...(一一") ブセの調子がいまひとつのようなので連休中に換水繰り返して新しい水に入れ換えていきたいと思います。
2021/05/01
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こんばんは。 久しぶりの投稿になります。 実は水槽も放置状態になっておりまして・・・ 仕事の都合で約2週間放置した結果このような状態に・・・ 水面直下のモヤモヤしたものは一見アオミドロのようですが、浮草(フィランサス フルイタンス)の根が成長したものでしたのでひと安心。 放置と言っても家族に頼んで液肥の添加だけはしていたのですが、水面のフィランサス フルイタンスが増えすぎて底の方にはほとんど光が射していない状態になってしまいました。 いっそのことリセットしたいくらいの状態ですが、とりあえずトリミングを・・・ 途中で挫折・・・(笑) コロナ禍で外出もできませんし、GW中にでも気長に追加でトリミングしていきたいと思います。 浮草をだいぶ間引いて光が入るようになりましたが、ブセの発色が落ちているような気がします。 水槽のガラス面に苔の付着がほとんどなかったのは嬉しいことですが、念のために水質チェックもしてみました。 相変わらずpH値は高めですが、それ以外は特に問題なさそう・・・ 水草たちが成長してくれたおかげで苔の発生が抑えられたのもあると思いますが、明日はトリミングと換水頑張らねば・・・
2021/04/30
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【Crossocheilus reticulatus (2)】カメラ情報 モデル名 :【Nikon D3S】 レンズ :【AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G】 フォーカスモード:【マニュアル(M)】 AFエリアモード :【シングル】 手ブレ補正 :【 - 】 AF微調節 :【しない】露出 絞り値 :【f/4】 シャッタースピード:【1/125秒】 露出モード :【シャッター優先オート】 露出補正 :【-0.3段】 露出調節 :【 - 】 測光モード :【スポット測光】 ISO感度設定 :【ISO 250】
2021/04/13
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【Bucephalandra sp. Blue melon (3)】カメラ情報 モデル名 :【Nikon D3S】 レンズ :【AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G】 フォーカスモード:【マニュアル(M)】 AFエリアモード :【シングル】 手ブレ補正 :【 - 】 AF微調節 :【しない】露出 絞り値 :【f/8】 シャッタースピード:【1/25秒】 露出モード :【シャッター優先オート】 露出補正 :【-2.7段】 露出調節 :【 - 】 測光モード :【マルチパターン測光】 ISO感度設定 :【ISO 250】
2021/04/12
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こんばんは 今日のも浮草を間引いたくらいで特になにもしていません。 ブログとしてはネタ切れですね(笑) 昨日の夜、窒素液肥を添加したので午前中に水質検査をしてみました。 亜硝酸塩がやや増えていますが、夜間は光合成が行われていないので一時的な増加でしょうか・・・ 時間ごとの変化は気にしたことなかったのでわかりませんが今のところ特に気にする必要はないと思います。 総硬度が減少しているのに炭酸塩硬度が変化なしというのは良く分かりません。しかもpH値はやや上昇しています。 このあたりが試験紙の精度の低さなのでしょうか・・・。 二酸化炭素量が減少しているのも夜間添加を休止している影響だと思われるので気にする必要は無さそうです。pH値が弱酸性~中性だとこの値も上昇するのかな・・・? しっかりと勉強していないのでわかりませんが、計算式で求められていそうなので同じ添加量でもpH値が高いとこの値は低くなるような気がします。 赤系水草とブセファランドラは、速度に変化はあるものの、とりあえず放置していても成長はしているので次はこちらのグロッソスティグマをどうにかしていきたいですね。 もともとこの水槽では絨毯にするつもりはなく、水槽内の状況把握と富栄養化を防ぐ目的で投入していたのでいっそのこと全部抜いてしまおうかな・・・(笑)
2021/04/10
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こんばんは。 ついに購入しました。 窒素液体肥料 標準希釈が500倍なので少しあれば充分なのですが・・・(^^;) プロ仕様と書かれているのにラベル上には「家庭園芸用」のシールが貼られています(笑) おそらく小分けボトルなので家庭用になっているのでしょう。【↓ちなみにこちらで購入できます】窒素液体肥料 200ml 生育速効用 5-0-0 窒素のみ楽天で購入 さっそく精製水で希釈して投入! と、その前に・・・・ 一応水質検査してみました。 前回測定時と比べて 亜硝酸塩がやや下がり、KH も 2下がっています。 pH 値は変わらずといった結果でした。 とりあえず希釈液を数滴垂らして・・・ しばらく様子をみるしかありません・・・(;^ω^) 日々の投稿を休止したブセですが、配置を変更したせいか少し変化がありました。【Bucephalandra sp. Hades】 光量がやや減ってからのほうが新芽の成長が速くなった気がします。【Bucephalandra sp. Blue melon】 こちらは現在の【sp.Hades】の位置からさらに光量が少ない場所に移動してきたのですが、新芽の葉の形状にやや違和感があります。 葉を展開しそうにも見えますが、最近展開していた他の葉に比べてかなり小さい葉を展開しそうに見えます。 赤系波長の照明から遠ざかり光合成が鈍化したせいでしょうか・・・ 窒素液肥を購入してから知ったのですが、園芸では窒素不足の症状として葉の黄化のほかにアントシアン色素が生成されることもあるとか・・・ ひょっとして窒素が不足していた場合、窒素の配合が増えることでブセの発色が鈍くなるのでは・・・ すでに添加してしまったのでもう様子をみるしかないのですが、水中の養分の比率がわからないのでまさに手探り状態です。
2021/04/09
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こんばんは 今日は写真について記事にしてみたいと思います。 アクアリウムに限ったことではありませんが、被写体のどこに焦点(フォーカスポイント)を合わせるか・・・・ 実際に撮影した【Bucephalandra sp. Kedagang】の画像で比較してみます。 最初に掲載するのはマニュアルフォーカスにてピントを合わせた画像です。 撮影データは下記の通り。カメラ情報 モデル名 :【Nikon D3S】 レンズ :【AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G】 フォーカスモード:【マニュアル(M)】 AFエリアモード :【シングル】 手ブレ補正 :【 - 】 AF微調節 :【しない】露出 絞り値 :【f/8】 シャッタースピード:【1/25秒】 露出モード :【シャッター優先オート】 露出補正 :【-2.7段】 露出調節 :【 - 】 測光モード :【マルチパターン測光】 ISO感度設定 :【ISO 250】 楽天写真館のアプロード画像はやや暗く表示されるため、今回は Nikon Capture NX-D にて露出のみ【+1EV】補正した画像にしています。 余談ですが、このカテゴリの他の画像も Nikon Capture NX-D にて全体を補正した状態で掲載していますが、部分的な修正や補正はしておりません。 話を戻しますが、こちらの画像は新芽にピントを合わせて撮影したつもりがややピントが甘く新芽の根元付近に焦点が合っているような感じです。 ピントを合わせたい部分が小さい範囲の場合、オートフォーカスでは隣接する背景などにピントを合わせにいってしまうのでマニュアルフォーカスの方が勝手が良いです。 オートフォーカスだと何かの拍子でピントがズレたときに焦点を合わせるために広範囲で作動することがあるので、個人的には被写体が大きくても慣れるとマニュアルフォーカスのほうが扱いやすいとおもいますが、デジカメ・オートフォーカスの仕様が当たり前になってからは、少なからずモーターの負荷が残りますのでマニュアル駆動で使用する場合は中古でも古いレンズの方がレスポンスは良いと感じます。 マニュアルで撮影したのは、あらかじめ新芽にピントを合わせるつもりだったからなのですが、結論からすると、水草などでは新芽や頂部に焦点を合わせると綺麗な写真になると思います。 以降、参考までにオートフォーカスにて他の部位にピントを合わせた画像を掲載していきます。 いずれも撮影データは下記の通り。シャッター優先なので絞り値はやや変化していますがほぼ同じ状態になっています。カメラ情報 モデル名 :【Nikon D3S】 レンズ :【AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G】 フォーカスモード:【AF-C】 AFエリアモード :【ダイナミック, 51点】 手ブレ補正 :【 - 】 AF微調節 :【しない】露出 絞り値 :【f/8~f/9】 シャッタースピード:【1/25秒】 露出モード :【シャッター優先オート】 露出補正 :【-2.7段】 露出調節 :【 - 】 測光モード :【マルチパターン測光】 ISO感度設定 :【ISO 250】 写真の構図については、やや違いがありますが三脚を使用していませんのでご了承ください。↓(フォーカスポイント:右外の葉) たまたまマニュアルフォーカス時に近い奥行きの位置に焦点が合いました。 マニュアルフォーカス時と比べてやや新芽の頂部寄りの位置にピントが合っています。 全体的に無難に写っていますが頂部の葉の分岐点がややピンボケ(ピントがぼやけた状態)になっているので少しまとまりが無い感じもします。↓(フォーカスポイント:右内の葉) 新芽全体が比較的くっきりと写っていますが、右側に比べて左側の葉のピントが全体的に甘いのでバランスが悪く感じられます。↓(フォーカスポイント:奥の葉) 手前にぼんやりと写った葉が大きく表現されてしまってて着眼点が定まらない感じです。↓(フォーカスポイント:左上の葉) 左の葉と右の葉のピントのバランスは良いのですが新芽がぼやけていて生命感があまり感じられません。↓(フォーカスポイント:手前の葉) 一番目につきやすい葉が鮮明になっていて奥行きが感じられますが、ピンボケした葉が多すぎるのでこの構図では全体が活きていない気がします。 と、こんな感じで個人的な感想も追記しながら紹介してみました。 個人的には、最も生命感の感じられる新芽付近に焦点を合わせつつ、全体のピントの度合いに統一感が感じられる写真が全体のまとまりも良く綺麗に感じられる気がします。 いずれも被写体や構図により違いも出てきますし、何を伝えたいかによって表現の仕方も異なるため決まった正解はありませんが、いつも何気なく写真を撮られている方の参考になれば幸いです。 いっぽうで、写真もあくまでひとつの表現方法でしかないと私は考えています。 自分が一番良いと感じる写真が マイ・ベスト・ショットであり、 細かい解説も必要なく、純粋に見とれてしまうような写真が本当の傑作なのだと思います。 解説コメントがあると無意識にそういう固定観念で見入ってしまったもするものです。 実はそんな理由もあって、普段の 「気まぐれ写真館」では撮影データ以外コメントを入れてなかったりもします。 ↓最近投稿したこちらの記事が意外にも閲覧数が伸びていました。気まぐれ写真館【Rotala macrandra 'Narrow Leaf'】 最近ネットでもあまり見かけなくなった品種になってきた影響もあるのかもしれませんが、 皆様の閲覧心よりお礼申し上げます(^^♪ 今後も「気まぐれ写真館」をよろしくお願いします。
2021/04/08
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【Neocaridina denticulata】カメラ情報 モデル名 :【Nikon D3S】 レンズ :【AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G】 フォーカスモード:【マニュアル(M)】 AFエリアモード :【シングル】 手ブレ補正 :【 - 】 AF微調節 :【しない】露出 絞り値 :【f/4.5】 シャッタースピード:【1/125秒】 露出モード :【シャッター優先オート】 露出補正 :【-0.3段】 露出調節 :【 - 】 測光モード :【マルチパターン測光】 ISO感度設定 :【ISO 250】
2021/04/07
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