9日の打ち合わせで、高校1年になった愛姫ちゃん(小2からの秘蔵っ子)を土曜日の小中学生のアシスタント・ティーチャーにする事に決めた。
美幸先生の長女だが、勉強も好く出来るし、性格も穏やかで素直なところがいいな…と思っている。
つい最近の3月4日の高校入試まで懸命にがんばっていた。
希望の高校に合格(86名が不合格)して、特進クラスに配属された。
一学年7クラスのうちの2クラス80名ちょっとが特進との事。小中学生の検定指導にはうってつけの存在だと思う。『愛姫ちゃん、やってね。』に、
『はい。私でよければ・・・』が最高だな~☆☆☆
今年の卒塾生の中には、かなり勉強のできる生徒がいて3人は国立沼津高専に合格した。
しかし彼らは1年は寮生活なので、アシスタントに使えない。彼らは4年生iなったら、講師として来て欲しい存在だ。長島さんも、いま高校生を見ている福ちゃんも卒塾生。
『 こいつは、いいな 。』 と思える人だけで固めていこうと思う。
自分が直接教えて『こいつは、いいな・・・』と思っていた奴で、アシスタントや講師、専属を依頼して期待はずれになった事はなかった。
大学の准教授になった垣花君や、超優良企業の本社勤務になった長沢君、岩崎君、垣花君の弟、学校の先生になった卒塾生もいた。ずいぶん助けてもらった。
愛姫ちゃんの母の美幸先生も、沼津高専の時にアシスタントをやってもらった。
懐かしいな・・・とも思うし、親子二代のアシスタントも『粋』じゃない?とも思う。
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