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知床第一ホテル。宿泊料金を支払う時、自分の後に払っていた男性の料金が7千円代だった…。(=゜ω゜)あれ?オイラは2万円に届くぐらいの料金なのになんでかな?一回の宿泊ごとに割引券配ってたから、それをたくさん貯めていた人なのかな?それとも、ご飯無しの素泊まりなのかな?疑問を感じつつも、ホテルを後にする。ホテルを出て、100Mぐらいの所で、鹿2匹に遭遇。道端ある草を普通に食べていた。(*゚∀゚*)車を止めて見ようとしたら、逃げられた。結構有名なはずの大きな亀。オシンコシン。階段の半分が雪で埋まっていたので、滑りながら撮影
2007.08.27
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お風呂は大きいけど、源泉が十分にあるのが露天風呂程度。不満はたくさんあったけど、救いだったのが夕食のバイキング。(・_・?)ホタテって食べたっけか?ウニは元々嫌いなので食べない。蟹やら寿司やらステーキなどたくさんあったけど、宿泊客数に対して料理の数が多すぎじゃないのかな?って思うほどたくさんある。半分以上は残るだろうかと…後で従業員さん達が食べるなら大丈夫だろうけど。全部捨てるなんて勿体無いです。(゜-、゜)蟹→寿司→肉→アイスを繰り返す。お腹が一杯になるのが勿体無いぐらい。そして、寝る部屋に行くが、部屋はたいした事無い。宿泊料金の7割ぐらいが食費かな?って思えるほど。北海道には蟹を戻すほど食べれるペンションとかがたくさんあるから、そっちに泊まった方がお得かもしれない。それと、旅行のパックとかで泊まれば安上がりかもしれない。直接電話して宿泊するのが一番高いのかと思う。食べた後、コインランドリーに向かい、洗濯を始める。着る物を洗濯中は浴衣とスリッパ姿でロビーのソファに座り、本読み。部屋に居るよりロビーに居た方が落ち着くので、洗濯が終わっても夜遅くまでロビーに居座る。小説はほとんど読まないので、読む物は、地形やその土地に関する資料物。何かの撮影で知床を使った時の事を書いていた本を見たような気がするけど、ここでの事だったかな?もしかしてこれだったかもしれない。原因は蟹だったと思う、胃がもたれたのか、胸焼けなのか、眠れないのである。18時、19時、24時、3時、4時、7時。夜寝てもすぐ目が覚めたりするので、夜中に何度も風呂に入りに行く。お風呂では、新しく入ったスタッフに風呂桶とかの置き位置とかを教えていたオジサンがいた。
2007.08.23
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斜里のコンビニに寄ったのですが、ここのコンビニは自分がよく行くコンビニとは商品の配置が違っていた。ゲームソフトやDVDの配置しているスペースが、いつもより広い事。エンドに新作のゲームソフトが並んでいた事がもっとも印象的。近くには高校があって帰宅途中の生徒さんが結構いたから、生徒狙いなのかな?ローソンだけど、店内にうどんを食べれるスペースがあり、イスとテーブルがある。トラックの運ちゃん達が話をしながらうどんを食べていた。ドアが2重になっているので、店内に入るまで2つの扉を通る。コンビニに寄った目的は2つ。一つ目は|| WC ||2つ目はお宿の本を立ち読みする為…。立ち読みしたのは又もや、じゃらんじゃらんdeデート&ドライブ北海道参考までに読んでみたが、自分には関係ない本だった。ε- (´ー`*) フッ読んだ本は「北海道の温泉ランキング」が載っていた本自分が宿で一番気にする事が「温泉」です。出来るだけ露天風呂が付いていて、源泉100%な所にこだわります。お風呂ランキングを上位から順に読む。オホーツク海の眺めが最高な所があったが、行くには遠すぎるので断念。お風呂の面積が大きくて源泉100%の文字を発見。よし、ここの宿にする( ̄~; ̄)そのじゃらんを購入し、すぐお宿に電話。目的地が決まったので、後はひたすら宿を目指すだけ。国道334号線を東に向かって走る。この道路を最初に通ったのは中学1年の時、この時は道路の拡張工事をしていたので、現在は結構広くなっていたが、時々「こんな所大きな観光バスすれ違えるのかな?」と思ってしまうほど狭い橋もあった。そして、ここでたくさんの鹿を見る事が出来た。今まで鹿を見たとしても精々数匹。しかし、この日は桁が違った…200匹ぐらいは居たかもしれない…。道路の近くにある草を食べる為にに山から降りて来た群れ。鹿だらけで驚きましたよ…しかも写真撮る事も忘れてしまって…。日が沈む前に、お宿に到着。知床第一ホテルお風呂が道東で一番大きいって記事に惹かれて決めたけど…。お風呂に入ってみて後悔。うん、お風呂も洗い場も浴槽も何種類かあって広い事は広いけど源泉が入ってる浴槽は何処だ?(・_・ ) ( ・_・)キョロキョロお風呂の中で温泉の浴槽を探したのはここが初めてでした。記憶では、露天風呂が温泉。それと一つの浴槽が温泉をお湯で薄めたもの・・・。---------(*゜ρ゜) ----------お風呂 しばらく露天風呂に浸かりながらしばらく放心。まあ、露天風呂もこんなに広いから。文句はあまり言えないけど…露天風呂の端っこに行って下を見下ろすと、近くにあるアパートの2階に入っていく人の姿が丸見え。この旅館が真正面に見える。( ;゚д゚ )双眼鏡で見られたらやばいかも。でも、露天風呂に誰も居なかったので、露天風呂の端っこに立ち外に向かって「大」←こんな格好。 大<露天風呂だけ源泉かよ~~~! あらあら(・_|なみ季にほんブログ村
2007.08.16
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今回の旅ではこの牛乳に手を出さなかったので何ともない。摩周湖から弟子屈町に下りて、一番最初のスタンドで燃料補給。ついでに反対車線側にあったセイコーマートで、飲み物とおやつを購入。ここで、次の目的地を「裏摩周展望台」に決める。昔見に行った時は、凄く濃い霧が発生していて視界が10mぐらいしかなかったのだ。国道243号線を通って、養老牛方面に向かう。ちなみに、この養老牛温泉には一度も行った事が無い。温泉施設とかの雑誌では度々見るが、あまり行く気にはならなかった。そこから清里峠に向かって登り道路になるのだが、途中見た目が下り坂に見えるような所があった。ような、なかったような(._.?) ン?峠の部分にはスノーシェルターのようなトンネルになっている。トンネル抜けてすぐ左側が裏摩周への登り道なので、うっかりすると通り過ぎてしまう。でも、着いてすぐフカイタメイキ(;д;)=3=3=3=3(´;ェ;`)ウゥ・・・冬季通行止めですか…そうですか…。ここの場所で今夜のお宿を何処の地域にするか決める事に。一度戻って川湯温泉か摩周温泉にするか…それとも北に進んで網走方面のお宿にするか…。プリントアウトした宿ファイルとしばしニラメッコ。お宿は網走方面に決定。峠を下った所にある「緑町」にも宿泊施設ある事も考慮に入れていたが、宿に着くには早すぎる時間帯だった為、素通り。小さなスキー場がある。ここから釧網本線沿いを進む。清里町に入った辺りでの写真にほんブログ村
2007.08.12
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今度は第一展望台からの画像。ここの展望台の駐車チケットが硫黄山とセット販売です。「硫黄山見に行ってませんから」と言っても、「行っても行かなくても、セット販売です」と言われました。(;゜ロ゜)ハッ、早朝に行ったらどうなるんだろう…?望遠で撮ったもの。奥に見える真っ白な山々が知床の山って事は分かるのだけど、もうちょっと手前にある頂上が平らな台形みたいな山がよく分かりません。氷の亀裂が意外と長い。そのまま斜面を登って湖とは反対方向です。摩周湖の文字も寂れてますね…。ここの展望台には売店もあって、摩周湖の3つある展望台の中では一番栄えてます。昔ここで飲んだ牛乳は凄かった。100円で紙コップ一杯分飲めるのですが、とっても成分が濃い。摩周湖からの急な下り坂を下っていた時に、それはやってきた。いや…緊急時だからこっちどうやら坂道と一緒にお腹も下っていたようですね…。そして、そのまま摩周湖の道の駅(弟子屈の街中にある)に緊急退避@@@@...(((/ToT)/...∥WC∥!∥wc∥ ヽ( ´ー`)ノ フウッ♪ しかし、たった一杯の牛乳だったのにが止まらない。∥wc∥ λ=一時間ぐらい、個室に潜伏しながら戦いました。o(-"-;)oノ||WC||[壁|_-)市販の牛乳をコップ一杯一気飲みすると、お腹壊しやすい人間なんで…。摩周湖の牛乳が悪いってことじゃありませんからね。ニセコの牛乳じゃ下りませんでしたし…。にほんブログ村
2007.08.12
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前の日記の、カルデラ撮った場所から雪で埋まってる展望台まで歩いて撮った物。凍った摩周湖を見るのはこれが初めて。4月の20日ぐらいだったのに、こんなに凍っていてビックリ。にほんブログ村
2007.08.09
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ちょっと突き出た山が阿寒岳かな…?この画面の何処かに津別スキー場の頂上があるのかも…。真正面に美幌峠。手前にあるゴツゴツした奴が、硫黄山。川湯温泉が見えます。にほんブログ村
2007.08.08
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