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久しぶりに「遅刻する夢」を見た。 遅刻する夢 というのは、自分が何か約束を守れなかったり 目標に達しないと思っているようなときに見るらしいと聞いたことがある。 実は結婚していたときには遅刻する夢ばかり見ていた。 いろいろ達成できなかった目標ばかりだったのだ。。 今回 着ていた服を、次の瞬間には脱いでいて もう一度着ていく服を選ぶのか? みたいな感じになっていた。 今の私の戦闘服とは、さてどんなのだろう。 勝負服が赤いスーツだ なんて言っていた女性大臣がいたような。 赤でないと、「今日は勝負してないのか」とか言われていたかも。 自分が「身につけた方がよい何か」とは何か、と考えているのかも。 死ぬまで微妙にモラトリアムだっりして。
2008年10月31日
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おとぎの国の住人が現代に来たら 確かに、なぜ話が単純に進まないのか と驚くだろうとは思う。 登場人物も多すぎるし、人と人との関係も複雑すぎる。 天真爛漫なプリンセスが疑うことなく突き進む というのは 本当の悪人に遭ってしまったらどうなるのだろうか と心配にもなる。 しかも、自分の力で何かできるわけではなく 「歌」で、動物たちを動かしたりするわけで‥‥‥ あの、鳩やネズミやゴキブリの群れにはかなり参った。 そういう面々が洗ったお皿とか、絶対使いたくないだろう。 なんてことを真面目に論じてはいけないのだろう。 最後に憂い顔の現代人と結ばれるプリンセスは 彼の娘にとっても、幸せをもたらすのだろう。 さすがディズニーという感じの話ではあった。
2008年10月30日
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振り込め詐欺が後を絶たない。 いろんな手口でやってくる。 その中の、息子や孫が不始末をしでかした尻ぬぐい詐欺について コメンテーターの大谷さんが言っていた言葉。 実際には「犯罪」なのだから、それを金で解決しようと思うことが 本当はいけないだろう。 我々の生活の中に、多少の犯罪は金で解決できる というのがあって、 そこをつけ込まれているということを もっと深く考えなければならないのではないか 多少違っているかもしれないがこんなようなことを言っていたと思う。 この国には、何でも金で解決できる と思っている人はたくさんいる。 そういう人が、悪徳代議士を産んじゃったりするんだろう とは 私の偏見ではあるけれど、 いろんな癒着とかを考えると、あり得ないとは言い切れまい。 罪は罪、償わせなくては、と思う人が多くなる方が いろんな犯罪を抑止するのかも。 それは申し訳ない、息子に罪を償わせます と言い切って電話切った人も 実はいるのかもしれないと思ったのだった。
2008年10月29日
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夏の間、葉にカビが生えるような感じで元気がなかったベコニアが 秋になって次々花を咲かせている。 湿気を嫌うのだ とつくづく思う。 我が家のベランダは真東に向いているので 秋になって直射日光の当たる時間は短くなっているはずなのだけど ‥‥‥ 真っ赤な花は美しい。
2008年10月28日
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離婚って、大人が2人ですることだから 一方的にどちらが悪いということは、 少なくとも、対外的には、できないものである。 少なくとも、他人様から見たら「お互い様でしょ?」なのである。 結婚したからわかることはたくさんあるけれども 最終的に 離婚時期を考えたり決めたりするのは相手ではなく自分である。 同じ業界にいる人について言ってはならないことはあると思う。 それが出来ないとするならば やっぱり「彼女がおかしいのね」と言われても仕方がない。 触れずに自力で頑張ってこそ、他者から受け入れられるのであって。 古村比呂やかとうかずこくらい何も言わない方が潔い。 それがわからないとしたら 今は、離婚を決意するまでの葛藤や我慢の揺り戻しの時期なのだから カウンセリングにでも行くべきである。 これからってときに女を下げてくれるなよ と思うのだった。
2008年10月27日
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ジェレミーと灰色のドラゴン 美容院に行ったので、読めた一冊。 色を奪われた国に行くことになるジェレミーゴールデンは 自分の家では継母にいじめられていて、居場所がないと感じている。 ある日 唯一の趣味である影絵芝居を一人でしていたら継母に見つかり 壊されてしまう。 その時に、グレーランドに行かないか と声をかけられるのだ。 熱気球に乗っていくのだが、その熱はなんとドラゴンが出す。 フツウだったらその国に着く前から灰色に染まってしまうはずが ジェレミーだけは金髪で色つきのセーターのままだった‥‥ ファンタジーの王道 と言う感じの一冊だった。 著者: アンゲラ・ゾンマー・ボーデンブルク /石井寿子 出版社: 小学館
2008年10月26日
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冷凍インゲンは、むしろ中国からの輸入を邪魔したり 中国との仲を悪くさせようという陰謀な気がする。 伊藤ハムの地下水とか ヨーカドーを脅したとか カップ麺とか いろいろな産地偽装とか それらは日本でのことである。 いろんな事実が出てくるたび思うのは 自分はもう「いい年」だから多少は良いかな と思うんだけど これから家族を作っていくかも知れない子どもたちはどうする ということだ。 食品汚染は、食べた者の子や孫に影響があるかも知れない類のものなのだ。 そんなこともあんな事も含めて、 子どもを大事にしない国だ と あらためて思ってしまうのだった。
2008年10月26日
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整体に行き始めるまでは、私も 身体は温めてなんぼだと思っていた。 整体で、痛いところは冷やすものだ と言われた。 「炎症を起こしかけているのだから」と。 いつも痛くなる背中の右側(胃から腎臓くらいの場所)を冷やしながら寝ると 熟睡できることが多い。 何回か通ううちに、更年期はそれなりの所を冷やせばよいと聞いた。 冷やしながら寝ると、何故か暑くて目が覚める。 春から通い始めたので 真冬になったらどうなるのか、気になるのだった。 昨年までホカロンを貼り付けていた場所も、 今は夜は冷やしているのだ。
2008年10月25日
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見たい番組もなかったので、なんとなくドラえもん。 のび太が深海を歩いていて 「リュウグウノツカイ」か何かに巻き付かれていた。 ドラえもんは、ちゃんと図鑑に載っているようなものを 登場させてくれるから好きだ。 「へんないきもの」にも登場していた「オオグチボヤ」が ほんのわずか映っていたのがちょっと嬉しかった。
2008年10月24日
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へんないきもの 「へんないきもの」という本の中にある生き物の話をたまに教室でもする。 昨日、ツノゼミについて話したのだけれど、 「レッドカーペット」を見た後 たまたまNHKにチャンネルを換えたら ツノゼミの研究家(?)が出ていた。 日本にもツノゼミが? と見ていたら 伊豆から箱根にかけて 「なんとかツノゼミ」がいたり 別なツノゼミの産卵を見に行ったり という内容だった。 ツノゼミは大きめのハエくらい? という大きさで セミというイメージとは遠いのにも驚いた。 今日、改めて図鑑で見たけれど大したことは載っていなかった。 ただ、ツノゼミは「ツノゼミ科」という科なのだった。 「へんないきもの」に載っていた「ヨツコプツノゼミ」は 子供用図鑑にも載っていたのだった。それは中南米の生き物だった。 図書室掃除の後に、生徒と図鑑なんてのぞいていると ちゃんと仕事しているみたいなのだった。
2008年10月23日
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最近 いちじくが食べたいと例年になく思い、 今年は何度か買ったのだったが、意外と高い。 一粒当たり、100円前後である。 庭があったらいちじく植えるのにな などと思ってしまう。 今日、ふと気づいたら、近所に植わっているところがあった。 できかけの「イチジク畑」のようで、木が小さいので、 今まで私が気づいていなかったのだった。 良く見てみると、熟し切って崩れてしまっているような実もたくさん‥‥ 畑の持ち主でもいたならば「譲ってくれませんか」と言いたいところだ。 子どもじゃないから入り込んだりしないけれど つくづくもったいないのだった‥‥‥
2008年10月22日
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友近がやっていたネタは 男性恐怖症のように見える女柔道家(?)が 護身術を教えたりするものだったが 男に見立てたビニール人形を投げたりしながら 「田嶋陽子投げ」みたいな技の名を言ったり 「月亭可朝は女の敵」などとなかなか笑えることを言っていたのだった。 インパルスのネタの「女性運動活動家」のような 男性目線の嫌みな感じではなく 女性目線の、たぶん男性にとって微妙な嫌みだったのかも。 友近は、田嶋陽子をそんなに嫌いではない と感じたのは 私の思い入れか?? フツウに意見を言っている場面は使われず 切れてわめいている場面ばかり使われたというTVタックル。 視聴率のため(或いはその手の運動家をつぶそうとしたのか)の 作られたイメージだけが残ってしまったのだったかも。
2008年10月22日
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変身メイクで 離婚して芸能界に復帰する古村比呂の、メイクをやっていたのだけれど できあがりが本当に昔のまま という感じになっていて みんなで涙ぐんでしまったりしていた。 亭主が仕事をするのを嫌がるタイプだったみたいだし 私も個人的には応援したい と思っている。 そういう暖かい雰囲気が出ていて いつもとはまたちょっと趣の違うものになっていた。
2008年10月21日
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寝る前に見た番組で 一人の人が本のディスプレイをしていた。 例えばニートの精神状況の関連と思えなくもない本を集めて置いたり 何か、微妙な関連性があるものを配置する。 売れる。 その人は、例えばホテルの一角の図書コーナーの本を選んだり 結婚式場や、リハビリ施設など、あらゆるところで本を選び、配置する。 月に三十冊、写真などのビジュアル系の本は150冊と言ったかな? とにかく半端じゃないのだった。 ちょっと羨ましいような仕事内容 と言えば言える。 最近の自分の読書量の少なさと言ったら‥‥ ‥‥録画したアニメを見ちゃっているせいなのだった‥‥
2008年10月20日
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バラバラになった人体や手足のない少女やマッドサイエンティスト‥‥ 実は「集中して見た」とは言えない状況だった‥‥ 映画の最後に、箱に話しかける男が電車に乗っていて、 その匣が、「ホー」と不思議な声を出す。 その匣の中には首だけの女がいる、という描写があった。 アニメの「魍魎の匣」はそのエピソードから始まるのだ。 「その匣を持った男が、少し羨ましく感じた」というのだった。 なんとなくもアニメの方に、はまってしまいそうである。
2008年10月19日
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リコーダーで「ポニョ」の歌を吹けるようになろう というのを、小学生とやっていた。 栗コーダーカルテットが出ていて、「ピタゴラスイッチ」の歌とかも 吹いていたが、 四人で並んでリコーダーを吹いているのって 演奏は上手いんだけど、なんとなく微笑ましいというか笑ってしまう。 いろいろ教わって小学生が上手くなっていたが 実は私も 一緒に吹いてしまったのだった。 楽しかった。
2008年10月18日
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ものすごく眠かったのだけれど 予約してしまっていた整体に行ってきた。 もちろん行って良かったな という感想である。 膵臓の辺りがちょっと凝っているかも と言われた。 肋骨の左下側が痛いと感じたのだけれど つまりそれはその下の部分がやや堅くなっていたからだ と。 でも、ほぐすことが出来た。。 あちこち、すごくラクになった。 まぁ、要は姿勢が悪いのだった。 ‥‥とはいえ、ガン検診したほうが良いんだろうな とは、また思ったのだった。 ‥‥‥
2008年10月17日
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アントニオバンデラスのタンゴが見事だ、という映画評を読んだが 本当に見事なタンゴだった。 落第すれすれの生徒たちを「置いておけばよい」というクラスで バンデラス演ずるダンス教師が社交ダンスのレッスンをするのである。 生徒たちはストリート系のダンスはするけれど 社交ダンスはバカにしている。 そこで見せるのが、本物のタンゴなのである。 その妖艶さのとりこになる生徒たちだった。 アメリカのことである。 生徒の置かれている状況は半端ではなく、 家庭状況にも、自分自身にも絶望している若者たちなのだ。 それでも 若いって良いな、と素直に思えた。 こころのケアを必要としている若者はどこにでもいる。 ケアする人は、いつでも足りない。
2008年10月16日
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あの東国原さんが、もし国会議員に立候補したりしたら その後 テレビに出てもきっと見たりせずにチャンネルを換えると思う。 しかも、自民党だなんて。。。 中から改革できた試しが今まであったんだろうか?? 野にあってこそ価値があるってことはあるだろうと思うのだった。 ま、今日の時点では「今のところない」だったけどね。
2008年10月15日
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未来から、未来の地球を換えるきっかけとして赤ん坊が送り込まれる。 「目立つな」と言われていた少年が ある日フットボールの試合でテレビに映ってしまい、 その後、人生が一変する。 ターミネーターのように、得体の知れない者たちに追われ、 味方が一人もいない状態のまま、逃げていく。 解説には、「ダークファンタジー」とあった。 確かに、SFとは言い切れない感じではある。 未来が変わった途端、それまで一緒にいた者が消え去ってしまう。 けれど、一緒に消えるはずの主人公は消えなかった。 続きが待たれる作品である。 ディビッド・グラース作 金原瑞人 訳 岩崎書店
2008年10月14日
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宮崎美子は本気で泣いていた‥‥ような。 合格して良かった。 そして 改めて一級の難しさがわかった。 国語学者の金田一教授が「私も受かりませんよ」と笑っていたのが 印象的だった。 18歳から65歳までの漢検問題集2級
2008年10月13日
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源氏物語展の切符をもらっていたので ついでに「トリエンナーレ」も、と思ったのだった。 さらに長男の誕生日なので 無理矢理一緒に連れて行って、外食しようとしたのだった。 で、行ったのだけれど。 家に帰り着くまでに、18000歩強歩いたのだった。 もちろん、エスカレーターもエレベーターも動く歩道も、 あるものは全て駆使したにもかかわらず、である。 今日の横浜は、トリエンナーレの会場にもなっている 赤レンガ倉庫付近でドイツフェアかなにかやっていて ビールの大きなジョッキを持った人がたくさんいた。 「この人波はみんなトリエンナーレ?」と思ったら むしろ大半が、ビール目当てだったかも。 今回のトリエンナーレは「タイムクレバス」というのがテーマだと言うが わたしの心に響く作品は、そう多くはなかったかも。 現代アートは、理解しがたいのだ と言われれば、そうかもと答えよう。 第2会場の郵船倉庫のは、わりと面白かった。 最近の作品はどれもサウンドと切り離せないもののようであった。 源氏物語展はさんざん歩いた後で行ったので 少々雑な見方をしてしまった。 金箔を多用した屏風絵などが見事だった。 メロドラマのあらすじは全部把握 とばかりに 名場面を絵にしている‥‥ ‥‥もちろん全部私にわかったわけではないけれど。 いたるところで、ジャズが流れていた。 そういうフェスタのようであった。 混んでいて疲れたのだった。
2008年10月12日
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これから、トリエンナーレに行ってきます。 ‥‥混むだろうな‥‥
2008年10月12日
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「復活の日」は、確か、ウィルスを持ったスパイが 冬のヨーロッパ(?)で倒れ、春になってそのウイルスが蔓延し始める。 ウィルスを持った人がまっすぐ日本に来たら怖い。 ‥‥って言い方は、「他国なら良いのか」につながってしまうけど。 日本でとんでもない伝染病が流行る なんてことになったら この番組みたいに、日本企業の株が売られるんだろうと思う。 天才ハッカーって、何故か少年ばかりだ。 (時間と労力を平気で注ぎ込めるのは、やはり少年ならでは、なのか) 最初に見たのは「ウォーゲーム」 次は、「バナナフィッシュ」のアッシュだったか。 最近は 冒険家のそばにも必ずいる。。。。 三浦春馬はシァイア・ラブーフにも負けないかも。
2008年10月11日
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DVDを返却に行って、借りてきた。 先週は半額セールで混んでいたけれど 今週は空いていて、そして宿題もほぼない週末なので 久しぶりに店内をゆっくり見た。 見たい映画はたくさんあるが 重いかもしれないものに手が出ない。 本も読もう読もうと思いながら、なかなか‥‥ この連休は、のんびりできそうなんだけど。
2008年10月10日
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明日がお休みだと、疲れていない感じがする。。。 。。。。。仕事が嫌いなんじゃなくて 休みが好きなんだ~~~~。。。。。と言っておく。
2008年10月10日
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思い出して、チャンネルを換えたら 鳥居みゆきが終わったところだった。 (その後、小島よしおとコラボしたのは見た。 なぜか小島がまともに見えたのだった) 今日、特別支援級で読み聞かせをした中に 「人魚姫」があったのだけれど 岩尾が人魚の足をつけていたのを、読みながら思い出してしまったのだった。
2008年10月09日
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昨日は熟睡できた。 そうしたら、胃の痛みがさほどない。 熟睡できないのは、たぶん更年期の不定愁訴の一環だと思うのだけれど ‥‥‥ 思い切ってジョギングとか始めたりすると良くなるんだろうな~~~ なんて思いつつ 日々の疲れに流されている。
2008年10月08日
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美輪さんを待ち受けにするとハッピーになれる って 本当だったみたい。 恐るべし、美輪パワー
2008年10月07日
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テレポーテーションができる青年と そういう能力者を退治しようとする「パラディン」という組織。 続編も作ろうとすれば出来そうな感じではあったかも。 筒井康隆の「七瀬ふたたび」ではないけれど 超能力者を利用したり退治しようとしたり 一般人の知らないところでいろいろありそうな。 でも、一般人が巻き添えになり 家まで壊されることになったりしてたらどうなんだろう。 日本でこんなふうに家が壊されたりしたらエライ騒ぎだと思うんだけど やっぱり報道規制されたりするんだろうか。 と、変なことが気になったのだった。 ピラミッドの頂上とか、そういう風景は美しかった。
2008年10月06日
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面白かった。 今回はバッキンガム宮殿の見学外コースあり 大統領の誘拐あり と やっぱり極端だったので つっこみどころは満載ではあるけれど、私には楽しめた。 出てきた大統領は、好奇心もユーモアもあり なかなか好人物に描かれていたのだった。 父と子の女性の好みが似ている、という描き方も、ちょっと笑えた。 借りたDVDはなんと二枚組で、もう一枚は、 最新の海外ドラマの一回目が、なんと5作品も入っていたのだった。 商売熱心なのだった。
2008年10月05日
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「ワールドデストラクション」が終わってしまった。 少年と少女とクマが旅をしていく話(と言ってしまっては身も蓋もないが)である。 そのクマ、ほとんどぬいぐるみのような愛らしさなのだが「勇者」で なんでもかんでも「~~には二通りある」 なんて論評していたのだった。 最後の二通りは 「未来には二通りある。輝ける未来と暗黒の未来である。 だがもしも、暗黒の未来を選んでしまっても、希望はある‥‥‥」 なんて格好良くクマが言い終わると、木の実か何か投げられていたけれど。 夜中のアニメも、なんかあっという間に終わってしまう感じがする。
2008年10月05日
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ハウルは、2004年の公開だったそうだ。 ブログを始めてまだ三年だけれど ハウルのことも書いたことがあるような気がしていた。 映画館で見たときには 魔法に関するお約束的な部分では別に疑問は持たなかった。 カブ頭の王子が誰に呪われたのかということも 「敵なの?味方なの?」という問に 「どちらでも同じ事だ」というハウルの答えから あまり深く考えなかった。ふっとサリマンかも とは思ったけれど。 自意識に囚われていた若いソフィーが 年寄りになってちょっぴり図々しくなるのは、我が身を振り返ってもよくわかる。 「私なんて一度もきれいだったことなんかないんだから」 と泣いたりしながら、誰のことも見捨てずに面倒を見てしまうのは 彼女の彼女らしさと言うことか。。 我々の世界では、ソフィーにあるような「人としての芯」のようなものが 簡単に壊れてしまう。 いろいろ失ったり見失ったりしたときに 最後に残るはずの「芯」は、どうやったら得られ どうやったら育っていくのだろうか。
2008年10月04日
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今日◎ーカドーに昼頃に行ったら すでにバナナはほぼ売り切れだった。 さすがにびっくりした。 黄色いバナナケースだけが一山置いてあり、かなり笑えた。 たぶん 小さめな店のほうが売れ残っているような。 バナナダイエットって、他の果物でも良いけれど バナナが一番手軽だから ってことらしいけれど 確かに、果物を剥く余裕がないときもあるかも。 林檎が堅いと感じることも。
2008年10月04日
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そういえばこの前「寅さん」をちらっと見たら 倍賞智恵子さん きれいだったなぁ。
2008年10月03日
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「巨」の字はいらないのではないか、と‥‥ ヒトより大きければ巨大なのか??? 映画のようなアナコンダとか、捕まるわけもないか‥‥ サメはちょっと怖かったけれど。 とはいえ動物学者の實吉達郎さんは、良い感じの笑顔だった。 生物など自然の中でのフィールドワークをしてきた方は だんだん良いお顔になってくる‥‥んだろうか。
2008年10月02日
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某ニュースの特集に出ていた節約主婦。 子ども三人。住宅ローン有り。 ある日の晩ご飯は、「うどんにしょうゆ少々」というものであった、ような。 びっくりを通り越して、ちょっとショック。 もちろん育ち盛りの子どもがいるのだから テレビが取材に来ているし、と極端なところを見せただけ‥‥ だと思いたいが。 みのもんたと国会議員との番組で出ていた 子ども加算を減らされた生活保護世帯では 同じように節約していても、その「節約主婦」の一家のように 旅行に出られるわけではない。 分断されている という言葉で言い表せるのは 生活保護世帯であろうけれど 分断 という言葉のニュアンスも、わかってもらえないものなのかも。
2008年10月01日
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