Rivelta crinale's garage

Rivelta crinale's garage

2008/12/31
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はいは~い、2回目で~す。
というわけで、予告どおりトーク2回目行きましょうか。
毎度のことですが、読みたくない人はここから下へスクロールしないように。

















RC「おい~っす、あんまりネタ考えてないけど頑張るぜ~。」
「突き穿つ死翔の槍(ゲイボルク)!!」
霊夢「っていうか、何で私が参加しなくちゃいけないのよ。」
「遅いっ!背中ががら空きだぜ!!」
RC「ええ~?もう賽銭上げないよ?」
「甘いな。スキアヴォーナとスコーピオン射出!!」

「うおっと!!この野郎!!」
RC「分かればよろしい。・・・んで、言いたいことがあるんだが・・・・。」
「更に、勝利すべき黄金の剣(カリバーン)!!」
霊夢「奇遇ね・・・私もよ。」
「どこまで手加減無しなんだよこの野郎!!」
RC・霊夢「「何冒頭から戦闘してんだよ(してるのよ)!!!」」
マッド「・・・何でって、お前らがあまりにも来るのが遅いから暇つぶしに殺しあってたのだが。」
エンハウンス「いてて・・・この野郎。ソードバレルとカリバーンを同時使用はセコイぞ。」
霊夢「何でアンタ達は暇になったらすぐに殺しあうのよ・・・。」
RC「それがコイツらだからしょうがないさ。殺し合い=お遊戯だからな。」
霊夢「私には到底理解できない世界だわ・・・。」

マッド「・・・確か、適当に今年1年を振り返ろうぜ的なことを言ってたような。」
霊夢「何でアンタが知ってるのよ。」
エンハウンス「恐らく管理人がブツクサ言ってたのを聞いたんだろう。」
RC「おおっと、そうだった・・・じゃあ、早速色々と振り返るか?」
マッド「・・・今年は色々とあったな。東方にハマったり、なのはに行ったり、シャイニング・ウィンドを購入してシャイニングシリーズにハマったり・・・まぁ、色々とあったな。」

霊夢「だからどんな小説でも型月至上主義なんだけどね・・・。」
RC「待て待て・・・小説では違うからな?」
マッド「それは分かっている。まぁ、それでも型月は上の方だがな。」
エンハウンス「小説って言えば・・・なのは小説全然進んでないな。」
霊夢「こっちの小説も書いてるしね・・・ていうか、私の出番はまだなの?」
RC「あ~・・・まだ分からない。出ないってことは無いけど。」
マッド「確か、今がネロで、次がロア、更にその次がワラキア・・・何か、嫌なのしか連れてきてないって言うか・・・。」
RC「しょうがないだろ。ある程度知識があるヤツしか書けないんだし。」
エンハウンス「流石に白翼のジジィとかは書けねぇよな・・・。」
マッド「・・・というか、ネロ戦で俺宝具を使いすぎじゃないか?」
霊夢「確かに。っていうか、あんなに使えるなんてチートよチート。」
RC「・・・霊夢。士郎に謝れ。アーチャー(エミヤ)に謝れ。ギルに謝れ。」
霊夢「な、何でよ!っていうか誰よそれ!!」
マッド「・・・というか、何で俺が七夜の暗殺技法&投影魔術という設定になったんだ?」
RC「早い話、最初は七夜の暗殺技法だけの予定だったんだけど、Fate見て宝具使うのもアリじゃね?と思って投影魔術も加えた。」
エンハウンス「お陰でチート級になったがな・・・しかも今ではミスブルーとゼルレッチ爺と同じ魔法使いだし。」
霊夢「設定が変わるたびに凶悪化していくじゃない。」
RC「まぁ、女性篭絡術が物凄いのは最初からの設定だったけどね~♪」
エンハウンス「今じゃ志貴以上だからなぁ・・・こんなに増やして大丈夫なのかよ。」
RC「どうにかするさ♪」
霊夢「 私としては減ってほしいんだけど・・・。
マッド「・・・で、他には何か無いのか?俺のネタばかり振られるとあれなのだが。」
RC「あ、悪い・・・後は・・・何も無いな・・・見事に。」
エンハウンス「そういえば、今日緋想天のネット対戦やるとかやらないとか言ってなかったか?」
マッド「まぁ、やれるかどうかは怪しいが・・・色んな意味で。」
霊夢「っていうか、何で私を使わないのよ。」
RC「え?そんなの単純。やりにくいから。」
霊夢「(ガーン)・・・・。」
マッド「・・・そんなストレートに言うなよ。」
エンハウンス「・・・コイツがオブラートに包んで言うのも想像できないが。」
RC「・・・じゃあ、そろそろ潮時か・・・?」
マッド「だな・・・では、最後は全員で締めよう。」
RC・マッド・エンハウンス「「「来年も朱い夜の魔術書庫とこのブログをよろしく。」」」



ネコアルク「メガトンパンチってさあ、ふつうメガトン出たら打った方も根元から吹き飛ばないのかにゃー。不思議だよね。んー、今度やってみっか、チエルに。」
ネコアルク・カオス「キャット! ラック! キャット!ここは地獄だネコったれ!」
<糸冬?>











紫「マッド、迎えに来たわよ~。」
マッド「いやちょっと待て。俺は迎えを頼んだ覚えは無いのだが。」
紫「いいじゃない。折角の年末なんだから2人きりで過ごすわよ。」
マッド「誰が行くか・・・うわこら引っ張るな!!っていうかどこ行くんだこのスキマは!!」
紫「そんなの、秘密よ♪」
マッド「何でだよ!!!」
・・・この後マッドはスキマ妖怪に美味しく頂かれました。

志貴「我は、面影糸を巣と張る蜘蛛・・・ようこそ、この素晴らしき駄作空間へ。それでは、来年もよろしくな!」
<今度こそ糸冬>






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Last updated  2008/12/31 08:26:53 PM
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宮崎の化け猫 @ Re:今ならボコれる。やっとくか?(02/18) ごめんよ、クマくん…。 人権は、人間にし…
マイコ3703 @ Blogを拝見させて頂きました(*^^*) 全ての記事にコメントしたい位に読み込ん…

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