川柳で人生を二倍に生きる

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2008年01月16日
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テーマ: ニュース(95899)
カテゴリ: 川柳0
 いつもの時間、いつもの場所で「川柳学」の編集会議。
 今日は、川柳学会会長の脇屋先生もまじえて、川柳250年事業で手薄になっていた川柳学会の「川柳学」における社会的活動を本格的に論じ、いくつかの決定をすることができた。
 ある意味、このままの状態で継続するだけでは、どうしても先細りになることから免れない。

編集会議.jpg

 「川柳学」の発刊以来、3号雑誌と目されながらも、まがりなりに実績を積み、研究成果でも目新しい報告もできた。
 継続は力と、進めてはきたが、「川柳学」自体の魅力を増さねば、さらなる社会的貢献が難しい状況に置かれているのも事実。

 魅力ある誌面づくりは、新しい読者層へのアプローチでもあり、今日、話し合われたことは、次号の編集に生かされるであろう。

 新しい一歩が踏み出された。


 ★★★「川柳学」読者募集★★★



 古川柳から現代川柳、さらには、ブームともいわれる公募川柳まで、幅広く紹介しています。
 また、資料を収集・展示・利用できるような川柳博物館建設への運動も行ってまいります。
 川柳の指導者はもちろん、川柳に少しでも興味のあるかる方は、ぜひご購読ください。

 詳細は、 川柳学会ホームページ にてどうぞ。





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最終更新日  2008年01月16日 22時06分04秒
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