2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1
最近飲み会もなく、 ショッピングに行く時間的ゆとりもなく、 PCでブログ巡りもできないストレスを 回避すべく、 タイトルのソフトをワンクリック注文しました(o^-')b 早いもので1日半後には mail便で我が家のポストへ!!! 折しも日曜日o(^-^)o 早速オープン♪ うちのPCは 起動にかなり時間を食うけど、 DSで遊ぶのって直ぐッ!! 気が付いたら一時間近く バチを打ち続けていました(^^ゞ 楽しい!!! 実に楽しいのである♪ 今朝も 出勤前にひとプレイo(^-^)o しばらくストレス発散アイテムになってくれそうです (^▽^)
2008.06.30
コメント(6)
蒲郡市に私が昔から好きなパン屋さんがあります(o^-')b市内のホテルや喫茶店などでもあっちこっちでお目にかかれるパンで見かけると実に嬉しいんです(^o^)/そのパンを市外で見かけたのは初めてで嬉しくて買っちゃいました♪「うずまきパン」と申します。姫助は蒲郡自動車学校に通っていたんでそこのランチで食べてたらしく、店を教えたら、早速携帯のナビで確認してました(^_^)JR蒲郡駅から200mくらい海側に行った所にかつてはありました。今もそのままかなぁ???味は昔のまんまです♪
2008.06.25
コメント(8)
小太郎(長男・小4)がつき指をしたと姉・姫助からメールがあった。え?この週末に出稽古に行こうと言ってるのに何事!!??聞いたところ、痛いけど腫れてないし剣道の稽古には行きたいと言っていたらしい。で、姫助に湿布してテーピングをしてもらって稽古へ行った。終了時刻に母が迎えに行くと入り口まで駆け寄って「おかあさぁ~ん、突き指した♪」と妙ににこやか。その手は、重量挙げに選手か、バレーボールの選手かと思うような物々しいテーピング状態だった。負傷したのは中指と薬指。キックベースをしてて負傷したらしい。(負傷した後、サードを守っていた小太郎は集中打をあびたようだ)でテーピングは手のひらまで及び、結構な面積に。その手を友達に見せびらかし、先生に見せびらかし、最後に母に見せびらかしたようだ。稽古はふつぅ~にしていた。たいしたことはないって証拠ですわね。(^_^;)
2008.06.25
コメント(6)
朝、小太郎(小4)は毎朝トイレが長い。下手すると15分くらいずっと篭っている。いやもっと長いこともあった。今朝など食後に一度行ったあと、また数十分後に行った。とにかく長い。スーパーに買い物に行って「うんちしてきていい?」と聞かれた日には、「頼むから我慢して」と言いたくなります。スーパーのトイレは男女わかれてますから、催促の言葉もかけられないですから。朝、起きてから30分くらいで登校できる子も存在するのに、うちはご飯だけで30分、トイレが毎朝10数分、洗面所で歯ブラシをくわえながら10数分・・・。まったくもって、もたもたしている。「早くしなさい」ってセリフを毎朝何度言うことか!!!トイレの長い小学生ってどれくらい居るのかなァ~???1回何分くらいなんだろう???(^_^;)
2008.06.23
コメント(12)
小太郎の通う剣道場には同級生が5人居ます。そのうちの4人には過去に勝ったことがあるのですが、たった1人だけ、一本も取れたことのない同級生がいるのです。引き分けたことはあるのですがどうしても一本取れません。さて、今通う剣道場が今年度イッパイで閉鎖と言うことになって次に行く所を考えた時に、どれくらいのレベルの剣道場に行くのかを考えます。小太郎の力でなんとかレギュラーに入れそうな剣道場にするか、レギュラーは全然無理でも小太郎の力を底上げしてくれるような強いチームを選ぶのかにまずは大きく分かれます。そこで本人に「強くなりたい?」と聞いてみました。すると案外意欲的に「強くなりたい」と答えるではありませんか!!!\(◎o◎)/!2月に剣道場が閉鎖するって話の時に「先生が辞めるときにぼくも一緒に辞める」と言っていた人と同じ人とは思えません。(´ー`) フッ 「どれくらい強くなりたい?」と尋ねると「○○くんに勝てるくらい」と答えました。「○○くん」とは前出の未だかつて一本も奪えない同級生です。そうなると凄くたくさん稽古するところに行かなきゃダメだと言ったら「うん」と平然と答えている。・・・小太郎は厳しい稽古と言うものを知らないのかもしれない。これは現実の厳しい稽古ってものを体感させないといけないと実感。まだまだ移籍には間がありますが、ゆっくり足元を固めていかなければいけません。
2008.06.21
コメント(4)
昔からどこの世界でもあったことですが、「仲間に差をつける努力」を惜しまない人が存在します。夜1人こっそり走り込みしたり、夜練習をしてる団体や施設に通ったり、高名な先生に師事したりと私の周りにも、ウチの子の周りにもいました。さて、うちの剣道場は比較的練習量が充分な団体だと思っていました。週5回だし、時間も先日までは2時間ちょっとやっていましたので、(最近は2時間弱)あえてそれ以上するって気持ちにならなかったんですが、どうも以前からメンバーの中には別の団体にも籍をおいて隣町の試合なんかに出場してる選手が少なくとも数人は存在するという話を聞きました。あれ、私が聞いた話では「○○(うちの剣道場)では出稽古は禁止だったんだよ」ってことだったけど、私の聞いた2人の方々はつい先日も稽古にみえたOBで、先生公認で隣町の試合に別の垂ネームで出場していたらしい。そんな話のついでに現役のチームメイトが隣町の剣連に加盟していたことも判明。え、みんなあの稽古だけじゃなく更に努力をしてたのねって感じ。じゃあ、今まで躊躇してた出稽古もしちゃだめかななんて遠慮する必要もないのかなと考えました。小太郎に尋ねてみると「稽古、いきたぁ~い♪」とかなりやる気。e(^。^)g_ファイト!! ってなわけでちょっと動いてみようと思います。「やる気がある小太郎」には、滅多にお目にかかれないですから。(´ー`) フッ
2008.06.20
コメント(8)
PCが絶不調で、ここ数週間と言うもの、日記は更新しても書き込みをしないって日が続いていた。PCが頻繁にフリーズもしくは砂時計が恐ろしく長い間クルックルックルみたいに回ってるんですわ。今夜は久しぶりに調子いいけど私の体が睡眠を欲求してる。あぁ~せっかくPCがサクサク動いてるんだけどなぁ~。まだ水曜日、寝とこう。(o^^o)
2008.06.18
コメント(8)
7月末の日本武道館の試合の宿が決まりました。なんと某プリンスホテル♪私のイメージだと「プリンスホテル」= 高級★なんですけど、間違ってます???隣町にあるプリンスホテルがダイニングお子様お断りだったりランチが1万円だったりと高級感があるからです。さて昨日の稽古の終わりにそのパンフレットが配られ、子ども達は大はしゃぎ♪「カラオケ!!!」「プール!!!」「映画館もあるぅ~!!!」と・・・。そんな暇はないかもしれないが子ども達の夢は大きく広がってしまっています。(^_^;)稽古でクタクタで試合前でハラハラでも、デザートが別腹のように、遊ぶエネルギーは別なのかも。(o^^o)
2008.06.18
コメント(8)
今年いっぱいで剣道場が閉鎖になる小太郎。今年は殆どの子が閉鎖まで一緒に活動するという約束が出来ていたんで、のほほんとしていた。ところが周りの子の親御さんたちは着々と次への足がかりと固めていた。それを先週聞き及び、俄かに慌てている母がここに・・・。一つ上の学年は閉鎖が6年生になる春で今年中にどこかへ絡んでおかないと6年生の春にはい入れてくださいってわけには行かないと言う。「なるほど」でも5年生だって大差ない。聞いた話ではすでに体験に他の道場へ行ったり、別の市の剣連に登録したりしてるという。・・・何もしてない。これはひょっとしてうちはかなり出遅れてる。気持ちだけ「困った」と唸る母である。(>_
2008.06.16
コメント(8)
今日は仕事の愚痴愚痴なんで聞き流せない人はこれ以上を読みすすめないことをおすすめします。(^^ゞ嫌われる女っていろいろあるけど女(笑顔とか「えぇ~できなぁ~い♪」ってセリフ)を武器にして男にこびるヤツほど嫌われるやつは居ないと思います。私の職場にも存在します。都合が悪いことは笑って流し、必要以上の親切で人に重宝がられ、本来の自分の仕事は程々にする。親切とおせっかいは紙一重なんだけど「おせっかい」と感じない人にとってはとても「ありがたい人」で通ってしまう。反対にしない人(私も含まれる)は「使えないヤツ」って分野に追いやられる。朝その人の笑顔を見るだけで無性にムカつく。あぁ~了見の狭いヤツだと自己嫌悪…。さて今日もその笑顔と対決しに行ってきます。(ーー;)
2008.06.12
コメント(8)
小太郎は4年生。剣道の団体戦もまだ剣道場代表とは縁遠い存在で、あまり関心がないのですが、周りの話はついつい聞き入ってしまいます。どこの学校も剣道場(剣友会)もなかなか6年生だけでチームを結成するのは難しそうです。特に女子は小学校のうちは3人制だったりするんでなんとか6年生だけのチームってのも可能ですが中学生になると小学生からやっていた子がやめちゃったり初心者がどっと増えたりで中学3年だけで1チーム組めない学校も少なくないようです。(都市部の大きな中学は別ですが)先日の女子の大会でも某中学は1年生を3人も入れていたという話が聞こえてきました。考えてみれば姫助(長女)の学校もひとつ上級生が4人しか居なかった上にけが人が居たんで姫助の学年は1年生のうちから既にレギュラーポジションを得られていたんで2年生の時は3年生3人、2年生2人で地区予選に出場し、その年は市内予選で負けましたが、翌年姫助の学年が最上級になったとき5人が3年生で、その前年の新人戦も夏の地区予選も市内で優勝できたものです。5人揃うことの大切さを感じます。気持ちも揃いますしね。さて小学生に話は戻りますが、来月隣の市の試合があるんですが小太郎のチームは5人が4年生というチームで参加します。当然6年生や5年生のチームに木っ端微塵でしょうがどれくらい通用するかを確認するうえでも楽しみです。(o^^o)このメンバーで6年生まで続けられるといいのですが剣道場は来春閉鎖。メンバーは小学校がバラバラ。つくづく寂しいです。
2008.06.11
コメント(4)
剣道をはじめて1年8ヶ月の小太郎(小4)。剣道をはじめたときから「34」の竹刀を使っています。以前素振りについて剣道場のお母さん方と話したことがあるんですが、私が話した2人の子供さんとこは毎日必ず素振りをしているのだそうだ。しかも1人は小太郎より10センチ以上も背が低いのに、1年生頃から「34」で素振りをしていたという。当時は稽古は「32」。今はさらに重りをつけるなどして振っているらしい。そんなわけで家での素振りを稽古の竹刀と同じサイズでしてたのを先月の終わりから「36」ではじめた。たまたま知り合いから中学生用の防具一式と竹刀を譲ってもらったからなんだけどね。姉の中学の時の竹刀は卒業の時に後輩に譲っちゃったんで家にあるのは「38」ばっか。これは長すぎて小学生には振れないですわ。(´ー`) フッ すると、やはり素振りはかなり辛くなったようだ。結果が出るのは少々先になるけれど、長くなった竹刀での素振りを姉に注意されながら毎朝こなしている。既に「34」でする稽古の時、軽くなったと実感するそうだ。ちなみに私の知っている高校生は素振り用の鉄の棒を持っているんだとか。\(◎o◎)/チームメイトに遅れないためには後何をしたらいいのかなァ~???(o^^o)
2008.06.07
コメント(12)
夫が息子へ伝言を書いた。「きょうの検道はおじいちゃんが送ってくれる」それを見て(母はそれを翌朝見た)お父さんは字を間違えてたと言った。4年生ならまだ父親をバカにはしない。でも近々それが父への不信感に繋がらないとは限らない。文字が汚いというのはそこでかなりマイナスポイントだと私は思う。社会に出るとあちこちに文字を書く機会がある。当然会社内の文書やチェックなどにもサインをしたりコメントをつけたりいろいろメモしたりと文字はやはり欠かせない。PCがすっかり定着しても文字を書くって機会は消えない。夫は結婚当時汚い字を気にしてペン字を習った。当時は結構綺麗になった。ところがあまり字を書かない日々が続いた頃元に戻っている事に気が付いた。その時にもう一度ペン字のテキストをさらったらとすすめたが夫は気がなく、結局すっかり元通りの汚い文字に。ここらでは「雑字」と言うのだが、今では全然気にしていない。でもさすがに昨日私が危機感を持った。娘はそのメモを見て爆笑である。雑字だけでなく誤字もあるじゃないか!!!しかも気が付いたのは息子が先。4年生の息子に笑われる誤字…これは見過ごせない。先日の結婚式の熨斗袋も自分で書かずに娘に書いてもらっていた。恥ずかしいヤツ!!!と内心。でも今後これじゃすまないことだってある筈!さて今朝夜勤でまだ帰らない夫に電話してちょっと言って置いた。どう出るか???どうせなかなか手をつけられないって言い訳して逃げるんだろうなァ~ヾ(- -;)
2008.06.06
コメント(8)
息子の小学校で念願の緊急時メールサービスが開始されました。これは学校からの「不審者情報」「暴風警報情報」などの緊急情報が速やかに保護者に届けられるってサービスで、近隣の市町村で既にやっているところがあって前々から不審者や連れ去り事件なんかがあって親たちから開始して欲しいと要望してあったものなんですね。毎年パトロールの要望ばっかりあっても詳しい情報は遅いし詳しく伝わらないってジレンマからやっと抜け出せる感じです。早速登録しました。メールがある時は悪いことなんかが多いわけだから欲しくはないですが大切なお知らせですから確実に速やかに情報提供願いたいです。(o^^o)
2008.06.05
コメント(6)
日曜日は市民戦(個人戦)でした。昨年のこの試合が個人戦デビューだった小太郎(長男・小4)。その試合は3回戦敗退。試合前、なんとなく士気が上がらず、出場するだけみたいな気分アリアリだったので、「個人戦に出場するのに、優勝をするぞって気持ちを持てないなら出なくていい!!」と叱った。すると「優勝するッ!!!」と泣いて出場したいというのでそれくらいの気持ちじゃなきゃダメだと内心思いつつ、当日を迎えた。一回戦二回戦ととても「優勝するッ!!!」と言った勢いはなかった。三回戦の前に「やる気あんの???」とコート際でついつい声を荒げて言ったところ三回戦でやっと足が動き始め、四回戦では同じ剣道場の「たぶん勝てない」と小太郎が常々思っている同級生と対戦。先に一本とられたんであらら、今回もいつものパターンかなと思っていたらなんとその後も勢いは衰えず、一本取り返し、延長の末なんと勝ってしまいました。これが準決勝。小太郎はこの試合で勝って母の元に駆け寄った時なんと感極まって泣いていた。よほど嬉しかったようだ。決勝はやはり同じ剣道場の、過去一本も取った経験のない同級生。(^_^;)昨年の同じ試合で負けた相手も、実は彼。準決勝の時のような勢いは薄れ一応健闘はしたようだが、2本負け。結果準優勝。(´ー`) フッ 優勝するッって目標は達成できなかったがその気持ちを持っていなければ準決勝で負けていたと思う。やはり気合ってのは大事だと実感した試合でした。夜、準優勝のメダルと見せびらかした後、恒例の回転寿司へ。嬉しそうに食べていました。(決勝で負けたことはあっという間に忘却の彼方の小太郎でした)(o^^o)
2008.06.04
コメント(6)
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()
![]()
