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パターを打つことで克服しましょうパターを持って足を狭めて立ちます。ボールの位置は右足の前これで20歩(歩いてみて歩測)打ってみましょうテイクバックの大きさを変えて20歩を会得しましょう実はこれがアプローチの基礎です。次にグリーンの外から同じ要領で7番アイアンで打って見ましょうテイクバックの大きさが少し変わる程度次はPSで・・・そして一番難しいswで変わるのはテイクバックの大きさだけです私は52度のAWでほとんど打ちますが距離は30歩40歩とテイクバックの大きさで覚えることにしましょう出来れば得意の一本に決めたほうが計算しやすい上り、くだり、ライン度で即座に決めるのですから是非数字は歩数で・・・・カウントしましょう・・50歩ぐらいまではね
2005年07月21日
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打つのはアイアン、振るのはウッド!アイアンは振っても飛ばないクラブなのです・・良くボールを上げようとしてしゃくっている人がいますが・・最悪です!むしろインパクトでヘッドを止めるぐらいに打ち込みましょうこれでスピンの利いたショットが打てるのです最近のフェースの厚いクラブはちょっと払って打たないと・・・・ウッド特にドライバーは打ってはいけませんそういう人は大概スライス病から脱出できませんダライバーは振るクラブです手首のローリングを使って大きく振るのですインパクトで止めてはいけません左サイドに思い切りヘッドを振りぬきましょうかように言うと”スイングは皆同じ”と教えるレッスンプロには怒られる?いや彼らは長いスパンで指導しようとしてるので・・・すぐに上達されては商売にならない・・・彼らはまず当てることから教えますのでこれも当然・・・それはさておき・・・ハッキリとこの差を意識すると上達はあっという間です!!信じてくださいゴルフは覚えることが一杯有りますただクラブを振るだけでは面白くありませんただし基礎中の基礎が”打つと振る”の意識を持つことです。この記事に触れた方は幸運です!!今からすぐ練習の意識を変えましょう最も暑くて??練習なんて・・・・そういう人は秋になるまで覚えていてください驚くほどの上達が・・・・それでは結果のコメントを期待しています。
2005年07月20日
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スイングのチェックでは重要なポイントがいくつかありますアドレス・・・グリップと同様最も大切 体重の配分に注意テイクバック・・グリップエンドを身体の正面から離さないトップ・・・ヘッドのフェースの向きに注意ここまでは気をつけてチェックできる・・・ーーー意識できるポイント・・・スイングがトップを過ぎるとそう行かない そんなことをしていたらスイングにならない其の重要なポイントがデリバリーポイントだ!!チェックデキナイノニ??・・・どうやってチェックするのだ?ビデオを使うしかない自分では正しい降ろし方をしてると思っても・・・一度ビデオでチェックしましょう被ったり・・浅かったり・・するものです。クラブの特性を生かすのもこのデリバリーポイントが重要なのです。
2005年07月04日
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昨日の続きですがマッスルバックを使う技術はスイングの性質によります。いまどきの理論ではシャローにクラブを入れるのが流行です。早めにコックを解く打ち方です。私のような野球出身者にはかなり難しいスイングなのです。気をつけていてもコックの解きは遅くなってしまいます。当然上から打ちに行ってしまいます。このようなスイングの人にはマッするバックのほうが良いでしょうスイートスポットの違いとグースネックの影響で低重心アイアンはとうとう断念しました。それは突然起こるミスショットです。いわゆるチーピンが出ます。スイングを疑うよりクラブを疑え!!というのも事実ですミズノに変えてからそのようなミスショットは起こりません早く開いたときに右へ抜けることはあります。ミズノ、ツアーステージ、ナイキ・・・・簡単なのはPRGRかな
2005年07月02日
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最近マッスルタイプのアイアンが流行ってきた・・・やはりショットのダイナミックさが違うのだ。難しいのは昔のタイプ!最近のマッスルはやはり易しい・・・ここにも技術の進歩が
2005年07月01日
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