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謙遜・賢明・剛健の徳を養い仕事の第一は人間を作ることでありますように働くことが楽しみであり利益は喜びの取引から生れますように商いを通じて人と仲良くなり経済をもって世界平和のお役に立ちますように自分だけが儲けるのでなく相手に喜ばれてこその利益でなくてはならない金(カネ)を追いかけるのではなく喜びの種まきは金(キン)が追いかけてきます。心で商いをしよう心と心でつながる組織を作ろうこれらはダスキンの基本であり私の基本でもあります。合掌
2003年10月29日
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一日一日と今日こそはあなたの(わたしの)人生が新しく生まれ変わるチャンスです。自分に対しては損と得とあれば 損の道を行くこと他人に対しては、喜びの種まきをすること。我も他も 物心共に豊かになり、生きがいのある世の中にすること。ダスキンの社訓として毎日、朝のお勤めの中で唱和される「経営理念」だ。じぶんも、ダスキン時代は毎朝、唱えたものだ。ちなみに、「損と得とあれば損の道をゆくこと」の一節は、自分を二の次にして相手を思い、まわりの人のことを優先させていきたいという願いです。当時は読まされてるって感じだったが、離れてみて、初めてその経営理念の素晴らしさに気づいたものだ人間の寝るという作業は、只たんに疲れを取るというだけではなく次の日に、生まれ変わる為の作業も含んでいるのである。だから、朝目覚めたら、生まれ変わったのですからまた新しい自分を作り出していけばいいのです。楽しいですね。泣き虫だった昨日の自分にサヨウナラ。今日は笑顔がいっぱいの、素敵な自分になりましょう。合掌
2003年10月28日
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先日NHKの「ETV」という番組で小椋佳のスペシャルを放映した。中学から高校のころ、まだモノラルだったFM放送から流れていたのをエアチェックしていた。もちろん、一目惚れ?すぐに好きになってしまった。あれから、30数年 相変わらず僕の心には「小椋佳」がしっかりと住み着いている。コンサートも何回か行った。この11月のコンサートのチケットもすでに取ってある。運良く、一番前のど真中いわゆるかぶりつきなお席だ。うれしかったーーーー! 放映された番組では、小椋佳が胃がんで胃を3/4切除しながらたった一ヶ月でステージに登り、点滴をうちながらコンサートに望んだことからはじまり、幼い頃のはなしから大学時代の事 そして小椋佳の誕生秘話など、十分満足できる内容であったそのなかで、小椋佳は 「いつ死んでもいいように、一瞬一瞬を悔いのないように生きることの大切さ 」を言っていた。同感である。やはり、死と背中合わせの大病をした人の言葉は 非常に重みがある。美しく生きるとは、一瞬一瞬を真剣に生きることなのだろうか悔いなく生きることなのだろうか。自分に問い掛けてみる……美しく生きたい
2003年10月27日
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さあ、みなさん今日もやりまっしょい!人生80年として、残された時間はあと、何時間ですか?何分ですか?私は現在 あと、289080時間しかありません。どうつかうかは、自分次第。そう、自分次第なんでよね!私は……。さあ、やりまっしょい!!元気に!笑顔で!
2003年10月25日
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本日、日本テレビ系列の金曜ロードショーで「アンドリュー」が放映されます。「本来人間って……」考えさせられます。気づきがあります。 見てください。お奨めです。少し前、プレシードの高嶋さんからのメルマガにも「アンドリュー」についての事が出てました。これもお読みになってください。ますます、見たくなりますよ。ココカラーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー舞台は近未来のアメリカ。ある日、マーティン家に家庭専用ロボットが届くところから物語は始まります。 「アンドリュー」と名づけられたこのロボットは、人間の感情を理解し、人間のように成長していくというタイプでした。4代にわたりマーティン家の人々とともに暮らしながら、人間に近づくための改造を重ねていくアンドリューと人間たちとの交流が、時にコミカルに、時にしっとりと描かれていきます。 人間の表情を手に入れた場面からのアンドリューを演じるのは、僕の大好きな俳優ロビン・ウィリアムズ。 この映画でも、期待通りの好演をしています。 僕が最も印象に残ったのは、次の場面。 アンドリューは、やってきてから百年余りたった頃、マーティン家の女性ポーシャと一緒に暮らすようになりました。 外見が人間そっくりになったアンドリューは、本当の人間になろうとします。でも、何もかも理屈通りに、完璧にやろうとするアンドリューとポーシャがある時ぶつかります。そして、正しさにこだわるアンドリューが発した「人間になるって、どういうこと?」という質問に、ポーシャが答えて言います。 「ハートの声に従って、間違いも犯す」自分はアンドリューみたいになっていないだろうか?ちゃんとしなければいけない、うまくいかなければいけない、間違ってはいけない、ということに縛られていないだろうか? ハートの声に耳を傾けているだろうか? いろんな問いが自分自身に向けられました。 ついつい正しさばかり追い求めてしまうけれど、人間というのは本来、もっとおおらかなものだったよなと思い出させてくれました。 『アンドリュー』、ご覧になってみてはいかが? プレシード/高島 亮さんより http://www.pleaseed.com/ ココマデーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーよかったらどうぞ!
2003年10月24日
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昨日は親しくして頂いている、ア○・ジャ○ン(岐阜)の社長(H氏)のところにお邪魔していた。自社の今後の展開のアドバイスをしていただいた。4年ほどのお付き合いがあり、目をかけていただいている感じだ。本来は研究者である。消臭関係を長年研究しておられ、結構有名らしいが 私にはぴんとこない。会うたびに「メーカーにならなきゃ駄目だぞ」といわれる。先日長野にきたときに聞いた話で、金のないM氏が開発し、その後H社長の協力を得て研究してたある機械がようやく、この6月に完成し 販売し始めた途端ある企業の社長が名乗りをあげた。M氏をいろいろな面でバックアップしてきたH社長は喜んだ。M氏も、この機械で困ってる人たちに喜んでもらおうと やってきただけに、喜びもひとしきりだった。 その名乗りをあげた社長は自分が5億円でやろうとしたが、廻りに話しをしているうちに1か月で10億円集まり10億円プロジェクトとして動きだしたという。凄い話もあるもんだと、そのときまでは思っていた………昨日はその後どうなったか聞いてみた。なんと「100億円プロジェクト」に、なってしまったらしい。100億???????しかし、話はこれからである。その金のないM氏、100億円のうち、数十億を頂いちゃった物だから、人が変わってしまい、もう機械の販売は 他へはしないと言い出し、いろいろなところへお声掛けしてきたH社長は困り果てた。見積り依頼も何件かあったらしい。信用問題である。それよりも、初心の「困ってる人たちに…」という気持ちは何処え消えたのか?H社長はそのことのほうが残念でならないという。もう、お付き合いは終わりということらしい。当たり前。その機械はあんがい構造が簡単で、H社長のところでも簡単に作れるらしいが、あえて作らないという。まさに裏切り行為である。H社長を裏切るなんて!聞いててこちらが頭にきてしまったくらいである。今日まで順調に きているように見えてるH社長にも今回のように裏切られたり、だまされたり やはりあるんだなーでも、100億円PJは凄いよね!
2003年10月23日
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遥か岐阜から只今到着。さすがにツカレ…ツイテル・ツイテル!郵便受けに一通の葉書が入っていた。「松吉」さんからだ。一ヶ月前に、倒れて最近ようやく、リハビリをしだした。先週みんなで、お見舞にいった御礼の葉書だ…いや、自分への熱いメッセージだ!(葉書公開) 病気になって改めて普通に動ける、ありがたさを実感しているみたいで、その思いが、ひしひしと伝わってくる葉書だ!そうです、普通って凄いことなんです。普通に過ごせる今に感謝です。松吉さん、早くよくなってね!また、盛り上がりましょうね!
2003年10月22日
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あっという間の、一日でした。 売れる 売れる!漬物はいつの時代も 日本人には欠かせないものなのです。 POP書いてる時間なんか無く、売り子? に徹してました。 買ってくれると そりゃうれしいものです。 おばちゃんのご来店は95%はいってるんじゃない。 おばちゃマ天国って言う感じです。 皆さんお買い上げありがとうございました(^^)/// 明日も喉をからしてがんばっちゃおう! そうそう、その後の夜会も「ゴックン」楽しみですね。 まあ、いい勉強になりました。 いまのところ、疲れは無しです。 明日はどんな人が来るかなーーーーー
2003年10月18日
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なにもかもイヤになった時、 もう、いいかげんいしてほしいといいたい時、 今の自分から逃げ出したい時。 そんな時は、地球を思いっきり 蹴飛ばして 宇宙に飛び出してたくなる!誰もいない宇宙に… 今日もそんな心境だった! 全て自分が悪いのだから仕方ないことだ 5・4・3・2・1・ZERO……発射!
2003年10月16日
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コラゴーさんの日記にでてるイルカ見てたら、3~4年前に食べた、イルカの肉の事思い出しちゃいました。静岡の友人に招かれて、遊びに行った時食べさせてもらったんですが、友人H氏は、美味いので月に一度は口にしているとは言ってました。しかし、私には到底美味い代物に 思えませんでした。喉を通りません。なんとも表現しにくい味でした。二度と口にしたくない(ご馳走になっていながらすみません)ものの、ひとつになりました。静岡でも口にしたことのある人は少数とか。それだけ貴重な物ですが、珍味過ぎて…。動物愛護団体から、バッシングをうけそうです…でも、いい経験をさせていただきました。感謝。あの時から、イルカを見ると思い出しちゃうんです。肉の味を…一度食べてみる価値はあるかも!!
2003年10月14日
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先ほどうれしいEメールが入ってきた。"今朝7時22分・水○家に可愛い女の子が生まれました。 母子共に元気で幸せいっぱいでしたよ♪また皆で会いましょう☆"17年前にいっしょに働いていたMちゃんからだ。私の部下だった、水○君に赤ちゃんができたメールだ。なかなか、子供ができなくて半分あきらめていただけに本人たちにとっては、天にも昇る気持ちだったでしょう。おれも、うれしいよ!また、みんなで集まってお祝いしますか!お泊りで!(^^)
2003年10月13日
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朝方雨で奥志賀の紅葉フェスタ行きは いったん中止に。しかし、天気が一変したので、急遽予定通り行くことに。娘2人と、奥さんとの4名でいった。サンバレーから俄写真家どもが、道路を占領していた。一沼の紅葉は見事。奥志賀に向かうに従い、黄色中心の紅葉が目に飛び込んでくる。緑と赤と黄色のコントラストが最高でした。紅葉も久しぶりでした。行って良かった(^^)///フェスタ会場は奥志賀高原ホテルの駐車場。着いたのは昼頃。駐車場は満杯。やっとのおもいで駐車場所を確保。会場に入るなり、島バラさんとばったり。数週間前なのに、懐かしさがこみ上げる。すぐさま、万華鏡売り場へ、コラゴーが店番の最中。横のテントでは、イッちゃんが焼きおにぎりを製作中。合間の会話に花が咲く。島バラさんが、志賀入りの前日に竹田先生の講演を聞いてきたとのこと、実践的でとてもよかったと話してくれた。カヤノさんも生徒として参加してたとか。俺も聞きたかったなーーーー。やっぱり、東京はいいね!えー、おなかも減ったので、場所の確保と食事の確保。もちろん、生ビールはしっかり調達。イッちゃんが焼いてくれた焼き鳥もお買い上げ。お約束のおまけまでしていただく。感謝。芝生の上でビール片手に、焼き鳥をほおばる。至福のとき。芝生上で天を仰ぎ、一筋の飛行機雲を目で追う。しばらくすると、新井ファミリーも到着。みんな、父ちゃんそっくり。間違いないや!3人とも人なつっこく、うちの子供とはずいぶん違うと感じた。うらやましかったです。ビンゴゲームでは一家惨敗。新井家は小出しビンゴだったらしいが、こんなとこで、ツキを使わないのが我が家流。じゃ、いったいいつ使うのか 今後の課題である。楽しい意時間は早く過ぎてしまう。また会う約束をして、下山。帰りも紅葉を楽しみながらのドライブで大満足の一日でした。来年もまた来るか!明日は、前から約束の新潟。・能生への「カニ」を食す日。また、昼からビーーーールか。すみません(^^)//
2003年10月12日
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「ハートの声に従って、 間違いも犯す」ちゃんとしなければいけない、うまくいかなければいけない、間違ってはいけない、ということに縛られていないだろうか? ハートの声に耳を傾けているだろうか? プレシード:高島さんのメッセージより
2003年10月09日
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一昨日、38歳になる親戚の男性が亡くなった。今日、お葬式でした。まだ結婚もしておらず、喪主はお父さんだった。くも膜下出血という話だ。昨年も、知人がくも膜下で、逝っている 42歳の女性だ。最近自分の周りでは、脳梗塞で入院したり、今日のようになくなったり、何か自分への忠告を促されているようだ。40歳を過ぎたら毎年健康診断を 定期的に受けなければと思いつつ、数年に一度にとどまっている。やはり、毎年しなくては意味がないのだ。それにしても、定命とはいえ、早すぎた死だった。ご冥福を心からお祈りいたします。合掌。
2003年10月08日
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昨日の夜、探し物をしていたら、懐かしいアルバムが出てきた。 小学校三年の時の記念写真だ。三年のみ教えていただいた恩師小池先生が、記念にと自ら写真屋さんを呼んで撮った思いで深い写真である。純朴な田舎の子どもそのものである。もちろん私も中にいます。木造校舎の前で笑う 屈託のないみんなの笑顔が、今もうれしく懐かしい………今日までの数ある写真のなかで、一番好きな写真であることはいうまでもない。昭和40年代の写真は、まだ白黒の時代。でも色鮮やかに、その当時のことはよみがえってくる。みんな今ごろどうしてるだろうか?小学校の同級会なんて 全然やってないからたまには集まりたいものです。三十数年の時間持ち寄って。この写真見たら電話ください!なんてね…。ちょっと昔に タイムスリップでした。
2003年10月07日
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2003年10月06日
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あの塀を飛び越えればしばらくはふくよかな風とたわむれながら少女の手をとって野原をかけていられるかも知れないけれどすきま風が吹いてる 今の自分が本当のようなきもするし分別と決断力は鏡のあちら側とこちら側に同時にうつるもんじゃない
2003年10月05日
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港区にあっても品川駅。に着いたのが9時30分。開場へ向かう人波に乗り10時前に開場入り。友人の元気ネットワークの笠井さんにごあいさつをして、飛天の間に入る。でっけー!豪華な体育館ッて言う感じだった (田舎もん丸出し)船井幸雄氏のあいさつが始まる。オープニングは朝日とかいうひとの、「気」を取り入れた舞であった。そして待ちに待った「浅見帆帆子」チャンのごあいさつ。しかしここで、ショッキングなお話で紹介された。本日の夕方、帆帆子ちゃんのなんと、披露宴があるという。もちろん、船井氏も出席とのこと。どんな男か、紹介ぐらいシロヨ!帆帆子ちゃんは、実にしっかりした、話し方だった内容は、船井氏との出会いから今日までの、帆帆子ワールド船井氏も絶賛するだけのことはあると 感じた。その次は、もちろん御大の登場だ。「超資本主義百匹目の猿」や「人間塾」とかいう新刊を中心とした話である。なんか、本の宣伝?的な内容であった。あんまり印象のない話だ。御大だからこんなもんか!講演会が終わるとそのまま本の販売コーナーを通って各ブースへ。場内はてんやわんやの大混雑。参っちゃった!そんな混んでる場内を見て廻っていると 現在の性格判断します?!なんっていって、記入する紙を渡された。せっかくと思いやってもらった。200ぐらいの質問に答えるんだが、200は多い。途中で嫌になってしまったが、がんばってやった。10分後 結果がでた。説明を受ける…。当たっている。ショックを受けるくらい 当たっている。何でわかるんだ。なんて見てもらっているうちに、午後のセミナーが始まってしまった。右脳教育の七田さんの講演だった。見れなかったあきらめて、休憩。昨日の疲れもあって、しばし居眠り。3時からの、講演に備える。このときの場内は、満杯状態。座る席を探すのがやっと、無事座ることはできた。加藤雄嗣氏は講演だけではなく、元気ネットワークの紹介と講演であった。話がうまい。どんどんと引き寄せられていってしまう、オーラが出てるってこんなことを言うのだろうか講演の中でこんなことを言っていた。「清貧と清豊」清貧の気持ちも持つのは大切なこと、しかし、ブランドもの等豊かさをを持つことも大切なこと。自分の身の丈にあったバランスで「清貧と清豊」を使いこなすことが一番大事である…と。一点貧乏主義も大切だが、一点清豊主義も大切であると 感じた。なにごともバランスが大事って事だ。加藤さんの講演会はもう一度じっくり、聞いてみたい。その後も、違う方の講演は続いていた。自分は、加藤氏の講演を最後に帰路に着いた。帰りの新幹線の中では 熟睡の爆睡で長野に到着。さあ、明日からやるぞ!
2003年10月04日
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これからよびりんさんの講演会の報告会に行ってきます。7名くらい出席の予定です。楽しみですね。では、行って来ます!!
2003年10月03日
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少し遅い昼休み、書棚にあった一冊の本が目に止まる。「軌保博光の天使と戦士におくる詩」。吉本興業にいて、映画作りの為に全国を自転車でかけめぐり 資金集めをしたり、原宿の表参道で、書のパフォーマンスをする、路上のカリスマだ。その人の本の中で、ちょっとうなづける箇所があったので書き留めておこう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「偶然」とは誰かが作った言葉。 全ての出来事や出会いは成長の為にやってくるプレゼント。 原因は何?どんな意味がある?僕に何が伝えたい? 何を感じさせたい? 全ての偶然でない偶然は、パズルのピースのような物 たとえ今、わからなくても後で必ずピカってはまる。 ケガや病気は「ティータイムの合図」 ゆっくり、自分と話すティータイム。 「いまのままでいいか?」っていう、ティータイム。 この世に偶然はないと100%信じる時 ハイスピードで成長する。 軌保博光(のりみつ ひろみつ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー全ては、必要、必然、最善観ですかね。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^どんな時も「ありがとうございます」を 言ってごらん全てが浄化されていきますよ。一日3000回。いってごらん。
2003年10月02日
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※今日のよびりんさんの日記のことの、肝に銘じて 人間的にもっと成長していきます。 さて、ピーターの話ですが、「RIKON」でした。入社して、6ヶ月になりますが、当初からその話は出ていました。修復の糸口を探しながらも、並行して離婚の考えも進んでいたようです。別れると決まった以上、これからの事をもっと前向きに考えていかなければと、本人から話は出ましたが、やはり、当然のことながら、不安いっぱいとのことでした。当たり前ですよね!10月で別れるとのことですが、2歳の男の子と二人きりの生活ははたからみてても、大変なことは目に見えてます。やはり、ピーター自身がしっかりしないと、先に進みません。子どもは本当に、自分で育てられるんだろうかという、不安との毎日の葛藤は 出社時のその赤い目が 物語っています。ここ毎日 朝夕となくその相談をうけてます「養育費もいらない」なんて、投げやりになることも言いますが いまのその感情だけでは解決できないこと、子どもとの先を考えた場合、絶対に養育費は必要な事など言ってやります。。クリヤしていくこと山積です。これも、必然なんでしょうか!自分として会社として、ピーター親子が明日からの未来を 今まで以上に明るくたのしく過ごせるように、応援をしていきたいと思っています。3年目の破局でした。がんばれ、ピーター!
2003年10月01日
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