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遅まきながら、市川さんの本「小さな会社 生き残りのルール」を読んでいる。58の法則一つ一つが自分のハートに突き刺さってくる。アイデアや経営の心構えが盛り沢山。一年前に奥志賀で開いた一泊二日の講習会で教えて頂いた「中真面目な生き方」「半分の法則」そして「心のピラミッド」改めて思い起こしている。時間がたつにつれ薄れていく思い、この本が再び火をつけてくれた。読み込むにつれ、まさに自分に向かって語りかけてくれてる気がしてならない。きっとこの法則のいくつかをやっていくと、確実に生き残れる会社になれるのであろう。今すぐやれることばかりだ。あとは自分の気持ち次第。今日からやっていこう!!小さな身体に十万馬力の「鉄腕アトム」今日から我が社は、小さくても強い「鉄腕アトム会社」が目標だ。半分の法則でやってみよう!!信州で「よびりん学校」をはやく実現したいものだ!!
2004年10月31日
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急遽見積もりのため、上田にあるS大繊維学部に飛ぶ。学食のガラス清掃の見積もりだ。正門で受付して中に車で入る。古い校舎が続き、煉瓦造りの校舎を抜けると、そこに近代的なビルが現れる。タイムスリップしたみたいな光景の変化。8階建ての校舎の横に、2階建ての近代学食があった。正面の硝子張りの清掃の見積もりだ。ミラーガラスになっているので中が見えない。正面は休みのため閉まっており裏口から入る。学食のおばちゃんと見て回り、中のかくにんをする。おばちゃん曰く「見栄えは良いけど、手いれすること考えて作ってないから、掃除ができないんだよ。4年もやってないんだよ」そういわれれば、上の方には溜まったホコリが目に入る。学食ならもっと清潔にしなくてはね。なかは狭くてやりにくいところもあるが、まあ、やって…やらせて頂こうかな!後日、お見積書をご持参ということになった。おばちゃんの話ではないが、本当にデザイン重視でメンテナンスのやり方まで考慮してないし、この学食は西向きで今年の夏は特には、温室と間違えるほどの熱さで大変だったという。メンテナンスはともかく、快適な空間とか、食を扱う場所にあった建物作りとかは考えないのか?商業ビルならともかく、学業の場にデザインは二の次ではないのか!建築屋の程度がしれた建物であった。もっと勉強せい!土曜日の学園内は静かで寂しい感じだった。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 連日連夜、暗いニュースが飛び交っている。災害、人質、殺人、不況、就職難。お客さんのところを回っていても、こんな話題だらけだ。周りが暗いから余計に暗くなってしまう、傷をなめあっても仕方ない事はわかっていても、お客さんの話になびかざるをえない現状。自分はもっとポジティブな方向で動きたいのに、どうもいけない。人付き合いの難しさがここにある。俺は俺、グジュグジュいってんじゃないの!と、言いたいよ!さあ、今日もにっこり笑ってがんがんいこう。なるようになるさ!!
2004年10月30日
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午後3時頃、飯綱高原の別荘地の竣工の様子を見に行った。全体的に工事が遅れ、今日はできそうもなかったが、代人のどうしても一部屋仕上げてほしいという話から、塗装が終わる4時から、清掃に入った。自分は段取りをして、そのまま帰った。4時を回ると、辺りが暗くなり始める。今日は抜けるような青空、だから夕日がとてもきれいだった。夕日は今日のご褒美だ。感謝。夕日をみながら思わず合掌。ループ橋あたりの気温は10度、日が落ちるととても寒く感じられる。ログハウス風の別荘が多く建っているのには驚いた、こりゃチラシをまきにこなくてはと、返りながら思った。湿気の多い土地だけに…良い感じだ!来週あたり配るぞ!!もう外は真っ暗だ、別荘はまだまだ終わらない感じかな?^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 毎日、新潟中越地震のニュースが入ってくる。優太くんの救出の喜び、山古志村の水没の危機、余震の恐怖。そんななか、朝のニュースのインタビューでおじいちゃんが「こうして生きていられるだけでも幸せもんです」としみじみ語っていた。生かせて頂いていることに感謝をする、とても大切なことだ。少しずついまを受け入れていく、そして復興に向け動き出す。一歩また一歩と歩んでいくこと、その一歩が大切だ。テレビに映し出された被災地の方の表情に明るさはない、笑顔がない。不安と恐怖の中では当然なのかもしれないが、こんな時こそ笑顔が、笑いが大切なのだ。笑顔は底知れぬパワーを持っている。笑顔でがんばれ!!亡くなった方々への祈り、自然に対する祈り、これも大切な事だと思う。一日も早い復興を私も願い祈る。
2004年10月29日
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三歳の女の子が後部座席で発見されたが亡くなっていた。二歳の男の子一人が生存となった。父親の気持ちを思うと胸が痛む思いだ。当初三人生存か?なんて言う報道もあったが、男の子一人しか助からなかったのだ。車と大きな岩の隙間にできた空間にいて、レスキュー隊員が行ったときは自ら出てきたと言うではないか、暗さと寒さと寂しさの中に90時間以上もいたなんて、人間の生命力の強さに改めて驚いている。心的傷害にたいするケアがこれから続くと思うが、がんばってほしい。こんな表現して良いのかわからないが、自分が同じ立場でいたら、そりゃ全員助かることの方がうれしいが、あの状況下で男の子だけでも助かって良かったと思っています。本当に良かったと思います。そして、危険を顧みず命を投げ出して、数十時間も救出のために働いてくれたレスキュー隊員に感謝を言いたいですね。「ありがとうございます」しかし、その現場にはまだ車が埋まっている可能性があるようだ。すべてが完全になるには相当の歳月がかかるだろう。日本人は戦争の焼け野原から立ち上がってきた、根性のある民族である。その負けじ魂を発揮してほしい。ネバー・ギブ アップ!そして、自分のできる範囲での協力を惜しまずしていこうと思います。義援金でもなんでも…。困ったときはお互い様。そんな心のつながりの大切さをこの地震が教えてくれてる気がします。
2004年10月28日
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土砂に巻き込まれて絶望的な姿をのぞかせていた車の中に2歳の子供が生存していた。呼びかけに女性の声がしたという。紛れもないお母さんの声だ。しかし、そのお母さんは息絶えていた。子供を懸命に守ろうとする、親心がこんかいの生還を呼び起こした。奇跡ではない、必然である。あと、お姉ちゃんの3歳の子が未だ救出されないが、どうなんだろうか?真夜中の救出、本当にご苦労様です。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 10時40分ごろ余震、震度6があった。テレビのニュースでみていると、住民が恐怖に怯えている姿が映し出されている。こちらでも本震のとき幾度か地震があったが、少ない地震でもびくびくしていた。そのストレスたるもの相当だ。犬もストレスで散歩に出なくなったと、被災地の住民のひとが言っていた。ストレスは人間を壊してしまう。これはいつまで続くのか、そのなかにいる住民の方々の心痛はいかばかりか。インタビューで70代のおばあちゃんが「昔に比べ、あんまり便利で楽になりすぎて バチが当たったんじゃな!」その言葉が印象的でした。
2004年10月27日
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今日ダスタークロスを届ける予定で待っていたら、突然連絡が入った。「親父が危篤という連絡が入ったので今日配達に行けません」「配達は明日で良いからすぐ行ってやれよ」彼はうちの開業時から面倒みてもらった、本当に気持ちの良いやつだ。時折ポカをするが、人徳なせいかなかなか怒れない。営業マンとしては、押しがなさすぎな面はあるが、それが彼のカラーといえるのではないか。白血病をもち、先頃脳溢血で倒れたらしい、そして長くはないと言われ、今日の危篤となった。回復を願うばかりである^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 昨日の夕方定期的にメンテナンスをしている医院さんから電話があった。先日納品したダスタークロスのサイズが違うという連絡だった。すぐさま在庫してあった変りのものを持って飛んだ。取り合えず代品を使って頂き、改めて今日納品することにした。ほっと一安心である。こういうことの窓口は先生の奥さんがしている。奥さんはテレビショッピングから洗剤を買ったりしていろいろ院内をきれいにする方法を考えている。定期的に入ったとき難なく落としてしまう自分たちをみて「やはり、プロにはかなわないわ」といって納得するのだが、しばらくして伺うと「今度はこれ買ったのどうかしら?」なんて聞いてくる。そんなきれい好きな奥さん(奥さんもチャーミングできれいなのだ)が、その日、自分が渡したチラシを片手に話しかけてきた。「今度自宅のエアコン2台と照明器具それに医院の換気扇を定期清掃の時にお願いします」といってくれた。そのチラシには、気になったところを赤いボールペンでチェックしてあった。飛び上がるほどうれしかった!!「やった!」という感じでいっぱいになった。「感謝、感謝」そう心の中でつぶやいた。極めつけは、いまうちで一番押している「防カビ」施工について聞いてきた。「医院の従業員トイレの天井にカビが生えているんだけど、どうにかならないかしら?」待ってました!!心の中でちいちゃくガッツポーズ!「カビを除去した後、うちの防カビ剤を塗れば絶対生えてきません」力強く答える。これも次回の定期の時に施工することになった。本当に感謝の一言である。ある人から、「折角まくのだから注文が入らないと意味がないんじゃない!」そういわれて、ずっと考えていた矢先のうれしい依頼だった。何よりうれしかったのは、チラシにチェックまでして大事にとっておいてくれたことである。これを機会に波に乗るべくがんばらねば。第二弾冬号も作らないとね!!
2004年10月26日
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テレビでは早朝から中越地震の事を報じている。おばあちゃんが入浴中の小学6年の孫に一回目の地震のあと声をかけ「早く着替えて出てきなさい」といいうと「いま着替えるから」という返事があった。そこに2回目の地震が…建物は崩れはじめた。声をかけるが反応のない孫…脱衣所のところで梁の下敷きになって亡くなっていたという。おばあちゃんは「着替えろなんて声をかけなければ…」と悔やんでいるという。同じ年頃の子供を持つ親として、本当に本当に、いたたまれない気持ちでいっぱいである。ご冥福を祈る。一回目ではかなり生存していた人がいて、2回目の余震で倒壊した建物の下敷きになった人が亡くなったりしているという。震源の浅さが大規模な被害になったようだ。神戸の地震のような火災は少なかったようだが、それにしてもいままでかつてない光景に、改めて驚いている。これから少なくなる余震ではあるが、大きいのがまだ来るというので、気をつけてほしい。そして、こういうときに出る「デマ」これが一番怖い。へんに振り回されないでほしい、マスコミの対応が重大だ。
2004年10月25日
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寒さがいちばんの敵だ。新潟地震では夜寒いなか支給された毛布がいちばんだという。ある家では、庭にテントを張り、寝袋で寝ているという。寝袋は良いと思った。早速家庭会議?で寝袋とテントを買おう言う事になった。非常食も要して、水も、懐中電灯、ラジオ。置く場所は…。などと話しあった。子供も今回は地震を体験した後だけに、そういう準備は大切だと感じたらしい。非常用具、できれば使わないですむならその方が良い、「天災は忘れた頃にやってくる」いつやってくるかもしれない災害に、各自対応していく事は非常に大切だと思う。「備えあれば憂いなし」^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 今朝は天気もよく清々しいスタートができた。しかし、新潟は大変な朝を迎えている。亡くなった方も多数出ているようだ。孤立しているところもあり、まだまだ情報が入ってこないという。新潟は仕事の関係で深い関わりを持っている。昨日は携帯がつながらず、先ほど連絡を取った。長野へ来られてたときお世話になった所長だ。彼は震源地中越の隣、上越にいる。今朝は周りも普通に過ごしているといっていた。しかし、先頃オープンした温泉施設を管理しているが、陥没やらで大変な事になったようだ。でも無事でよかった。早い復旧と沈静化を祈るばかりだ
2004年10月24日
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「あっ、地震だ」いまも余震が続いている。びびった!5弱というが、3階建てビルの2階にある事務所は揺れている。大丈夫か?新潟方面は6強というが被害のないことを祈る。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 今朝は現場下見によってから出勤ということにした。先日水没して新聞に載った場所を通っていくところにある、高台の温泉施設だ。高速道路とへ移行したみちを通り、志賀に向かう有料通路から、左に折れていくとその場所が見えてきた。水は引けているが、水の入った高さまで泥が付いた状態のリンゴに木、稲刈りしたあとの切り株が全く見えなくなってしまった田んぼ、予想通り泥が一面に引き詰められた状態であった。自分の畑や田んぼの前で手を拱いている農家の人たちの姿があった。改めて自然の凄さを実感させてくれる光景であった。目的地の温泉施設はそこから数キロ先の高台にある。大浴場を建て替えているのだ。下見を終えて帰ろうと駐車場の端をみるとブルーシートがかけてるではないか、駐車場の一部が崩れたようだ。施設よりこちらの復旧の方が先ではないか?そんなこと思いながら会社に向かう。返りはまた別のルートを通った。そこも水害にあった場所だ。流れ込む千曲川の水位の方が高くなり、枝線の河の水が行き場を失い、畑に流れ込んだのだ。そこも先ほど同様に泥の畑とかしていた。一部の低いところは、行き場を失った水がまだ残っている。このままだと腐ってしまう。早い復旧を願う。自分の動いてる範囲ではあまり影響はなかったが、すこしいくとそこには荒ましいまでの自然の猛威を見せつけてくれる場面があった。こうして普通に今日も暮らしていけることに改めて感謝している。さあ、今日も仕事なのだ!!
2004年10月23日
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早朝までの仕事で今朝は遅くおきた。一人でとるゆっくりした朝食、昨日GL氏からいただいた「激辛」佃煮をおかずに、2杯も食べてしまった。食欲を楚々る佃煮、癖になりそうである。その同じテーブルの上に次女宛への手紙がおいてあった。学校の保健の先生からであった。娘は前期保健委員をやっていて、先生とは仲良しのようである。その先生からの手紙、ちょこっと読んでしまった。すまん。先生の手紙、その文面のから伝わってくる、温かく、優しい心遣いに感激してしまった。そして、結びに「今日の音楽会参加はできなくても、先生の横で一緒に聞きませんか」と書いてあった。保健の先生の娘に対する、たくさんの優しさと愛情が込められていた。娘は結局登校はしなかったのですが、その気持ちは十二分に伝わっていたんではないかと思います。もちろん手紙を読んだことはいってません。今回この娘の怪我で私自身沢山の気づきをいただきました。きっと娘も、今はわからなくても いつかわかってくれると思います。それでいいんです。今日は、気持ちの良い朝を迎え気分も最高潮です。
2004年10月22日
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今朝はチョイ早い仕事があったので、6時頃家を出る。通勤路になっている鉄橋をわたりながら下を眺めてびっくり!堤防内にあるリンゴ畑にリンゴや桃の木がない?一面泥の水。こんな光景を見たのは久しぶりだ。流石に唖然としてしまった。農家の人の気持ちを考えると、胸が痛む思いだ。リンゴの収穫をまえに大打撃だが、それにもまして、水が引けてからの作業、泥で埋め尽くされた畑は息ができない状態だ、気の遠くなる泥の撤去がまっている。自宅から長野市に入るには、新しい鉄橋を通る。下流側には古い鉄橋が逆方向からの道路となる。その鉄橋道路と水面の差が僅かしかないではないか。怖いな~!しかし、車は通行している。橋桁持って行かれたら…、そんなことふと思った。普段は穏やかな千曲川、しかし、今日は襲いかからんばかりの不気味な姿を見せていた。娘の高校はお休みになったらしい。やはり、鉄橋の水位が原因で、ストップしてる私鉄の電車で通学している子供たちがこれないのが原因らしい。そうだよな、あれじゃ電車通れないよな!松本と長野を結ぶ国道・高速すべて通行止め。早い復旧を願うばかりだが、次の台風24号もきているのでどうなっちゃうんだろう?自然の猛威を思い合い知らされたここんところの台風です。影響のない事へ感謝仕切りである。
2004年10月21日
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先週の土曜、夜帰るとママさんと下の娘がこれから病院に行くという、聞いてみると夕方「ホッピング」で遊んでいて転んでしまったというではないか。その後、湿布していたが痛みがひどくなり急遽病院へ行くことにしたという。緊急診療なので整形外科の先生ではなく別の科の先生にみて頂き、レントゲンの結果ひびが入っているという。ギブスで固定し、月曜日に改めて整形外科の先生にみてもらうことになった。初めての骨折でうずく右手に、休み中涙目であった。月曜日の診察で、右手を完全に固定してきた。その日から、右手の使えない生活は始まった。利き腕がまったく使えない事は相当大変だ。若干イライラしてるのがわかる。火曜日は登校、半分嫌々行くことになった。帰宅後「明日学校に行きたくない」と言ってきたらしい。今週は音楽会で木琴をやることになっており、自分に似て???完璧に事をやらないと気が済まない性格がなのか、全く思うようにいかない事に、悔しい思いをしているようだ。それに、図工の時「版画の時間」で人の顔を彫る事になり、彫刻刀を使うにあたり左手で彫るものだから、顔の輪郭が角張ってしまったら、先生から「顔は曲線でしょ」なんて言われてしまい、状況を察していながら、そういう接し方をする先生にかなりショックだったようです。もう少し気遣いをしてくれてもと流石に思いました。「左手を折れば良かった」とか「ホッピングで遊ばなければ良かった」「もっと早く怪我すれば音楽会間に合ったのに…」そんなことばかり帰ってきていってるようです。周りの友達の一部に、ホッピングで怪我をしたことに対して誹謗中傷する子もいて、本人は相当疲れているようです。だから今日は休んだみたいです。来週になり本人が行きたいと言うまでそっとしておこうと思います。来月の親善音楽会には絶対出るんだと意気込んでいたのが救いです。まあ本人、この骨折で学んだことは大きいのではないでしょうか。この右手の骨折、必然なのでしょうね!
2004年10月20日
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身体の中心にほのかに温かい思いを持ち続ける。感謝の気持ちを持ち続ける。他人は自分の鏡、間違ったら諫め、そして許す。この許す行為が大切だ。プラスのレベルをあげていこう。周りに投げかけたものすべて、自分に返ってくるとしたら、良いこと自分にとって心地よいことを、投げかけよう。いつか返り来ることを信じながら、でも あまり思いを込めて投げかけない、思いが大きいと重い…小さなことでも喜びを感じられたら その時は素晴らしい気づきの瞬間だ。心地よい風にのって今日も感謝の一日だ!!
2004年10月19日
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最近イライラ、弱音、愚痴が多くなってきていることに気づく。だんだん精神レベルが落ちてきている感じがする。すべてマイナスのパワーということだ。プラスのパワーを上げていこう。不平不満・愚痴・悪口・泣き言・文句の五戒を絶対言わない。自分で思う良いことの実践をする。トイレ掃除や、道を譲ったり…そんなのカンタン、簡単。そして一番は「いまを、真摯に受け入れる」そう、プラスのパワーをためていきましょう!もちろん笑顔は基本ですね!!さあ、やってみましょう!
2004年10月18日
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午前10時開始というのに、その前から来るわ来る。POPを書き終え、百円コーナーに何気なくついた。おばちゃんたちが次から次へと来るわ…休む暇なく気がつくと1時を回っていました。あんなにお客さんが、雪崩のように来てもらえると楽で良いですね。商品もあっという間に終わっていって、出すものに困っていましたね。GLちゃん!!一緒にやった、Sさんの手際とお客さんとの会話に感心しっぱなしでした。明日もあるのですが、自分は本業があるので明日は出ません。明日もさぞかし賑わうんだろうな!がんばれ!!あー、ちょいと慣れないことしたので、だるくて気持ちいい!商売の原点を再確認させて頂きました。●井食品様ありがとうございます。感謝。さあ、明日から本業で燃えるぞ!!!!!!!!!!!^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 今日は昨年に続き「ふるさと自慢まつり」のお手伝いである。もちろんGL氏の会社で売り子をやるのだ。今回は今日だけ、商売の原点を学びに一日奮闘する。どのくらい来場するのだろう?刺激的な一日になると思う。がんばるより楽しんできましょう。最近の澱んだ流れを変える良いチャンス、そんな一日になれば大収穫だ。じゃましないようにしなくちゃね!!
2004年10月16日
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6時半、通勤途中の北西の空に虹が出た。霧雨模様のなか、東の空からのぞいた太陽が真っ直ぐな光と共に、すてきな虹を作ってくれた。「ラッキー!」そんな気にさせてくれる。ほんの数十分間のショータイム、いまは黒い雲が空を覆い尽くしている。秋の空はいろいろな姿を見せてくれる。次はどんな感じでお目にかかれるんだろうか?楽しみである。今日は、日曜出勤のための振り替え休みだ。しかし、自分は当然ながら営業に走り回るのだ。さあ、張り切ってがんばりまっしょい!!
2004年10月15日
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「チューブラーベルズ」マイクオールドフィールドの作品だ。映画「エクソシスト」のメインテーマといえばわかりやすいであろう。シンセサイザーを駆使して作り上げる楽曲、このシンセサイザーの音が、音楽が若いときから好きであった。最初の出会いは巨匠「富田勲」グラミー賞を受賞した「月の光」だ、衝撃的であった。幻想的な富田ワールドに引き込まれると同時に、シンセの魅力にとりつかれた。LPで発表される富田氏の作品は買いまくった。レコードがすり切れるくらい聞き入った。数年前CDBOXで発売されたときはもちろん買った。お宝だ!次にはまったのが、この「マイクオールドフィールド」。シンセサイザーが奏でる、繰り返し繰り替えしのメロディー、最後に突然盛り上がり終わる。MOFのメロデイーラインが自分に合ってるのだ。これも、何枚か買って持っている。これもお宝だ。しかし、友人曰く「何でこんな音楽好きなのか理解に苦しむ…」好きな物に理屈はないんだ!感性の問題だ!!クラシックで好きな音楽と聞かれると「ボレロ」と答える。これも、全編同じメロディーの繰り返しで最後にガアーともり上がりTHE END。この最後を聞くためにワクワクしながら待ち続ける、そこに何ともいえない魅力がある。「ボレロ」も「チューブラーベルズ」もその辺が全く同じである。ある意味自分の中での癒しの音楽だ。耐えて耐えて最後にパーッと花咲かせる。「俺の人生はそうだったな」っていえるように、そろそろ一花咲かさないとね!人生終わっちゃう!!
2004年10月14日
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魔訶般若波羅密多心経…観自在菩薩 行深般若波羅密多時…これを聞くとD社時代を思い出す。朝、必ずこれを言い、スタートする。毎朝やるから、276文字は暗記してしまう。しかし、昨日思い出してやってみたが、最初のほうしかいえなくなってしまった。何回も思い出そうとしたがいえなかった。とても残念である。この般若心経、三蔵法師がインドの修行から中国に持ち帰って、訳した一つがこの般若…と言われている。600巻もある経本を276文字に圧縮したのがこの般若…で、これを繰り返し言うことで、人は幸せになれるという霊力をもった話は有名である。特に病気には効果あるようで、毎朝100回声に出して、繰り返すと良いみたいだ。子供の七五三で善光寺に行った時も、いろいろな経に混じって、この般若…も聞こえてきた。そのときは自分も合唱だ?!余談だが、右脳を開発する力もあるようだ。今日から唱えよう。
2004年10月13日
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いままでは、計画もなく行き当たりばったり的な経営をしてきた。それでもここまで、よいご縁で成り立ってきた。やはり、お金でもなく最後は人とのご縁だ。しかし、もっと計画性を持って進まなければ、なかなか目標は達せられない。10年の計画、一年の計画。只、売り上げを伸ばすだけでは駄目だ。もっと細かく計画しそれに向かって歩き出さなくては。目標が明確化すれば達成しやすい…いろいろなビジネス書に出ていた。自分では実行していなかった。やはり大切な事だ、目標の明確化、今に自分には今の会社には絶対に必要な事だ。 最近行き止まり感がある。これでいいのか?自問自答。目標も何もないままやってきた経営に行き詰まりが生じている。毎週会議を開くが、やっているという満足感だけで終わってるところもある。一歩一歩進んでいる事も確かだが、何か違う気もしてる。経営者がこれだから、ついてくる方も大変だろう。今日から心に潜む悪習慣や悪癖はやめよう。目標設定と12年間計画そして、ご縁の輪を広げる努力をしよう。きっと明るい光がすぐそこに見えてくるだろう!
2004年10月12日
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今日会社は休み。自分ときたら日常の人のフォローで少しお仕事なのだ。下の床屋さんも休みで、時折通る車の音以外、パソコンのキーをたたく音しかしない、そんな静かな空間がここにある。明日からの仕事、今週の仕事を見直したり、片づけ無ければならないことを少しして帰るつもりです。最近は感謝・ありがとう…など一頃に比べると、意識しなくなった。意識していた頃の方が、よかった気がする。無理なく自然に感謝を伝えられる自分になれたらと思う。「May i help you?」そんなことを気軽にいえるようになりたい。
2004年10月11日
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夕方ママさんと「小椋佳/歌談の会」に行ってきた。日曜なので5時半という早めの開演、中年の紳士淑女が沢山集まってきた。大がかりなコンサートとは異なり普段着サイズの気楽なコンサートであった。小椋さんは今年で3回目、さすがに話の内容はだぶっていたが、それでも毎回感動を与えてくれる。「縁」これが今日のテーマ。縁の大切さ、不思議さなど語ってくれた。自分が好きな歌も織り交ぜ、またコンサートで必ずやる「歌綴り」今回は「轍」。火消しの物語だ。毎回歌綴りには感動する、語りのうまさ、バンドメンバーのせりふのうまさ、まさに小椋ワールドならでだ。2時間のコンサートは又今回も大満足であった。今年はこれで最後、又来年いきます。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 娘が通っている高校(商業高校)の実習販売に行ってきた。毎年やっているが、生まれて始めていった。家庭用品から始まり、駄菓子・本・野菜・花などなどスーパーマーケットばりの商品を販売している。やはり威勢のいいやつが、受付周辺で歓迎の雄叫びを上げていた。各教室がお店になっていてる。少し迷いながら会場内をぐるぐる回り、駄菓子や小物入れなど買い求めた。少し早いと思ったが、食堂で昼食となった「カツカレー」を注文。7分ぐらいして出てくる。美味い。カツも厚くてカレーもジャガイモなどが大きくて家庭の味ふうだ。これで500円ならやすい物だ。しかし、カレーの量が少なくて、ご飯があまりそうになった。ごちそうさま!レジにはさすがにパソコンがおいてあり、そこで入力している。娘にメールしたが忙しくて出てこれないという返事。経理を担当しているとか?しっかり計算しろよ!昨日は散々だったが今日は秋晴れでお客さんもたくさんきて大盛況のようだ。正味1時間の見学。あっちこっちと疲れました。明日で最後、お客さんたくさんくるといいね!
2004年10月10日
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只今静岡あたりを通過中というニュースをやっていた。今回はこちらにはいまのところ影響はないようだ。突然窓の外が明るくなった。黄色い空だ。窓から見える景色すべてが、黄色いフィルター越しにみているようだ。美しいと言うより、少し不気味な光景だ。西の空遠くには、雨雲の黒い影が見えている。その雲がゆっくりと動いている。雨は降っているが、風はほとんど無い。明日は台風一過の日本晴れになるのか!^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 本当に最近台風の本土上陸が多いね。22号も関東に上陸するようだ。しかも非常に強いというじゃないか、風速40Mの大型。台風の進む方向の西側は東側に比べ風が強くないらしいが、全く吹かないことはないから西といっても安心はできない。我が長野も微妙なところにかかるが、たいした影響もなく過ぎていってほしいものだ。自然には逆らえないってことだ。今日は早めにあがりますかね。
2004年10月09日
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今日、楽天日記でもおなじみのまりぃさん(まりぃジョーの日記)が、長野市の中心街のビル2階(元ダイエービル)で、チャレンジショップとして「スープ屋さん」をOPENする。昨日は慌ただしく準備しているところをおじゃました。エスカレーターで上がり、そのまま真すぐ向かって左側の休憩スペースに構えている。3店出る予定の初っぱながまりいさんの店だ。まだまだ看板や、案内版がなくわかりづらいが近々設置されるらしい。ビル内の位置的には若干の問題はあると思う。できればエスカレーターをあがった、正面とか右側にあれば目立つしわかりやすい。まりいさんも出店の場所の件では迷ったらしい。でもこれから設置される案内板や看板でその辺は解決されるだろう。あとは宣伝しかない。最終的には口コミできてくれれば最高なのだが、街頭に出てのビラまきと近所にある企業を周り宣伝、最初はこれに限ると思う。やるからには成功してもらいたい。「あそこのスープおいしいんだよ!」という噂を耳にする日はそう遠くなさそうだ。がんばれ、まりぃさん!!
2004年10月08日
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いろいろと計画をしてみる。あれもやろうこれもやろうと、次々に想いが重なる。あれもこれもで結局すべてが中途半端に終わる。中途半端だから、そこから得られたものは何一つ無い。ただ中途半端にせよかじることのできた、これまた中途半端な自己満足。一つに集中して、反省点を見いだし、修正していき、だめなら止める。そして別の道をまた歩き出す。それが正しい。振り返るとここ数年はそんな感じであった。前向きに計画はすれど、沢山の想いをいっぺんに推し進めるところに無理が生じてしまう。中途半端でフェイドアウト。順番をつけられない自分に原因が…わかっている…浮気性…わかっている…昨日の日記ではないが、結局自分に負けているということが一番だ。かなり強い意志を持って、自分と戦わなくては、一生この繰り返しで終わってしまう。「こういうのどうかな?」やろうと思っている案を話すとその問いかけに「最近みんな中途半端で終わってるね!」きつい一言は、自分を陰ながら冷静にみている取締役のママさんだ。返す言葉がない。その通りだから…リセットスイッチを強く押された感じだ。「よーし!やってやろうじゃない!!」維持になってるのではないが、燃えてくる!一つだけとは言わないが、自分の能力と時間を最大限に生かす計画で推し進めて行くことにする。今日はその計画を立ててみよう。
2004年10月07日
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いよいよチラシが入る。この土曜日だ。NL風のチラシ、どうなるか?まあ、継続して入れていきますわ。いろいろためさんとね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー君がスタートに出遅れたマラソンランナーとしよう。ゴールまで道のりはまだあるが、前を走るランナーの後ろ姿さえも見えない。さあ、君はどうするか。そのとき大切なのは、誰かと争っていることを一度忘れること。もはやライバルは他人ではなく「もうだめか」とあきらめてしまう自分自身に他ならない。一流選手は、そのことをよく知っている。だから、決してあきらめずに、ひたすら走りつづける。そして、いつのまにか、遠くにいたはずのランナーをおい超してしまう。勉強はスポーツと等しい。自分よりできるひと、点数のよい人をうらんでばかりでは、なにも始まらない。仮に君が出遅れたランナーであったとしても、勝負はこれから。そんなとき本当のライバルは、あきらめたり弱気になったりしてしまう「自分自身」であることを、忘れないでほしい。どんな名選手といえども、最初からスーパースターだったわけではない。挫折を知らないわけでもない。みんな「ゼロ」からスタートしている。それでも、幾人ものライバルたちを追い越してきたのは、自分自身との戦いに勝ったからなのだ。高一の娘宛に、塾から送られたFAXである。ズーットFAXのところにおきっぱなしになっていたのを、なにげなく読んだ。このスポーツ編ともうひとつ恋愛編が載っていた。モチベーションをあげるべく、塾も何回かこういったものを送ってくる。なにか一方通行的な感じは否めない。本人が読んだかどうかわからないが、小六の娘は読んだらしい。なにを感じたんだろう???社会に出ても日々自分との戦い。なかなか手強い相手である。今日は勝ってやるぞ!
2004年10月06日
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今日はおつかれFULLモードだ。信濃路を南に下り管理してるところ2ヶ所を確認に、そして下りついでに岐阜の多治見付近にある消臭メーカーとも久しぶりに会い、いろいろ新情報をいただき、また北に逆戻り。走行距離500キロ、しかもどしゃ降りの雨の中注意しながらの運転。前を行くトラックの水しぶきで濃霧状態が幾度かあったが、夕方無事帰社。みんなも夜の仕事に出かけているのに、一人で疲れてはいられない。すこしがんばって帰宅します。これからの会社にとっても多分?成果のあった一日だったと思う。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 朝方トイレに起きる、4時半だ。床につくが目が冴えて眠れない。そのまま起きてしまった。何か得した気分だ。外は小雨が降っている。今日は南信のほうに行く。気をつけて行ってくるか。いま、トンネルに入ってしまった状態だ。いろいろ悩んで、出口を見つけたい。これは生まれ変われるいいチャンスかも!そう考えたいものだ。
2004年10月05日
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文房具や書店では来年の手帳が並びだした。先日も「成功の…」手帳の申込書が届いた。来年の準備をあおりたてる。自分は十数年前からバイブルサイズのリファイルを使っている。ファイロ…社のではなく、Bindexのタイプを当時二万円も出して買った。焦げ茶の本革タイプだ。いまじゃ適度な汚れ?など、よく言われる使いこなすうちに出てくる風格が現れてきている?。それともう一冊ポケットに収まるサイズを毎年買い換えている。どっちかというとそちらがメインで、BIN…の方は思ったほど使いこなしていない。会議とか打ち合わせに意識して持って行く程度だ。持ち運びには不便である。何かというとバイブルサイズがベストと言われがちだが、自分には、ポケットやセカンドバッグに収まりやすい方が、いつでも持っていけて、すぐ使える感覚の方がBESTだ。毎年、ファイルの新年度版を買い足していたがここ数年はメモノートのみの買い足しだ。いろいろ使ったが、一番使い勝手がよかったのは、D社時代の会社からいただいたリファイルタイプのやつだ。ちょっと小さく感じるがポケットにも入るし鞄にも収まりやすい。ただ表紙がエンジで会社のロゴが入っているので持ち歩けないのが現状だが、来年はこれと同じタイプのリファイルを買ってみようと思う。ノート術なるものもいろいろ出ているが、少し勉強してみようと思っている。
2004年10月04日
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昨晩沖縄から息子が戻り、沖縄談義になった。毎日30度だったらしく、少し日に焼けて帰ってきた。いちばんよかったのは、やはりスキューバダイビングで、水深5~6mぐらいのところで潜ったらしい。最初はボンベの重さにとまどったようでこのままあがってこれないかと心配したみたいだ。しかしそんな心配も、海中のすばらしさにすっ飛んでしまった。魚が目の前を泳ぐ姿や、珊瑚の美しさに感動したそうだ。言葉では言い表せないおおいなる感動を抱いたようだ。それだけでも、この修学旅行の意味があったものだ。スキューバの魅力に病み付きになりそうなことを言っていたが、日本海じゃだめなのかい???古都・首里などのおきまりの観光コースもまわり、3泊4日の修学旅行は無事終えた。そうそう、沖縄には基本的にあまり貝がないとか?息子が言っていたが、どういうことなのかわからなかった。死んだ珊瑚の片割れを妹に持ってきてくれた。お土産は本人より一足先に我が家に届いていた。自分も沖縄に行ってみたくなったぞ!ちかいうちにいってみようかな。
2004年10月03日
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11時頃からやるというのでTVをつけたが、BSじゃないとやっていないようだ。しかし、TBSの情報番組内でライブ中継をしてくれた。第一打席。ツーストライクを取られこれはだめかな?と思った。おっ、次は外角に投げるな とキャッチャーを見た。そして、ピッチャーが外角に投げた瞬間イチローのバットが出た…サード頭上を超えてあっさり257に。なにかあっけなかったが、イチローはいつもさりげなくやってくれる。そして、258の新記録が生まれた。おめでとう!一世紀近くも抜けなかった大記録、あっさりとイチローが抜いた。さすがだ!あと本まで行くのかそれが楽しみである。もうこの記録を抜くのは、イチローしかいない!ひょっとして、来年抜くんじゃないのか!!
2004年10月02日
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快晴の午前6時、冷たい空気が気持ちいい。いつもの時刻より早く出勤した。西の空には青空を背負いながら円い白い月がでていた。その月を思いっきり吸い込んで、身体に気を送りこむ。頭がさえてくる。身体が元気になってくる。今日のスタートはばっちりだ。10月1日、また新しい月がやってきた。ついてるついてる!そう、自分にはツキがあるのだ!ありがとうございます。
2004年10月01日
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