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ななんと、今年もあと一日を切った。この日記も9日以来、4日坊主になっていた。今年の分は、今日中に全部書くぞ!!、というわけで、今年の日記はほとんどか今日かかれています。なんとか今年の分は書き終わりはしたが、最後の方は、埋めるのがやっとだった。ふー、これでは、つまらないから、人がどっかいっちゃうな・・・・。
2004年12月31日
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On Thu, 30 Dec 2004 10:02:24 +0900 (JST) wrote: 自分に係わる社会の問題を、人任せにせずに、自分達で何とかしたろっ、と実際に行動に移している人 ^^^^^^^^^^だとおもいます。いたってシンプル。でも、わかっちゃいるけど、まだ行動に移せていない人ってけっこういるように、思います。私自身も、合宿では、いろいろ、なんでもやります、っと宣言したものの、ほとんど出来ていません。(かなりかっこわるい)ちゃんと、「いついつまでに、こうするぞ」という目標を立てることが、大事なのだな。といろんな事を成した人の記事などを読んで、感じます。
2004年12月30日
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クロスオーナーシップがなぜ問題なのかわかった。≪講師プロフィール≫神保哲生氏(ビデオ・ジャーナリスト)1961年東京生まれ。15歳で渡米。コロンビア大学ジャーナリズム大学院修士課程修了。クリスチャン・サイエンス・モニター紙、AP通信など米国の報道機関で10年間の記者生活の後独立。1994年、ペンをカメラに持ち替え、記者自らが撮影から取材・編集にいたるテレビ制作の全工程を一人で行うビデオジャーナリストとしての活動に入る。1996年ビデオニュース・ネットワークを設立し代表に就任。以来、テレビ朝日『ニュースステーション』、TBS『筑紫哲也ニュー ス23』、NHK『ETV』、米ABC、PBSテレビなどに向けて100本を超えるリポートやドキュメンタリーを提供。2000年1月、日本初のニュース専門インターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』を設立。代表作に『地雷廃絶への道』(NHK)、『温暖化に沈む島ツバルの決断』(NHK)など。著作に『ビデオジャーナリストの挑戦』(ほんの木)、『地雷リポート』(築地書館)など。専門は国際政治(平和研究・開発経済)と環境問題。特に近年は対人地雷問題や非人道的兵器の問題と地球温暖化問題に精力的に取り組んでいる。参考HP:http://www.jimbo.tv/ (神保哲生氏HP) http://www.videonews.com/ (『ビデオニュース・ドットコム』)
2004年12月27日
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元NHKの議員の方に話を聞いた。NHK時代は仕事柄、情報が集まってきたと思うが、議員である現在は、どのように情報を収集されているのか、の問いに、地元のイペントに顔を出したりするので忙殺され、勉強している暇がほとんどない、との答え。このような方でさえ勉強する暇が無い。どうやって国家レベルの決定を下すスキルを身に付けてるんだろ?!≪講師プロフィール≫原田よしつぐ(衆議院議員)1952年2月2日静岡県焼津市生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、NHK入局。昭和60年にはソウル支局特派員としてソウル・オリンピック担当。韓国民主化・天安門事件など取材。平成元年 報道局国際部チーフ・プロデューサー。国際共同制作”ASIA NOW”など制作。平成8年 アメリカ総局特派員、ペルー日本大使公邸人質事件など取材。平成10年 衛星ハイビジョン局チーフ・プロデューサー、平成13年 報道局衛星放送部長。03年の衆議院議員選挙に静岡第2区より立候補し当選。
2004年12月13日
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当初、盛り上がるか本当に心配していたが、非常にいいワークショップになった。行政、教育、地方自治、医療の4グループに分かれ、参加者同士で話し合いをした。私は医療のチームに入った。白熱した議論になり、予想以上に盛り上がった。最後に全チームがプレゼンをした。医療チームは私がプレゼンした。突然のことだったので、ちょー緊張した。だらだらと、まとまりのない話をしてしまったが、次回このような機会があるときは、ぜったい上手にプレゼンしてやるのだ!!!
2004年12月12日
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http://www.onweb.to/palestine/index.html依然誰かが紹介していたHP.またちょっと読んで見た。パレスチナは悲惨だ。その惨状はニュースで取り上げられることはめったにない。絶対にこんなの許しちゃいけない。でも、自分はなにも出来ていない。
2004年12月09日
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『“脱談合宣言”~第一測量設計コンサルタントの挑戦』近藤恒雄氏の話を聞いた。氏は犯罪者の保護官をやった時、自身が談合にかかわっているのに疑問を感じ、それ以来、談合にかかわるのを一切やめた。“脱談合宣言”をした。業者、行政から村八分にあう。「ウチの社長は気が狂ったのか?」「マスコミにチヤホヤされて天狗になってるんじゃないのか。」50人以上いた社員は半分に減った。苦しい日々が続いたが、TVに出演した後で、全国から反響の声が届いた。その声に社員達も団結した。社員の人が言った。「私達はあたりまえの事をしているだけだ。」今も正義を貫く、孤軍奮闘の日々は続く。
2004年12月08日
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合宿から帰ってきて翌日。密度の濃い2日間だったが、家に帰ってきてちょっとのんぴりモード。時間は万人に平等に一日24時間ある。たくさんの事を成すには、時間の使い方を大事にしないといけない、と思いつつも、マイペースな一日でした。
2004年12月06日
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合宿が終わった。あっという間の2日間だった。合宿委員として参加し、打ち合わせと準備で連日終電の毎日。初日の後半は総合司会を務めた。明け方まで話し込んだ。あっという間の二日間だった。確実に自分が変わっているのが分かる。一新塾に、参加した皆さんに感謝する。#この日よりブログを始める。#この日以前の日記は、全てこの日以降に思い出しながら書いたものだ。
2004年12月05日
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いよいよ合宿初日です。合宿委員なので、1時間半前に集合しました。第一部では、事務局主催のワークショップをチームに分かれてやりました。題して、「もし、あなたが県知事だったら」。我々のチームは、福島について考えました。夕食後の第2部は、いよいよ夢プレゼンです。人前では上がってしまう私が、ななんと司会にチャレンジします。以前友人の結婚式2次会の司会をまかされたことがありますが、あまりにもあがってしまったわたしは、友人の2次会を超もり下げてしまいました。途中見かねた友人が司会を変わってくれました。そんな私が司会をやりました。直前のリハーサルが良かったです。みなさんに素晴らしいアドバイスを頂いて、本番ではなんとか司会をこなせました。皆さんのお陰です、本当にありがとう!!!
2004年12月04日
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経団連の職員の方の話に外国人問題の話を聞いた。日本の経済の伸びは技術革新にかかっていることを知った。そのためには、優秀な技術者とアメリカのように呼び込む必要がある、といったお話が面白かったです。日本では3K(キツイ、キタナイ、あとなんだっけ?)な現場に非合法に外国人の方が就労しています。違法ですが、彼らがいなくなったら、例えば、全国のコンビニ弁当はつくり手がいなくなって、困ってしまいます。そんなお話も聞けました。≪講師プロフィール≫井上 洋(いのうえ ひろし)社団法人 日本経済団体連合会 総務本部次長 秘書グループ長1957年5月5日生まれ1980年3月早稲田大学商学部卒業、同年4月社団法人経済団体連合会 (現、社団法人日本経済団体連合会)事務局入局。1993年4月産業基盤部調査役。1998年4月、産業本部産業基盤グループ長、故小渕首相主宰の 「産業競争力会議」の経済界側事務局などを担当。2002年4月より社会本部総合企画グループ長、日本経団連の新ビジョン 「活力と魅力溢れる日本をめざして」(2003年1月1日公表)の とりまとめを担当。2003年6月より外国人受け入れ問題プロジェクトチームリーダーを兼務、2004年4月20日に公表した「外国人受け入れ問題に関する提言」のとりまとめを担当。2004年4月より現職。
2004年12月02日
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岡本太郎の現代芸術研究所の三代目の社長さんの話を聞きました。非常に情熱的な方でした。いままでに数々のイベントを成功させてきました。イベントとはなにか?など、目からウロコのすばらしい熱意のこもった講義でした。≪講師プロフィール≫ ●平野 暁臣(ひらの あきおみ)氏 (空間メディアプロデューサー)株式会社 現代芸術研究所 代表取締役イベントやミュージアムなど、空間メディアの領域で既成概念にとらわれない様々な提案を続ける。中でも博覧会プロデュースの手腕は海外でも高く評価されている。近作に「リスボン国際博覧会日本館」「川崎市岡本太郎美術館」など。現在は六本木ヒルズのプロデューサーとして活躍。このほか、日本イベント業務管理者協会会長として、イベンターの職能確立に取り組んでいる。著書:「仕掛ける技術」(青春出版社)2003/04「イベントの底力」共著(日経BP)2002/05「Event Planning Handbook」(日本実務出版)2002/06 ほか
2004年12月01日
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