茨城県東海村にある研究施設にはドラム缶およそ4万6000本に入った低レベルの放射性廃棄物が保管されていて、点検におよそ50年かかるとされています。
それによりますと、全体の40%余りにあたるおよそ2万本が保管を始めてから41年を超え、外部から腐食が進んでいることが分かりました。
放射性廃棄物のドラム缶 40%で腐食進む 茨城 研究施設 #nhk_news https://t.co/yS8S19HykT
— NHKニュース (@nhk_news) 2018年12月6日
☞これが「 #核のゴミ 」管理の実態です!
— オリオンの風 (@orion1223star) 2018年11月22日
原子力機構 放射性廃棄物保管のドラム缶腐食 点検には50年
茨城県東海村にある増設された低レベル放射性廃棄物の保管施設>昭和62年から平成3年にかけて行った点検で、ドラム缶が腐食し、中身が漏れ出しているのが見つかっていた。 https://t.co/Q6HWO39NYF pic.twitter.com/1Btkoojsm4
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