本栖湖(山梨県)で取れた二枚貝に付着していた藻が成長したと推定され、「モトスマリモ」と命名された。
マリモは、北海道の阿寒湖などに生息する「マリモ」と富山県立山町由来の「タテヤママリモ」が知られる。
同博物館によると、甲府市の民家の水槽に6~7年前からマリモのようなものが発生。
調べたところ、従来の2種とは遺伝子が異なり、オランダなどで発見された藻と同じことが分かった。
【調査へ】「第三のマリモ」本栖湖に?甲府市の民家で発見 国立科博 https://t.co/XmCu8iDKrF
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 22, 2022
国内では3種類目で、本栖湖(山梨県)で取れた二枚貝に付着していた藻が成長したと推定。一般的なマリモは波のない水槽では球状にならないが「モトスマリモ」はわずかな揺れで球状を維持できるとみられる。 pic.twitter.com/Jdz9VNT9lr
*整体店の待合室。客「この猫はどうしてい… Jan 1, 2023
*大晦日。 Dec 31, 2022
*献血、血管が出にくく苦労するのですが新… Dec 31, 2022
PR
Calendar
Category
Keyword Search