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今年3月より始めたウォーキングの目的は、血圧が高いことと、コレステロール値がやや基準オーバーしていること。体重を5KG減らしたいことでした。目的に対する結果 血圧は基準の値を大幅にクリヤーした。 コレステロール値も基準値に入った。 体重は3kg減で目標には不足気味でした。尚、次のようなメリットがあったと思います。 ウォークエリアの地形の詳細が把握できた。 他地区の人との交流。 四季を通じて鳥、花、果実などを観賞し、関心が高まったし、新しいしいことを覚えた。 地形から防災への関心と率直な意見交換。 市の歴史認識。 その他。さあ!来年も頑張るぞ!皆さんも良いお年をお迎えください。
2005年12月31日
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昨日のクリスマスイブは思いもかけない人からのお誘いがあり、イブを楽しむ人たちで賑う繁華街に出かけた。今まではクリスマスイブに出かけ、雰囲気を味わったことは無いが、世の中の景気も回復し、ボーナスも良くなっているせいか、人出は多くびっくり。特に、一流ホテルでの食事を楽しむ家族連れの人達は満員の盛況であった。友人のご指定のあった料理屋でゆっくりとコタツに足を突っ込み、一献傾けながら食事をたのしんだ。以前、私の部で勤めていた女性二人も友人と一緒に来てくれたので、昔話に花が咲いてお祭のような雰囲気であった。イブをさらに楽しくするには、やはりスナックで飲みながらダンスを踊ったり、カラオケを歌うことが楽しい。有り触れたことだが、夜の街で遊んだことが少ない私には癒しのひと時であり、かつ、命の洗濯だった。さあ!明日からまたウォーキングを楽しもう。
2005年12月25日
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ここ数日は寒さが厳しく、また北風もきつい日が続いています。その中でのウォーキングは身も凍りつくように感じます。特に頬や耳たぶが痛く、感覚がなくなります。しかし、ウォーキングに慣れているため、中止するのがいやで自然と出かける癖がついています。ただ、北風を防ぐためには風が吹いてくる方向に対して直角になっている方角の家並みを歩くことにより、かなりの風の影響を和らげることが出来、帰りも行きと平行な家並みを見つけて歩けばかなりの風を防ぐことが出来ます。帰りの途中に本屋さんや図書館があるため、冷えた体を温めるのに役立ちます。また、立ち読みも出来るので飽きることはありません。寒いときのウォーキングは気候の良いときのようには行きませんが、我慢も必要ですね。
2005年12月14日
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広島、栃木で小学校1年の女子生徒が殺害されるという痛ましい事件があったことは、昨年起きた奈良での小学校女子殺害事件の教訓が生かされていないように思うがどうだろうか。事件を他所のことと静観しているのか。なぜ、水平展開して自分の学校として対策、対応ができないのか。私のウォーキングルートには小学校が4校、中学校が2校ある。ある小学校では下校時間近くになると街角の要所、要所にボランティアの大人(男)が旗をもって立っている。勿論、学校門には入出を監視する人が常時居る。しかし、他の学校では門に監視人はいるが町角には全く無関心であり監視する人は居ないし、死角と思われるところにも誰も監視してない。今は日の暮れが早く、5時になると暗くなる。特に曇った日は早く薄暗くなる。校長先生やPTAの役員さんたちはどこにどんな死角があるか分かっているはずである。早急に対策を立ててほしいと思う。亡くなられた子供さん方に哀悼の意を表します。
2005年12月07日
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北九州、八幡は私の生まれたところ。今は大阪ですが、仕事の関係から九州は各県共、ユーザー回りで隅々まで走り回った経緯があります。殆んど車を使用しての訪問でした。ただ、天草だけは行ったことが無かったので先週、友人連中と天草へ一泊旅行に行き、これで九州の主要なところは全て足を運んだことになると思い楽しみでしたが、期待したほどではなかった。海の見える外風呂と魚料理、そして天草四郎のメモリアルホール、五橋遊覧船ぐらいでした。一日中曇り勝ちでもやが掛かっており、海に囲まれた島なので、早朝、つり船で魚を釣って料理して食べた方が楽しかったに違いない。天草から友人宅に帰り、中学時代の友人連中(女性含む)と酒を飲みながら昔話に花を咲かせて語りあったことのほうが楽しさ百倍でした。故郷はいいねー。
2005年12月01日
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小、中学校の友達と九州の天草へ旅行することになった。明日、23日に出かける。九州は各県共、会社からの出張(営業)で走り回った経験があるので大抵の所は知っているが、天草だけは行ったことがないので楽しみだ。五橋をめぐる計画もあるようなのでウォーキングも出来るかも、と期待している。
2005年11月22日
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株主総会に出席してみた。普通ならば、あえて行かなくてもネットで大まかのことは把握できるのですが、やはり出席して良かったと思う。かなり奥深い詳細事項について説明してくれた。また、これから先の取り組みは安心できると感じられる。会場には千数百人の人が出席されていたため、昼食をご馳走になるのにかなりの時間がかかったが、友人にも会えたので楽しいひと時を費やすことが出来た。腹ごしらえ後、ウォーキングを開始。町の中を歩きながら、日ごろ入らない商店や百貨店などを見て回ったが、もう年末の雰囲気が漂っているように感じられる。今日は総会後の歩数は12,000歩だった。慣れているので全く気にならない。
2005年11月21日
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最近、個人投資家による株式売買が従来にないほど活発化しているため、小生もその中にはまり込み、僅かながらやっていますが、つい、日記のことがお留守になっています。ウォーキングはそれに拘わらず毎日、実施しています。最近の一ヶ月(10/15~11/14)間での一日平均の歩行数は8,500歩となりました。この数字は「これからウォーキング開始」として歩く時間であり、日常の生活上の歩行数は入っておりません。尚、上記、一ヶ月間に雨で歩けなかった日は2日ありましたが平均値の計算の中に入っていますので実際は8,500歩以上となります。今では歩くことに何の抵抗も無く、知らない人との挨拶、会話等が楽しめます。体の調子は上々です。
2005年11月15日
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町の中、公園や池の周り、タンポや畑、家並み、開発地区、公共施設などウォーキングしながら、今まで知らなかったいろいろな事を学びました。また、ウォーキングがくせになって歩かないとなんだか気分が良くないように感じます。但し、激しい雨などで出かけられない状態のときは車で「打ちっぱなし場」に行きゴルフの打撃練習をやっています。勿論天気のよい日も行きますが、そのときは大体200球ぐらい打ち、レストランでコーヒーを飲みながら体を冷します。若いときは半ラウンド40を切るこたが多々ありましたが最近はだめです。昼食時、特にアルコールを入れるからでしょう。スコアーよりそのほうが楽しいし、ウォーキングとも思っている。相手と「握る」ときは別です。
2005年11月09日
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自分の家の近くでは柿の木は大抵、家の敷地の中か、フェンスで囲まれた畑の中に植えてあるため、フェンスをオーバーした枝が無い限りもぎ取ることは難しい。車で奈良郊外を走ると柿の木をよく見かけるが、殆んどフェンスも何も無い畑の真ん中に沢山見かける。開放的で「何時でも取ってくれ」と言わんばかりである。甘柿か渋柿かは分からないが、農家では高齢化も進み若い人は家を出て行き、柿ノ木に登って実を取る人も少ないか、居ないらしい。柿ノ木は折れやすく、登る時、気をつけなくてはいけない。命がけだ。昔、泥棒は腰に提灯をぶら下げて盗んだとも聞いた。昼間は稲刈りで忙しいので、夜なべで実を取ることをいいことに、泥棒もまねをして疑われることなく盗んだという。(本当かどうかは定かでない。)カラスに食べさせるよりは,ハシゴを車に積んで農家を回り、柿ノ木一本売ってくれと言えば売ると思う。いくら出せば買えるだろうか。聞こう!。
2005年10月29日
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先日、友人を訪問したが不在とのこと。休日のため、どこか遊びに行ったのかと思いきや、地区の世話役としての「催しごと」で忙しいとのこと。この「催しごと」と言うのは、百姓が農園栽培している野菜等を一般の方々へ開放し、好きなものを安く買える催しである。現地に行くと臨時駐車場も満員である。畑の中は人、人で埋め尽していた。私は彼を探すため農園を歩き回ったが、数箇所で開催しているようで歩くだけで1時間以上かかった。結局、会えなかった。開放されている農地がいかに広いかを体験することになった。帰りに枝豆を畑から抱えきれないほど引き抜き、さつま芋を掘って持ち帰りました。ウォーキングもこんな楽しいことが時々あればいいなぁと思った次第で、健康に良く気分爽快であった。畑から持ち帰って早く食べるとおいしい!
2005年10月19日
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10月9日の毎日新聞に記載されていたことの紹介。日本心臓病学会学術集会「市民公開講座」のパネルディスカッションに「元プロ野球コンディショニングコーチ」の立花龍司さんがウォーキングについて次のように語っておられるので紹介します。 『有酸素運動には、水泳、自転車などもあるが、いちばんいいのはウォーキングだ。但し、日本人に多い歩き方、地面に足がついたときに膝が曲がっている「膝歩行」をすると歩幅が狭く、猫背になり、顔が前に出る。これでは腰や膝に負担がかかる上、ウォーキングの効果は無い。一方、アスリートやモデル、欧米人の歩き方は地面に足が着いたとき膝が伸びている「股関節歩行」で御尻の筋肉を使って前に進む方法だ。歩くだけでヒップ アップでき、カロリー消費の高い。さらに腕を少し曲げて大股でスピードをあげると心肺機能を高めることができる』以下、省略。心臓に良い結果等、記述されていた。
2005年10月11日
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車や鉄道の発展は目覚しいが、歴史にみる戦いや自国から江戸への参勤交代による歩き、彼らは生涯、どれだけ歩いたのでしょうか。NHKの大河ドラマ「義経」も大変な距離を歩いた一人ですね。京都から東北平泉、平泉から鎌倉、鎌倉から京都、そして一の谷、屋島、壇ノ浦の戦いを終えてから京都へ、京都から腰越、鎌倉に行けず腰越から京都へもどる。そして吉野で隠れ、吉野を出て京都を経由して平泉と、考えられないほどの距離。彼は16歳で京都を出たのであるが、平泉で自害したときの年齢31歳の若さであった。今のような飽食の時代ではなかったから、現代人みたいにわざわざ歩く運動は必要は無いが、すべて時の流れに流され動かされたのであり、止むを得ないのであるが、体は筋肉質だったのでしょうか。どんなものを食べていたのか、体調はどうだったのか知りたいですね。
2005年10月06日
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阪神優勝には関係ないが、ちょっとした用事で御堂筋から梅田へと足を伸ばした。御堂筋の銀杏並木は秋の気配濃厚というところだ。昔、懐かしい北の新地のメイン通りも当時より精彩を欠いたように感じる。夜になれば別の顔になるのだろう。ママの顔が浮かんでくる。広告に大阪フェスチバルホールで映画音楽の巨匠「エンニオ・モリコーネ」の演奏会が10月6日にあるとのこと。かれの曲は当時、マカロニ、ウエスタンムービーといわれた「荒野の用心棒」「さすらいの口笛」など心に沁みる音楽が懐かしい。2年前、平成15年のNHK大河ドラマ「武蔵」の作曲も手がけている。アメリカ映画の作曲も多い。チケットはすでに売り切れだった。「残念!」歩数計は10,000を超えていた。
2005年10月01日
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ウォーキング時、軽快な音楽を聞きながら歩調を合わせると、かなり早足に歩けることが分かった。良い方法の一つだと思う。また、夏場は夕方、陽が沈む時を狙ってのウォークのため、クールダウン後の夕食はアペタイザーのワインやビールと共に食事をすることが習慣になって「うまい!」の一言につきる。しかし、9月も終わりに近ずくと、陽が落ちるのが早く、暗くなると危険もあることから夕食に合わせたウォークの時間は、以前の通りには行かない。空腹の時間が長くなった。その為か「今日は少し食い過ぎだ」と思っても体重には全く影響しない。今まで何回もあった。太らない体質が出来上がりつつあるのだろうか。だとすればうれしい。冬場はどうだろうか。更に試したい。
2005年09月28日
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先日の日記の中で、小学校の校庭跡から発掘された弥生後期の竪穴住居(移設、展示)を,ウォーキングの途中で撮影しました。写真技術は下手ですが、狭い場所で設置されているためカメラアングルがよくありません。参考まで掲示します。竪穴住居は各地で発掘され展示されており、小中学生の体験学習の一つとなっています。中は広く、火をおこしたり、煮炊きもするそうだと聞いています。弥生後期竪穴住居
2005年09月24日
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ウォーキングの時、脳を活性化させるには歌をハミングするのが良いと京大、大島先生の本に書かれていた。これはウォークのマンネリ化を防ぐ意味と気分の安定、癒しにもなるからだと思っている。私は「カラオケボックス」に時々通うので、歌の練習にもなると思って歩きながらハミングを繰り返している。しかし、バックミュージックが無いとちょっとさびしいし、テンポが狂う事もあるのでCDプレィヤーでも携帯してみようかと思っている。カラオケボックスでの雰囲気は出ないが脳の活性化に繋がれば良いのだろう。
2005年09月20日
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歩く人はなぜ「脳年齢が若いか」の本の中で日本人は昔、「ナンバ歩き」をしていたという事が書かれていた。(京都大学、脳科学者、大島 清書)「ナンバ歩き」というのは、例えば右足を前に出したとき同時に右腕を出す。左足を前に出したときに左腕を前に出す。現在の歩き方は「右足、左手」「左足、右手」と交互ですが、明治前まではナンバ歩きだったという。例えば右利きの人は、剣道も右足を出して、面、胴、射合い抜き等、柔道も払い腰、体落し、背負い投げは右の手と足を同時に使う。力を出すための合理的な配分か。普通のナンバ歩きと柔術は少し意味が違うように思うが、明治になってから洋式を取り入れ今の歩きい方になったと書かれていた。一度ナンバ歩きをやってみようと思う。
2005年09月17日
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今まで気付かなかったのですが、ウォーキングルートの一つで、ある小学校の運動場の出入り口のコンクリート塀に、写真入りで、弥生式竪穴住居が発見されたことが記されていました。この周辺は新しい住宅が広がったことに伴い、学校が増設され、今の運動場に有った弥生式住居跡を他の土地に移設したことが書いてありました。それにしても場所は海抜60mの台地であり、当時稲作は川の水を取り込める平地であったことから、多分、川べりまで下りていったのでしょう。概要は次の通り。記竪穴の広さ・・・・直径で3~7m、9m、周りに雨水避けの溝あり穴の深さ・・・・・・地表より0.5m柱の数・・・・・・・・5本(菱型>屋根までの高さ・・5m(合掌作り中央トップ)中心に火をたく穴あり。
2005年09月14日
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9月に通過する台風は涼しさを持って来ると言われているが、14号が去った後も蒸し暑く、時々、通り雨が来ても涼しさを感じられません。秋はウォーキングとして各地で「クロスカントリー」の催しが開催されますので、チャンスがあれば参加しようと思っています。「クロスカントリー」と言えば、徒歩によるもの、自転車を使うもの、自動車によるもの、大きくは[パラグライダー」によるものと種々ありますが、公共としての開催でなければ危険も伴います。自転車は道路により特に危険なことにもなります。秋は体を鍛えることと風月を楽しむことが大切。その為には徒歩が一番。夏のヒズミをウォーキングで除きましょう。
2005年09月10日
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ウォーキングの強化策の一つとして「ダンベル」をもって実施してみた。一時間以上歩くので汗をかく量が多く疲れもあり、すぐ、毎日実行とまではいかないが、慣れてくると問題は無いようだ。目的は生活習慣病を無くすのがねらいだから、もう少し実施してみようかと思う。楽しいウォーキングとまでは行かないので、ウォーカーの考え一つだ。他のやり方も考案してみたい。
2005年09月07日
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ウォーキングは大また、早足、歩数稼ぎのみではなく、目的に対してどう歩くのかが重要と思う。あくまでウォーキングは自分の目的を達成するための手段に過ぎない。私は高血圧、コレステロール減少を目的としている。ある人は犬の散歩目的、ある人は毎日の疲労回復目的、運動選手は蟹の横歩き、後ろ歩きなどの機能強化、忙しい人は問題解決のためのアイデア思考など,いろんな目的がある。比較的多いのは生活習慣病克服目的だ。歩くのみが目的と考えている人は長続きはしない。目的と手段を間違えないように心に明記してウォーキングしよう。
2005年09月03日
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ウォーキングすると健康増進のことだけでなく、最近、地震などの災害時に避難する場所を知ることができる。避難場所のマップが市町村から配布されているが、頭だけで知っていても、いざとなると、うろたえることになる。日ごろ、場所を自分の目で見ること、そこは家からどれだけ離れているか、また、その途中にどんな障害があるか、車との関係、例えば避難場所が学校とすると何組の人々が入れるのか、人数に対して充分か、水食料等 賄いはどうか等々、考えておくことも必要だ。その他の疑問も出てくるかもしれない。歩いて見て疑問点は意見を述べることが必要と考える。
2005年08月31日
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ウォーキング中、イチジクの実が熟し始めているのを見た。畑からフェンスを越して道路まで伸びている枝に実っている。小さな秋だ。小さいころからイチジクが大好きだった。畑で鍬を持っている人に話しかけると「熟して食べれる頃にはどうぞ」ということであったが、なんだか悪い気がする。子供たちの通う道路でもあるから子供達に任しておこうと思う。秋深くなると柿の実も熟す。イチジク同様フェンスから道路にはみ出している木が多いが、背が高く取れそうにもない。時期も到来してない。スーパー等で買うものよりもぎ取る方を好むのは自分だけだろうか。田舎で育ったせいか、木に登って取った昔の良き時代を思い出す。
2005年08月27日
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ウォーキング中に必ず出会うのが飼い犬である。殆んどの犬は玄関脇に繋がれているから吠えられても問題は無いが、たまたま、フリーの犬に出会った。昨日は天気が悪く雨が降りそうなため、傘を持ってウォーク。途中つながれている犬に吠えられた。ところが、放し飼いの犬が後ろからついてきて足元近くで吠えたので、傘を逆さに持ち振り回したら、傘の柄で犬の顔面を殴打し事なきを得た。遠くから飼い主らしき人が頭を下げた。街中では、最近、歩行者相手に略奪、斬りつけ、ひき逃げ等、いろんな事件が多発、ウォーキング中でも気を付ける事が重要です。事件に巻き込まれないための護身の方法を考えてウォークする必要がありますねー。
2005年08月24日
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ウォーキングルートは、家を出発点として数えても十数ヶ所になった。ルートの応用として組み合わせると,かなりの数になる。但し、天気が悪く雷が鳴り出し、今にも強い雨が降り出しそうなときは、途中、ルートを変更、常に見ている何箇所かの雨宿りの場所をルートに入れてウォークすることにしている。(街中の歩き)そのためにはルートの要所、要所までの時間をメモに記録している。必ずしも適正な方法でもないが、突然の降雨に知らない人の家を借りるのは言い出し難い。車庫を借りるのも難しい。歩いているとき、ふとアイデアが浮かぶことや、出来事もあるからメモは持ってゆくことが必要だ。
2005年08月21日
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最近までウォーキング前後の運動はしていなかった。ただ、夜寝るとき、足がほてって、寝つきが悪い状況になったため、足の「ふくらはぎ」をもむと、かなりこっていることが分かった。それ以降、歩く前のストレッチングはもとより、歩いた後の「クーリングダウン」を実施している。少し続けることにより簡単に「クーリングダウン」が出来てこりも無くなった。寝つきもよい。ウォーキング前後のやるべき運動セオリーだと思う。
2005年08月18日
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運動には2種類ある。トラック走行競技や、レスリング等の「無酸素運動」ウォーキングなどの長時間の軽い運動「有酸素運動」がある。調べてみると次のことが言われている。●無酸素運動 (短時間に最大の力を出す運動) エネルギー源は糖質であり、少ないエネルギーで大きな力がでる 糖質が使われている間は脂肪の燃焼がない。 血中のブドウ糖が使われ減少。従って食べる量が増える。 ●無酸素運動 (ウォキングなどの時間をかけて軽い運動をする)カロリー消費量が多くなる。太らない体質の維持
2005年08月15日
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人間歩かないと骨粗しょう症となるといわれている。つまり、カルシュームが溶け出す現象だ。1965~66年打ち上げられたアメリカの宇宙船「ジェミニー」は4日~5日間身動きができない状態での運行のため足の骨のカルシュームが13~20%も減っていたとの医師の検査報告が話題になった。今の「ディスカバリー」は野口さんが活動されたように、船内で体を動かすことや運動も出来るし、船外遊泳活動もできて問題ないのだ。如何に歩くことが重要かが分かる。毎日、歩数の管理で実情を知り、時には不足を補うよう心がけることが大切だ。前にも書いたように衰えは足から来る。歩数10万歩、カロリー10000kcaL山佐電子万歩計 Jー万歩 JMー280(CBL) 1個歩数計 セイコー WZ301A、
2005年08月12日
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人間は年をとると、下半身は上半身の2倍以上の衰えが来ると言われている。腸の調子にも影響が出る。しかるに、ウォーキングは下半身を鍛えることで、上半身との筋力バランスを取り腸の老化を防ぐ一番の方法である。ウォーキングルートを選ぶには自分の体の調、不調により平坦な場所を選ぶか、長い坂道のあるところを選ぶかにより決めることが望ましい。特に整腸、便秘には坂道での大また歩行がよいそうだ。心臓疾患の方は坂道はだめ。平坦な道をゆっくり、リラックスしながら歩くことだ。
2005年08月09日
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ウォーキングを毎日続ける中で、呼吸に対して意識は全く持っていないがある本の中で、腹式呼吸をしながら大またで歩くことは便秘を解消する一つの方法、という記事が出ていました。実際にトライしてみましたが、歩行のリズムと呼吸が合い難いことと併せ、複式呼吸になれて無いせいか、全く続かず息切れをして2~3分で終わり。何回かトライしながら慣れてみたい。目的は便秘解消なので効果が有るか無いかも試みたいと思う。
2005年08月06日
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ウォーキングonlyだけでは飽きが来るので、時々、ゴルフをやっているが、かんかん照りで、昼間の地面から来る蒸し暑さ、途中曇ったのは良いが、雷が鳴り始めスコールが来た。幸い近くにドリンク小屋があり、雨が上がるまでビール等を飲みながら過ごしたが、飲みすぎて全く調子外れ、ゴルフにならなかった。ウォーキングだけの方が良かったようだ。一番怖いのは雷で、ゴルフ場での雷は逃げる場所が限られるので注意したい。先日はある海水浴場で8人が雷にあって重症、死亡事故も起きている。特に海は塩水のため電気の伝導が良いのでまわりの人も巻き込まれたのだ。町中やその周辺のウォーキングは、まだ逃げ場所もあるが、野原など常に逃げ場所を考慮しながら歩くことも重要だと思う。
2005年08月03日
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毎日10,000歩は勤め人には難しいと思う。そこでカロリーに換算して200~ 300Kcal(人により異なる)消費するよう努めればOKということになるが、歩くことはカロリーの消化だけが目的にあらずだ。ストレスや疲労を多く感じる生活習慣が長く続けば脳の機能を弱めてしまう。これが「うつ」やすぐ激怒する「きれる」に変化する。心身を強くする一方法と考えてウォーキングを楽しむことはムダでは無い。脳を活性化するからだ。あくまでカロリーと歩く時間とを求めるならば次の目安で見たらどうだろう。 記1、普通に歩く 150Kcal(1H) 230Kcal(1.5H)2、早く歩く(大股) 200Kcal(1H) 300Kcal(1.5H) (これで10,000歩分のカロリーは稼げる)
2005年07月31日
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ウォーキングのマンネリ化を防止するために、時々、自分が開発したいろんなルートを変えながら実行しているが、生活基盤である他人の家などを拝見しながらのことが多々ある。こんな時に、つい歩行スピードが鈍りがちになる。一日、10,000歩という常識的になっている数字はカロリーの消費量を200~300Kcal消費するような目安として決めているらしいから、カロリー消費のみで考えると、歩く距離からカロリーの計算もできるはずだ。カロリー消費が少ないと思えば、距離を伸ばせばよい。ストレス解消の面から考えるとスピードのみではつまらない。自分なりに納得しながら歩けばよいのだと思っている。
2005年07月29日
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医者の進めから毎日血圧を測定記録し、月一回の定期検診にグラフ化して提出しているが、ウォーキング完了直後、10分以内に血圧を測ると一日の平常血圧より降下していることがわかる。運動により血のめぐりが良くなることと併せ、血管にも柔軟性が向上するからだろうと思う。最初の内は降下しても30分後にはもとの平均値ぐらいに戻っていたが、ウォーキングを続けているので最近は降下した血圧が、一日中の平均値になり、全体が下がっていることに気がついた。続けること、データーを取ることの意義がここにあるのではないだろうか。
2005年07月26日
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ウォーキングで時々、ルートの開発をやっているのであるが、今回は市の施設のある方向を目指して行ってみた。なかなか立派な施設である。内部で少数の方達に挨拶と簡単な会話をした。友達になれそうなので一つのルートができると思う。年寄り向きだが、簡単に紹介すると、卓球、ビリヤード、囲碁将棋、アスレチック各種、ゲートボール、グランドゴルフ、料理教室、講座室、図書室、茶室その他浴室なども備えた立派なものである。但し、申し込みが多くて大変の様子。友達つくりになるのか。私は当分歩き専門だ。
2005年07月23日
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7/19日付、毎日朝刊に下記、広告が目に付いたのでここに紹介いたします。1、図書名 歩く人はなぜ「脳年齢」が若いか2、作者 大島 清 (京都大学名誉教授) 脳科学者3、発行者 新 講 社(毎日せっせと歩いている人は「脳年齢」が若々しい。これは気分だけの話ではない。大脳生理学に基づく根拠を持った話だ。筋肉と脳は使えば使うほど、活発に動き、物事を前向きに考えようとする。)とのPRである。
2005年07月20日
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梅雨が過ぎると真夏の太陽がかんかん照りつける。最近、特に言われている紫外線対策を考えながら歩いている。3Kmある池の周りは木々で鬱蒼として太陽の直接光線は受けにくいが、町の中でのウオークは、家の陰があっても周りの壁による反射はかなり大きく、気をつける必要があると思う。そこで気象庁のデーターから朝6~8時、夕方16時~18時は紫外線が極端に少なくなり安全圏であることから夕方の時間帯で実施している。太陽が傾いているので家の陰も連なって大きく歩きやすい。朝は、まだ体の機能が充分にあがったとは言えないので実施していない。
2005年07月19日
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毎日のウォーキングを繰り返していると、必ずや同じ人に会うことがある。つまり、サークルになったルートで、お互いに反対方向から歩いているから必ず会うことになる。勿論、すれ違いで顔を合わせるのは瞬時であるが、繰り返す頻度が多くなるにつれ、会わないと気になるのは人情というものだ。何か不都合があったのか、体の調子が悪いのか、時間がずれているのか等限りない考えが頭をよぎる。この人たち(数人)の中に心を魅かれたきれいな人が居た。会うと無言で頭を下げてくれるほどまでになった。楽しい毎日であった。だから歩けたのだ。どうしているのだろうか。今は会えない。さびしい限りである。そのうち、きっと会える日が来ることを念願している。
2005年07月15日
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毎日のウォーキングはマンネリの回避から、今まで述べたように工夫しながら実行しているが、結果の良否は血液検査(半年1回)で確認するに留めている。ずいぶん長い結果待ちである。勿論、その間、ダイエット、食事等気をつけているが、会社でやっている問題解決ほど理屈通りには行かない。会社では、問題に対し、原因追求のための解析、対策の立案、実施計画と日程、実施途中の推移と立案事項の良否判断の為の解析、場合により方向の修正、最後の結果のチェックなどやれるが、体だけはそう簡単に進めることができない。すなわち、運動と欠かせない体重計測、体脂肪計測の実行と辛抱強さのみが結果をもたらすと信じて黙々と実行している。流行のサプリや医者の薬の進めなどは使はない方針のためである。
2005年07月12日
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ウォーキングルートの一つとして大池のある公園を歩きながら四季の移り変わりを楽しむことも心がなごむ。ただ、マンネリにならぬよう気をつけているが、その一つとして、町の観光名所を外され、世間から忘れ去られている石碑を発見し、いわく因縁古事来歴があるだろうとの思いから聴いたり調べたりしてみたが、これがなかなか厄介でよく分からない。分かれば第二の名所として小さなパンフレットで案内書ができると思うと残念だ。(写真はウォーキング公園の風景)池の円周3Km、水鳥の楽園
2005年07月09日
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前にも紹介したが「ケリ」という鳥(田んぼに縄張りをつくる習性)を観察しながらウォーキングをしていたが、田植え前、生んだ卵を温めていたとき、農耕車で踏みこまれ卵は微塵に壊された。すべなく隣の遊休田んぼ(湿地なみ)で卵を生み直し、暖めていたのが最近2匹の子が生まれ、親離れ近い様子。ただ、この親鳥、カラスが近づくと飛び立って攻撃し追い払う力の持ち主だ。泣き声はけたたましく30m~50m先まで聞こえる。この鳥が数匹で鳴くとけたたましい。私が近づいても警戒の声を発し、カラス同様、飛び立って頭上を舞うことがある。そんなに大きな鳥ではないが(特徴は前に書いた)根性は大したものである。ただ、カラスのようになまごみを食い荒らすようなことはなく虫専門である。
2005年07月06日
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健康維持のためのウォーキングが連日の雨で実行できなく、家の中での運動に留まっており、音楽にカテゴリーをシフトしています。1970年に放映されたイタリア映画の「ひまわり」のバックミュージック(音楽題名ひまわり)が気に入って、時々、聴いています。この映画は第2次世界大戦によって引き裂かれてゆく男女の悲しい出会いと別れを描いた感動のドラマで、女はロシア(旧ソ連)まで男を捜し求めていくシーンは壮大なスケールと美しい映像が極めて印象深い。特にイタリ女優のソフィア・ローレンの演技力と魅力に惹かれた。映画と独特の音楽の調和が良い。
2005年07月04日
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7/1「ゴッドファーザー」に主演のマーロン・ブランドの台本が3,470万円でせり落とされたとのニュースが飛び込んで驚きました。しかし、私は、この映画のパート3のバックミュージック「愛のテーマ」が好きだ。作曲者「ルナ・ローター」(故人)はイタリア人で、映画の中のすざましいマフィア間の闘争の筋とは反対に、哀愁を帯びた静かな曲がかもし出す雰囲気は、すばらしいものがあると思う。彼の曲は他にもあるが、この曲はオーケストラで映画の中に入っている。映画の筋書きはご存知だと思いますが、イタリアのシチリア島のマフィアがアメリカ、ニューヨークに進出しファミリーをなし、マフィア間の争いとその悲劇を描いたものだ。今は名曲の一つとなっている。ホテルではピアノで生の演奏を聞かせてくれるところもある。
2005年07月03日
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健康保持のためのウォーキングも変わったところを選んだ。車であるところまで行き、駐車してそこから歩き始めた。左手はなだらかな丘陵を開拓し道幅も広く、立ち並んだ家は、最新の洋風と和風の混合したかなり大きな家並みである。それらの奥には公園や企業の研究所が立ち並んでいる。入り口近くには買い物も出来るし静かで日当たりの良い所である。時間の余裕から右手の古い家並みの道路も歩いてみた。ここはメイン道路は車も通れるが、一歩中に踏み入れると、門構えのある百姓の家らしく、道は狭く、車も通れない細い道が曲がりながら走っており、途中突き当たることもあった。初めての人なら出口が心配になるようだ。一部土地を売られたところも有るようで、新しい建売住宅も混在して、新旧、調和が取れていない。町づくりの難しさを感じた次第である。と同時に駐車できる場所があれば利用者が増えることだろう。前者と後者は道路を隔てただけの同じ町名ながら、こんなに違うことが面白い。
2005年07月01日
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K氏より目の回復について、常識の嘘ということで、注意とアドバイスを頂戴いたしました。また、視力回復の事例も読ませていただき感謝しております。ご紹介の内容は、長時間目を使った後で休憩するときの方法として、(1)目の緊張を解いてやること。(2)そのためには、裸目ではっきり見える範囲内で出来るだけ遠くを見る。(効果ある休憩)(3)眼鏡やコンタクトをつけないこと。つけての訓練は意味が無い。(4)その上で裸目で見える範囲内で近くと遠くを交互に見る訓練を繰り返す。0.2ぐらいの視力の人が0.7~0.8ぐらいまで回復した事例も紹介あり。重ねて御礼申し上げます。
2005年06月29日
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家の近くには河川(中ぐらい)が一本流れており、先で大川に注ぐのであるが、その川の両サイドの周りは田んぽである。単調な歩きに飽いていたから、田植え時、どのように水田に水を取り入れているかを観察しながらウオーキングを楽しんだ。これには相当な時間を要したが、なかなか立派な水路が出来ているこだと感心した。というのは当地域としては、川の両サイド各〃一箇所からしか水を取り入れていないのであるら、下流のタンポは水の取入れには段階があって幾分遅くなると思ったが全く関係なく、同時に、必要時にすぐ汲みいれることが出来る水路が形成されているのである。そして田んぼや畑の水路の行き先は公園の大きな池(周り3Km)に注ぎ、冬の間に干上がるほどの水の量を満たし、ロスすることなく、今は蓮の成長や菖蒲の花の観賞等に注がれ、花の観賞の人、公園を散策する人、釣り人も集まっているのである。昔からの百姓の知恵が今も息づいていることを感じた。
2005年06月27日
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視力矯正クリニックや矯正機器、それにサプリメント等アドバイスを頂きました。私のホームページへ訪れてきて頂いたことに感謝しております。blogのおかげです。当地区は目の矯正訓練のクリニックは近くには有りませんが、機器やサプリメントは購入できますので検討したいと思います。
2005年06月26日
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男、一日の平均取得カロリーは標準体格で2,400~2,600Kcalと、ある本に書いてありました。小生は小さい割りに72Kgあったので次の方法でトライしてみることに致しました。 記 ● 一日の目標カロリー 1,900Kcal(朝、500、昼400、夜1,000)目標65Kg 但し、条件として夜は酒を飲む。(焼酎のお湯割り、ウィスキーグラス2杯)カロリー計算は買い込んだ本を読み、毎日、頭に入れておよその計算をしました。恐らく、かなりの差があったと思いますが、2ヶ月ぐらいから効果が出てきまして、半年余りで10Kg痩せることが出来ました。(72Kg→62kg)サプリメント等は一切使っていません。目標とやりとげる意志、そして手段を勉強することを学びました。(実行途中、この生活に慣れたので目標を1,800としました。)
2005年06月24日
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小生の目は左は遠視、右は近視とちぐはぐなので、少しでも良くなる方法はないかと思っていたが、偶然、本屋で立ち読みをした雑誌の中に一つの方法が目に付いた。そのやり方とは、眼球から15cmのところに鉛筆を立て、その先、十数メーター離れたところの電柱などを交互に見ることを繰り返す。一日20回ぐらい実行するというものであった。半信半疑ながら実行してみる事にした。直らなくてもともだ。
2005年06月22日
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