CUANTAS VECES TU NOMBRE ESCRIBI・・

CUANTAS VECES TU NOMBRE ESCRIBI・・

2020.01.15
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カテゴリ: 野球
今年の野球殿堂表彰者が発表され、エキスパート部門で田淵幸一氏ら3名が選出。

競技者表彰委員会 プレーヤー表彰開票結果

第60回(2020年) 該当者なし
(第59回(2019年) 殿堂入り 立浪和義 287)

以下、各候補者の左が2020年、( )が2019年の得票数

高津 臣吾 259 (225)
A. ラミレス 233 (150)
川相 昌弘 218 (188)
宮本 慎也 206(153)
野村謙二郎 127 (138)

小久保裕紀 104 (119)
前田 智徳 102(110)
T. ローズ 102 (110)
石井 琢朗 87 (92)
稲葉 篤紀 72(-)
城島 健司 61(56)
山﨑 武司 41 (42)
佐々岡真司 39(39)
田口壮 34 (38)
赤星 憲広 32(33)
中村 紀洋 28 (-)

石井 一久 14 (28)
岩村明憲 4 (-)
金子誠3 (-)

高津監督、来年あたり、いくかな??そして、ラミちゃんがかなりの票を集めていることから、おなじみのこのサイトでも日本の野球殿堂が取り上げられていた。

Ramírez obtiene el 65,8% de los votos en su 2do año (beisboljapones.com 2020.1.14)

El venezolano Alex Ramírez obtuvo este martes el 65,8% de los votos necesarios para ser exaltado al Salón de la Fama del béisbol japonés en apenas su segundo año de elegibilidad, lo que representa un enorme paso adelante en comparación al año pasado.
  El veterano de 13 temporadas en la NPB, poseedor de numerosos títulos individuales y único extranjero en sumar 2.000 hits en la historia de la liga, debutó en la boleta en 2019 con un sólido 40,4% de los votos.
 Tal como ocurre en las Grandes Ligas, un jugador debe recibir al menos el 75% de los votos para poder ser admitido y Ramírez quedó a sólo 33 de esa meta (recibió 233 de los 266 necesarios), lo que quiere decir que es muy posible que sea exaltado el año que viene.
 El actual manager de las Estrellas de DeNA está camino a convertirse en apenas el segundo jugador importado en la historia de la liga en ser exaltado al Salón de la Fama del béisbol japonés, luego del hawaiano Wally Yonamine.
  Lamentablemente para el resto de los jugadores que aspiran a ingresar al panteón de los inmortales, ninguno de ellos fue seleccionado en la votación de este año.
 El más cercano fue Shingo Takatsu, quien recibió el 73,3% de los votos y se quedó a sólo 7 de ser admitido. Ramírez quedó segundo con el 65,8%, Masahiro Kawai llegó tercero con el 61,6% y Shinya Miyamoto terminó cuarto con el 58,2%.
La División de Expertos seleccionó a Tabuchi Koichi y un Comité Especial escogió a Yukichi Maeda y Renzo Ishii por sus contribuiciones al deporte, por lo que al menos 3 personas sí serán admitidas este año.


ラミレスはその2年目の投票で65.8%を獲得 (beisboljapones.com 2020.1.14)

ベネズエラ出身のアレックス・ラミレスは今週火曜日、彼自身ノミネートわずか2年目の日本の野球殿堂投票において、必要得票数に迫る65.8%を獲得した。それは昨年と比べて大きな前進を示した。
 NPBで13シーズンプレーしたベテランで、数々の個人記録保持者であり、史上唯一外国人で2000本安打達成者。初の投票となった2019年には投票数の40.4%を勝ち取った。
 メジャーリーグでよく起こる例によると、この殿堂入りが認められるためには一人の選手が少なくとも投票数の75%をえなければならないが、ラミレスはその目標まであと33票にとどまり(必要得票数266のところ233票)、それは来年、非常に白熱したことになる可能性が高い。
 このDeNAベイスターズの現監督は、ハワイ出身のウォーリー与那嶺に次いで日本の野球殿堂入りとなる史上わずか2人目の重要なプレーヤーとなり得る道を歩んでいる。
 悲しむべきことに、この不朽の神殿に入ることを熱望する残りの選手たちに対し、今回の投票では彼らの誰も選出されなかった。
 最も近いのはこの投票で73.3%得票した高津臣吾で、殿堂入りまであと7票にとどまった。ラミレスは65.8%で2番手に位置し、川相昌弘が61.6%で3位につけ、そして宮本慎也が58.2%で4位に終わった。
 エキスパート部門で田淵幸一が選出され、また特別表彰で前田祐吉、石井連蔵が彼らのスポーツへの貢献により選ばれ、これにより少なくとも3名が今年の殿堂入りとなった。
(翻訳終わり)

何で私がこれについて書いているかというと、 2024年?に迫るぐっさんのノミネート があるからである。なんか、ここまでの各年のノミネートと投票状況を見ると、引退したメンツによっては「この人の殿堂入りを議論するのか??」って人も含まれていたり、また、松井氏とか一部のスーパースターは「一発回答」で殿堂入りしてるが、最新で選ばれてる立浪氏でも4,5年かかってるし、「平成の大エース」斎藤雅樹氏(こういう時は「セ◯ロク」とかいうのはやめよう←言ってる)でも殿堂入りまでかなりの年数を要している。どうやら投票は一人の記者が10名連記らしいから、殿堂入りした人や残念ながら資格喪失した人が減った分の票を獲得できれば徐々に得票数が増えていく模様。それを15年以内で何とかできれば殿堂入りできる、模様。。。一緒にやめた中に、「一抜け」確実な岩瀬氏とかいるし、イチロー氏、上原氏はあれはぐっさんの翌年のノミネートになるんだろうか・・・・まあ、ある意味一年でいなくなってくれればそのほうがいいかも、とか。村田さん、すぎっち

・・・・・・よりは、ぐっさんだろう!!!

さて、どうなりますか・・・。4年後・・・。大笑い

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Last updated  2020.01.15 23:34:59
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